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「世界一周サムライバックパッカープロジェクト」最新記事一覧

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
太陽光発電先進国、ドイツでメガソーラーに取り組む日本人
東日本大震災後、日本でも注目度が高まってきた再生可能エネルギー。中でも太陽光発電への期待が大きいが、その先進国であるドイツでメガソーラー事業に取り組む南原順さんに話を聞いた。(2012/5/22)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
17時に帰れる+年間有給30日の生活――ドイツ企業の魅力は労働環境
ドイツの総合電機メーカー・シーメンスで働く宮崎浩輔さん。17時には帰れて、年間30日の有給を取りたい時に取れるという労働環境でありながら、好業績を残しているという事実から、日本も学べるところがあるのかもしれません。(2012/5/8)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
「サービス残業はありえません」――日本人女性が称賛するドイツのワークスタイル
ドイツ・ミュンヘンで、通訳やイベントマネジメントを通してドイツと日本との架け橋になっている神谷千代さん。ドイツでは日本と違い、ワークライフバランスがとれているということです。(2012/4/24)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
外国人に「日本人が英語を話せない理由」について聞かれたら答えていること
世界旅行中、「なぜ、日本人はあんなに英語できないんだ?」とよく聞かれるという太田さん。そんな時、次のように答えているそうです。(2012/4/3)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
エレキギター+バイオリン、新楽器“ヴィオラフォン”を発明した日本人
エレキギターに弓で弦をこする楽器の特徴を加えて誕生した楽器ヴィオラフォン。発明したのはドイツ在住の日本人、堀慶史さん。どのような経緯でこの楽器は生まれたのだろうか。(2012/3/27)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
「オリジナルな自分になりたかった」――エジプトでの貧困層支援のやりがいとは
在エジプト日本国大使館で、エジプトで活動しているローカル・国際NGOの調整を行うことで、貧困層を支援している内海貴啓さん。エジプトで新卒社会人として働くことになった背景には、「オリジナルな自分になりたい」という思いがあったという。(2012/3/13)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
“依存”ではなく“自立”を、ケニアのエイズ孤児を救うために
NGO・PLASで、ケニアのエイズ孤児を支援している谷澤明日香さん。2008年から現地で行っている活動では、外部支援への依存心を生まないよう、彼らにできることはなるべく彼らの手に委ねることを意識しているという。(2012/2/28)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
モロッコの良いところを伝えるために――雑貨オンライン販売「ディアモロッコ」
モロッコの雑貨を日本にオンライン販売するディアモロッコ。同社の宮本薫代表は、学生時代、ふとしたきっかけからモロッコを訪問。その良さを伝えるために情報サイトを作り、運営を続けてきたことが現在につながっているということです。(2012/2/14)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
世界一周中に起業、26歳の若者がスペイン語オンライン学習事業を始めたワケ
世界一周旅行中に「スパニッシモ」というスペイン語オンラインレッスン事業を始めた吉川恭平さんと有村拓朗さん。なりたい姿を追求するために旅に出た彼らが見つけたのが、この事業なのだという。(2012/1/31)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
“社会起業家”は結果であって、目的ではない――ルワンダ発フェアトレード事業の内側
ルワンダでバナナ繊維事業のプロジェクトを行っていたり、フェアトレード事業「Ruise B」(ルイズビィ)に現地代表として関わっていたりする三戸優理さん。日本人女性が、ルワンダで働くことの難しさとやりがいについて尋ねた。(2012/1/17)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
大虐殺は昔の話、ルワンダで環境専門家として働くということ
映画『ホテル・ルワンダ』で1994年の大虐殺を思い出す人が多いだろう東アフリカの国、ルワンダ。しかし、環境分野の支援を目的にルワンダにやってきた三戸俊和氏によると、現在、ルワンダはアフリカで最も治安の良い国の1つであるという。(2012/1/3)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
「南米の東大」サンパウロ州立大の日系人率は20%超――サンパウロ新聞記者、植木修平氏
ブラジルで日系人社会向けの邦字新聞を出版するサンパウロ新聞社に勤める植木修平さん。日系人には優秀な人が多いようで、人口では1%未満でありながら、「南米の東大」と言われるサンパウロ州立大学の20%以上を占めているそうです。(2011/12/13)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
複数の国で働く――ノマドな生き方の実践者とは
