ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「脱CPI至上主義のモバイルアプリ広告入門」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「脱CPI至上主義のモバイルアプリ広告入門」に関する情報が集まったページです。

【連載】脱CPI至上主義のモバイルアプリ広告入門 最終回:
「グノシー」の広告担当者に質問、高い効果を出すモバイル広告の運用法とは?
モバイル広告において、非ゲーム系アプリが高いユーザー獲得目標を達成し続けるには、どうすればいいのか。Gunosyの担当者に話を聞いた。(2016/12/19)

【連載】脱CPI至上主義のモバイルアプリ広告入門 第3回:
「グノシー」に学ぶ、キャンペーンの自動最適化でスケールする広告運用
今回はCPI(Cost Per Install:インストール当たりの単価)とインストール後データを活用して広告効果を最適化する方法と、その上でボリューム増やしていくための具体的な考え方を紹介します。(2016/11/22)

【連載】脱CPI至上主義のモバイルアプリ広告入門 第2回:
「広告効果」と「獲得」のバランスをどうする?――モバイルアプリ広告配信におけるマーケターの役割
現在の広告パフォーマンスがどのような状態なのかを測る指標が、ROAS(Return on Ad Spend)です。今回は、この指標を使って広告効果を最大・最適化するにはどうすればいいかを紹介します。(2016/10/25)

【連載】脱CPI至上主義のモバイルアプリ広告入門 第1回:
「インストール」はゴールではない――アプリ広告の効果をどう検証するのか?
重要度を増すモバイルアプリにおいて、ビジネス視点から見て合理的なプロモーション効果測定の在り方とは何か。そのためにどうデータを活用していくのか。アプリ内イベントを活用した効果的なマーケティング手法を探ります。(2016/9/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。