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「シード・プランニング」最新記事一覧

仮想通貨の不正出金に“補償” 大手取引所2社が国内初
利用者がメールアドレスやパスワードを盗まれ、不正に通貨を出金された場合に、最大500万円の補償金を支払う。(2017/6/1)

他の仮想通貨にも順次対応:
ビットコインの「定期預金」登場 金利は1年で5%
Coincheckが、仮想通貨「ビットコイン」の定期預金サービスを始めた。(2017/5/9)

bitFlyerが展開:
ガス代をビットコインで支払い 年内に開始へ
「ビットコイン」でガス代の支払いができるサービスを年内に開始するとbitFlyerが発表。(2017/4/21)

蓄電・発電機器:
国内の蓄電システム、2024年度までの市場予測をみる
シード・プランニングは、国内の定置用蓄電システムの市場動向に関する調査結果を発表した。住宅用、業務用、公共産業用蓄電システムの市場規模は、2016年度と比較して5.6倍強の約3684億円になるという。販売台数は2016年度と比較して、11.4倍となる41万9500台になると予測した。(2017/4/19)

「必ずもうかる」信じないで!――仮想通貨トラブル、2年間で3倍超に 国民生活センターが注意喚起
知人から仮想通貨を購入するように勧められ、金銭が戻って来なくなったなどのトラブルが急増。(2017/3/30)

医療機器ニュース:
中国医療機器市場についての調査結果を発表
シード・プランニングは、中国の医療機器市場に関する調査結果を発表した。2015年の医療機器市場(生産高)は前年比で11.6%増の4兆502億円となり、初めて4兆円の大台を突破した。同社では中国の医療機器市場は引き続き拡大すると見ている。(2016/11/11)

スマホ動画が成長をけん引:
2016年の動画広告市場は前年比1.5倍の842億円に──サイバーエージェント調査
サイバーエージェントは、デジタルインファクトと共同で国内動画広告の市場動向調査を実施、調査結果を発表した。(2016/11/9)

2020年には市場規模70億円に:
法人向け名刺管理サービス市場、Sansanが約8割のシェア――シード・プランニング調査
シード・プランニングは法人向け名刺管理サービスに関する市場動向調査を実施。2016年は市場規模40億円を超え、2020年には70億円弱に達するとする見通しを発表した。(2016/9/20)

特選ブックレットガイド:
産業分野で拡大するドローン活用
産業用ドローン市場は、2024年に2270億円規模に!!(2016/8/2)

シード・プランニング ロボット市場予測:
介護や見守りで普及が見込まれるコミュニケーション&テレプレゼンスロボット
シード・プランニングは、「コミュニケーション&テレプレゼンスロボット」に関する調査を実施し、結果レポートの概要を発表した。(2016/6/29)

シードが販売代理店の動向を調査、キャリアショップは減少傾向
シード・プランニングが携帯電話販売代理店の動向を調査。いわゆるキャリアショップは減少傾向にあり、トップ30社のシェアも減少。1台あたりの営業利益は増加している。(2016/6/27)

シード・プランニング:
遠隔診療関連サービス市場は、遠隔での健康相談/保険診療が市場をけん引
シード・プランニングは、日本における遠隔診療サービスの市場規模予測を発表した。(2016/6/22)

2020年には英国とドイツ中心に6000億円市場へ:
サイバーエージェントが欧州4カ国のモバイルゲーム市場調査を実施
サイバーエージェントは、シード・プランニング、デジタルインファクトと共同で、欧州主要4カ国のモバイルゲームの市場動向調査を行った。(2016/5/24)

シード・プランニング ドローン市場予測:
2024年、産業用ドローン市場は2270億円規模に
今後、産業用ドローン市場はどのように成長していくのだろうか? シード・プランニングが発表した「産業用無人飛行機・ヘリコプター(ドローン)の市場予測」を基に見ていこう。(2016/5/17)

