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「SAMURAI MIYABI」最新記事一覧

5月20日から予約販売開始:
FREETEL、スマホ代+通信料コミコミの「プレミアムバリュープラン」を5月27日から提供
初期費用なしでスマホと通信回線をセット購入できる「スマートフォン0円スタートプラン」が、「プレミアムバリュープラン」に進化。新たにFREETELでんわの無料通話分、データ復旧サービスと32GBのmicroSDHCも標準付帯する。(2016/5/17)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

端末代金は24回払い:
FREETEL、「スマートフォン0円スタートプラン」を3月23日開始 初期費用なしでスマホ購入可能に
FREETELスマホとFREETEL SIMのセットを初期費用なしで購入できるプランが、FREETEL eSHOP限定で登場する。端末代金は24回の分割払いで、通信費と一緒に請求される。(2016/3/9)

「BIC SIM」を始めた経緯、OCNを加えた理由は?――ビックカメラに聞く 格安SIM戦略
ビックカメラのSIMといえば「BIC SIM」が有名だが、サービスは「IIJmio」と同じ。なぜ最初のパートナーにIIJを選んだのか。そして2015年12月から追加した「BIC モバイル ONE」の狙いは? ビックカメラの担当者に格安SIMの戦略を聞いた。(2016/2/3)

「SIMフリー日本一」――FREETELが目指す新たな“頂“
FREETELブランドでSIMロックフリー端末とMVNOサービスを手がけるプラスワン・マーケティング。2016年は、2015年に築いた「基礎」をもとに、「SIMフリー日本一」を目指す。(2016/1/20)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

「SIMフリーキャリア」はいよいよ世界へ――広がる「FREETEL」の世界
「freetel」が「FREETEL」にブランドを刷新してから約4カ月経過した。「SIMフリーキャリア」をうたうFREETELは、いよいよ海外市場への進出を本格化する。(2015/10/28)

FREETEL、Androidスマホ「雅(MIYABI)」のホワイトを発売 「Priori 3 LTE」も近日発売
FREETELのAndroidスマホ「雅(MIYABI)」のホワイトが10月2日に、シャンパンゴールドとブラックが10月9日に発売となる。FREETELのエントリースマホ「priori」の最新機種「priori 3 LTE」も近日発売予定だ。(2015/10/2)

「あの端末」も展示しています:
FREETEL、ヨドバシAkibaに専門コーナーを設置 2015年内にヨドバシ全店に展開予定
FREETELが、ヨドバシAkibaに専門コーナーを設けた。2015年内には、ヨドバシカメラ全店に専門コーナーを設置する予定。(2015/10/2)

水深14メートルまで撮影可能なタフコンデジ「RICOH WG-40」「RICOH WG-40W」
リコーイメージングから、防水・耐衝撃性能を高めたタフネスコンデジの新モデルが登場。上位モデルの「WG-5」に迫る性能を実現している。(2015/9/25)

6型WQHD液晶を搭載:
FREETEL、Androidスマホ「極(KIWAMI)」のスペックを公開
プラスワン・マーケティングは、「SAMURAI」シリーズから発売するフラッグシップモデル「極(KIWAMI)」の基本仕様を公開した。(2015/9/16)

発熱対策もしっかりと:
プラスワン、1万9800円のAndroidスマホ「雅(MIYABI)」を披露――コスパの高さをアピール
プラスワン・マーケティングが、5型HD液晶を搭載したミッドレンジのAndroidスマホ「雅(MIYABI)」の詳細を説明した。必要十分なスペックを備えながら、1万9800円という低価格が魅力のモデルだ。(2015/9/14)

MVNOに聞く:
FREETEL SIMは「ブッチギリだと思う」/端末は「全部自社で開発」――増田社長が語る新戦略
「freetel」から「FREETEL」へブランドを一新したプラスワン・マーケティング。ドコモとの相互接続でサービスを提供している「FREETEL SIM」は、想定を超えた反響を得ているという。通信サービスから端末まで手広く手がける同社の戦略を、増田社長に聞いた。(2015/8/17)

石野純也のMobile Eye(6月22日〜7月3日):
“フルラインアップ戦略”を掲げる新生「FREETEL」への期待と不安
ブランドを「FREETEL」に刷新し、「SIMフリーキャリア」にかじを切ることを発表したプラスワン・マーケティング。今回はFREETELの発表から見えてきた、同社の戦略を解説していく。(2015/7/5)

"原則縛りなし”のSIMも:
日本メーカーとしてワクワクするものを作る――生まれ変わった「FREETEL」で目指すもの
プラスワン・マーケティングの「freetel」が、「FREETEL」にブランドを刷新する。新ブランドのもと、SIMフリー端末・通信(SIM)・店舗チャネルを統合した「SIMフリーキャリア」として、そして日本品質を世界に届ける端末メーカーとして、新たなる一歩を踏み出す。(2015/6/22)

Windows 10 Mobileスマホも登場:
freetelが新MVNOサービスを発表、データ通信は100Mバイトで月額299円から
プラスワン・マーケティングが、新MVNOサービスと新端末を発表。7月15日からレイヤー2接続による通信サービスを提供し、月額299円〜のデータ通信サービスと、月額999円〜の音声通信サービスを開始する。Windows 10 Mobile端末やAndroid搭載フィーチャーフォンも発売する。(2015/6/22)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。