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「SeeQVault」最新記事一覧

“時短”レコーダー現る――「おまかせダビング」もできるレグザブルーレイ新製品
自動化によって利用者に時間的な余裕を与えてくれる食器洗い機やロボット掃除機などの家電を最近は“時短家電”と呼ぶこともあるが、今度は東芝のBlu-ray Discレコーダー「レグザブルーレイ」が“時短”を打ち出した。(2016/10/20)

いちから分かる最新家電:
夏アニメ補完計画――東芝レグザ「Z700X」で“見逃しゼロ”に挑戦!?
季節ごとに大量の新作が放送される深夜アニメ。2016年の夏(7〜9月期)も40以上の作品が放送予定となっており、ファンにとっては忙しい時期が始まります。今回は最新の録画テレビ、レグザ「Z700X」シリーズをピックアップしました。(2016/6/27)

ピクセラ、ダブル録画に対応したUSB外付けTVチューナー
ピクセラは、Windows用となるUSB外付けTVチューナー「PIX-DT295W」の販売を開始する。(2016/6/27)

随所に見える使い勝手の改善 「FMV」の2016年夏モデルは“ベーシック”に注目
富士通のPC事業が分社化してから初めて登場する「FMV」の新モデル。さまざまな面で使い勝手を改善した2016年夏のベーシックモデルには特に注目したい。(2016/5/17)

2016年PC/タブレット夏モデル:
2番組同時録画に対応 AV機能がさらに充実した23型オールインワン「FMV ESPRIMO FH53/YD」
23型ワイド液晶を搭載した「FH77/XD」は、最新CPUやDDR4メモリ、USB 3.1 Type-Cポートを搭載するなど、さらなるハイパフォーマンスを実現した。(2016/5/16)

異なるメーカー間でも録画番組の“引っ越し”が可能に――デジオン「DiXiM SeeQVault Server Pro」の新バージョン
ヘビーな録画ユーザーに朗報だ。デジオンの「DiXiM SeeQVault Server Pro」を使えば、SeeQVault対応のテレビやレコーダー同士でメーカーを問わずに録画番組の“引っ越し”が簡単に行える。またDTCIP-IPのダウンロードムーブにも対応している。(2016/4/28)

PC上の写真や動画をChromecastやApple TVに転送して再生! テレビとの連携を強化した「PowerDVD 16」
動画再生ソフトウェアの最新版「PowerDVD 16」が発売。テレビに最適化したUIを搭載するなど、PC上での再生にとどまらない機能強化が目を引く。(2016/4/13)

デジオン、SeeQVault対応のWindows用プレーヤーソフト「DiXiM SeeQVault Play」を販売開始
デジオンは、昨年10月に発表されていたSeeQVault対応のWindows用プレーヤーソフト「DiXiM SeeQVault Play」のダウンロード販売開始を告知した。(2016/4/8)

最大2700時間録画可能:
パナソニック、新番組の録り逃しを防ぐスリムなBDレコーダー「DIGA」新モデル
パナソニックが、6チューナー/2TB HDDを搭載するBDレコーダー「DMR-BRG2020」を5月20日に発売する。新番組の録り逃しを防げる「新番組おしらせ」機能を搭載した。(2016/4/4)

これ1台でバッチリ:
PR:アプリ特盛りの東芝「dynabook T75/U」は新生活の相棒にピッタリ!
東芝から2016年の春モデル「dynabook T75/U」が登場した。新モデルには便利で楽しいアプリや初心者にも動画で分かりやすいヘルプナビ、そして使うのが楽しくなる魅力の装備が盛りだくさん。春からの新生活はdynabookと共に迎えよう。(2016/2/18)

「arrows NX」なら番組持ち出しが簡単 SQV+TransferJet対応の無線アダプターとは?
バッファローのSeeQVault対応のTransferJetアダプター「BSCRTQ01/V」は、レコーダー内の録画番組をワイヤレスでスマホに転送できる周辺機器だ。(2016/2/15)

「どこでもテレビ」に飽き足りず……東芝の防水ポータブルテレビ「10WP1」を使って分かったこと
東芝の「10WP1」は、大きめのスピーカーとIPS液晶パネルを搭載した最新の防水ポータブルテレビ。レグザとの相性も良く、タイムシフトマシンで録画した番組もネットワーク経由で視聴できる。(2016/2/3)

