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「佐藤可士和」最新記事一覧

東京モーターショー:
ホンダ「N BOX」は何がスゴイのか
2011年の東京モーターショー。ホンダブースで最も力をいれて紹介されているのは新型軽自動車の「NBOX」だ。デザイナーの佐藤可士和氏が、ネーミングやロゴ、CMを手がける。(2011/12/3)

村上隆さん主宰、台湾で芸術祭 佐藤可士和さん、NIGOさんも登場
一般から募集したアート作品を展示する、村上隆さん主宰のイベント「GEISAI TAIWAN#2」(台湾・台北市)の審査発表会をライブ配信。村上さんのほか、佐藤可士和さん、奈良美智さん、NIGOさんら著名なアーティストが、400以上あるブースの中から、優秀作品を選出する。配信は11月28日16時50分〜。(2010/11/26)

携帯販売ランキング(3月22日〜3月28日):
iPhone&840SHでソフトバンク躍進 次週、ついに「Xperia」旋風来るか?
「Xperia」の登場を前にした3月下旬の端末販売ランキングでは大きな順位の変動が見られた。順位が下落気味だった「iPhone 3GS」が再び盛り返し、スタンダード端末の「Jelly Beans 840SH」も急上昇した。(2010/4/2)

佐藤可士和監修のSPORTS EDITION「N-07A」、7月10日に発売
ドコモは7月10日から、佐藤可士和氏が“スポーティー”をテーマにデザインを監修したNEC製のスライド端末「N-07A」を販売する。(2009/7/3)

PRIMEシリーズ:
ケータイでスポーツライフをサポート――佐藤可士和デザインの「N-07A」
“毎日をスポーツにする”というコンセプトの端末として登場するのが、「SPORTS EDITION N-07A」。ランニング中に距離や時間、歩数、ラップライムなどを表示できるほか、飽きずにランニングを続けるための工夫も盛り込んだ。(2009/5/19)

佐藤可士和さん、堤幸彦さんらが出演――「コ・フェスタ」オリジナルイベント「劇的3時間SHOW」開催
(2008/7/28)

神尾寿のMobile+Views:
子どもたちに音楽を──「ドコモ クリエイティブキッズコンサート」に参加してきた
ドコモは、子どもの創造性や感性を育てるプロジェクトとして、佐藤可士和氏が総合プロデューサーを務めるアートや音楽のイベント「ドコモ クリエイティブキッズ」を2007年から開催している。筆者も参加できることになったので、5歳の息子と一緒に楽しんできた。(2008/3/31)

写真で解説する「キッズケータイ F801i」(ソフト編)
2代目となったドコモのキッズケータイが、富士通製の「F801i」だ。端末には、佐藤可士和氏がデザインしたコンテンツや、秋元康氏原作のケータイ絵本などがプリセットされている。(2007/12/12)

写真で解説する「キッズケータイ F801i」
ドコモの「F801i」は、“子どもにも人気”というスクエアでシャープなデザインを採用した富士通製のキッズケータイ。新たに防水機能を持ったほか、ケータイの置き忘れや紛失を防ぐ「おまもリモコン」が付属する。(2007/12/10)

2代目キッズケータイは「親バカが集まって作りました」――ドコモの夏野氏
ドコモの夏野剛氏、デザイナーの佐藤可士和氏、プロデューサーの秋元康氏、キッズアドバイザリーボードメンバー、そして初代キッズケータイユーザーの親たち――。子供を持つ親たちの声を聞いて機能を強化したのが2代目キッズケータイ「F801i」だ。夏野氏いわく、「親バカが集まって作りました」(2007/12/10)

ワイヤレスジャパン2007 キーパーソンインタビュー:
目標は国内シェアナンバー1を獲得すること──NEC 小島立氏
iモードが誕生したころ、NECは大画面液晶を武器にトップシェアに君臨したが、現在は雌伏を余儀なくされている。今後同社はどのように“トップ奪還”を図るのか。NECモバイルターミナル事業部 事業部長の小島立氏に聞いた。(2007/7/16)

