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「記録メディア」最新記事一覧

DVDの400倍:
2TBホログラムメモリ開発に成功、その要因を聞く
東京理科大学は、5インチのディスクで2テラバイトのデータを記録できるホログラムメモリを開発した。成功の要因は、新しく開発した東京理科大学独自の「3次元クロスシフト多重方式」と「記録媒体の進化」だという。同大学の基礎工学部で教授を務める山本学氏に話を聞いた。(2015/11/13)

イメーション、記録メディアから撤退
イメーションが記録メディアとオーディオ機器事業から撤退。「Imation」「TDK Life on Record」ブランド製品の販売を12月末で終了する。(2015/9/30)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
あらゆるモノが外部記録メディアになる「MoT」の世界
そう遠くない未来に実現しているかも。(2015/9/8)

太陽誘電、CD-Rなど光記録メディア事業から撤退
「THE 日本製」のThat'sブランドが消える――各方面から悲しみの声が寄せられています。(2015/6/12)

太陽誘電、光記録メディアから撤退 「収益改善は困難」
太陽誘電がCD-RやDVD-R、BD-Rなど光記録メディア事業から撤退。想定を超える市場縮小や原材料価格の高騰などで、収益改善が困難と判断したため。(2015/6/11)

時代の流れ:
太陽誘電、光記録メディア事業から撤退
「That's」ブランドの高品質な光メディアで知られる太陽誘電が記録メディア事業から撤退する。(2015/6/11)

製造マネジメントニュース:
“日本製”で存在感を示した太陽誘電、記録メディア事業から撤退
太陽誘電は1988年のCD-R開発以来続けてきた光記録メディア事業を2015年12月で終了すると発表した。市場縮小と原材料価格高騰の影響による。(2015/6/11)

メモリ/ストレージ技術:
高速書き込み/読み出しと優れた耐久性を実現、UHS-I U3対応microSDカード
Kingston Technologyは、4KやフルHD映像の記録メディアとして利用可能なUHS-Iスピードクラス3(UHS-I U3)対応のmicroSDHC/SDXCカード「SDCA3」を発表した。(2015/1/8)

4K8K時代に備えて:
放送局に“メディアレス”の流れ――「撮ったら即送信」でコンテンツ作りが加速
国際放送機器展「Inter BEE 2014」では、通信関連の最新技術も数多く展示されるようになっている。データ通信対応の報道用ビデオカメラや、データ転送技術を軸にした放送局用システムなどがあり、今後は記録媒体なしで撮影から放送までのワークフローを構成する放送局も増えてきそうだ。(2014/11/25)

従来比約74倍:
磁気テープ1巻で185TBの記録を可能に――ソニーが開発
ソニーは、面記録密度が148Gビット/平方インチを実現した磁気テープ技術を開発した。この技術を用いると、データカートリッジ1巻あたり185Tバイト以上のデータ記録が可能になる。現在主流となっている塗布型の磁気テープ記録媒体に比べて約74倍の面記録密度に相当する。(2014/5/7)

価格は499円:
SD同士でコピーもできる――「2スロット認識 USB2.0カードリーダー」
上海問屋から、USB 2.0に対応するメモリーカードリーダーが発売された。記録メディア間のデータ交換もできる。価格は499円。(2012/4/12)

企業へのウイルス侵入経路はUSBメモリなどが最多――IPA報告書
情報処理推進機構による企業のセキュリティ被害調査から、外部記録媒体を通じたウイルスの侵入が多いことや、セキュリティパッチの適用が難しいといった問題が浮き彫りになった。(2012/2/24)

絵文字の技術:
マーケティング計画やデータのやりとりを示す場合に便利な絵文字
最近はマルチデバイスという言葉をよく聞くようになりましたね。ビジネスにおいてもPCに加えてスマートフォンやタブレットを使う場面が増えてきています。今回は、それらの端末で扱うデータの記録媒体であるメディアに関する絵文字を紹介します。(2012/1/24)

放送コンテンツ向けストレージ市場は年率11.5%成長 テープレス化が加速――IDC予測
放送業界におけるワークフローの「テープレス化」が加速し、放送用半導体メモリー、ディスクストレージといった記録媒体へのシフトが進んでいくとIDC Japanは予測している。(2011/10/3)

水没した写真やアルバムへの対処法、富士フイルムが紹介
富士フイルムが、写真プリントや記録メディアが水などをかぶったときの対処法を紹介している。(2011/3/25)

ホワイトペーパー:
USBや無料サービスを使わせない 企業ユースの高セキュリティ「ファイル送信・共有サービス」はこれだ
取引先とのファイル授受に、USBメモリや無料サービスが使われていませんか?GigaCC導入により、記録媒体紛失のリスクをなくし、無料サービスからの情報漏えいを防止。上長承認や宛先制限等の高いセキュリティ機能を持つ、今すぐ導入できるサービスをご紹介します(提供:日本ワムネット)。(2011/1/17)

