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「スクーター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スクーター」に関する情報が集まったページです。

ABS、HSTC搭載:
ホンダ、軽スクーター「フォルツァ」フルモデルチェンジ 安全・軽快な走り
ホンダがスクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジ。ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)と「Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)を搭載。走行性能と扱いやすさを向上させた。(2018/5/11)

「アソビの達人」コンセプト:
ホンダ「モンキー」が原付二種で復活 「モンキー125」発売
ホンダが二輪車「モンキー125」を7月12日に発売する。(2018/4/23)

電気自動車:
EV化の波は二輪にも、電動バイクの最前線
「東京モーターサイクルショー」では、モーターとバッテリーが動力源となる電動バイクの存在感が強まっていた。スクーターからレースマシンまで、電動バイクの“現在地”を紹介する。(2018/3/28)

あらカッコイイ オシャレなおフランスの「プジョースクーター」が日本上陸
レトロ調やマットブラックのカラーリングがいい感じ。(写真20枚)(2018/3/23)

流麗なデザインに一新:
ホンダ、スクーター「PCX」「PCX150」フルモデルチェンジ
ホンダが原付二種と150ccの人気スクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジ。(2018/3/15)

ホンダ、新型ネイキッドバイクを一挙に3車種投入 写真で見る「CB1000R」「CB250R」「CB125R」
原付二種からリッタークラスまで。人気の250ccスポーツ「CBR250RR」にも新色。(2018/3/9)

CBのエントリーモデル:
ホンダ、原付二種スポーツ「CB125R」発売
ホンダは、原付二種のスポーツモデル「CB125R」を3月9日に発売する。(2018/3/8)

SOLIDWORKS WORLD 2018:
ポルシェやVANSのノウハウが詰まった「URB-E」がラストワンマイルを埋める
米国カリフォルニア州ロサンゼルスで開催された「SOLIDWORKS WORLD 2018」のプロダクトショーケースにて、自転車のような手軽さと電動スクーターのような移動体験、そして所有する喜びを併せ持った、折り畳み式の電動二輪車「URB-E(アービー)」が展示されていた。(2018/2/27)

二輪各社、新興国で“快走” スクーターなど好調 持続的成長へ課題も
国内二輪メーカーが新興国での販売を順調に伸ばしている。(2017/12/4)

電動式キックスクーターが東京モーターショーで初披露 手元のレバーで直感的に操縦可能
最高時速は25キロ。私有地でのみ使えます。(2017/10/24)

あら、かわいい 最大60キロ走れるEVスクーター「notte」が登場、14万7000円から
お手ごろ価格の“ちょい街乗り”対応。(2017/10/23)

生産終了:
ホンダ「モンキー」最終モデル、台数限定で発売
ホンダは、原付バイク「モンキー」の最終モデルとなる「モンキー・50周年スペシャル」を7月21日から500台限定で販売する。(2017/6/22)

車載情報機器:
「つながる」スクーターが2017年春に登場、メーター表示を好みにカスタマイズ
台湾の二輪メーカーであるKYMCOは、「第44回東京モーターサイクルショー」において、スクーターとスマートフォンを連携させるシステム「Noodoe」を紹介した。Noodoe対応車種は2017年春から販売予定で、スマートフォンアプリは2017年4月から提供する。(2017/3/27)

台湾メーカー開発「エヴァ初号機」スクーターが日本上陸! 反響次第で正式販売へ
「AnimeJapan 2017」のKADOKAWAブースで展示されています。(2017/3/25)

航続距離160キロ:
BMW、初の電動スクーター「C evolution」国内発売
BMW Motorrad初の電動スクーター「C evolution」が国内発売される。(2017/3/24)

燃料電池車:
スズキの燃料電池スクーターがナンバープレートを取得、静岡と福岡で走る
スズキの燃料電池二輪車「バーグマン フューエルセル」がナンバープレートを取得し、公道走行を開始する。2016年2月に国土交通省が公布、施行した燃料電池二輪車に関する保安基準に基づき、スズキはバーグマン フューエルセルの車両型式を申請。2016年8月に型式認定を受けている。(2017/3/22)

水曜インタビュー劇場(駒公演):
売れない時代に、UPQのバイクが好調な理由
家電ベンチャー「UPQ」が発売したバイクが、よく売れている。折り畳むことができる電動の原付バイクは、なぜ消費者に支持されたのか。同社の中澤CEOに、その理由を聞いたところ……。(2017/1/11)

ネコや肉球が道路を走る 文京区の原付ナンバープレートがネコ満載のデザインに決定
文京区民のネコ好きが原付免許取り出しそう。(2016/11/4)