CyberZが予測:
2015年のスマートフォン広告市場規模は3717億円、2020年にはその2倍に
CyberZはスマートフォン広告市場動向調査を実施、2020年までの想定推移・広告商品別広告費などを発表した。(2016/4/21)

シード・プランニング 電子カルテ/PACS市場調査:
病院向け電子カルテ市場は単価が低下傾向にあるが、ゆるやかに成長
シード・プランニングは、電子カルテと医用画像ネットワークシステム(PACS)に関する調査を実施。その調査結果を「2016年版 電子カルテの市場動向調査」にまとめた。(2016/4/13)

2020年には市場規模2478億円、動画比率が25%と予測:
2015年のインフィード広告市場は前年比2倍の768億円に――サイバーエージェント調査
サイバーエージェントは、シード・プランニングと共同で国内インフィード広告の市場動向調査を実施し、2016年2月10日、調査結果を発表した。(2016/2/10)

Weekly Memo:
Web会議はコミュニケーションプラットフォームになるか
Web会議システムが着実に普及している。国内の同市場を牽引するブイキューブは、自社製品を「ビジュアルコミュニケーションプラットフォーム」と呼ぶ。果たしてそうなり得るか。(2016/1/18)

独adjustと戦略パートナー提携:
オプト、アプリプロモーション総合支援プラットフォーム「Spin App」を提供開始
オプトは2015年11月4日、アプリプロモーション総合支援プラットフォーム「Spin App」の提供開始と、アプリ計測ツールを提供するadjustとの戦略的パートナー提携を発表した。(2015/11/5)

R25スマホ情報局:
「スマートテレビ」今後の普及予測は?
テレビの大画面でネット動画やアプリゲームを楽しめるスマートテレビ。「Hulu」「Netflix」「dTV」などの動画配信サービスが普及の鍵となりそうです。(2015/11/3)

サイバーエージェントが国内動画広告の市場調査を実施:
2015年の動画広告市場は506億円、2020年には2000億円規模に到達と予測
サイバーエージェントは2015年10月27日、国内動画広告の市場規模予測を発表した。(2015/10/27)

大手広告主企業の動画広告出稿状況:
動画広告出稿は全体の37.8%、クリエイティブはWebオリジナルが過半数――サイバーエージェントが調査
サイバーエージェントは2015年10月16日、「オンラインビデオ総研」を設立、活動の第1弾として、国内大手企業の動画広告の利用動向に関するアンケート調査について発表した。(2015/10/16)

「Ad Age」が選ぶ広告主企業100社の90%が利用:
動画アドテクノロジーの英Unrulyが東京オフィスを開設、日本のオンライン動画市場に本格参入
世界で動画プラットフォーム事業を展開するUnrulyは2015年10月13日、東京オフィスを開設した。(2015/10/13)

ダイレクトマーケティングにおける動画活用ニーズに対応:
サイバーエージェント子会社が動画広告制作スタジオを設立――最短で即日10本の動画広告制作が可能
サイバーエージェントの連結子会社で、動画広告に特化した広告代理事業を行うCyberBullは2015年10月13日、動画広告制作スタジオ「CyberBull Studio」を設立したと発表した。(2015/10/14)

PR:「話す」も「聞く」もワンランクアップ Web会議を快適にするスピーカーフォン「FLX UC 500」 ヤマハから
ヤマハが発売した中規模Web会議向けUSBスピーカーフォン「FLX UC 500」は、複数人でもコミュニケーションしやすい音へのこだわりが特長だ。クリアな音声で、Web会議をストレスなく快適に。(2015/8/18)

3Dプリンタの可能性を探る(9):
3Dプリンタがなくなる日
3Dプリンタは、3Dプリンタと呼ばれなくなったときに、本当に身近なものになるのかもしれない。FABカルチャーを発信するスタジオを運営する神田沙織氏が、自身の活動を紹介しながら家庭向け3Dプリンタを取り巻く現状について語った。(2015/6/29)