振動を約1/4に抑制:
バッファロー、SeeQVault対応モデルを含むテレビ録画専用の外付けHDDを3シリーズ発表
バッファローはテレビ録画向けドライブを採用した24時間連続録画対応外付けHDD(USB 3.0対応)を2月中旬に発売する。3シリーズ12モデルと幅広いラインアップを用意。(2016/1/20)

2016年PC/タブレット春モデル:
3波対応地デジ搭載AIOはソフトウェア面を強化――「dynabook D71/D51/D41」
東芝の21.5型液晶一体型PC「dynabook D」シリーズは、全モデルからハードウェアを引き継ぎつつソフトウェア面を強化した。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
最新CPU採用でパフォーマンスを向上した23型オールインワン――「FMV ESPRIMO FH77/XD」など
23型ワイド液晶を搭載した「FH77/XD」は、最新CPUやDDR4メモリ、USB 3.1 Type-Cポートを搭載するなど、さらなるハイパフォーマンスを実現した。(2016/1/18)

ピクセラ、コンテンツ保護技術“SeeQVault”書き出しに対応したUSB外付けデジタルTVチューナー「PIX-DT295」
ピクセラは、USB接続対応の外付け型デジタルTVチューナー「PIX-DT295」を発表。SDカードなどにHD画質で書き出しを行える「SeeQVault」をサポートしている。(2015/12/17)

ドコモ、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売 実質価格は4万円台半ば
NTTドコモは、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格4万円台半ばとなる。メーカー主催の発売記念キャンペーンも実施する。(2015/12/1)

画質と音質にこだわった防水パーソナルテレビ、東芝「10WP1」登場
東芝からIPX5準拠の防水パーソナルテレビ「10WP1」が登場。IPS液晶パネルや大口径スピーカーを搭載したモデルだ。さらにDLNAのプレイヤーとしても利用できる。(2015/11/17)

タイムシフトマシンがさらに進化:
東芝、手軽にタイムシフトマシンが使えるレグザサーバーなど発表
東芝は10月15日、15年秋冬商戦向けにトリプルチューナー搭載レグザサーバーなどを発表した。録画予約なしで3チャンネルを常時録画し続ける。(2015/10/15)

CEATEC JAPAN 2015:
画質の基準が変わる――時代の変化を実感できるCEATEC
10月7日、ITとエレクトロニクスの総合展示会「CEATEC JAPAN 2015」が開幕した。ソニーや東芝は出展を見送ったが、一方でUltra HD Blu-ray再生対応BDレコーダーやHDR対応テレビなど見どころも多い。(2015/10/8)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
ハイレゾ対応モデルを拡充したオールインワンPC――「dynabook D81/D71/D61/D51/D41」
東芝の2015年秋冬モデルとして登場したオールインワンデスクトップPCは全モデルでハイレゾ音源に対応した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
東芝がスタンダードノートのラインアップを拡充――「dynabook T95/T75/T67/T55/T54/T45」
既存のラインアップに大画面の17型とコンパクトな14型を加えた全6シリーズで展開する。第6世代Coreを採用するハイエンドノートも登場した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10プリインストールモデルが登場――「dynabook Tab S90/S80」「dynabook N61」
ペン入力対応の10.1型Windowsタブレットと、液晶が360度回転する11.6型モバイルノートPCに、Windows 10プリインストールモデルが登場した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10搭載、スタンダードPCのラインアップ拡充で大画面の17.3型やモバイル両立の14型も――東芝「dynabook」秋冬モデルの見どころ
2015年の年末商戦に向けて、東芝は個人向け主力PCをモデルチェンジした。Windows 10をプリインストールし、スペックとソフトウェアの強化を行ったほか、スタンダードノートPCの新モデルも登場している。(2015/9/3)

3280円:
Windows 10対応のSeeQVault録画番組再生ソフトが販売開始
サイバーリンクは、SeeQVault対応テレビやレコーダーで録画した番組を再生するソフト「SeeQVault Player」を発売した。価格は3280円(税込)。(2015/8/14)

