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「スクーター」最新記事一覧

「水曜どうでしょう」Netflixで配信決定 「対決列島」「原付ベトナム縦断」の2エピソードが6月8日より登場
安田さんがリバースしてお尻がランブータン。(2016/6/6)

車両デザイン:
大人2人がギリギリ乗れる軽くて柔らかい電気自動車、運転は原付免許で
起業して1年9カ月のベンチャー企業「rimOnO(リモノ)」は、2人乗りの超小型電気自動車のコンセプトモデルを発表した。一般的な乗用車の約4分の1とコンパクトなサイズで、外装や骨格に樹脂材料を多用して軽量化を測った。外板は布製で、取り外して好みのものに付け替えることができる。市販は2017年夏の予定。(2016/5/23)

折り畳み電動バイク「UPQ BIKE」、今夏登場 原付免許で公道を走れる
家電ブランドUPQが折り畳めるモバイル電動バイク「UPQ BIKE」を発表。発売は今夏を予定する。(2016/4/21)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

3月18日発売:
ヤマハ発動機がリッター50キロ超の低燃費エンジンを開発 
ヤマハ発動機は3月18日、原付第二種クラスの新型スクーター「NMAX」を国内で発売する。1リットル当たり50.5キロの燃費性能と走りの楽しさを両立し、有望市場の同クラスで攻勢をかける。(2016/2/22)

フリースケール SB0400/SB0401:
オートバイ/スクーター向けABS専用の集積回路
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンは、オートバイ/スクーター・アプリケーション向けに設計した高集積専用回路「SB0400」「SB0401」を発表した。ヒートシンクを必要としないため、費用とスペースを節約できる。(2015/11/4)

鈴木さんの中で最も美しいのはだ〜れ? 苗字が「鈴木」の人限定ミスコン「MISS-SUZUKI」開催
グランプリにはスズキのスクーターを贈呈。(2015/10/3)

人気の軽「ハスラー」がスクーターになると──スズキ、モーターショーに出展
スズキは「ハスラー」をイメージした原付スクーターのコンセプトモデルをモーターショーに出展する。(2015/10/2)

東京モーターショー2015:
スズキが独自ミニバンを開発中? 「ハスラー」はスクーターになった
スズキは、「東京モーターショー2015」において、新コンセプトの軽自動車「マイティデッキ」や新発想のコンパクト3列シートミニバンのコンセプト提案「エアトライサー」など、四輪車と二輪車で合わせて6モデルを世界初公開する。(2015/10/1)

東京モーターショー2015:
ホンダは燃料電池車の市販車をお披露目、前2輪後1輪のハイブリッド三輪車も
ホンダは、「東京モーターショー2015」で、2015年度内に発売予定の燃料電池車である新型「FCV(仮称)」や、“WANDER=自由に動き回る”をコンセプトとする2種類のコンセプトカー、前2輪/後1輪のハイブリッドバイク「NEOWING」、電動スクーター「EV-Cub Concept」など12モデルを世界初公開する。(2015/9/30)

工場ニュース:
生産の国内回帰が本格化か!? ホンダが原付「ジョルノ」の国内生産を開始
ホンダは50ccの新型原付スクーター「ジョルノ」の日本生産を開始したことを発表した。(2015/9/11)

電気自動車:
電動スクーターとガソリンスクーターの価格差は1万円、ヤマハ発動機「E-Vino」
ヤマハ発動機は、電動スクーター「E-Vino(イービーノ)」を2015年8月20日に発売する。税込み価格は23万6520円だが、政府から得られる「クリーンエネルギー 自動車等導入促進対策費補助金(CEV補助金)」の2万円を差し引くと21万6520円となり、ベース車のガソリンスクーター「ビーノ モルフェ」と約1万円差になる。(2015/7/29)

全長43センチ! リュックにも入る折りたたみ電動スクーターがKickstarterで支援募集中
コンパクトすぎる……!(2014/11/23)

時速40キロで走れるスーパーシューズが開発される バネはダチョウのアキレス腱を模倣
とりあえず原付きの法定速度より速く走れます。(2014/11/9)

作者がデザインした「大東京トイボックス」の電動原付スクーター発売
太陽のジャージをモデルに、「仕様を一部変更する!!」のセリフもばっちりプリント。(2014/10/17)

エコカー技術:
ヤマハ発動機の次世代エンジン「BLUE CORE」、従来比で燃費が50%向上
ヤマハ発動機は、二輪車用の次世代小型エンジン「BLUE CORE」を開発した。2014年8月にベトナムで発売した女性向けスクーター「Nozza Grande」の排気量125ccの空冷エンジンが第1弾で、今後新興国および先進国に導入するさまざまな二輪車に搭載し、2020年には3タイプのエンジンで年間500万台の生産を目指す。(2014/9/12)

