ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「参考出展」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「参考出展」に関する情報が集まったページです。

JIMTOF2018:
リニアガイドのレールをCFRP製に、軽量ながら金属製と同等の剛性を実現
日本トムソンは、「第29回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2018)」において、CFRP(炭素繊維強化樹脂)製のレールを参考展示した。(2018/11/7)

JIMTOF2018:
三菱電機初の金属3Dプリンタ、モジュール化による自動化で工程最適化目指す
三菱電機は「JIMTOF2018」において、同社初となる金属3Dプリンタを参考出展。単体としての技術力とともに、モジュール化した工程の組み合わせにより、工程全体で自動化を実現できる価値を訴えた。(2018/11/2)

WRS2018:
三菱電機の人協働ロボット、システムとしての強みを模索中
三菱電機は、ロボットの国際大会「World Robot Summit 2018」(2018年10月17〜19日、東京ビッグサイト)において、協働ロボットの参考出展を行った。(2018/10/22)

CEATEC 2018:
ロボットが人の生活に入るためには何が必要か、ロボット掃除機とaiboが夢の共演
日立アプライアンスは、「CEATEC JAPAN 2018」において、同社のロボット掃除機「minimaru」とソニーの家庭向けロボット「aibo」とのコラボレーションにより、人の住まいの中でのロボット同士のコミュニケーションの在り方を示す参考展示を行った。(2018/10/16)

国際物流総合展2018:
プロジェクションマッピングで荷仕分けを支援、パナソニックとIHIが共同展示
パナソニックは、「国際物流総合展2018」において、IHI物流産業システムと共同で「プロジェクションマッピングを活用した荷仕分け支援システム」を参考出展した。(2018/9/14)

IFA 2018:
シャープが有機ELディスプレイ搭載スマホを発表 日本では年内に発売か?
シャープがIFA 2018で、有機ELディスプレイを搭載したスマートフォンを参考出展。背面にはFeliCaマークを確認できた。日本で発売される可能性が高そうだ。(2018/9/4)

DMS2018:
コンテナに入れて輸送しながら自動車ボディーを丸ごと造形できる大型3Dプリンタ
EXTRABOLDは「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」の会場で、ペレット押出機を搭載した超大型3Dプリンタの試作機を参考展示した。将来的には20フィートコンテナの中に納めて、輸送しながら自動車ボディーや建築材料などの大型造形物を出力することが可能になるという。(2018/7/5)

世界中の風景が流れる“デジタル窓”に有機ELモデル、DESIGN TOKYOで参考展示
有機ELパネルメーカーのJOLEDは、“スマートなデジタル窓”をうたうインテリアディスプレイ「Atmoph Window」(アトモフウィンドウ)を販売するアトモフと協力し、有機ELパネルを採用したアトモフウィンドウの新モデルを「第9回DESIGN TOKYO」に参考展示する。(2018/6/27)

PVJapan 2018:
凹凸地の杭打ちコストを削減、エクソルが太陽光発電の「自在架台」を披露
エクソルは「PVJapan 2018」に出店し、同社の住宅・産業用太陽光発電ソリューションを披露。参考出展として、凹凸地における架台の杭打ちコストを削減できる「自在架台」を初披露した。(2018/6/27)

DMS2018:
コンテナで運ぶ超大型3Dプリンタ、自動車のボディーも出力できる
EXTRABOLDは、「第29回 設計・製造ソリューション展(DMS2018)」のエス.ラボブースにおいて、樹脂ペレットを用いて造形を行う超大型3Dプリンタの参考展示を行った。(2018/6/26)

あらゆる方向からの5G信号を受信:
MediaTek、スマホ両面搭載可能な5G向け28GHz帯RFIC
MediaTekは、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2018」の特設パビリオン「5G Tokyo Bay Summit 2018」で、アンテナ部を一体化した28GHz帯RFトランシーバーICのプロトタイプ品を参考展示した。(2018/5/30)

ESEC2018&IoT/M2M展:
「Node-RED」によるIoTシステムの実機レス開発へ、PC上でIoTデバイスを仮想化
イーソルトリニティは、「第7回 IoT/M2M展 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)において、PC上でIoT(モノのインターネット)デバイス環境をシミュレートできる「トリニティIoTシミュレータ(仮称)」を参考展示した。(2018/5/15)