「日本の技術を世界に」──中国ネット大手を買収に走らせた、東大発ベンチャーが持つ有望技術とは
バイドゥがネイティブ広告関連サービスのpopInを経営統合した。今後popInは中国Baiduに技術支援などを行っていくという。(2015/6/8)

2015国際医用画像総合展リポート
ITEM2015で見た、医療クラウドの最新動向
パシフィコ横浜にて2015年4月17日から19日まで開催された「2015国際医用画像総合展」(ITEM)。その展示内容から医用画像などを外部のデータセンターに保管するクラウドサービスの一部を紹介する。(2015/6/5)

PR:スマホと会議室がつながる――働き方を一気にラクにする「Cisco CMR Cloud」とは?
(2015/5/18)

NEWS
2020年のビデオコミュニケーション市場は2070億円に、シード・プランニングが予想
シード・プランニングは、国内のビデオコミュニケーション市場の市場調査の結果を発表した。クラウドやスマートフォン、タブレットなどにより、企業のコミュニケーションが変わりつつある。(2015/4/1)

PACS市場調査リポート(2014年版)
2018年のPACS市場は465億円規模、急増するクラウド型PACS
高詳細化・大容量化する画像データの管理にはなくてはならないPACS(医用画像管理システム)。現在、PACSのクラウド対応が本格化している。市場調査による現状から今後の動向予測などを考察する。(2015/3/26)

医療IT最新トピック
急増する介護疲れを防げ 拡大する「高齢者見守り・緊急通報サービス」市場
福岡市のオープンデータを活用したiOSアプリ、熱中症やインフルエンザの危険性を警告する温湿度計、拡大する高齢者見守り・緊急通報サービスの市場予測など、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/3/12)

15年スマホ広告市場は3903億円・前年比1.3倍との予測 ネイティブ広告が成長
CyberZとシード・プランニングの予測によると、今年のスマートフォン広告市場は前年比29%増の3903億円。スマートフォン向けネイティブ広告は150億円へ急増すると見込む。(2015/2/18)

組み込み開発ニュース:
国内ウェアラブル市場はApple Watchが先導、市場は2020年に700万台規模へ
腕時計型やメガネ型のウェアラブル端末が日本国内でも本格投入される2015年、国内での端末出荷台数は2014年比で2倍以上の300万台を越え、2020年には700万台に迫るとの調査結果が発表された。(2015/1/6)

コンバージョン向上を支援:
アドイノベーション、Facebookモバイル広告最適化領域でトーチライトと協業
スマホアプリのプロモーション支援を手掛けるアドイノベーションは12月24日、ソーシャルメディアマーケティング事業を営むトーチライトとFacebookモバイル広告のターゲティング最適化領域において協業を開始した。(2014/12/25)

生活者デバイス増加が後押し:
国内IoT広告市場、2020年には5倍に成長〜スパイスボックスが調査〜
スパイスボックスは12月17日、シード・プランニングのデジタル領域の市場/サービス調査機関であるデジタルインファクトと共同で行った国内IoT広告市場の動向調査を発表した。PCやタブレット、スマートフォンを除くオンライン接続デバイスに配信される広告をすべて「IoT広告」と定義し、その市場規模を推計/予測。具体的にはデジタルサイネージやウェアラブル端末、カーナビなどが挙げられる。(2014/12/18)

動画4本、画像たくさん:
ほかのロボット掃除機と何が違う?――写真と動画で解説する「ダイソン 360 Eye」
来春、世界に先駆けて日本市場に投入される「ダイソン 360 Eye ロボット掃除機」。待ちきれない人のために写真と動画で細かくチェックしていこう。(2014/9/6)

アジアで戦うB2Bのナナロク世代――ブイキューブ間下社長
ブイキューブの間下直晃社長は、1977年生まれのいわゆる「ナナロク世代」を代表する若手経営者の1人だ。クラウド型Web会議市場で7年連続国内トップシェアを獲得し、近年は東南アジアを中心に海外展開を進める間下氏の“戦い方”とは――。(2014/7/3)

