PR:ドコモ版AQUOSケータイの集大成──「SH-01A」進化のポイントを聞く
8MピクセルのCCDカメラを搭載した点が目を引くシャープの「SH-01A」だが、開発陣がこだわったのは、写真のきれいさだけではない。ユーザーがシャープに期待する機能や使い勝手を可能な限り盛り込んだというSH-01Aの開発秘話を聞いた。(2008/12/19)
4世代目の“AQUOSケータイ”「SH-01A」、11月20日発売
NTTドコモの冬モデルのPIRMEシリーズとして発表された、シャープ製「SH-01A」が11月20日に発売する。SH-01Aは、フルワイドVGAの3.3インチ液晶や、高感度撮影が可能な800万画素CCDカメラを搭載する。(2008/11/13)
PRIMEシリーズ:
8メガCCDカメラ+指紋センサー搭載の新サイクロイドAQUOSケータイ――「SH-01A」
ドコモ端末としては4世代目となるAQUOSケータイ「SH-01A」は、高精細な3.3インチフルワイドVGA液晶や高性能なワンセグを備えるのはもちろん、800万画素CCDカメラを搭載し、ドコモのサービスにも多数対応するなど、隙のない“全部入り”に進化した。(2008/11/5)
PR:第3回 ワイドメニュー、“ながら見”ワンセグ、横フルブラウザ──「AQUOSケータイ SH906iTV」の横UI
美しく鮮やかな映像と臨場感あふれる音声に加えて、AQUOSケータイ SH906iTVには「サイクロイドスタイル」という大きな魅力がある。今回はこの横画面を生かしたSH906iTVならではの操作性に迫る。(2008/7/14)
PR:第2回 「AQUOSケータイ SH906iTV」に世界初搭載──バーチャル5.1chドルビーモバイル
AQUOSケータイ SH906iTVは、携帯電話としては世界で初めて「バーチャル5.1chドルビーモバイル」を搭載した。最高の映像を映す液晶と最高の音を再生する音響技術──。SH906iTVは音にも妥協がない。(2008/7/7)
PR:第1回 3.3インチディスプレイがもたらす迫力──“モバイルシアター”「AQUOSケータイ SH906iTV」
AQUOSケータイ最大級の3.3インチディスプレイを搭載した「AQUOSケータイ SH906iTV」は、画像や映像を美しく表示できるのはもちろん、そのディスプレイの大きさを生かす、見やすさや使いやすさに配慮した機能も備えている。(2008/6/30)
PR:かつてないほどに新しいことに取り組んだ──「SH906i」開発者たちの熱き思い
タッチパネルディスプレイや光学センサーを内蔵した光TOUCH CRUISER、HID対応のBluetoothなど、シャープの「SH906i」にはこれまでなかった機能やデバイスが多数盛り込まれている。その開発は、関係者が「かつてないくらい新しいことに挑戦した」というほど、新たなチャレンジの連続だった。(2008/6/23)
PR:第1回 日本のケータイユーザーのことを考えた、新たな“タッチ”の操作感──「SH906i」の魅力
さまざまな機能を融合し、より高機能、高性能に進化する携帯電話。その携帯電話の操作性に楽しさと快適さをもたらすのが、「SH906i」が新たに搭載したタッチパネルと光TOUCH CRUISERだ。(2008/6/3)
写真と動画で解説する「AQUOSケータイ SH906iTV」(ソフトウェア編)
3.3インチの大型ディスプレイとフレーム補間技術、バーチャル 5.1ch対応ドルビーモバイルにより高画質・高音質へのこだわりを追求した「AQUOSケータイ SH906iTV」。ハイエンドのエンタテインメント機能、横向きスタイル用メニューや新操作デバイスとともに、使い勝手や“あんしん”機能も強化されている。(2008/6/1)
写真で解説する「AQUOSケータイ SH906iTV」
ドコモの3代目AQUOSケータイ「SH906iTV」は、3.3インチの大型ディスプレイとバーチャル 5.1ch対応ドルビーモバイルにより高画質にシアター感覚で映像コンテンツを楽しめるハイエンド端末に仕上げた。やや落ち着いたカラーとデザイン、使いやすさを工夫した機能も盛り込み“違いの分かるオトナ”なユーザーにも訴求する。(2008/5/28)
3代目はバーチャル5.1ch対応ドルビーモバイル搭載──「AQUOSケータイ SH906iTV」
見やすく美しい画面と高音質なサウンドでワンセグや音楽が楽しめるサイクロイドスタイルのAQUOSケータイがさらに進化。バーチャル5.1ch対応のドルビーモバイルや映像の補完技術、トリプルくっきりトーク&スロートークなどの新機能を搭載する。(2008/5/27)
回転2軸ボディにタッチパネルと光TOUCH CRUISER搭載──「SH906i」
ドコモの906iシリーズの中で唯一、タッチパネルを搭載したのがシャープの「SH906i」だ。またポインティングデバイスのTOUCH CRUISERも光センサー式に進化し、使い勝手が向上している。(2008/5/27)
「SH905i」「SH905iTV」でソフト更新──メール振分設定が解除されるなどの不具合