「HY戦争」今や昔 “ライバル”ホンダとヤマハ発の提携、両社首脳が語ったこと
2輪のライバル、ホンダとヤマハ発動機が原付で協業を検討。背景には「非常に厳しい」という原付ビジネスの落ち込みがある。(2016/10/6)

製造マネジメントニュース:
“HY戦争”は過去の話、ホンダとヤマ発が国内向け原付1種で2018年から協業
ホンダとヤマハ発動機は、国内向けの原付1種で協業の検討を始めた。市場縮小が進む一方で保安基準や排出ガス規制への対応が課題となっており、1社単独で原付1種で収益を確保するビジネスモデルを維持し続けるのが難しくなっていた。提携範囲は原付1種のみ。(2016/10/6)

ホンダとヤマハ発動機、原付バイクで協業検討 “ライバル同士”が提携へ
本田技研工業とヤマハ発動機が、日本市場向けの50cc原付スクーターなどの生産・開発で提携を検討すると発表。(2016/10/5)

ホンダとヤマハ発が原付で提携 ホンダが原付スクーターをヤマハにOEM供給
ホンダとヤマハ発動機が原付で提携。ホンダの原付スクーターをヤマハにOEM供給するなど協業する。(2016/10/5)

横浜・娯楽施設へ原付バイクが突入、暴走する迷惑行為をTwitterへ投稿 店舗は被害届を提出
店舗側は「厳しく対処してほしい」と取材に答えました。(2016/9/26)

原付に2人乗りしながら映画を見るイベント開催決定 ドキドキして映画どころじゃなくなりそう
10月10日に渋谷で開催される「第1回シブヤガワ映画祭」の企画です。(2016/9/7)

猫「風が気持ちいいにゃー」 さっそうとスクーターの後ろに乗る猫に驚きが止まらない
※よい猫は絶対にまねしないでください。(2016/7/20)

「水曜どうでしょう」Netflixで配信決定 「対決列島」「原付ベトナム縦断」の2エピソードが6月8日より登場
安田さんがリバースしてお尻がランブータン。(2016/6/6)

車両デザイン:
大人2人がギリギリ乗れる軽くて柔らかい電気自動車、運転は原付免許で
起業して1年9カ月のベンチャー企業「rimOnO(リモノ)」は、2人乗りの超小型電気自動車のコンセプトモデルを発表した。一般的な乗用車の約4分の1とコンパクトなサイズで、外装や骨格に樹脂材料を多用して軽量化を測った。外板は布製で、取り外して好みのものに付け替えることができる。市販は2017年夏の予定。(2016/5/23)

折り畳み電動バイク「UPQ BIKE」、今夏登場 原付免許で公道を走れる
家電ブランドUPQが折り畳めるモバイル電動バイク「UPQ BIKE」を発表。発売は今夏を予定する。(2016/4/21)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

フリースケール SB0400/SB0401:
オートバイ/スクーター向けABS専用の集積回路
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンは、オートバイ/スクーター・アプリケーション向けに設計した高集積専用回路「SB0400」「SB0401」を発表した。ヒートシンクを必要としないため、費用とスペースを節約できる。(2015/11/4)

鈴木さんの中で最も美しいのはだ〜れ? 苗字が「鈴木」の人限定ミスコン「MISS-SUZUKI」開催
グランプリにはスズキのスクーターを贈呈。(2015/10/3)

人気の軽「ハスラー」がスクーターになると──スズキ、モーターショーに出展
スズキは「ハスラー」をイメージした原付スクーターのコンセプトモデルをモーターショーに出展する。(2015/10/2)

東京モーターショー2015:
スズキが独自ミニバンを開発中? 「ハスラー」はスクーターになった
スズキは、「東京モーターショー2015」において、新コンセプトの軽自動車「マイティデッキ」や新発想のコンパクト3列シートミニバンのコンセプト提案「エアトライサー」など、四輪車と二輪車で合わせて6モデルを世界初公開する。(2015/10/1)

東京モーターショー2015:
ホンダは燃料電池車の市販車をお披露目、前2輪後1輪のハイブリッド三輪車も
ホンダは、「東京モーターショー2015」で、2015年度内に発売予定の燃料電池車である新型「FCV(仮称)」や、“WANDER=自由に動き回る”をコンセプトとする2種類のコンセプトカー、前2輪/後1輪のハイブリッドバイク「NEOWING」、電動スクーター「EV-Cub Concept」など12モデルを世界初公開する。(2015/9/30)

工場ニュース:
生産の国内回帰が本格化か!? ホンダが原付「ジョルノ」の国内生産を開始
ホンダは50ccの新型原付スクーター「ジョルノ」の日本生産を開始したことを発表した。(2015/9/11)

