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「RealNetworks」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「RealNetworks」に関する情報が集まったページです。

リアルネットワークス、ショートムービー作成・共有アプリ「RealTimes」をリリース
リアルネットワークスは、端末内から写真・動画を自動で組み合わせてショートムービーを作成する「RealTimesストーリー」機能を備えたアプリ「RealTimes」をリリースした。(2015/5/21)

Intel、RealNetworksからの特許およびビデオコーデックソフト買収を完了
Intelはこの買収により、Ultrabookやスマートフォンのデジタルメディア処理能力の強化を狙う。(2012/4/9)

「合法的DVD複製ソフト」、RealNetworksが販売停止受け入れ
RealNetworksがDVD複製ソフト「RealDVD」をめぐる訴訟で映画業界と和解した。業界側の要望通り、同ソフトの販売を停止する。(2010/3/4)

Rhapsody、RealNetworksとMTVから独立
RealNetworksとMTV Networksの合弁音楽サービス企業Rhapsody Americaが、独立した新企業となる。(2010/2/12)

RealNetworksのDVD複製ソフトに販売差し止め命令
米裁判所は、DVDの中身をHDDにコピーするソフト「RealDVD」がデジタルミレニアム著作権法に違反するという判決を下した。(2009/8/13)

RealNetworks、DVDコピーソフトの販売を一時停止
RealNetworksはRealDVD一時販売停止について、映画業界から起こされた訴訟が原因だとしている。(2008/10/6)

RealNetworks、「WiiWare」によるゲーム「Boingz」を発表
RealNetworksがゲーム機向けソフト市場に本格参入する。(2008/10/4)

RealNetworksの「合法的」DVDコピーソフト、著作権侵害で提訴される
PCのHDDにDVDコンテンツをコピーできるソフト「RealDVD」が著作権侵害であるとして、映画会社がRealNetworksを提訴した。(2008/10/1)

RealNetworks、DVD→HDDの合法的コピーソフトを発表
RealNetworksが、DVDの映画などをPCのHDDに合法的にコピーできるソフトウェアを発表。さらなる複製や供給ができないよう、コピー後にロックをかける機能を装備している。(2008/9/9)

海外ダイジェスト(8月21日)
RealNetworksがAtom搭載Netbook向けのRealPlayerを提供、IntelとYahoo!がネットTV向けアプリ「Widget Channel」を発表、など。(2008/8/21)

RealNetworks、「Rhapsody MP3 Store」開設
RhapsodyのMP3ストアは、購入前に曲を最初から最後まで通しで聴ける点が特徴だ。(2008/7/1)

カジュアルゲームは間食、喫煙を減らす――RealNetworks調査
RealNetworksの調査では、カジュアルゲームは不健康な習慣から関心をそらすことが示された。(2008/6/20)

RealNetworks、カジュアルゲーム部門分離へ
RealNetworksがカジュアルゲーム部門を分離独立させ、別会社とする。(2008/5/10)

AOL、RealNetworks、Yahoo!に1億ドルの音楽著作権料支払い命令
米連邦裁判所が3社に命じたASCAPへの支払い額は、総額1億ドルに上るとみられる。(2008/5/2)

「サウスパーク」の携帯ゲーム、iPhoneなどに6月登場
人気アニメ「サウスパーク」を基にした携帯ゲームが、Windows Mobile対応端末やBlackBerry、iPhone向けに、RealNetworksから6月に登場する。(2008/4/3)

RealNetworks、ゲーム配信の米Trymediaを買収
オンラインゲーム事業の拡充を進めるRealNetworksが、Macrovision傘下のTrymediaの買収を発表した。(2008/2/23)

RealPlayerは「バッドウェア」と言えるのか
RealPlayerの情報開示とインストールに問題ありと認定したStopBadware.orgに対し、RealNetworksが「大げさ過ぎる」と反論した。(2008/2/22)

Mobile World Congress 2008:
RealNetworks、携帯向けゲームサービスを拡充
タッチスクリーンのサポートや、広告ベースの無料ゲーム配信などを展開する。(2008/2/13)

