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「世界のオフショア事情」最新記事一覧

世界のオフショア事情(8):
ベトナム人の購買行動
オフショアの開発拠点としてだけでなく、市場としても可能性を秘めているベトナム。今回は現地の消費者の購買行動について紹介する(2010/8/4)

世界のオフショア事情(7):
ベトナム人との違いを受け入れ、先入観に気付こう
前回はオフショア開発における日本人人材に焦点を当てたので、今回は受注側であるベトナム人人材に焦点を当て、それぞれの違いを浮き彫りにする。(2009/5/25)

世界のオフショア事情(6):
これからの不況を勝ち抜くのはオフショア担当者?
今回は、IT業界におけるオフショア開発にかかわる人材の位置付けについて、日本が担う発注側と、ベトナムや中国が担当する受注側に分けてそれぞれ検証する。(2009/1/26)

世界のオフショア事情(5):
日本企業にお勧めなのはハノイ、ホーチミンどっち?
ベトナムには「ハノイ」と「ホーチミン」という2大都市があり、それぞれ文化がかなり違う。今回はそれぞれの都市の特徴とオフショア開発のポイントを紹介する。(2008/11/11)

世界のオフショア事情(4):
ベトナムオフショア、言葉の壁は厚い?
今回はベトナムにおける日本語学習の状況や、日本向け人材とのコミュニケーションにおける勘所を紹介する。(2008/9/2)

世界のオフショア事情(3):
中国とまったく対照的なベトナムオフショア事情
今回は、日本の小規模ソフトウェアベンダにおけるベトナムオフショア初体験の模様をインタビュー形式で紹介する。(2008/8/4)

世界のオフショア事情(2):
ベトナムのオフショア開発事情知っていますか?
前回はインドのオフショア事情を紹介したが、今回はベトナムにおけるオフショア開発事情やベトナムの気質など幅広く紹介する。(2008/5/13)

世界のオフショア事情(1):
インドオフショアが、いままた熱い
本連載では、中国以外のインドやベトナム、フィリピンなどにおけるオフショア開発事情を紹介していく。連載第1回はインドのオフショア事情を紹介する(2008/3/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。