「アドタイ・デイズ」レポート:
日本のメディアが進む道 ―― 朝日新聞メディアラボ、東洋経済オンライン、NHKのメディア戦略から読み解く
メディアは生き残れるのかといった議論が活発な昨今。テレビや新聞、雑誌などのマスメディアは存続の道を模索し始めている。新たなビジネスモデルの構築や異業種間でのコラボレーションなど、これまでにない取り組みをスタートしたところもある。各社で新領域を開拓している30代の3名の言葉から、日本のメディアが進む道を紐解く。(2014/4/18)

4Kテレビの認知度は7割、関心がある人は3割――シード・プランニング調査
シード・プランニングがテレビのニーズ調査結果を発表した。4Kテレビの認知度は7割。既に使用している、あるいは体験したことのある人を含め、3割が関心を寄せている。(2014/4/2)

国内ゲーム市場、半分がスマホに 13年の市場規模、家庭用ゲームソフトの2倍
2013年国内ゲーム市場の半分をスマートフォンゲームが占め、家庭用ゲームソフト市場の2.2倍まで成長――サイバーエージェント子会社などがこんな調査結果を発表した。(2014/3/26)

市場予測:
医療用診断支援ソフトウェア、薬事法改正により175億円の市場規模へと拡大
シード・プランニングは2013年12月25日、医療用診断支援ソフトウェアの市場規模が2020年には175億円に達するとの調査予測を発表した。(2013/12/27)

NEWS
診断支援ソフトウェア市場、2020年には約770億円規模へ――薬事法改正を受け医療用ソフトが急伸
従来の一体型ワークステーション市場は縮小傾向にある。一方、薬事法改正で医療用ソフトウェアの急速な拡大が見込まれ、2020年には市場全体で約770億円規模になるという。(2013/12/27)

電子カルテ市場調査リポート2013(診療所編)
診療所向け電子カルテ市場、2017年には170億円まで拡大
診療所の電子カルテ普及率は約2割だが、都市部の新規開業では9割も導入される傾向にある。電子カルテ市場の規模予測や主要ベンダーの最新動向などを踏まえて今後の診療所のIT化を占う。(2013/10/25)

2020年に約9倍:
今後急成長するスマホ向けO2Oマーケティング市場
シード・プランニングは、スマホを使ったO2Oサービス市場が2020年に約2360億円規模に成長すると予測した。(2013/10/18)

PACS市場調査リポート(2013年)
2016年のPACS市場は460億円規模、クラウドサービスが本格化
各種撮影装置の画像データを管理するPACS(医用画像管理システム)。高詳細化・大容量化する画像データの管理にはなくてはならないシステムだ。市場調査を基にその現状や今後の動向予測などを紹介する。(2013/7/23)

「おそうじロボット」は使ってみないと分からない、シード・プランニング調査
おそうじロボットの購入者400名、非購入者300名を対象に行ったアンケート調査では、おそうじロボットに対するイメージに違いがあったという。(2013/7/22)

2018年には90万台市場に:
ロボット掃除機、シェアの7割超を「ルンバ」が占める
シード・プランニングがまとめた調査研究リポートによれば、2018年の市場規模は2012年比の2.3倍となる90万台が見込まれる。(2013/7/22)

市場調査/予測:
いま一番売れている「お掃除ロボット」は?
シード・プランニングは、2013年2〜7月の期間、「お掃除ロボット」に関する市場調査を実施。メーカー/販売企業7社へのヒアリングと、お掃除ロボット購入者/非購入者へのアンケート結果をまとめ、公表した。(2013/7/22)

電子カルテ市場調査リポート2013(病院編)
病院向け電子カルテ市場、2017年には約1200億円の規模に
2000年代初頭から病院で普及し始めた電子カルテ。現在はそのリプレースが着々と進んでいる。その間、電子カルテに対する病院の意識に変化が見られたという。最新の市場予測とともにその背景を考察する。(2013/6/28)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。