ホワイトペーパー:
「本当に必要な」情報漏えい対策……「メール誤送信対策」だけでは十分ではなかった!
メール誤送信対策だけでは、ファイル転送等の無料WEBサービスやUSBメモリ等による漏えいを防げない。メールを含むインターネット経由のデータ授受ツール導入と記録媒体抑制による「総合対策」を行うことが必要だ(提供:日本ワムネット)。(2010/5/19)

“BL憂いならパイオ”のワケ:
DVDで十分? またまたご冗談を――「BDR-S05J」で始めるBlu-ray生活
コンテンツの充実や記録メディアの低価格化が進むBlu-ray事情を受け、PC用の光学ドライブも本格的にBlu-ray Discドライブへの移行を考える時期が来た。ここではドライブ選びのポイントを解説しつつ、オススメの製品を紹介しよう。(2010/4/28)

ハミングヘッズ、印刷や記録媒体を管理する情報漏えい対策製品を発売
ハミングヘッズは、情報漏えい対策製品「セキュリティプラットフォーム」に印刷や記録媒体でのデータ利用を管理する機能を追加した最新版を発売した。(2009/5/22)

自分で自分にメール送信、その用途は
アイシェアが、自分へのメール送信に関する意識調査の結果を発表。9割近くが自分宛てにメールを送ったことがあると回答し、その理由には「自宅で確認するため」「情報を別の記録媒体に保存するため」などが挙がっている。(2009/3/6)

記録メディアも暗号化:
NCL、ディスク暗号化ソフト「SecureDoc」の最新版発売
外部の記録メディアに対する暗号化や生体認証連携などに対応した。(2009/2/9)

PR:ポータブルHDDで未来を切り開くイメーション
記録メディアやストレージ市場で確固たる地位を築くイメーションが、ポータブルHDDやUSBメモリといったPC用周辺機器を続々と投入している。その背景や戦略を聞いた。(2008/11/28)

今日から使えるITトリビア:
さよならフロッピー――記録メディアの移り変わり
データを入れて持ち運ぶ。そんな役目を担うリムーバブルメディアの中でも、常にPCの進化とともにあったフロッピーディスク(昔は“ディスケット”とも呼んでいた)が、静かにその役目を終えようとしている。(2008/10/11)

「未練を断ち切り」東芝、光ディスクに頼らない新映像事業戦略 HDD・半導体・高画質で勝負
HD DVD撤退発表から7カ月。東芝が「記録メディアに依存しない」新映像事業戦略を発表し、超解像技術を採用した「REGZA」など新製品を発表した。高画質化技術、半導体技術、HDD、NANDなど、東芝の強みを束ねて「断トツに差異化」する狙いだ。(2008/9/18)

ビクターが記録メディア事業を分社化――太陽誘電が65%出資
日本ビクターが7月1日付けで記録メディア事業を分社化し「ビクターアドバンストメディア株式会社」を設立、太陽誘電が65%の株式取得を行う予定。(2008/5/27)

ビクター、記録メディア事業を分社化 新会社は太陽誘電の傘下に
ビクターが記録メディア事業を会社分割して新会社を設立。新会社の株式の65%を太陽誘電に譲渡する。(2008/5/27)

三洋、SSD採用のAVカーナビ
三洋電機が地図の記録メディアにSSDを採用したカーナビ“MMナビ”「NVA-MS1280DT」「NVA-MS1180DT」を発売。(2008/5/23)

USBメモリのファイルもターゲット、蒼天が資産管理の新製品
蒼天は、USBメモリなどの外部記録媒体に保存されたファイルやソフトウェアを管理できる「LogVillage 2.0」を発売した。(2008/3/31)

オリンパス、高速&大容量のxD-ピクチャーカード「Type M+シリーズ」
オリンパスはデジタルカメラ用の記録メディア「xD-ピクチャーカード」の新製品として、高速記録に対応した「Type M+シリーズ」を発表した。1Gバイトと2Gバイトの2製品を2008年春に発売する。(2008/1/22)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「BD-R/RE」――BDメディアの現状を整理する
DVDに比べるとBDメディアの種類は少ないが、デビューから数年が経過し最近では増加傾向にある。今回は、Blu-rayの記録メディア「BD-R」と「BD-RE」の現状について解説する。(2007/11/15)

進化した“手のひらサイズ”、パナソニック「HDC-SD5」
パナソニックがリリースしたSD/SDHCメモリーカードを記録媒体とするHDビデオカメラの新製品「HDC-SD5」は、カードメディアを使用するメリットを十分に感じさせるサイズと機能を持つ。今回は試作機を用い、その使い勝手をチェックしよう。(2007/8/28)

日立、8センチBlu-rayビデオカメラの技術を開発
日立は、記録メディアに8センチBlu-ray Discを利用したフルHDビデオカメラ製品化に必要な基幹技術を開発した。今年の年末商戦への製品投入を目指すとしている。(2007/7/23)

「1ギガ10円」がAV用HDDの理想
家庭用リムーバブルHDD規格「iVDR」のセミナーが開催され、デジタル・メディア評論家の麻倉怜士氏も登場した。「記録メディアとしてはまだ高すぎる。1ギガ=10円が理想」(2007/5/17)