原宿のGalaxy Showcaseで「Galaxy S9/S9+」を参考展示 カメラや「AR絵文字」を体験可能
東京・原宿の「Galaxy Showcase」で「Galaxy S9/S9+」の実機が4月30日から5月12日まで参考展示される。進化したカメラ機能や「AR絵文字」を体験可能だ。(2018/4/27)

Mobile World Congress 2018:
オンキヨーの4Kタブレット「GRANBEAT」参考展示、2018年前半の発売を目指す
オンキヨーが、タブレット「GRANBEAT Hi-Res Tablet」をMWC 2018で参考出展している。2160×3840ピクセルの4Kディスプレイを搭載。DTSが新開発したサラウンド音声技術「DTS:X Premium」にも対応する。(2018/2/28)

オンキヨー、4Kディスプレイとスピーカー4基を備えた“GRANBEAT”タブレットPC 「MWC 2018」に参考出展
オンキヨーは、スペインで開催される「MWC 2018」に4Kコンテンツ対応タブレットPC「“GRANBEAT” Hi-Res Tablet」を参考出展する。(2018/2/26)

CES 2018:
“隠れ高血圧”の発見に役立つ腕時計型の血圧計、オムロンが開発
オムロンヘルスケアが腕時計型の“ウェアラブル血圧計”を「CES 2018」で参考展示。いつでも血圧を測定できることで、“隠れ高血圧”の発見や治療方法の選択に役立つという。(2018/1/12)

CES 2018:
ソニー、8Kテレビに向け準備着々 CESで“新映像エンジン”を披露
ソニーが「CES 2018」で85インチの8Kディスプレイを参考展示。「HDR 10」の輝度ピーク最大値である1万nitsを実現した「フルスペックHDR対応8Kディスプレイ」だ。(2018/1/9)

FM:
防犯カメラとAIで街の異常を自動検知、犯罪抑止や事故防止に貢献
オムロン ソーシアルソリューションズは、「住宅・都市イノベーション総合展2017」で、防犯カメラ映像とAIを組み合わせた防犯・防災システム「まちの見守り(仮称)」を参考展示した。人や自転車などの動きをAIが推定し、異常発生時には自動でアラートを発報する。(2017/12/20)

スマートファクトリー:
プロジェクターで作業指示、生産性を1.5倍にする組み立て屋台
OKIはユーザーイベント「OKI PREMIUM FAIR 2017」において、人手による組み立てセル生産の効率化を低コストで実現する「プロジェクションアセンブリーシステム」を参考出展した。(2017/11/24)

さまざまな分野に応用可能:
においを“デジタル化”してAIで判定するシステム
NECは、「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」で、さまざまなにおい成分を、異種混合学習技術を使って判別するプラットフォームを参考展示した。(2017/11/21)

東京モーターショー2017:
ホンダ「モンキー」復活も? 125ccモデル参考出展
東京モーターショーで、ホンダは「モンキー 125」を参考出展している。(2017/10/26)

東京モーターショー 2017:
ヤマハ発動機は“自律”と“自立”2台のロボットで二輪車の可能性を切り開く
ヤマハ発動機は、「第45回東京モーターショー 2017」において、世界初公開となる参考出展車と技術展示を一挙に6台披露した。中でも、二輪車の可能性を切り開くべく開発を進めている2台の“ロボット”に注目が集まった。(2017/10/26)

CEATEC JAPAN 2017:
「キュージくん」の弟分? バンナムの“褒めて伸ばす”AIロボット「キューシロー」
バンダイナムコグループが、褒めて伸ばす学習ロボットを参考出展。(2017/10/3)

エレコム、士郎正宗デザインのワイヤレスイヤフォンを正式発表――アニソン向けにチューニング
エレコムは、士郎正宗氏がデザインしたBluetoothイヤフォン「LBT-SL100シリーズ」を9月上旬に発売する。7月の「ポタフェス2017 東京・秋葉原」で参考展示したもの。(2017/8/22)

M-Tech2017:
前後左右に自在に進むAGV、ナブテスコが減速機技術の拡張提案を推進
ナブテスコは「第21回 機械要素技術展(M-Tech2017)」に出展し、減速機技術を生かしたソリューション提案を推進。大型AGV駆動ユニット「RVW」シリーズを参考出展した。(2017/6/27)

