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「Redmi Note」最新記事一覧

山根康宏の中国携帯最新事情:
HuaweiとXiaomiのバトル、新興勢力の台頭 2015年中国スマホ市場を総括する
右肩上がりだった中国スマホ市場だが2015年は出荷台数が減少に転じるなど、成長鈍化が見られた。それでも買い替え需要は依然高く、新旧勢力がさまざまな製品を投入してきた。(2015/12/31)

Xiaomi、フルメタルスマホ「Redmi Note 3」とWindows 10タブレット「Mi Pad 2」発売へ
中国Xiaomiが、5.5型でフルメタル筐体のミッドレンジ端末「Redmi Note 3」と、Windows 10搭載モデルもある7.9インチタブレット「Mi Pad 2」を11月27日に中国で発売する。(2015/11/25)

Xiaomi、約1万5000円の8コア・5.5型端末「Redmi Note 2」発表
中国スマートフォン市場でシェア1位のXiaomiが、8コアMTKプロセッサ搭載の5.5型端末「Redmi Note 2」を発表した。中国での販売価格は16Gバイトモデルが799元(約1万5000円)だ。(2015/8/17)

ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(ライター山根編):
スマートフォンの大画面化が目立った2014年――ウェアラブルの“左腕争奪戦”も
2年ぶりにフルモデルチェンジしたiPhoneを筆頭に、今年のスマートフォンはディスプレイの大型化が目立った。またGoogleの本格参入が始まったスマートウォッチは新製品が相次ぎ、市場がようやく盛り上がりを見せ始めている。(2014/12/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。