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「SAP Business Suite」最新記事一覧

SAPジャパンがDB市場に本格参入 サイベースとのシナジー効果を
SAPジャパンはデータベース事業の戦略説明会を開催。SAPとサイベースの両社社長が登壇し意気込みを語った。(2012/5/9)

日系グローバル企業にERPテンプレートを提供、SAPと富士通
国別と業界別のシナリオテンプレートを組み合わせて利用でき、進出先や業態に応じた標準的なITの活用策を提供する。(2012/4/17)

SMBにも超高速分析を
SAPが準備中の「中堅・中小企業向けSAP HANA」は受け入れられるか
SAPはインメモリデータベース「SAP HANA」を「SAP Business One」ユーザー企業の中堅・中小企業(SMB)向けに提供予定だ。その狙いは何か、そしてSMBにニーズはあるのか?(2012/4/3)

NEWS:
モノづくり企業のシステムを全部まとめて提供する「BELINDA」
日立ソリューションズが、製造業・流通業に特化したITシステムを包括的に提供する体制を発表。財務システムからPLM、SCMなどを含む広範な業務システムを「ワンストップ」で提供できるのが強み。(2012/3/30)

製造・流通向けに業務別ソリューションスイートを提供 日立ソリューションズ
グループで取り扱う70種類の製品をスイート化し、ユーザーが最適なものを選定できるようにしたという。(2012/3/27)

SAPジャパン、SAP Business Suiteの機能を拡張
情報や処理メニューへのアクセス強化など、使い勝手を向上させるための機能強化がなされている。(2012/2/13)

在庫管理から交通費精算まで
全26種、SAPのスマートフォン向け業務アプリの全貌
SAPジャパンが2011年9月に一斉に発表した、スマートフォン/タブレット向け業務アプリケーション全26種の機能を解説する。(2012/1/20)

Lotusphere 2012 Orlando Report:
ソーシャル熱に潜む落とし穴、失敗しないビジネス変革の方法とは?
「Lotusphere 2012」がフロリダ州オーランドのウォルトディズニーワールドで開幕した。「落とし穴が潜む」とIBM幹部が指摘する「ソーシャル」、その導入・普及を成功させた欧米先進企業の取り組みが数多く紹介されている。(2012/1/17)

ERP Now!【第12回】
SAP ERP 6.0を2020年まで使い続けられる理由
ERPは定期的にアップグレードするという常識が変わりつつある。SAP ERPは2020年までの長期間のサポートを提供することで現行バージョンを使い続けられるようにした。その理由を探る。(2011/12/6)

加速するSAP基盤の仮想化、クラウド導入も視野に
眼鏡のHOYA、グローバル化に向けてSAP基盤を仮想化
クリティカルな基幹システムを仮想化基盤に移行させる企業も増えているようだ。SAPシステムをVMware製品に適用した際のベンチマークテスト結果、VMware vSphereを使った国内企業のSAP基盤仮想化事例を紹介する。(2011/12/5)

SAP、ERP 6.0の保守期限を2020年まで延長、機能拡張の施策も変更へ
SAPジャパンは「SAP ERP 6.0」の保守期限を従来の2015年から2020年に変更した。「SAP Business Suite」での拡張機能の提供方法も変更する。(2011/11/17)

BIのモバイル対応は単なるトレンドか?【後編】
オラクルとSAPのモバイルBIが実現する「真のリアルタイム」、それぞれの意味
BIのスマートデバイス対応は単なるトレンドなのか? 日本オラクル、SAPジャパンが言う「真のリアルタイム」をひも解くと、それがもたらすユーザーメリットが見えてくる。(2011/8/18)

SAPジャパン、「Business Suite 7」の拡張パッケージをリリース
ERPやCRM、SCMなどを含む「SAP Business Suite」を拡張するパッケージでは、300以上の新機能を利用できるようになる。(2011/5/27)

NEWS:
SAPジャパン、enhancement package「Innovations 2010」を提供開始
SAP Business Suite 7のenhancement packageが正式リリースとなった。マスターデータ管理やBOMの同期など、重要な機能追加も含まれている。(2011/5/27)