WMTCモード燃費は56.6km/l:
ホンダの新型スクータ「ダンク」は半減した国内原付1種市場を活性化できるのか
ホンダは2014年2月20日に新型スクータ「ダンク」を発売する。同社の原付1種の新モデルは、2002年7月発売の「トゥデイ」以来、約12年ぶり。主要ユーザーの若年層を想定して開発したダンクの投入により、2003年比で半減した国内原付1種市場を活性化できるのか注目される。(2014/2/4)

中国で開発された「絶対に寒くないスクーター用コート」がおかしい
宇宙服かな?(2013/11/21)

「東京モーターショー2013」開幕 軽自動車と原付自動車のあいだ「超小型モビリティ」に熱視線
「東京モーターショー2013」が本日開幕。軽自動車より小さい1〜2人乗りの電気自動車「超小型モビリティ」の出展が目立った。(2013/11/20)

電気自動車:
原付四輪でも軽自動車でもない、インホイールモーター超小型EVがナンバー取得
NTNは、独自開発のインホイールモーターシステムを搭載する2人乗り電気自動車(EV)が、「超小型モビリティ」としてナンバーを取得したと発表した。(2013/10/28)

俺とSERIEとモトラで富士山を撮りにいく:
PR:「AQUOS PHONE SERIE SHL22」で世界遺産に連れてって!──第2回:FEEL photographerで最強の旅カメラ
「三保の松原から富士山を望む“世界遺産セット”を撮影する」ために原付で走るこの企画。当然、撮影機材は重要だ。旅に最適な“カメラ”SHL22の威力を紹介しよう。(2013/7/26)

俺とSERIEとモトラで箱根を越える:
PR:「AQUOS PHONE SERIE SHL22」で世界遺産に連れてって!──第1回:バイクで最強のSweep ON!
長時間バッテリー駆動で注目のSHL22。となると、イマドキよくある企画が「世界遺産にロングナビ!」だ。でも、ただのドライブにただの世界遺産じゃつまらない。俺は原付で「三保の松原」を目指す! (2013/7/19)

「魔法少女まどか☆マギカ」の“痛”電動スクーター登場
キュゥべえとお菓子の魔女に乗って走ろう。(2012/10/25)

ヤマハ、オフテイストを持つ原付スクーター「BW'S」
ヤマハ発動機は、オフテイストの原付1種スクーター「BW'S(ビーウィズ)」を10月1日に発売する。価格は22万5750円。(2012/9/4)

海外モバイルニュースピックアップ:
iPhoneを仕込めるブラジャー、続報
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、iPhoneを仕込めるブラの続報、生体データをスマホに送信するハイテクブラ、手袋型スマホのプロトタイプ、“ダッシュボードもキーもスマホ”なスクーターの続報など。(2012/5/8)

ホンダ、軽二輪スクーター「PCX150」を発売――ゆとりある動力性能と環境性能を両立
原付二種スクーターの「PCX」をベースに、スクーター用グローバルエンジン「eSP」シリーズの150ccエンジンを搭載。価格は32万9700円。(2012/4/20)

ホンダ、大型バイク「インテグラ」発売――スクーターの快適性とバイクの楽しさを融合
本田技研工業は、700ccエンジンにデュアルクラッチエンジンを組み合わせた大型モデル「インテグラ」を4月24日に発売する。価格は80万8500円。(2012/4/17)

海外モバイルニュースピックアップ:
“ダッシュボードもキーもスマホ”なスクーター
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、“ダッシュボードもキーもスマホ”なスクーター、猫が“iPadで描いたアート”で寄付金集め、Twitterを使ったSmartのユニークなキャンペーンなど。(2012/4/16)

散歩するガジェット:
電動スクーター、e-Let'sで往く! 新宿発、秋葉原行き買い出しツアー
原付スクーター感覚で運転でき、電動アシスト自転車のようにバッテリーを取り外して充電可能な電動スクーターe-Let'sで、新宿から秋葉原まで往ってまいりました。(2012/2/23)

ホンダ、“カブレーシング”をイメージした赤×銀の「モンキー・リミテッド」
50ccの原付レジャーモデル「モンキー・リミテッド」が期間限定で登場。価格は29万9250円。(2012/2/15)

ネイキッドスクーター「ZOOMER」に2つの新色
本田技研工業は、ネイキッドデザインの原付「ZOOMER」に2つのカラーバリエーションを追加する。価格は23万6250円。(2012/1/27)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論(番外編):
上海は電動スクーター天国だった
「音がしないので危ないよ」――中国・上海市内の電動スクーター事情を、アスキー総研所長がフォトレポート。通常モードの連載からちょっと離れて、今回はリアルな中国の今を、極めて断面的にお送りします。(2012/1/26)