43V型からの3サイズ:
東芝、「タイムシフトマシン」搭載のミドルクラス4Kテレビ「J20X」シリーズを発表
東芝は、4K液晶テレビの新製品として、「J20X」シリーズを発表した。ミドルクラスながら全面直下LEDと新映像エンジン「4KレグザエンジンHDR」を搭載。また同クラスでは初めて「タイムシフトマシン」を採用した。(2015/7/29)

アイ・オー、機器が替わっても録画を引き継げる「SeeQVault」対応のテレビ録画向けポータブルHDD
アイ・オー・データ機器は、「SeeQVault」に対応したテレビ録画向けの外付けポータブルHDD「AVHD-PUTSQ」シリーズを発表した。(2015/7/1)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDR対応に見事な色再現――パナソニック「CX800」シリーズはコスパの高い4Kテレビ
パナソニック“4K VIERA”のセカンドライン「CX800シリーズ」が登場した。全モデルにIPSパネルを搭載したほか、6軸のによる色補正など上位機に迫るスペックで、HDR対応も予定している。(2015/6/22)

Windows 10対策もバッチリ!:
PR:これぞ30年の蓄積が生んだ新世代スタンダード――東芝「dynabook T75/R」実力診断
ノートPCを作り続けて30年。東芝がこれまで培ってきた技術やノウハウを結集した2015年夏モデルが登場した。その主力となるスタンダードノートPC「dynabook T75/R」は、使ってみて初めて分かる上質さを備えている。(2015/6/12)

アップデートで対応:
HDR入力や新「TimeOn」対応へ 東芝、レグザの4Kテレビ「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加
東芝が液晶テレビ「レグザ」の「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加。ファームウェアアップデートで新規格のHDMIや「TimeOn」の新サービスなどに対応する。(2015/6/10)

Netflix対応:
HDR入力や新クラウドサービスに対応 東芝、レグザのスタンダードモデル「G20X」シリーズを発表
東芝は液晶テレビ「レグザ」の新ラインアップとしてスタンダードモデル「G20X」シリーズを発表した。サイズは55V型、49V型、43V型の3機種。(2015/6/10)

2015年PC/タブレット夏モデル:
東芝がノートPCのデザインを刷新し、ハイレゾ音源にも対応──「dynabook T95/T75/T55/T45/N51」
東芝が2015年ノートPC夏モデルとして5シリーズを発表。スペック強化やデザイン変更、ハイレゾ対応などがみどころだ。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
Windows 10アップグレード対策を施した9機種投入――東芝「dynabook」夏モデルの見どころ
大画面ノート、低価格コンパクトノート、液晶一体型デスクトップと、東芝は個人向け主力PCを夏商戦に向けてモデルチェンジした。Windows 10のアップグレート対策を施しているのが特徴だ。(2015/5/19)

Netflixも:
価格を抑えた4K対応テレビ、パナソニックが“ビエラ”「CX700」シリーズ3機種を発表
パナソニックは、4K液晶パネルを搭載した“ビエラ”「CX700シリーズ」を発表した。昨年秋に発売した「AX700」シリーズの後継となる高コストパフォーマンスモデルだ。(2015/4/2)

Netflixも:
ULTRA HD Blu-rayのHDRに対応予定!――パナソニックから4K対応ビエラ上位モデル「CX800シリーズ」が登場
パナソニックは、4K対応液晶テレビの新製品「CX800シリーズ」を発表した。従来機「AX800シリーズ」に比べて約1.6倍の色表現が可能になったという。(2015/4/2)

その名は「全自動DIGA」、パナソニックから新しい全録レコーダー3機種が登場――最大10チャンネルを21日分キャッシュ
パナソニックは、全録機能「チャンネル録画」を強化した新DIGA「全自動DIGA」3製品を発表した。面倒な作業はいらない便利な生活を提案するという。(2015/3/31)

HDDを2台プラスするチャンス:
「最強の“おでかけ視聴環境”ができた」――東芝からレグザサーバーの新フラグシップ「DBR-M590」登場
東芝から“レグザサーバー”の新しいフラグシップモデル「BDR-M590」が登場。「タイムシフトマシン」の機能的な制約を大幅にへらし、リモート視聴も強化した意欲作だ。(2015/2/19)

さまざまな端末で録画したHD番組を楽しめるAndroid向け「SeeQVaultプレーヤー」アプリ開発
HD映像をさまざまな端末で再生できるコンテンツ保護技術「SeeQVault」に対応したAndroid向けプレーヤー「SeeQVaultプレーヤー」をピクセラが開発、2月中に公開する。価格は無料。(2015/1/15)