SAPPHIRE NOW 2011 Orlando Report:
インメモリ技術はビジネスを加速するターボチャージャー
SAPPHIRE NOW 2011 Orlandoは2日目を迎え、創業者のプラットナー氏が基調講演に登場、インメモリ技術を売り込んだ。コルゲートのグリーンCIOは、「インメモリ技術なら詳細のデータをリアルタイムで分析できる。ビジネスを変えるターボチャージャーだ」と話す。(2011/5/19)

SAPPHIRE NOW 2011 Orlando Report:
新たな次元の「リアルタイム」でビジネスを変革、米国先進企業は再び成長軌道に
SAPPHIRE NOW 2011 Orlandoは、共同CEOを務めるマクダーモット氏とスナーベ氏の基調講演が行われ、本格的な開幕を迎えた。ステージでは、「インメモリ技術」による桁違いのスピードと「モバイル」によるリーチの拡大によって競争力を高めている先進企業の事例が紹介された。(2011/5/18)

SAP、iPhone向け「Business ByDesign」をリリース
SAPはSaaS型ERPスイート「Business ByDesign」のiPhone版を公開した。今後、Android、BlackBerry、Windows Phone 7版もリリースする計画だ。(2010/10/6)

SAP、主要携帯OSに対応する企業向けモバイルプラットフォームを提供へ
Sybaseの買収を完了したSAPが、Sybaseの「Unwired Platform」をベースにした企業向けモバイルアプリプラットフォームを開発中であると発表した。(2010/8/23)

SAP決算、2けた台の増収増益 Sybaseの買収完了を発表
SAPは4〜6月期の業績発表時、Sybaseの買収完了も報告した。(2010/7/28)

SAP共同CEOが語るSybase買収の狙い
ドイツ・フランクフルトで開催中の年次イベント「Sapphire Now」の会場で、SAPのジム・ハガマン・スナベ共同CEOに買収の狙いについて聞いた。(2010/5/17)

Oracle対抗:
SAPがSybaseを58億ドルで買収
SAPはデータベース市場4位のSybaseを傘下に加えることで、企業向けアプリで競合するOracleに対抗する狙いだ。(2010/5/13)

R/3ユーザーは採用しにくい:
SAPがサポート方針を変更、料率18%の新オプションを提供
独SAPは、新たなサポートモデルの展開を日本を含む世界の顧客企業向けに開始した。(2010/1/18)

PLM製品紹介
ERPとの連携で現場にも経営視点を──「SAP PLM」
SAPといえばERPのトップベンダーであり、「SAPイコールERP」と認識している人は少なくない。しかし、SAPがPLM(製品ライフサイクル管理)ソリューションを広く展開していることは意外と知られていない。(2009/12/11)

PLMの有効活用には基幹システムとの連携が不可欠
PLMの普及で重要性が高まる「PLM・ERP間連携」
PLMを活用して業務効率を改善するには、ERPをはじめとしたほかの基幹業務システムとの連携が不可欠だ。こうしたシステム連携は、単にデータを受け渡しするだけでなく、プロセスの連携まで考慮に入れる必要がある。(2009/10/26)

競争に勝つための失敗しないIT導入:
モノづくりIT化の基礎情報ガイダンス
そろそろモノづくりの仕組みをIT化しないとマズイ! そんな危機感はありつつも、どこからどう手を付けたらいいのか、自社の戦略とマッチした製品は何か、などなど、謎だらけだ。セールストークにだまされた気分にならないためにも、事前にしっかり準備しておこう。(2009/7/17)

Business Suite 7に統合:
SAP、CO2排出量管理ツール企業を買収
SAPは企業の環境対策をサポートするソリューション提供企業Clear Standardsを買収し、同社のアプリケーションを「Business Suite 7」に統合する。(2009/5/12)

SAPとSybase、iPhoneなど携帯向け「SAP Business Suite 7」で提携
BlackBerry向けには既にCRMアプリを提供しているSAPが、iPhoneやWindows Phoneにも対応するため、Sybaseと提携した。(2009/3/12)

