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「GALAXY S5 Active SC-02G」最新記事一覧

Mobile World Congress 2016:
今分かっている範囲で「Galaxy S7/S7 edge」と過去モデルを比較する
念願の防水ボディーと外部メモリ対応となった「Galaxy S7/S7 edge」。現行の「S6/S6 edge」、そして防水で外部メモリも使えた「S5」とのスペックを比べた。(2016/2/22)

Samsung、GalaxyシリーズのAndroid 6.0更新開始 エッジスクリーンに新機能も
Samsungが、Galaxyシリーズの「Android 6.0 Marshmallow」アップデートを発表した。まずは「Galaxy S6」および「 Galaxy S6 edge」のアップデートを2月15日に開始する。ただしアップデート対象モデルや時期は国や通信キャリアによって異なる。このアップデートで、エッジスクリーンの機能も強化された。(2016/2/16)

gooスマホ部:
長期の電源オフについて
2ヶ月海外に行くのですが、ケータイは置いていきます。100%の状態にして電源を切っておくのは良い方法でしょうか?(2016/2/12)

ドコモ、Android 6.0へのバージョンアップ予定機種を案内――3月上旬から順次
ドコモが、Android 6.0へのバージョンアップを予定しているスマートフォンとタブレットを案内。3月上旬頃から順次提供を開始する。(2016/2/10)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
2016年はWindows 10 Mobileとポイントサービスの動向に注目!
MVNOとSIMロックフリースマホが大きな注目を集めた2015年。多くのメーカーが市場に参入し、機種ごとの差別化が難しくなる中でも印象に残った製品とサービスを2016年も引き続き注目したい。(2015/12/25)

ふぉーんなハナシ:
スマホ・タブレットの「OSバージョンアップ」ってどうなの?
スマホに見慣れない通知がやってきました。「OSバージョンアップ」だそうです。「別に困ってないし」で放っておいても大丈夫なのでしょうか。「よーし、速攻でインストールだ!」でよいのでしょうか。(2015/11/26)

開発陣に聞く「Galaxy Active neo」:
サムスンが投じる“変化球”スマホ「Galaxy Active neo」の秘密
サムスンがドコモ向けに開発した「Galaxy Active neo」は、グローバルモデルがベースになっているが、所々、日本向けにカスタマイズが施されている。その秘密を機構設計とデザインの担当者に聞いた。(2015/11/6)

動画でチェック:
「Galaxy Active neo」ってどんなスマホ? →コンクリを砕き、洗濯機から生還します
コンパクトサイズ+物理キーで普段使いでも便利。ミドルクラスなスペックがちょっと残念なドコモの本気タフネススマホのデモを見てきた。(2015/10/15)

gooスマホ部:
ACアダプタの修理について
ACアダプタで充電が全くできない状況です。今年買ったので、保証書があれば故障受付されますか?(2015/9/10)

全部で15機種:
ドコモ、Android 5.0へのバージョンアップを予告 2機種は開始済み
NTTドコモは、スマホ・タブレットのAndroid 5.0へのバージョンアップ予定を公表した。全15機種が対象で、うち2機種は6月4日からバージョンアップを開始している。(2015/6/4)

ドコモ、FOMAからXiへの機種変更で5400円還元する「スマホデビューボーナスキャンペーン」
ドコモは、FOMAからXiへの機種変更およびシェアパックに加入すると、購入月の翌月利用料金から5400円(税込)を還元する「スマホデビューボーナスキャンペーン」を実施する。(2015/6/1)

225MbpsのLTE-Aに対応:
ドコモとKDDI、“デュアルエッジスクリーン”搭載の「Galaxy S6 edge」発売――ドコモは「S6」も販売
ドコモとKDDIは、サムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S6 edge」を4月23日に発売する。どちらも下り最大225MbpsのLTE-Advancedに対応する。(2015/4/8)

NTTドコモ、月々サポートを最大1万368円増額する「U25デビュー割」開始
NTTドコモは、25歳以下のユーザーが対象機種を購入した際に「月々サポート」を最大1万368円増額して月額料金を安くする「U25デビュー割」をスタートした。(2015/4/3)

ドコモ、オンラインショップでXperia Z3 CompactやAQUOS ZETAなどの月々サポートを増額
ドコモオンラインショップで、AQUOS ZETA、Xperia Z3 Compact、GALAXY S5、GALAXY S5 ACTIVEの月々サポートを増額している。これによって実質0円になる機種もある。(2015/2/23)

