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「Remember The Milk」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Remember The Milk」に関する情報が集まったページです。

Webサービス図鑑/ToDo管理:
Remember The Milk
Remember The Milkは、今やWebサービスのスタンダードになったAjaxを早くから取り入れたToDo管理サービスです。画面のリロードなしで入力、閲覧が可能で、ほとんどの操作で「アンドゥ」が可能。またメールやメッセンジャーなどでリマインダーを受け取れます。(2009/8/13)

3分LifeHacking 仕事効率化:
Remember The Milk+iPhoneアプリ=GPS+ToDo管理
ネットにつながれば自動的に同期してオフラインでも使えるタスク管理iPhoneアプリが登場。「どこでやるべきか」の位置を登録しておけば、GPSを使って「この付近でやるべきToDo」が表示される。(2008/11/7)

GmailにGadget機能――Remember The Milkも組み込み可能に
GmailにGadget機能が追加され、Google CalendarとGoogle DocsをGmailの左帯に表示させられるようになった。さらに、Remember The MilkからのGadgetを組み込むことも可能だ。(2008/11/4)

RTM開発者来日インタビュー:
ToDo管理ツール「Remember The Milk」誕生秘話――Gmailから着想
高機能なToDo管理ツール「Remember The Milk(RTM)」。創設者のOmar KilaniさんとEmily Boydさんがオーストラリアから来日した。RTMが生まれた経緯や、これからの展望についてのお話を聞いた。(2008/1/23)

GTD実践ツールガイド:
GTDに使えるデジタルツール──Remember The Milk
GTDを実践していく上で“使える”デジタルツールにはどのようなものがあるだろうか。前回の「check*pad+R*PAD」に続いて紹介したいのが「Remember The Milk」(RTM)だ。(2007/6/11)

Remember The Milkがオフライン対応──Google Gearsで
Google Gearsを使うことで、Remember The Milkがオフライン動作可能に。タスク操作のほとんどのほか、検索もオフラインで動作する。(2007/6/6)

「オンラインでToDo管理」が不便なら――“PC上で使う”ToDo管理ソフト
ToDo管理ツールとして「Remember The Milk」のようなオンラインサービスが人気だ。しかし「ToDoをオンラインに置きたくない」場合もあるだろう。PC上で動く無料のToDo管理ソフト「CASTPAD」「gljakal's ToDo」「MyLifeOrganized」を紹介する。(2006/12/5)

Remember The MilkのタスクがGoogleカレンダーに表示可能に
無料のタスク管理サービス「Remember The Milk」に登録したタスクをGoogleカレンダーから表示できるようになった。タスクの完了・延期・編集や新しいタスクも追加できる。(2006/11/28)

読者から見たBiz.ID:
Remember The Milkをバックアップする方法
10月12日〜10月18日にBiz.IDの記事にいただいたトラックバックやはてなブックマークを中心に、読者の方々からのフィードバックを紹介していきます。(2006/10/18)

Remember The Milkに「場所」機能が追加、携帯対応も
無料のタスク管理サービス「Remember The Milk」に、タスクごとに地図の場所を指定できる「場所」機能が追加された。場所の指定にはGoogle Maps APIを利用している。(2006/9/4)

Remember The Milkのリマインダー、Skypeに対応
ToDo管理ソフトRemember The MilkのリマインダーサービスがSkypeに対応した。(2006/7/26)

タスク管理サービスRemember The Milkが日本語対応
画面が日本語で表示されるだけでなく、Remember The Milkの特徴である自然語による期日指定も日本語が使えるようになっている。(2006/7/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。