HDD“出張破壊”サービス 情報漏えい防止を確実に
作業員が客先に出向いて記録メディアを物理的に破壊するサービスが始まった。持ち出しのできないメディアも安全に処理し、情報漏えいを防ぐ。(2007/5/9)

TDK、記録メディア販売事業をImationに譲渡
「TDK」ブランドの記録メディア販売をImationに統合。TDKは研究開発と製造は自社で続け、OEM供給する形に。(2007/4/19)

+D Voice:
SDカードとビデオカメラの関係
SDカードの大容量/低価格化がさらに進めば、ビデオカメラのメイン記録媒体として利用される率は高くなるだろう。(2007/4/16)

フラッシュメモリ搭載ノートPC、富士通が企業向けに
富士通の企業向けノートPC新製品は、記録媒体に16Gバイトのフラッシュメモリや、自動暗号化機能付きHDDを選択できる。(2006/10/13)

クライアントセキュリティ大作戦!:
USBメモリにはマルウェアが?――記録メディアに潜む脆弱性
莫大な投資をして堅牢なファイアウォールやマルウェア対策、IDS/IPSのシステムを導入したのに、内部ネットワークにマルウェアが蔓延。調べてみたら、クライアントからの侵入が原因だったということは、珍しい話ではない――。(2006/10/5)

3分LifeHacking:
外字エディタで作成した文字をほかのPCで使う
フリーソフトと記録メディアを使えば、外字を別のPCでも利用できる。リモートのPCに移す場合はオンラインストレージを利用しよう。(2006/7/13)

キングジム、印刷したデジカメ写真とCD-Rを一緒に収納できるファイル
キングジムは、「写真ポケット」と「ミニポケット」の2層構造により、印刷したデジカメ写真とCD-Rなどの記録メディアを一緒に保存できるファイル「デジカメファイル」を発表した。(2006/6/7)

フロントライン、破損データ復元ソフト「エニーリーダー」発売
フロントラインは、米レグオール製データ復元ソフト「エニーリーダー」を発表した。読み取りエラーの出る記録メディアなどから、複数回読み取りを行い可能な限りのデータ復元を行なう。パッケージ版価格は3990円から。(2006/5/2)

ホワイトペーパー:
Ontrackデータ復旧サービス
人為的なミスや停電など、さまざまな原因で大事なデータを失うことがある。ここでは、ハードディスク、CD、DVD、MOなど、各種記録媒体のデータ復旧サービスにフォーカスを当てる。(2006/4/25)

春のビデオカメラ特集:
衝撃を受けても撮影し続けるHDDビデオカメラ――ソニー「DCR-SR100」
日本ビクター「Everio」、東芝「gigashot」に続き、ソニーからも記録メディアにHDDを採用したビデオカメラ、“ハードディスクハンディカム”が登場した。ソニー初のHDDビデオカメラの実力は?(2006/2/24)

ベンキュー、記録メディア自動学習機能搭載のUSB外付けDVDドライブ「EW164B」
ベンキュー ジャパンは、記録メディア学習機能を搭載するUSB2.0外付けDVD±RWドライブ「EW164B」を発表した。価格は7980円前後。(2005/11/30)

コンテンツ時代の未来予想図:
個人情報は「つめ」に書き込み? 人体が記録媒体になる日
人体の一部である「つめ」に情報を書き込む技術が、徳島大学工学部の早崎芳夫助教授らによって進められている。近い将来、大切なデータは人体に記録することになるかもしれない。(2005/11/28)

外部記録メディア経由の脅威をブロック、ウェブセンスが製品を強化
ウェブセンス・ジャパンは、外部記録メディアの利用をコントロールし、メディア経由での悪意あるコンテンツの侵入を防ぐ機能を備えたセキュリティソフトの販売を開始した。(2005/5/9)

ソニー、写真も撮れるHi-MDウォークマン「MZ-DH10P」
ソニーマーケティングは、MDディスクをデジカメの記録メディアにできる新規格「Hi-MD PHOTO」に対応した「MZ-DH10P」などHi-MDウォークマンの新製品3機種を発表、3月10日より発売する。(2005/3/2)

2005 International CES:
SanDisk、USBインタフェースを搭載するSDメモリーカードや新型携帯オーディオプレーヤーを発表
2005 International CESにおいて、SanDiskのプレスカンファレンスが開催された。PCやデジタルカメラ向けの記録メディアメーカーとしてはメジャーな同社が、携帯電話市場にも注力していることをアピールすると同時に、数々の新製品の投入が発表された。(2005/1/8)

CDやフロッピーもバラバラにするシュレッダー
情報漏えいの心配なく記録メディアを廃棄できる。(2004/12/16)

1GバイトxDピクチャーカード発売へ――オリンパス
オリンパスは、1Gを超えるデジカメ用記録メディアとしては最小サイズとなるxDピクチャーカード1Gバイトモデルを発表した。(2004/9/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。