電気自動車:
電動スクーターとガソリンスクーターの価格差は1万円、ヤマハ発動機「E-Vino」
ヤマハ発動機は、電動スクーター「E-Vino(イービーノ)」を2015年8月20日に発売する。税込み価格は23万6520円だが、政府から得られる「クリーンエネルギー 自動車等導入促進対策費補助金(CEV補助金)」の2万円を差し引くと21万6520円となり、ベース車のガソリンスクーター「ビーノ モルフェ」と約1万円差になる。(2015/7/29)

全長43センチ! リュックにも入る折りたたみ電動スクーターがKickstarterで支援募集中
コンパクトすぎる……!(2014/11/23)

時速40キロで走れるスーパーシューズが開発される バネはダチョウのアキレス腱を模倣
とりあえず原付きの法定速度より速く走れます。(2014/11/9)

作者がデザインした「大東京トイボックス」の電動原付スクーター発売
太陽のジャージをモデルに、「仕様を一部変更する!!」のセリフもばっちりプリント。(2014/10/17)

エコカー技術:
ヤマハ発動機の次世代エンジン「BLUE CORE」、従来比で燃費が50%向上
ヤマハ発動機は、二輪車用の次世代小型エンジン「BLUE CORE」を開発した。2014年8月にベトナムで発売した女性向けスクーター「Nozza Grande」の排気量125ccの空冷エンジンが第1弾で、今後新興国および先進国に導入するさまざまな二輪車に搭載し、2020年には3タイプのエンジンで年間500万台の生産を目指す。(2014/9/12)

WMTCモード燃費は56.6km/l:
ホンダの新型スクータ「ダンク」は半減した国内原付1種市場を活性化できるのか
ホンダは2014年2月20日に新型スクータ「ダンク」を発売する。同社の原付1種の新モデルは、2002年7月発売の「トゥデイ」以来、約12年ぶり。主要ユーザーの若年層を想定して開発したダンクの投入により、2003年比で半減した国内原付1種市場を活性化できるのか注目される。(2014/2/4)

中国で開発された「絶対に寒くないスクーター用コート」がおかしい
宇宙服かな?(2013/11/21)

「東京モーターショー2013」開幕 軽自動車と原付自動車のあいだ「超小型モビリティ」に熱視線
「東京モーターショー2013」が本日開幕。軽自動車より小さい1〜2人乗りの電気自動車「超小型モビリティ」の出展が目立った。(2013/11/20)

電気自動車:
原付四輪でも軽自動車でもない、インホイールモーター超小型EVがナンバー取得
NTNは、独自開発のインホイールモーターシステムを搭載する2人乗り電気自動車(EV)が、「超小型モビリティ」としてナンバーを取得したと発表した。(2013/10/28)

俺とSERIEとモトラで富士山を撮りにいく:
PR:「AQUOS PHONE SERIE SHL22」で世界遺産に連れてって!──第2回:FEEL photographerで最強の旅カメラ
「三保の松原から富士山を望む“世界遺産セット”を撮影する」ために原付で走るこの企画。当然、撮影機材は重要だ。旅に最適な“カメラ”SHL22の威力を紹介しよう。(2013/7/26)

俺とSERIEとモトラで箱根を越える:
PR:「AQUOS PHONE SERIE SHL22」で世界遺産に連れてって!──第1回:バイクで最強のSweep ON!
長時間バッテリー駆動で注目のSHL22。となると、イマドキよくある企画が「世界遺産にロングナビ!」だ。でも、ただのドライブにただの世界遺産じゃつまらない。俺は原付で「三保の松原」を目指す! (2013/7/19)

「魔法少女まどか☆マギカ」の“痛”電動スクーター登場
キュゥべえとお菓子の魔女に乗って走ろう。(2012/10/25)

ヤマハ、オフテイストを持つ原付スクーター「BW'S」
ヤマハ発動機は、オフテイストの原付1種スクーター「BW'S(ビーウィズ)」を10月1日に発売する。価格は22万5750円。(2012/9/4)

海外モバイルニュースピックアップ:
iPhoneを仕込めるブラジャー、続報
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、iPhoneを仕込めるブラの続報、生体データをスマホに送信するハイテクブラ、手袋型スマホのプロトタイプ、“ダッシュボードもキーもスマホ”なスクーターの続報など。(2012/5/8)

ホンダ、軽二輪スクーター「PCX150」を発売――ゆとりある動力性能と環境性能を両立
原付二種スクーターの「PCX」をベースに、スクーター用グローバルエンジン「eSP」シリーズの150ccエンジンを搭載。価格は32万9700円。(2012/4/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。