Smart Sensing 2017:
人の位置と数を検知、オムロンの人感センサー
オムロンは、「Smart Sensing 2017」で、人の位置や人数を検出することができる画像型人感センサー(HVC-F)を参考展示した。空調機器や照明器具の制御を、より効率的に行うことが可能となる。(2017/6/9)

ARMマイコンとBLEチップも:
指先にのる小型モジュール、7種のセンサーを搭載
エレックス工業は「第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC2017)」(2017年5月10〜12日、東京ビッグサイト)で、5.2×9.0mmという超小型のセンサーモジュールを参考展示した。7種類のセンサーとBluetooth Low Energy(BLE)通信チップ、ARMマイコンを集積する。(2017/5/11)

テクノフロンティア 2017:
ワイヤレス給電システム、産業機器向けに拡大
TDKは、「TECHNO-FRONTIER 2017」で、無人搬送車(AGV)やロボットハンドなどの用途を視野に入れた産業機器向けワイヤレス給電システムの参考展示を行った。(2017/4/24)

「ZenFone 3 Zoom」が日本発売の可能性 新製品発表会で参考展示
ASUS JAPANが開催した「ZenFone AR」発表会で、「ZenFone 3 Zoom」が参考展示されていた。日本発売の可能性もあるという。(2017/4/13)

CeBIT 2017:
工場の生産ラインを手軽にVR体験、B-EN-Gが「Oculus」と「Kinect」で実現
東洋ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)は、「CeBIT 2017」において、工場の生産ラインを手軽にVR体験できるシステムを参考出展した。2017年秋の発売を計画している。(2017/3/31)

蓄電・発電機器:
NTNの新機軸、小さな風と水路を生かせる発電機
NTNは「WIND EXPO 2017」に出展し、農業・工業用水路などに設置できる小水力発電機や、開発中の小型風力発電機などを参考出展した。小水力発電機は春頃から、小型風力発電機は年内にNK認証を取得する計画だ。(2017/3/8)

リテールテック2017:
お、クッキーのいい香りが……ってこれデジタルサイネージかよ!
リコーは、「リテールテック2017」において、デジタルサイネージの表示と連動した芳香(香り)を出す「香りサイネージ」を参考出展した。今後テスト導入を進めながら、正式な商品化を図りたい考え。(2017/3/7)

Mobile World Congress 2017:
投影された画面をタッチ操作できる「Xperia Touch」登場 耳をふさがないXperia Earも
ソニーモバイルがスマートプロダクトの新製品を発表。2016年に「Xperia Projector」として発表していた製品を「Xperia Touch」として発売する。オープンイヤータイプの「Xperia Ear」も参考展示する。(2017/2/27)

nano tech 2017:
産総研、全固体リチウム二次電池を開発
産業技術総合研究所(産総研)は、「nano tech 2017」で、ボタン型の小型全固体リチウム二次電池を参考展示した。(2017/2/20)

nano tech 2017:
ナノ酸化鉄、100GHz以上のミリ波も吸収
東京大学、DOWAエレクトロニクス及び岩谷産業は、「nano tech 2017」で、高性能ハードフェライト磁石「イプシロン型ナノ酸化鉄」を参考展示した。(2017/2/17)

「現物がこの場にあるのが衝撃」 「Surface Studio」日本初展示(?)にMS担当者もびっくり 国内発売時期を聞いてみた
日本未発売の「Surface Studio」が大塚商会の展示会に参考出展されている。いったいなぜ? 国内投入時期は? 疑問をぶつけた。(2017/2/10)

ウェアラブルEXPO:
眼鏡をかけると“Pepper目線”に メガネスーパーのウェアラブル「b.g.」で体験
メガネスーパーが眼鏡型端末の試作機「b.g.」を、ウェアラブルEXPOに参考出展。左右にディスプレイを搭載し、取り外すと一般的な眼鏡としても使える。(2017/1/18)

CES 2017:
QWERTYキーボード搭載の新BlackBerryが登場、TCLブースで触ってきた
CES 2017のTCLブースで、同社が開発したBlackBerry新モデルが参考展示されていた。正式発表は2月の予定。関係者が見せてくれた実機を触った。(2017/1/10)

