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「節電DIY」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「節電DIY」に関する情報が集まったページです。

ナニコレ:
まばたきしてる間だけ消灯してくれる、アイデア(?)節電ライト
ホントにこれで節電になるのかは謎ですが、ちょっと変わった節電ライトの作り方を紹介。(2012/4/20)

冬の節電DIY:
エアコンの室外機を温めると消費電力は下がる!?
冬の節電対策を紹介してきた本連載も今回が最終回。エアコンの消費電力を下げるちょっとしたコツや、気泡緩衝材(通称=プチプチ)を使った少し大掛かりな結露対策を紹介する。(2012/2/27)

冬の節電DIY:
冬の節電に役立つのは石油ヒーター? エアコン? 4LDKのマンションで検証
「何となくエアコンより石油ファンヒーターが省エネ」は本当か? 自宅での実験データを基に、両機器の暖房効率を比較した。(2012/2/22)

冬の節電DIY:
アルミ箔とプチプチは有効? 1000円でできる放熱対策を検証してみた
エアコンとセラミックファンヒーターの消費電力比較に続き、今回は部屋熱の放電対策に有効とするアルミ箔と気泡緩衝材(通称=プチプチ)が本当に効果があるのか、実際に試してみた。(2012/2/14)

冬の節電DIY:
「暖房はエアコンが圧倒的に省エネ」を自宅実験で実証
電気ストーブとエアコンはどちらが省エネなのか? 今回は消費電力に焦点を当てて検証してみた。(2012/2/3)

冬の節電DIY:
自宅のエアコンとストーブで暖房器具の消費電力を調べてみた
電気ストーブとエアコンの暖房はどちらが消費電力量が多い? 自宅で実験した結果を基に、効率的な冬の節電対策を考えてみた。(2012/1/26)

節電DIY:
パソコンの節電どうしてる? MSの「Windows PC節電策」を試してみた
PCの節電に関してはマイクロソフトが発表した「Windows PC節電策」が参考になる。ただ、OSによって本当に消費電力が変わるのか、など疑問も残る。そこで実際に試してみた。(2011/8/26)

節電DIY:
まだまだ暑い! 今さらだけどUSB扇風機4機種+1を比較した
扇風機とエアコンを併用すると大幅な節電が期待できるので、扇風機を設置したオフィスで働いている人も多いだろう。だが、扇風機の風が届かなくて困っている人もいるはずだ。そんな人のためにPCに接続して使うUSB扇風機を比較してみた。(2011/8/25)

節電DIY:
オフィスの節電を考える――エレベーターを停止する意味はあるのか
今回はオフィスの節電と暑さ対策について考えてみよう。5月に秋田県庁が実施した節電実験から、エアコン、冷蔵庫、エレベーターなどのオフィス設備における節電を検証する。(2011/8/24)

節電DIY:
エアコンをつけずに涼しく過ごす方法
エアコンの使用を減らせば当然暑い。その暑さをただ我慢するだけでは辛いので、いかに室内を涼しくするかを考えてみたい。(2011/8/18)

節電DIY:
画面の明るさを下げる――テレビの節電、ピークシフトするなら昼間は録画
テレビの節電でよく言われるのは、画面を綺麗にする、画面を暗くする、コンセントを抜く――あたり。今回はその中でも特に効果がありそうな、画面の明るさと待機電力について検証する。(2011/8/16)

節電DIY:
エアコンの設定温度を上げると本当に節電できるのか
一般家庭で夏の日中に最も電気を消費するのはエアコンだ。資源エネルギー庁では「設定温度を2度上げると10%の節電」だというが、本当だろうか。(2011/8/11)

節電DIY:
水冷? 空冷? 冷蔵庫の節電対策を“自作”する
いよいよ節電の夏がやってきた。台風以降涼しい日が続いたが、これから9月までが暑さの本番だ。夏本番の節電対策を“自作”しようではないか。(2011/8/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。