2008 International CES:
Philips、RealNetworksとの提携でRhapsody対応製品を投入
提携により、デジタル音楽サービスRhapsodyに対応したPhilips製オーディオ製品が登場する。(2008/1/8)

RealNetworks、買収でカジュアルゲームにSNS機能を追加
Game Trustの買収により、オンラインカジュアルゲーム向けコミュニティー機能プラットフォームを取得する。(2007/9/28)

MTVとRealNetworks、デジタル音楽で合弁設立――Verizonとも提携
既報の通り、MTVとRealNetworksがデジタル音楽の合併設立を正式に発表した。携帯向けにはVerizonのプラットフォームを採用し、新サービスのマーケティングでも協力する。(2007/8/22)

「ダウンロードボタン」付きRealPlayer、Windows向けがβリリース
RealNetworksが、新バージョンのRealPlayerのβ版の提供を開始。DRMフリーのビデオクリップを簡単にダウンロードできるほか、Web上の動画検索もできる。(2007/6/27)

blinkx、「ビデオ版AdSense」広告プラットフォーム立ち上げ
ビデオ検索のblinkxが、ビデオの内容に合った広告配信を可能にするプラットフォーム「AdHoc」を立ち上げた。RealNetworksとの提携も併せて発表している。(2007/6/26)

新RealPlayerはワンクリックでビデオダウンロード可能
RealNetworksが6月にβ版をリリースする新しいRealPlayerでは、Web上のビデオクリップのダウンロードが可能。CDやDVDへの記録もできるという。(2007/6/1)

RealNetworks、Sony NetServicesを買収
Sony NetServices買収により、モバイル音楽配信事業を強化する。(2007/5/17)

NokiaのN800でWi-Fi経由のRhapsody利用が可能に
RealNetworksとNokiaの提携により、N800でRhapsodyの音楽配信が利用できるようになる。(2007/3/28)

MSの特許訴訟はAppleにも波及するのか
Microsoftに15億2000万ドルの損害賠償を命じたMP3特許訴訟は、Microsoftと同じくFraunhoferからライセンスを受けたAppleとRealNetworksにもリスクをもたらす。(2007/2/26)

2007 International CES:
RealNetworks、家電各社にRhapsody DNAをライセンス供与
Nokia、TiVo、iriverら各社にRhapsody DNAプラットフォームをライセンス供与。2007年中には関連製品やサービスが各社から出荷開始される見通しだ。(2007/1/10)

リアルと共同展開──富士フイルムが動画変換/配信ASP「Keitai Video」を開発
携帯電話に最適化した静止画の変換・配信ソリューション「Keitai Picture」で知られる富士フイルムが、その動画版を開発。リアルネットワークスと共同で「Keitai Video」を展開する。(2006/11/30)

Best Buy、Rhapsodyベースの音楽配信サービスサイト立ち上げ
Best BuyがRealNetworksとSanDiskの協力を得て、音楽配信サービス事業を立ち上げる。(2006/10/6)

RealNetworksとSanDiskが「Apple対抗」
SanDiskのMP3プレーヤーに、Rhapsody対応プラットフォームを標準装備する。(2006/9/19)

RealNetworks、携帯電話向けコンテンツ配信サイトを立ち上げ
RealNetworksが、携帯電話向けにゲームや着メロ、壁紙などを配信するサイト「RealArcade」を立ち上げた。(2006/9/14)

RealNetworks、WiderThan買収でモバイル強化
欧米に強いRealNetworksとアジアに強いWiderThanが合併することで地理的な補完にもなる。(2006/9/13)

リアル、リアルミュージックの無料体験キャンペーンを開始
リアルネットワークスがリアルミュージックの無料体験キャンペーンを開始。ゴスペラーズや一十三十一の新曲を先行配信する。(2006/5/19)