CES 2017:
オンキヨー、ハイレゾ対応“スマートフォン”を参考展示――イヤフォンのバランス接続も
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、「CES 2017」でハイレゾ対応のスマートフォンを参考展示する。オーディオ機器で培ってきた技術を生かし、「今までにない高音質再生に特化したハイレゾ対応スマートフォン」を提案する。(2017/1/6)

本革製ネックバンドのオシャレなBluetoothイヤフォン、クリプシュから
フロンティアファクトリーは、米Klipsheのネックバンド型Bluetoothイヤフォン「X12 Neckband」および「R6 Neckband」を発表した。「秋のヘッドフォン祭2016」で参考展示したしゃれたデザインのワイヤレスイヤフォンだ。(2016/12/6)

ET 2016速報レポート:
HDMI Alt Mode対応のUSB Type-CコントローラIC
日本サイプレスは、「Embedded Technology 2016」「IoT Technology 2016」で、「HDMI Alternate Mode」をサポートしたUSB Type-CポートコントローラIC「EZ-PD CCG3」を参考展示した。このICを実装した機器とType-C-HDMIケーブルを使って映像を送受信するデモを行った。(2016/11/17)

しゃれたネックバンド型も登場、ワイヤレスイヤフォンに注力するクリプシュ
フロンティアファクトリーは、「秋のヘッドフォン祭2016」で米Klipsch Group, Inc(クリプシュ)のBluetoothヘッドフォンを披露する。参考展示としてネックバンド型のBluetoothイヤフォンも披露。(2016/10/22)

太陽光:
パワコンの点検手順が一目瞭然、「拡張現実」で技術者を支援
田淵電機は「CEATEC JAPAN 2016」で、太陽光発電所のパワーコンディショナーの維持管理に活用できるをAR(拡張現実)システムを参考出展した。タブレット端末上で、映像に重ね合わせるようにして作業手順や稼働状況などを確認できるシステムで、現場作業者の業務を支援できるという。(2016/10/13)

256KBのフラッシュメモリを内蔵:
消費電流3.6mAのBLE4.2対応IC、東芝が参考展示
東芝は、「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4〜7日/幕張メッセ)で、Bluetooth Low Energy 4.2対応のICを展示している。業界最高クラスのピーク電流3.6mAを実現。また、256Kバイトのフラッシュメモリを内蔵し、スタンドアローンでの動作が可能になっているという。(2016/10/7)

CEATEC JAPAN 2016:
“印刷して貼るメイク”登場 パナソニックが開発 鏡台で肌状態を分析
肌に貼ってシミなどを隠せる「メイクアップシート」を、パナソニックがCEATEC JAPAN 2016に参考出展。同社の印刷技術を使い、医療用のナノシートに化粧顔料を塗布した。(2016/10/3)

センサエキスポジャパン2016:
Li二次電池の非破壊検査、磁気センサーを活用
セイコーNPCは、2016年9月28〜30日に東京ビッグサイトで開催されている「センサエキスポジャパン2016」で、リチウムイオン二次電池の非破壊検査について参考展示を行った。(2016/9/30)

米Sony、「Backlight Master Drive」を搭載した4Kブラビア「Z9D」を発売へ――7000ドルから
米Sonyは、1月の「CES 2016」に参考展示された新しいバックライト技術「Backlight Master Drive」を採用した初めての4Kテレビ「Z9D」シリーズを発売する。(2016/7/21)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
オンキヨー、初のハイブリッド型イヤフォンと完全独立型ワイヤレスイヤフォンを秋に発売――「KIRIヘッドフォン」も進化中
オンキヨーブースでは、日本初公開のカナル型イヤフォン「E900M」とワイヤレスイヤフォン「W800BT」を参考展示しています。(2016/7/16)

DMS2016:
リコーの新方式金属3Dプリンタ、材料粒子をあらかじめ樹脂でコーティング
リコーは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、開発中の金属3Dプリンタ技術を参考展示した。(2016/6/24)

DMS2016:
建設業向けIoTソリューション、NECが2016年度下期から投入
NECは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、建設現場における作業員の見守りに用いる建設業向けIoTソリューションを参考展示した。2016年度下期から販売を始める計画。(2016/6/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。