CeBIT 2009:
IBMとSAP、「クラウドでSAP」のデモ
POWER6システムの仮想化機能により、SAPのアプリケーションをクラウドで利用できるようになる。(2009/3/4)

Next Wave:
SAPが示した「経営を支えるIT」主役の座
SAPジャパンは、2月24日、ビジネス・スイート「SAP Business Suite 7」を発表した。激変するビジネス環境への対応力強化を強く打ち出したこの新製品は、「経営を支える基幹製品」の進化を感じさせる。(2009/2/25)

コスト削減を支援する:
IBMなどのパートナーが「Business Suite 7」でSAPと協業
IBM、Atos Origin、Capgemini、Wiproは「SAP Business Suite 7」のローンチパートナーとしてSAPの発表会に参加した。パートナー各社はコンサルティングリソースを提供するとともに、同製品のマーケティングに協力する。新スイートは企業の業務の効率化とIT経費の削減に役立つという。今夏に一般向けとしてリリースする予定だ。(2009/2/6)

SAP、必要なアプリだけを選べる「SAP Business Suite 7」を発表
SAPが必要なアプリケーションだけを選んで購入可能な「SAP Business Suite 7」を発表した。(2009/2/5)

IBMとSAP、NotesとSAPの統合ソフト「Alloy」を発表
Alloyで、Lotus NotesからSAP Business Suiteのアプリケーションに直接アクセスし、ワークフロー、リポーティング、分析の機能が利用できる。(2009/1/20)

SAPPHIRE 2008 Berlin:
カガーマンCEO、SOAからビジネスネットワークへ企業の変革を支援する
独SAPは5月19日、本拠地のドイツ・ベルリンで年次カンファレンス「SAPPHIRE 2008 Berlin」を開幕した。欧州ではカガーマン会長兼共同CEOとして最後の講演となる。(2008/5/21)

SAPPHIRE 08 Orlando Report:
SAP、次の一手は「戦略的アジリティ」
エンタープライズSOAに基づく製品投入に区切りをつけたSAPは、次なる手としてこの「戦略的アジリティ」の実現を掲げる。効率性を追求しながら、戦略と業務執行のギャップをインサイトと柔軟なプロセスの組み替えで埋めることで、企業は業績の最適化を図ることができるという。(2008/5/7)

SAPPHIRE 08 Orlando Report:
SAPはSaaSで出遅れ? カガーマンCEOの答えはノーだ
昨年9月、「Business ByDesign」でSaaS市場に参入したSAPだが、事業の展開が計画より遅れている。この市場では、salesforce.comやNetSuiteなどの新興企業がパイオニアとして存在し、SAPはこのまま後塵を拝するのか?(2008/5/7)

SAPジャパン、グローバルSCMを実現する新ソフトを発表
SAPジャパンはサプライチェーンマネジメントソフトの最新版と輸送管理の新ソフトの提供を4月末から開始すると発表した。 (2008/4/11)

エンタープライズSOAならIBMに任せろ
IBMビジネスコンサルティングサービスは、SAPが提唱する「エンタープライズSOA」の円滑な導入を支援すべく、同技術に精通したコンサルタントを大幅増員する。(2008/2/12)

IBM、SaaSの基盤をSMB市場に提供へ
IBMはSMB分野の顧客に2つの重要な提案をしている。エクストラネット用のSaaSシステムおよび一連のターンキー型サーバを提供するというのだ。(2008/1/22)

IBMとSAP、初のソフトウェア共同開発で合意
IBMとSAPは、Lotus NotesとSAP Business Suiteを統合した製品「Atlantic」を共同開発する。(2008/1/22)

今年2度目のMIJSカンファレンスが開催:
「ASP/SaaSでも通用する」――国産パッケージの海外進出を見据えるMIJS
国産業務パッケージソフトの海外進出を目指す業界団体「MIJS」のカンファレンスが今年2回目の開催を迎えた。オープニングセッションでは、海外企業の製品利用形態について興味深いリポートも明らかにされた。(2007/11/30)

