ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「再生紙」最新記事一覧

72種類の紙を1冊にまとめた「72ノート」がクラウドファンディングに登場 好きな紙に出会える
1枚ごとに「紙の色、重さ、厚さ、原料などの情報」が記載されています。(2017/9/19)

マンガ雑誌の印刷紙が「白」ではなくカラフルな理由
こんなところにも工夫が。(2017/7/7)

博物館に置いてありそう 古風でオシャレなインスタントカメラがクラウドファンディング中
チェキ用フィルムで手軽に撮れます。(2017/2/3)

水曜インタビュー劇場(とじる公演):
ホッチキスの「マックス」が手を広げた秘密
ホッチキスメーカーの「マックス」をご存じだろうか。「毎日のように使っているけれど、メーカー名なんていちいち確認しないよ」という人がいるかもしれないが、この会社……とじて、とじて、とじまくって売り上げを伸ばしてきたのだ。どいうことかというと……。(2017/1/18)

ホッチキスの針は外さなくても良いらしい 「古紙リサイクル時、ホッチキス針は障害にはなりません」
これで膨大な時間を失った人も多いのでは。(2016/12/13)

イノベーションのレシピ:
「脱紙」の流れを覆せるか、エプソンのオフィス向け製紙機が目指すもの
セイコーエプソンとエプソン販売は、乾式オフィス製紙機「PaperLab A-8000」を製品化し、2016年12月から販売を開始する。紙の持つ環境面での問題などを取り除くことで、シンプルなコミュニケーションが可能な“紙の価値”の再発見に導き、3年後に100億円の売上高を目指す。(2016/12/1)

3年で売り上げ100億円狙う:
オフィスで再生紙つくる装置発売 エプソンが新提案
セイコーエプソンは、使用済みのコピー用紙から再生紙を製造するオフィス製紙機「PaperLab(ペーパーラボ)A-8000」を12月に発売。企業や自治体でペーパーレス化が進むなか、紙の新たな価値を提案し、市場開拓を目指す。(2016/11/30)

水曜インタビュー劇場(新素材公演):
「石灰石」がこの世を変えるかもしれない、これだけの理由
「LIMEX(ライメックス)」という新素材をご存じだろうか。石灰石を原料にして紙やプラスチックをつくることができるわけだが、どのようなメリットがあるのか。商品を開発したTBMの担当者に聞いたところ、環境に優しいだけではなく……。(2016/11/16)

足跡ペタペタ かわいいニャンコのトイレットペーパー 9月1日登場!
愛猫の写真を使えるオーダータイプも用意。(2016/9/1)

集英社に聞く:
無料配信とも読み放題とも違う――自分だけのジャンプを作れる「Myジャンプ」の狙い
『週刊少年ジャンプ』で掲載された作品を、ユーザーが自由に選んで毎週配信できる「Myジャンプ」。自分だけの“ジャンプ”を作れのが特徴だが、どのような狙いで開発されたのか。どんなユーザーをターゲットにしているのか。(2016/8/19)

好みの作品を選んで“自分だけのジャンプ”を編集 集英社が新漫画アプリ「Myジャンプ」をリリース
「プレイボール」「Mr.FULLSWING」「ROOKIES」の世代別野球漫画特集とか楽しそう。(2016/8/8)

アップルPickUp!:
Apple Union Squareが示す未来の直営店
サンフランシスコのユニオンスクエアにオープンした新しいApple Storeを見学してきた。(2016/6/21)

シーン別ポイント解説:
PR:ドキュメントスキャナのある生活――「imageFORMULA DR-C240」徹底活用
性能、機能、品質のすべてで高く評価されているキヤノンのドキュメントスキャナ「imageFORMULA DR-C240」。ここでは家庭にDR-C240があると生活がどう便利になるのか、動画を交えながら活用シーン別に解説していく。(2016/5/25)

アップルPickUp!:
あなたの「iMessage」が送られる先は?
膨大なメッセージをすべて、再生可能エネルギーで処理するということ。(2016/5/10)

売れず廃盤になった無印良品「4コマノート」 ネットでクリエイター達が使い道を紹介→人気に火つく
良い使い方が紹介できず廃盤→ネームやプロットづくりに便利と話題に(2016/4/28)