「N904i」デザインインタビュー:
“N”が折りたたみでなくなる日――キーパーソンが語るこれからのNECデザイン
NECのケータイが変わった――「N702iD」から「N904i」に至る最近の“N”端末を見て、そう感じるユーザーは多いだろう。NEC製携帯のデザインはどう変化し、どこへ向かおうとしているのか。同社チーフクリエイティブディレクターの佐藤敏明氏に聞いた。(2007/6/12)

ドコモ、子どもの創造性や感性を育てるプロジェクト開始──プロデューサーは佐藤可士和氏
(2007/6/8)

携帯販売ランキング(1月29日〜2月4日):
新機種登場と“賢い”端末購入方法の関係
春商戦向けの新機種が続々登場し、ショップの携帯販売コーナーは大いに賑わっている。さて、その中でどの端末が人気を得るだろうか。早速今回の販売ランキングを見ていこう。(2007/2/9)

「N703iD」開発陣インタビュー
“変えるため”にあえて変えなかったあのカタチ――「N703iD」
アートディレクター佐藤可士和氏とドコモ、NECのコラボケータイ第2弾となるのが「N703iD」だ。前モデルからどこを変え、どこを変えなかったのか? 開発担当者に話を聞いた。(2007/1/29)

デザイナーコラボモデル第2弾「N703iD」発売――新規は1万円台後半
佐藤可士和氏とNEC、ドコモがコラボレーションしたデザインケータイ「N703iD」が発売された。新規契約の価格は1万9950円。(2007/1/26)

Mobile Weekly Top10:
守るところは守り、変えるところは思い切って──佐藤可士和氏が語る「N703iD」
一見すると前モデルの「N702iD」と同じように見える「N703iD」だが、デザインを担当した佐藤可士和氏は「言い出せばきりがないほど、丁寧に細かいところを見直している」と話す。(2007/1/18)

進化したフラット&スクエア――「N703iD」は最薄おサイフケータイ
「N703iD」は、アートディレクター佐藤可士和氏とNEC、ドコモのコラボモデル第2弾。N702iDのフラット&スクエアなデザインをさらに進化させ、音楽機能の使いやすさなどを追求した。(2007/1/16)

佐藤可士和氏デザインのキッズケータイ「SA800i」に新色が登場
NTTドコモは、三洋電機製のキッズケータイ「SA800i」の新色として、「チェリー」と「ライム」の2色を12月上旬以降に発売する。新色は、7月1日から7月31日に実施された人気投票により決定したもの。(2006/10/31)

携帯販売ランキング(7月10日〜7月16日):
今なお魅力、佐藤可士和氏デザイン──「N702iD」が連続首位獲得
2006年の携帯夏モデルは、一部の発売日未決定の端末を除いて概ね出揃い、残りはドコモの702ixシリーズや一部の企画端末を残すのみとなった。今回の携帯販売ランキングはどのような結果となるのか。「G'zOne W42CAが売れない理由」アンケートも募集。(2006/7/21)

NHKのドキュメンタリー「仕事の流儀」に、佐藤可士和氏
1月31日放送のNHKのドキュメンタリー番組「仕事の流儀」に、ドコモの「SA800i」や「N702iD」をデザインした佐藤可士和氏が登場する。(2006/1/30)

シリーズ・702iDクリエイターインタビュー:
「潔い」端末にしたかった――佐藤可士和×N702iD
ドコモの“デザイナーコラボ”には、それぞれ有名クリエイターが関わっている。各クリエイターに、開発コンセプトや考えていることを聞いた。(2006/1/17)

フラット&スクウェア、有機&無機EL搭載〜「N702iD」
佐藤可士和氏がデザインしたNEC端末は、フラット&スクエア。背面ディスプレイには有機EL、キーバックライトには無機ELを搭載し、高い視認性を実現した。(2006/1/17)

ドコモの取り組みをデザインした──佐藤可士和氏と「キッズケータイ」
ドコモが外部デザイナーの佐藤可士和氏を招いて開発した「SA800i」。端末デザインだけでなくキッズケータイプロジェクト全体に関わった意図とこだわりを佐藤氏に聞いた。(2005/11/29)

佐藤可士和氏デザイン──写真で解説する「SA800i」
100デシベルの音量で鳴るブザーや位置情報通知機能を備えた、佐藤可士和氏デザインの「SA800i」。どんな携帯なのかを写真で解説しよう。(2005/11/24)


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