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「セカイユウシャ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セカイユウシャ」に関する情報が集まったページです。

立ちどまるよふりむくよ:
「セカイの終わり」とPokemon GO コノ、オオゾラニ、エアタグヲ
セカイカメラがいろいろなところで思い出されているいま、振り返る。山田胡瓜「バイナリ畑でつかまえて」紙書籍化記念。(2016/7/28)

協力プレイへついに対応――ARゲーム「セカイユウシャ」、ver. 2.0のサービス開始
「セカイカメラ」を利用した拡張現実(AR)オンラインRPG「セカイユウシャ」がバージョンアップし、ARゲームの本領発揮となる協力プレイに対応する。iPhone版については単独アプリとして配信される。(2011/1/27)

ARゲーム機能を追加した「セカイカメラ for Android」登場
頓智ドットがAndroid向けARアプリ「セカイカメラ for Android」の新バージョンを提供開始。ARゲーム機能「セカイアプリ」に対応し、「ばくはつカブーン!」「セカイユウシャ」の2タイトルが楽しめる。(2010/9/28)

iPhone版セカイカメラにTwitterクライアント「CooKoo」登場、Facebook連携も
頓智・がARアプリケーション「セカイカメラ」のiPhone版をアップデート。新たに専用のAR Twitterクライアントを搭載したほか、Facebook連携機能などを実装した。(2010/9/24)

女戦士が…僧侶が…かわいい:
“拡張現実RPG”を体験――iPhone向け「セカイカメラ v2.4.2」
iPhone向けARアプリ「セカイカメラ」がバージョンアップ。アンビションが開発した“拡張現実RPG”こと「セカイユウシャ」が使えるようになった。アバターのカスタマイズが可能で、自分だけの萌える女戦士も……設定できる!(2010/8/11)

KDDIと頓智ドットのAR連携を「拡張」して考える
8月5日、AR事業に取り組む頓智ドットとKDDIの資本提携が発表された。現実空間に情報を加えて人の認識を“拡張”するARサービスの普及に取り組む両社だが、今後はどのような連携が想定されるのだろうか。(2010/8/6)

「AR Commons Summer Bash 2010」リポート【1】:
「空間を理解するAR」が到来する?――見えてきたARの課題と次の姿
「ARで重要なのは“見えること”ではなく“理解できる”ことだ」――見えないものが見える体験性が注目を浴びたAR。今後は端末をかざした対象物を高度に把握する技術が、サービスを次のステップに進めるという。それは遠い未来の話ではなさそうだ。(2010/8/3)

現実空間に魔物?――セカイカメラが向う“ARゲーム”の世界
「北海道が魔王軍に襲われている。助けに行こうぜ!」「岐阜にある封印を解いてくれ」――アンビションが開発した“拡張現実RPG”「セカイユウシャ」が近くセカイカメラに搭載される。7月30日に発表会が開催され、ゲームの内容が紹介された。(2010/7/30)

アンビション、セカイカメラ上で動作するARオンラインRPG「セカイユウシャ」を開発中
アンビションが、「セカイカメラ」で動作するゲームアプリの第2弾として、ARオンラインRPG「セカイユウシャ」をリリースすると発表した。サービスは近日公開予定だが、まずはティーザーサイトを開設して情報提供を始める。(2010/7/20)

セカイカメラがソーシャルARゲームに本腰 アイテム課金でエコシステム構築
頓智ドットのARアプリ「セカイカメラ」が、“ソーシャルARゲーム”の取り組みを加速させている。「セカイアプリ」のブランドでゲームタイトルをラインアップし、アイテム課金への対応も予定。年内にはゲーム用APIを公開し、パートナー企業を増やす考えだ。(2010/7/9)

ARゲーム搭載 iPhone向け「セカイカメラ v2.4.0」
頓智ドットがiPhone向けARアプリ「セカイカメラ v2.4.0」の配信を開始。新機能の目玉はARゲームへの対応だ。(2010/7/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。