省エネ機器:
買うより再利用へ、エプソンが描くオフィスの紙の将来像
環境への配慮から企業でも紙資源を節約する動きが進んでいる。そんな中で“紙を使う”プリンタ製品を手掛けてきたセイコーエプソンが、“紙を再生する”「世界初」(同社)の製品「PaperLab」を開発して話題となった。開発機を初めて一般公開した「エコプロダクツ2015」の同社ブースで、その実力を取材した。(2015/12/15)

オタクや腐女子のみんなー! バレると恥ずかしい文書やシュミの雑誌などを誰にも見られずに処分してくれるサービス開始
黒い歴史を葬る(物理)。(2015/12/10)

ワクワクさん! 出番です!
“重要なHDDを発送する日”は突然訪れる、データを守る梱包方法とは
オンラインストレージとネットワークが発達しても、データをHDDに保存して物理的に輸送する必要性は依然として残っている。しかし、物流経路において“天敵”は多い。HDDを守る“自分でできる”梱包方法はあるのか。(2015/11/5)

ビジネスインクジェットもレーザーも高い完成度:
PR:A3カラーを印刷したい! モノクロを高速出力したい! でもコストは抑えたい!――そんな我儘もブラザーの「ビジネスインクジェット&ジャスティオ」におまかせ
SOHOや中小企業向けのプリンタ市場はビジネスインクジェットの台頭で多様化が進み、インクジェットとレーザーの特性を理解して製品選びをすることが重要になってきた。それでは、どのような製品を選択すべきなのだろうか。(2015/3/5)

スマートファクトリ:
再生紙メーカーが工場に木質バイオマス発電所、70億円かけて化石燃料を減らす
鳥取県にある創業54年の再生紙メーカーが木質バイオマス発電所を自社工場の中に新設することを決めた。発電能力が16.7MWに達する大規模な設備を70億円かけて建設する計画だ。再生可能エネルギーを活用して化石燃料を減らし、再生紙の利用拡大と合わせて環境負荷の軽減を図る。(2015/2/16)

SOHO/中小企業に効く「ビジネスインクジェット」の選び方(第2回):
今さら聞けない「ビジネスインクジェット」とページプリンタの違い
本体が低価格で省電力などの利点が評価され、近年法人でのシェアを伸ばしつつあるビジネスインクジェットプリンタ。その選び方を提案する本連載の第2回は、ページプリンタと比べた場合の向き不向きを紹介しよう。(2015/2/10)

VBA/マクロ便利Tips:
Excelグラフで特定のデータの色、透明度、テクスチャ、パターンを変更したり、戻したりする
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、透明度を設定するTransparency、テクスチャを設定するPresetTextured、パターンを指定するPatterned、書式をクリアするClearToMatchStyleなどの使い方を紹介する。 (2014/10/7)

ギネス級のスピードを体験:
圧倒的な印刷速度! ビジネス向けA4インクジェット複合機「HP Officejet Pro X576dw」
毎分70枚という爆速の印刷速度を誇るビジネスインクジェット複合機「HP Officejet Pro X」を使ってみた。(2014/4/8)

鉛筆を削ると虹が出てくる! 「レインボーペンシル」がステキ
つい削りすぎてしまいそう。(2013/10/6)

手帳2014:
文具の老舗メーカー「レイメイ藤井」、2014年版は綴じ手帳もシステム手帳もスマホ対応
明治23年創業のレイメイ藤井は、システム手帳を中心に発売する総合文具メーカーだ。気になる2014年版のラインアップは、従来のスマホ対応路線を継続したものとなっている。(2013/6/4)

仕事耕具:
ブラザーのモバイルスキャナを試す、見た目はシンプルだが実力は?
プリンタや複合機を販売するブラザーが、ドキュメントスキャナ市場に参入した。その参入第1弾モデルとなるシートフィード型モバイルスキャナ「MDS-600」と「MDS-700W」のレビューをお届けする。(2012/8/8)

EIZO Display×JINS PC特別企画:
PR:“ディスプレイだらけの世界”で目を守るにはアイテムが重要だ
ディスプレイから目を守るメガネ「JINS PC」が人気だ。エネルギーの強い青色光を特殊なレンズで防ぐことで、目にかかる負担を軽減できるという。これと同じように、ナナオもディスプレイメーカーの立場から長期に渡って疲れ目対策を講じており、その最新モデル「FlexScan EV2335W」にはさまざまな機能が備わっている。それでは、目の疲れに敏感なJINS PCの担当者は、FlexScan EV2335Wの表示をどう見るのだろうか?(2011/12/7)