アニメでも:
ドラマの見逃しをなくす「ドラ丸」搭載、シャープがBDレコーダー新製品を発表
シャープはBlu-ray Discレコーダーの新製品7機種8モデルを2月から順次発売する。連続ドラマやアニメの見逃しを防ぐ「ドラ丸」機能を新たに搭載した“ドラマ丸録りレコーダー”だ。(2015/1/15)

バッファロー、SeeQVaultに対応した録画用のUSB外付けHDDを発売
バッファローは、SeeQVaultに対応した録画用のUSB外付けHDD「HD-AVQU2/Vシリーズ」3機種を発売する。(2014/11/27)

東芝、SeeQVault対応のUSB外付けHDD「CANVIO DESK」3機種を発表
東芝は、コンテンツ保護技術の「SeeQVault」に対応したUSB外付けHDD「CANVIO DESK」(キャンビオ・デスク)3機種を発表した。(2014/10/14)

SeeQVault対応:
「連携」と「安心」をプラス、東芝がBDレコーダー4機種を発表
東芝が“レグザサーバー”を含むBDレコーダー4機種を発表した。新たにSeeQVaultや自己診断機能をサポートしたほか、レグザサーバーでは「タイムシフトマシンリンク」など他機器との連携機能を充実させた。(2014/10/14)

CEATEC JAPAN 2014:
普及段階に入った「SeeQVault」、メーカー間の互換性は確保できず
USB外付けHDDの録画番組がその機器でしか再生できない、いわゆる“機器バインド”からの脱却に向け、期待されている新しいコンテンツ保護技術「SeeQVault」(シーキューボルト)。しかし、いざ普及段階に入ろうとするタイミングで残念なことが分かった。(2014/10/8)

買換えでも録画番組の引き継ぎ可:
アイ・オー、新規格SeeQVault対応のHDD「AVHD-USQ」シリーズ
アイ・オー・データ機器は、接続機器が変わっても録画番組を引き継げる「SeeQVault」(シーキューボルト)規格対応のHDD「AVHD-USQ」シリーズを10月末に発売する。(2014/9/26)

声が聞き取りやすい「ゆっくり/はっきり再生」搭載の新型ディーガ「DMR-BRS500」
パナソニックがBDレコーダーの新製品を発表。大きなボタンの「新かんたんリモコン」や、テレビ音声を聞き取りやすくする「ゆっくり/はっきり再生」など、お年寄りにも使いやすい機能を備えた。(2014/9/22)

4K動画を保存・再生できる“ディーガ”――PCとのファイル共有にも対応
パナソニックからBDレコーダーの新製品4機種が登場。4K対応をさらに強化したほか、PCとのファイル共有や制約の少ないリモートアクセスなど、豊富な新機能を盛り込んだ。(2014/9/22)

スカパー、スマホ/タブレットへHD画質でダビングする新機能「とるダビ」を5月中旬より提供
スカパーJSATは4月22日、Wi-Fi付きDVR(TZ-WR500P)向けに衛星ダウンロードによる新機能「とるダビ」の追加を5月中旬に行うことを発表した。(2014/4/22)

デジオン、「SeeQVault」対応Windowsアプリケーション「SeeQVaultMedia Converter」を4月22日より提供開始
デジオンは、新しいコンテンツ保護技術「SeeQVault」(シーキューボルト)対応のWindowsアプリケーション「SeeQVaultMedia Converter」を4月22日より提供開始する。(2014/4/22)

東芝 TC358782XBG:
HDDなどでも次世代コンテンツ保護技術「SeeQVault」対応を実現するIC
東芝は、HDDやSDカードアダプタなどUSBインタフェースを持つ機器で次世代コンテンツ保護技術「SeeQVault」対応を実現するインタフェースブリッジIC「TC358782XBG」を発表した。(2014/3/26)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
見えてきたテレビの高画質化、そして次世代BDの姿――「2014 International CES」(後編)
後編は、気になる有機ELテレビと国内メーカーの動向、直下型バックライトの復活、4K収録の“次世代Blu-ray Dsic”など盛りだくさん。次世代の高画質ディスプレイにはHDR技術が入ってくる?(2014/2/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。