SAPPHIRE '07 Miyazakiレポート:
「イノベーションをもっと簡単に」とSAPのカガーマンCEO
「SAPPHIRE '07 Miyazaki」が10月29日、宮崎のシーガイアで開幕し、お昼過ぎに始まった基調講演には、SAPのカガーマンCEOと「オンリーワン経営」で知られるシャープの町田勝彦会長が登場した。(2007/10/30)

SAP、中堅企業向けオンデマンドスイート「SAP Business ByDesign」を発表
SAP Business ByDesignは、100人から500人の中堅企業を対象とした製品だ。(2007/9/20)

SAPPHIRE '07 Atlanta Report:
SAPがMicrosoftとの蜜月ぶりをアピール、Duetの将来計画を披露
SAPPHIRE '07 Atlantaで、「Duet」のロードマップが明らかにされた。SAPは、Microsoftのレイクス氏をステージに招き上げ、両社の親密ぶりをアピールし、その果実であるDuetの将来も約束した。(2007/4/25)

SAPPHIRE '07 Atlanta Report:
SOA対応の約束を果たすSAP、「企業の枠を超えた連携が真の競争優位をもたらす」とカガーマンCEO
SAPPHIRE '07 AtlantaでカガーマンCEOがキーノートに登場、「Business Network Transformation」と、それを支える「エンタープライズSOA」こそが、企業に競争上の優位をもたらすと話した。(2007/4/25)

SUSE Linux Enterprise Serverが、SAP NetWeaverおよびmySAP Business Suiteと組み合わせて利用可能に
(2007/3/20)

ホワイトペーパー:
異種混在のITシステムを統合して低TCO+高ROIを実現
企業の経営戦略を実現するためには、柔軟性が高く高性能なIT基盤が必要になる。その一方で、企業はITシステムのTCOの削減と既存投資の活用を図りながら、異種システムの混在する環境を使いこなさなければならない。(2006/10/6)

ホワイトペーパー:
エンタープライズSOAで最適システムの構築を実現
ビジネスモデルの変更、競争の激化、法規制の強化など、企業を取り巻く環境は激変している。エンタープライズアプリケーションを柔軟かつ迅速に構築するための基盤が必要とされている。(2006/9/26)

PR:エコシステムが加速するエンタープライズSOA
SAPは2003年、エンタープライズSOA構想を発表、翌2004年には「イノベーションによる成長」を掲げて「SAP NetWeaver®」を市場に投入した。Javaをはじめとした標準技術をベースとするオープンなSAP NetWeaverは、「mySAPTM Business Suite」ソリューションや「SAP xAppsTM」コンポジットアプリケーションだけでなく、パートナーソリューションや顧客のカスタムアプリケーションのための技術的な基盤にもなるプラットフォームだ。SAPが構築しようとしているエコシステムは、顧客に大きな価値をもたらそうとしている。(2006/9/14)

PR:成長に向けて一歩踏み出そう、エンタープライズSOAはすでに現実のものに
SAPは2003年、SOA(サービス指向アーキテクチャー)をエンタープライズレベルに引き上げる「エンタープライズSOA」(当時の名称はEnterprise Service Architecture)を発表した。まだ、ドットコムバブルや通信バブルの消失から業界が立ち直れず、経済の先行きに不透明感があり、顧客企業はIT支出を厳しく抑制していたころだった。そのときSAPが披露した5年間のロードマップは、いよいよ完成期を迎えている。コンセプトにとどまらず、その実践の現実性を伝え、これからの企業システムの在り方を提案すべく、SAPジャパンは10月6日に、エンタープライズSOAをテーマに掲げた「SAP BUSINESS SYMPOSIUM '06」を開催する。(2006/9/12)

“過去”からの脱却――エンタープライズ・サーバー選択の新常識
PR:Enterprise SOAで新たな時代の要請に応える
エンタープライズ領域で「ビジネス」を意識した上でSOAを活用するトレンドが生まれつつある中、SAPでは「Enterprise SOA」に基づくソリューションでそうしたニーズに応えている。従来のSOAは何が問題だったのか? そしてそれをSAPはどのように変えたのか? ハードウェアとのコラボレーションによる相乗効果でビジネスの全体最適を実現しようとするSAPの今を追った。(2006/7/12)


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