仕事耕具:
5代目キャンパスノートは「書き込み力」アップ――コクヨが11年ぶりにリニューアル
コクヨS&Tは、1975年から販売しているキャンパスノートシリーズを刷新。ロゴマークを変更したほか、背クロスや罫線などに工夫し、書き込み力をアップしている。キャンパスノートのリニューアルは2000年11月以来、11年ぶり4回目。(2011/8/30)

病院、学習塾、デザイン事務所での活用例を紹介:
PR:“高速・小型・高耐久”なA4モノクロLEDプリンタがビジネスを加速!――OKI「COREFIDO B431dnB」モニターリポート
OKIデータの「COREFIDO B431dnB」は、さまざまなビジネス環境にフィットする高速・小型・高耐久なA4モノクロLEDプリンタだ。今回は業種の異なる3名のモニターの方に、B431dnBを職場に導入した感想をうかがった。(2011/8/22)

ビジネスはもちろん、通好みなアナタにも:
あえて“モノクロ専用”なインクジェットプリンタ――エプソン「PX-K100」を試す
エプソンが15年ぶりにモノクロ専用A4インクジェットプリンタを投入する。なぜ、今になってモノクロ専用なのか、その性能はどうなっているのか、実機をチェックした。(2011/2/10)

っ……、ぱくっ としちゃダメなのかな:
もはやこれまでっ! という時に──溶ける「最高機密ペーパー」登場
ザリガニワークスから、水で証拠隠滅できるA4紙が発売される。価格は10枚入りで525円。(2010/11/1)

518日間のはい上がり:
しがみついてやる
終電近くまで飲み続けていたが、ずっとウイスキーのボトル1本を開け続けてきた俺だから、二日酔いはなかった。ヘビースモーカー3人に囲まれていたけど、本当にタバコを吸う気が起きなかったんだ。不可能だと思っていた禁煙ができたのはよかったけど、状況はなにも変わっていないんじゃないか?(2010/10/22)

電子書籍「自炊」完全マニュアル:
iPhone/iPod touchで自炊データを扱う時のテクニック
iPadやKindleが脚光を浴びているが、普及台数で見た場合、iPhoneで電子書籍を読んでいる人も多いだろう。画面サイズこそiPadやKindleには及ばないものの、携帯性は高いし、専用ビュワーも多い。今回はそんなiPhone/iPod touchで電子書籍を読んでみるテクニックを紹介する。(2010/10/13)

仕事耕具:
メモ感覚で記入、プリントもOKなラベル29製品 日立マクセル
日立マクセルは、文字の書き込みや印刷ができる「手書きラベル&メディアラベル」シリーズ29製品を発売。価格は500円前後。(2010/10/13)

「ほかの手帳でやれたらやってみやがれ」――糸井重里さんが語る、ほぼ日手帳3つの魅力
「ほぼ日手帳2011」の発売に伴い、糸井重里さんが吉祥寺ロフトに登場。発売から10年が経つほぼ日手帳の3つの特徴を説明したほか、手帳相談員として来店者と相談や雑談を交わした。(2010/10/12)

文具王の「B-Hacks!」:
だいたいA4サイズのうちわ――香川・丸亀の「Ojigi」
記録的な猛暑だった2010年の夏だが、今年は“マイうちわ”を用意した……って、うちわを用意したぐらい、宣言するほどのことでもないかもしれないが、このうちわはただモノではない。なんと、うちわのカタチがほぼA4(少し小さい)サイズの長方形なのだ!(2010/9/30)

元祖ライフハック! 梅棹忠夫の京大カードは現代でも通じるか
iPhone、iPadにEvernote、Dropboxなど、今やPCやWebサービス、それに各種スマートフォンによる各種ライフハックが花盛りだが、故梅棹忠夫氏が提唱した「京大カード」をご存じだろうか。今回は、京大カードが今日のライフハックツールと比較してどんな特徴を持っていたのか確認したい。(2010/9/15)

手帳2010:
ありそうでなかった! 手帳+付せんの『テンミニッツ手帳』
各種付せんにタスクを記入し、台紙に貼り付けて時間管理する「テンミニッツ」。このテンミニッツが手帳になった。今回はこの手帳を紹介しよう。(2010/9/10)