大手結集でデジタル音楽データの標準化団体発足
音楽大手4社とApple、Microsoft、RealNetworksが参加して、デジタル音楽関連データの標準化を目指す業界団体Digital Data Exchange (DDEX)を結成した。(2006/5/5)

RealNetworks、特許訴訟で勝訴評決
RealNetworksがEthos Technologiesから特許侵害で訴えられていた訴訟で、「RealNetworksによる特許侵害はなかった」とする陪審評決が言い渡された。(2006/4/18)

リアル、ソニーも参加の日本オリジナル定額制ネットラジオを開始
リアルネットワークスは日本オリジナルプログラムの定額制インターネットラジオ「リアルミュージック」を5月上旬から開始する。料金は月額945円。ソニー・ミュージックエンタテインメントも楽曲を提供する。(2006/4/4)

RealPlayerやRhapsodyに複数の脆弱性
RealNetworksは米国時間の3月22日、「RealPlayer」をはじめとする同社のソフトウェア製品に複数の脆弱性が存在することを明らかにした。(2006/3/23)

FOMA向けの動画配信「Vライブ」向けに、ドコモとRealNetworksがサーバを共同開発へ
映像コンテンツをFOMA向けに配信するVライブを、ドコモのサーバを利用せずに可能にするサーバソフトをRealNetworksが開発する。Vライブコンテンツ市場の活性化が狙い。(2006/2/17)

RealNetworksの10〜12月期決算、Microsoftとの和解により大幅黒字転換
RealNetworksの10〜12月期決算は、Microsoftからの和解金などにより2億9560万ドルの純利益を計上した。(2006/2/15)

RealNetworks、オランダのゲーム会社Zylomを買収
RealNetworksはオランダのゲーム会社Zylom Media Groupを2100万ドルで買収した。欧州でのPC向けダウンロードゲーム事業を強化する狙い。(2006/2/8)

RealNetworks、AppleからHPを奪う
iTunesを自社PCにバンドルしていたHPが、RealNetworksのRhapsodyに乗り換えた。(2006/1/5)

RealNetworks、音楽・ゲーム好調で黒字転換
RealNetworksの7〜9月期決算は、音楽収入・ゲーム収入がそれぞれ2けた台の伸びを示し、最終損益は1120万ドルの黒字となった。(2005/10/29)

Microsoft、PC需要堅調で増収増益
Microsoftの7〜9月期決算は、売上高が97億4000万ドル、純利益は31億4000万ドルで増収増益となった。RealNetworksへの和解金7億6100万ドルはこの期に計上されている。(2005/10/28)

先週最も得した企業はRealNetworks
GoogleとComcastによるAOL株折衝、MicrosoftとRealNetworksの和解、AppleのiTMSでのテレビ番組販売の発表――先週は業界激変を思わせるニュースが並んだ。(2005/10/17)

MSに対する次の独禁法紛争の火種はセキュリティ?
RealNetworksとの和解が報じられたMicrosoftだが、今度はセキュリティソフトウェアをめぐって独禁法紛争が再燃する可能性が出てきた。(2005/10/13)

「MicrosoftとRealにとってAppleは依然、強敵」とアナリスト
MicrosoftとRealNetworksとの和解と提携は、独禁法訴訟解決への一歩にはなるかもしれないが、デジタル音楽市場のAppleによる寡占状態を切り崩す力になり得るかどうか。(2005/10/13)

MicrosoftとRealが見いだした独禁法訴訟の着地点
MicrosoftとRealNetworksの和解と新たな提携は両社に、そしてユーザーにどんなメリットをもたらすのだろうか。(2005/10/12)

MicrosoftとRealが和解発表、音楽とゲームで提携
MicrosoftとRealNetworksは、ゲイツ会長とグレイザーCEO出席の共同記者会見で、両社の和解と今後の提携内容について発表した。(2005/10/12)

mypop、リアルガイドRSS配信を開始
GMOメディアは21日、リアルネットワークスと連携して、デスクトップメディア「mypop」から「リアルガイド」のRSS配信をスタートし、対応した「mypop」の無料配布も開始した。(2005/9/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。