NTTドコモ「Xperia Z2 Tablet SO-05F」が1月26日にVoLTE対応アップデートを実施
NTTドコモのタブレット「Xperia Z2 Tablet SO-05F」が、1月26日のアップデートでVoLTEを利用できるようになる。(2015/1/23)

ミヤビックス、GALAXY S5 ACTIVE SC-02G専用高級レザーケース5種を発売――1月23日まで10%オフ
ミヤビックスは、NTTドコモのサムスン製スマートフォン「GALAXY S5 ACTIVE SC-02G」専用高級レザーケース5種を発売した。(2015/1/14)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(前編):
大画面トレンド、iPhone、日本メーカー、格安スマホ――2014年のスマホを振り返る
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストなモデルを決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。今年のスマホはどんなトピックが目立ったのか。審査会では2014年のスマホについて、ざっくばらんに語ってもらった。前編ではその様子をお届けする。(2014/12/25)

最新スマートフォン徹底比較(2014年冬モデル編):
スマホ冬モデル全17機種丸分かり比較――通信サービス、基本機能、連携機能編
2014冬モデルのスマホ17機種スペック比較第3回では、各社が最も力を入れる通信回りを確認していく。防水対応や外部連携機能なども合わせて見ていこう。(2014/12/25)

最新スマートフォン徹底比較(2014年冬モデル編):
スマホ冬モデル全17機種丸分かり比較――プロセッサ、メモリ、バッテリー容量編
2014年冬モデル全17機種のスペック比較第2回は、プロセッサ、メモリ、バッテリー容量をチェック。ヘビーにスマホを使う人は要チェックだ。(2014/12/16)

最新スマートフォン徹底比較(2014年冬モデル編):
スマホ冬モデル全17機種丸分かり比較――本体サイズ、ディスプレイ、カメラ編
ドコモ、au、ソフトバンクの2014年冬モデルとして投入されたスマートフォンは全17機種(iPhone含む)。今回は本体サイズと画面サイズ、カメラ機能に注目して各機種のスペックを比べた。(2014/12/11)

ドコモ、ハイレゾ対応スマホの発売に合わせて楽曲を無料プレゼント
ドコモは、ハイレゾオーディオに対応した2014-2015冬春モデルの発売に合わせ、対象機種の購入者にハイレゾ楽曲を無料でプレゼントする。(2014/10/20)

石野純也のMobile Eye(9月29日〜10月10日):
均一化するドコモ、au、ソフトバンクの冬モデル――差別化のポイントは?
この2週間は各社から新製品や新サービスの発表が相次いだ。ドコモが9月30日に冬春モデルを発表し、その翌日にソフトバンクモバイルがXperia Z3を発表。Z3は3社から出そろった。また、Huaweiが発表したSIMロックフリースマホ「Ascend Mate7」にも注目したい。(2014/10/11)

GALAXY WORLD TOUR 2014 TOKYO:
サムスンが「GALAXY Note Edge」を世界で最初に日本で発売する理由
サムスンが「GALAXY WORLD TOUR 2014 TOKYO」を開催し、国内で「GALAXY Note Edge」などの新モデルを披露。Note Edgeを世界で最初に市場投入する理由などを説明した。(2014/10/8)

「docomo select」が商品ラインアップを拡充――「Gear S」ほか4アイテム
NTTドコモのアクセサリーブランド「docomo select」へ、GALAXYシリーズ向けスマートフォッチ「Gear S」など新商品が追加となる。(2014/9/30)

LTE-Advanced対応ルーターも:
ドコモ、2014-15冬春モデルを発表――Z3/Z3 CompactにNote Edge、WQHD液晶のARROWS NXや“アナ雪”スマホなど
ドコモは、「Xperia Z3/Z3 Compact」や「GALAXY Note Edge」などのスマホ7機種や、LTE-Advanced対応のモバイルルーター2機種を含む、2014年冬-2015年春の新モデル16機種を発表した。(2014/9/30)

打たれ強さ○:
MIL規格対応――アウトドア志向のハイスペックスマホ「GALAXY S5 ACTIVE SC-02G」
シリーズ初の防水/防じん対応だった「GALAXY S5」がさらにタフに。MILスペックに準拠した“耐衝撃バージョンのS5”こと「GALAXY S5 ACTIVE SC-02G」がドコモから登場した。(2014/9/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。