電子書籍「自炊」完全マニュアル:
iPadで自炊データを快適に読むためのテクニック(困ったこと解決編)
本を裁断してスキャナで取り込んでデジタルデータ化する、いわゆる「自炊」。今回はデバイス別のTips紹介第2弾として、iPadのTipsをお届けする。「回転処理したはずなのに表示は元のまま」「トリミングが反映されない」などとお困りの人、必見!(2010/8/25)

電子書籍「自炊」完全マニュアル:
iPadで自炊データを快適に読むためのテクニック(読書ビュワーアプリ編)
本を裁断してスキャナで取り込んでデジタルデータ化する、いわゆる「自炊」。今回はデバイス別のTips紹介第2弾として、iPadの読書ビュワーアプリ編をお届けする。(2010/8/24)

今こそ読みたい『7つの習慣』:
電子書籍の黒船襲来! 全世界2000万部のベストセラー全文無料公開の衝撃
全世界で2000万部以上も売れ続けているベストセラー『7つの習慣』が期間限定で無料公開。ビジネス書で世界最大級の既刊ベストセラー「全文公開」は世界にも例を見ない。(2010/8/20)

電子書籍「自炊」完全マニュアル:
Kindleで自炊時に気をつけたい5つのテクニック
本の裁断やデータ化などについては前回までで触れた。今回以降はKindleやiPadといった電子書籍を読む側の端末における特性やTipsに言及する。(2010/8/10)

手帳2010:
ドイツの手帳は世界一ィィィ!? 冊子をはさんで使う「X47&X17」の社長に聞いてみた
ドイツの手帳メーカー、X47&X17がこの秋から日本に本格進出する。「ブックバイブックシステム」という独自の仕組みが特徴だ。同社のマティアス・ビュットナー社長のコメントを交えて紹介しよう。(2010/8/5)

エプソンのドキュメントスキャナ「ES-D200」はScanSnapのライバルに成り得るか
ドキュメントスキャナ市場が元気だ。ScanSnapシリーズなどを発売するPFUの市場シェアは過去5年で5倍近くも伸びた。ここに攻勢をかけるのがフラットベッドスキャナメーカー。今回はエプソンのドキュメントスキャナをレビューする。(2010/8/3)

仕事耕具:
ロディアの紙をコクヨが製本 “国産”クレールフォンテーヌノート
コクヨS&Tは、仏クレールフォンテーヌ・ロディアと提携。国内市場向けにコクヨS&T製のクレールフォンテーヌノート「Tricotage(トリコタージュ)」を発売する。(2010/7/13)

電書部の真実:
電子書籍をフリマで対面販売する「電書部」が目指すものとは(後編)
電子書籍を「電書」と呼び、フリマを通じた対面方式で販売を行っているユニークな団体が、米光一成氏率いる「電子書籍部」だ。主宰者である米光氏へのインタビュー後編は、春の「文学フリマ」における対面販売での反応、そしてコミュニケーションツールとしての「電書」の可能性に迫る。(2010/7/13)

手帳2010:
文具王手帳は究極の全部入り手帳なのか
文具王こと高畑正幸さんが作ったその名も「文具王手帳」。ある意味で究極の“全部入り手帳”だった――。(2010/7/9)

ISOT 2010:
日本文具大賞、グランプリはカール事務器の2穴パンチとデザインフィルのカード型メモ
第19回文具大賞のグランプリが発表された。機能部門では、カール事務器の小型パンチ「ALYSIS」、デザイン部門ではデザインフィルのカード型メモ「カードメモ」が受賞した。(2010/7/8)

ISOT 2010:
片手でもまっすぐ、ぴったり――電動の“のりプリンタ”って欲しい?
トンボ鉛筆が“新カテゴリー”の製品を展示。片手でもまっすぐ、ぴったりのり付けできる電動の“のりプリンタ”である。(2010/7/7)

電書部の真実:
電子書籍をフリマで対面販売する「電書部」が目指すものとは(前編)
電子書籍を「電書」と呼び、フリマを通じた対面方式で販売を行っているユニークな団体が、米光一成氏率いる「電子書籍部」だ。5月の同人イベント「文学フリマ」ではわずか1日で1453冊もの電子書籍を売り上げたこの団体について、米光氏に話を聞いた。(2010/7/7)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。