英ホンダ、バイクの機動性とスクーターの快適性を融合した「インテグラ」
英ホンダモーターヨーロッパは、バイクの走りの楽しさとスクーターの快適性を融合した大型自動二輪車「INTEGRA(インテグラ)」を発表した。11月8日から開催されるEICMA 2011(ミラノショー)に出展する。(2011/10/26)

電気自動車:
2人乗りEVを日産自動車が開発、公道走行実験へ
原付では物足りないが、セダンは必要ない。高齢者や単身者世帯では2人乗りEVを望む層が無視できない。日産自動車は開発中の2人乗りEVを使って、3つの地方自治体と共同で公道での走行実証実験を開始する。(2011/9/30)

BMW初の大型スクーターのコンセプトモデル、東京で展示
ビー・エム・ダブリューは、BMW初となる大型スクーターのコンセプトモデル「BMW Motorrad Concept C(コンセプト・シー)」を期間限定で展示している。期間は8月22日まで。(2011/8/17)

これでもう遅刻しない? キックスクーター付きスーツケース
スーツケースにキックスクーターがついた「Micro Luggage」があれば、荷物も人もスピーディーに運べそうだ。(2011/7/25)

電気自動車:
燃料電池スクーターの実証実験を開始、北九州市が350km走行可能なスズキの車両を使用
北九州市は水素利用に熱心である。水素パイプラインや供給ステーションを設置済みであり、定置型の燃料電池の実証実験を始めている。今回、小型移動体への取り組みの一環としてスクーターを実証実験を開始した。(2011/5/27)

レトロポップな原付スクーター「ビーノ モルフェ」に新色ダークブラウン
ヤマハ発動機は4月25日、原付1種スクーター「ビーノ モルフェ XC50H」に新色を追加する。ヤマハモーター台湾製で、価格は19万9500円。(2011/4/5)

ネイキッドスクーター「ZOOMER」に街中で映える新色
本田技研工業は2月10日、ネイキッドデザインの原付スクーター「ZOOMER」に新カラーリングを投入する。価格は23万6250円。(2011/2/8)

“丸くてかわいい”スタイルのスクーター「ジョルノ」
ホンダは、原付スクーター「ジョルノ」を発売した。新色にはアズキブラウンメタリックとキャンディコスモピンクを用意する。価格は15万9600円。(2011/1/29)

電動二輪車「EV-neo」はカブになれるのか?
本田技研工業は、原付一種の電動二輪車「EV-neo」のリース販売を12月24日に開始する。価格は45万4650円〜。(2010/12/17)

英ホンダモーター、ロードスポーツとスクーターの融合を狙ったコンセプトモデル
英ホンダモーターヨーロッパは、伊ミラノで開催された「EICMA 2010(ミラノショー)」に出展したコンセプトバイクや欧州での市販予定車を発表した。(2010/11/8)

iPhoneで電気スクーターを楽しむ時代が来る
独BMWがパリモーターショーで発表した、電気スクーター「MINI Scooter E Concept(MINIスクーター イーコンセプト)」。遊び心満載のコンセプトモデルに近未来を見る。(2010/10/15)

Segway製造会社のオーナー、Segway運転中に事故で死亡
電動2輪スクーターメーカーSegwayの親会社会長が、Segwayで走行中に崖から転落して亡くなった(2010/9/28)

スーパーカブ110に新色「プコブルーR」と「バージンベージュR」
ホンダは、原付2種「スーパーカブ110」に新色「プコブルーR」と「バージンベージュR」を追加して、8月20日から販売する。価格は24万9900円。(2010/8/18)

ビッグスクーター「XP500 TMAX」にシルバーを追加――ヤマハ
ヤマハ発動機は、ビッグスクーター「XP500 TMAX」のボディカラーにシルバーを追加して、8月20日に発売する。価格は、94万5000円。(2010/7/27)

自宅で充電、エレベーターにも乗せられる――ヤマハの電動原付「EC-03」
ヤマハ発動機は、電動2輪(原付1種)「EC-03」を9月1日に首都圏で先行発売する(全国では10月1日)。価格は25万2000円。(2010/7/15)

筆者の経験上、“普通二輪は小型に限る”:
125ccの原付バイクで行こう!
低価格、低維持費、それでいてスタイルよし、走りも十分。そんな夢のようなバイクがあるのだろうか。それがあるのです。(2010/5/24)

ホンダの125ccスクーター「PCX」が爆発的に売れている
ホンダは、環境に配慮しつつ、デザイン性を重視した125ccスクーター「PCX」の受注状況を発表。3週間で年間販売計画の9割を達成した。(2010/4/27)

GMとSegway、小型の2輪電気自動車を披露
Segwayの電動スクーターに使われている技術を生かし、2シートの小さな電気自動車のプロトタイプを開発した。(2009/4/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。