大学卒業後、ドイツやインド、メキシコ、アルゼンチン、スぺインと複数の国で異なった仕事に携わってきた大田朋子さん。どんな場所でも仕事ができる、いわゆる“ノマド”ワーカーの先駆者として、お話をうかがった。(2011/11/22)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
インターネットが助けに――競輪トッププロから米国の自転車職人へ
日本でプロ競輪選手を引退した後、米国に渡り自転車職人になった案浦攻さん。自転車を発注する側から作る側に変化したわけですが、その転身が可能になった背景にはインターネットの存在があったようです。(2011/11/8)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
事故から25年、チェルノブイリ原発ツアーに参加してきた
25年前、福島第一原子力発電所と同じレベル7の事故を起こした、ウクライナのチェルノブイリ原発。それにも関わらず、今でも同国では電力供給の半分を原子力発電でまかなっている。現地を訪れ、街の人の声を聞き、ウクライナで事故はどのように受け止められているのかを調べた。(2011/10/4)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
きっかけは青年海外協力隊、カリブ海の国ベリーズで観光振興
カリブ海に面する国ベリーズで、PRエージェンシーと旅行代理業を営んでいるソリス麻子さん。彼女は青年海外協力隊がきっかけでベリーズを訪れ、任期を終えた後も現地で観光振興に取り組んでいる。そんなソリス麻子さんに海外で働くことの意味について尋ねてみた。(2011/8/2)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
パリのJAPAN EXPO2011で、日本コンテンツの未来を考えた
6月30日から7月3日までフランス・パリで4日間開催されたJAPAN EXPO2011。20万人が訪れたこのイベントの概要とともに、筆者が考えた日本コンテンツの海外での収益化構想についてご紹介する。(2011/7/19)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
グアテマラでスペイン語の格安語学学校を運営――片桐真氏
フィリピンでの格安英語留学と同じ仕組みで、グアテマラで格安スペイン語留学のための語学学校「アタバル」を運営している片桐真さん。グアテマラ在住20年の片桐さんは、どのような思いから語学学校を運営しているのだろうか。(2011/6/28)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
日本のベンチャーを“世界”のベンチャーへ――川鍋仁氏
シリコンバレーにある、ベンチャー企業を対象としたインキュベーション施設「プラグアンドプレイテックセンター」。そこで日本企業向けの支援活動をしているサンブリッジの川鍋仁さんに、今までの歩みや現地の状況について尋ねた。(2011/6/14)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
広告会社CFOとNY日本人コミュニティー運営を両立――榮枝洋文さん
ADK米国法人のCFOとして、ニューヨーク・タイムズスクエアの年末カウントダウンの運営を行っている榮枝洋文さん。仕事のかたわら、ニューヨーク在住の日本人コミュニティーも運営する彼の、海外で働くことについての思いを尋ねてみた。(2011/5/25)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
「遊びでもいいから本気でやってみろ」――高卒ロッククライマーから米国監査法人へ
高校卒業後、フリーターを経て、バックパック1つで米国を訪れた安田敦史さん。「遊びでもいいから本気でやってみろ」という周囲の声に押されて、ロッククライミングに熱中した経験が、現在、米国の大手監査法人Ernst&Youngで働くに当たっての力となっているようです。(2011/4/19)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
旅行の新スタイル、経験者が語る「カウチサーフィン」の魅力と注意点
旅行者が旅先の現地人の家に無料で泊めてもらえるWebサービス「カウチサーフィン」。まだ日本ではそれほど広まっていないが、欧米を中心に世界で200万人以上のユーザーが利用している。どんなサービスなのか、経験者の立場からご紹介しよう。(2011/4/5)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
日本人がフィリピンで起業するということ――ー格安オンライン英会話のレアジョブ社長に聞く
フィリピン大学の在学生や卒業生と、25分間129円から英会話できるサービスを提供しているレアジョブ。加藤智久社長に、フィリピンで起業するということについて聞いてみた。(2011/2/16)

世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
日本人経営者は、フィリピンの格安マンツーマン語学学校をどう運営しているか
格安で英会話を学べるということで、韓国人を中心に人気を集めているフィリピンへの語学留学。その受け入れ先となる語学学校をフィリピン人や韓国人とともに経営している井坂浩章さんに、語学学校の実情についてインタビューしてみた。(2011/2/2)

新連載・世界一周サムライバックパッカープロジェクト:
なぜ韓国人は英語を話せるのか――フィリピン格安留学のススメ
語学留学というと、欧米諸国への留学を想像する人も多いのではないだろうか。そんな中、筆者はフィリピンの語学学校に格安で留学して、英会話を身に付けたという。留学に積極的な韓国人も多く利用するというフィリピン語学留学のメリットとは。(2011/1/18)


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