ドコモはシャープ製端末「SH905i」「SH905iTV」で、メール振り分け設定が解除される、iチャネルテロップが表示されなくなるなどの事象が起こる可能性があると告知。更新ソフトウェアの配布を開始した。(2008/5/20)
「FULLFACE 2 921SH」の“ここ”が知りたい(7):
スケジュールをPCと同期できるのか―「FULLFACE 2 921SH」
「FULLFACE 2 921SHの“ここ”が知りたい」第7回は、端末内のデータをPCへバックアップする方法や、スピーカーやサウンド設定の仕様、メディアプレーヤーの特徴についてチェックした。(2008/5/16)
2007年度 年間携帯販売ランキング:
2007年度、最も売れたケータイは?──ドコモ編
HSDPAやワンセグ機種を拡充した「904iシリーズ」、横並びで一気に高機能になった「905iシリーズ」、デザインや“薄型”を追求した「70xiシリーズ」、年間を通して売れる「らくらくホンシリーズ」。2007年度のドコモ端末で最も人気だった端末は何だろうか。(2008/4/30)
ドコモ、「SH905iTV」「SH905i」のソフトウェア更新を開始
ドコモはシャープ製端末「SH905iTV」「SH905i」のソフトウェア更新を開始。更新ソフトウェアの適用で「メール本文編集操作を繰り返して行う際の画面表示レスポンス」が改善される。(2008/4/15)
PR:手のひらに乗るモバイルシアター──シャープ端末に搭載されたドルビーモバイルの秘密
シャープの「AQUOSケータイ SH905iTV」や「SH905i」には、世界で初めて“ドルビーモバイル”という技術が搭載された。映像と音にこだわって生まれたシャープの905iシリーズに、このドルビーモバイルは欠かせないものだった。(2008/3/17)
「SH905iTV」にmicroSDへデータ保存できない不具合――ソフト更新で改善
ドコモは、シャープ製のAQUOSケータイ「SH905iTV」のソフト更新を開始した。一部の2GバイトmicroSDが利用できない不具合や、ワンセグデータ放送の更新が滞る不具合を解消する。(2008/2/20)
PR:いつでもどこでも、手のひらに映像を──「SH705i」で実現するワンセグライフ
いまや携帯電話には必須の機能になりつつあるワンセグ。カジュアルなコンパクトボディにしっかりしたワンセグ機能を搭載した「SH705i」は、いつでもどこでも気軽にテレビが楽しめる端末だ。(2008/2/18)
“厚い”“遅い”の不満を解消:
PR:約6.1ミリの薄型化を成し遂げた男たち──「AQUOSケータイ SH905iTV」誕生の裏側
前モデルAQUOSケータイ SH903iTVの登場から約1年。大幅な薄型化と高機能化を果たしたドコモ向けAQUOSケータイ第2弾「SH905iTV」が満を持して発売された。その開発の裏には、開発者たちの限界への挑戦があった。(2008/2/14)
PR:“サイクロイドスタイル”ならではの快適な操作性──「AQUOSケータイ SH905iTV」
映像と音にこだわり開発された「AQUOSケータイ SH905iTV」の特徴である“サイクロイドスタイル”は、単に映像が横向きで楽しめるだけではない。ポインティングデバイス「TOUCH CRUISER」との組み合わせで実現する快適な操作性にも注目だ。(2008/2/7)
PR:かつてない映像と音が共演する「AQUOSケータイ SH905iTV」の魅力
シャープが持つ最上級の液晶ディスプレイ、NewモバイルASV液晶による美しい映像と、ドルビーモバイルによる携帯電話とは思えないほど豊かな臨場感あふれるサウンド。この2つが見事に融合し、AQUOSケータイ SH905iTVは生まれた。(2008/1/31)
「905i、ここまで売れるとは思わなかった」──ドコモ・中村社長
905iは200万台以上を売り上げ、一部機種では品薄が続いている。「正直、ここまで売れると思っていなかった」とドコモの中村社長。「iPhoneには興味がある」とも語った。(2008/1/29)
「AQUOSケータイ SH905iTV」購入者限定──抽選でmicroSDやイヤフォンをプレゼント
シャープは1月24日から3月31日まで、「AQUOSケータイ SH905iTV」のデビューキャンペーンを実施する。SH905iTVを購入後、期間中にキャンペーンに応募すると、抽選で1GバイトのmicroSDかステレオイヤフォンをプレゼントする。(2008/1/25)
PR:上質なメタルの輝きをまとったサイクロイドスタイル──「AQUOSケータイ SH905iTV」
シャープならではのサイクロイドスタイルを採用したAQUOSケータイが、より薄く、さらに大画面に進化した。美しい金属製のヒンジが放つ独特の輝きが、見る者の目を奪う。(2008/1/23)
「SH905iTV」の予価、バリューコースは一括5万円台半ば/月々2205円から
1月24日から全国で店頭に並ぶシャープのAQUOSケータイ「SH905iTV」。冬割適用後の端末予価は、新規の一括払いが5万円台半ば。分割払いは頭金3150円、月々の支払いは2205円(24回分割の場合)からとなっている。(2008/1/23)
AQUOSケータイ「SH905iTV」、1月24日に発売
ドコモがAQUOSケータイ「SH905iTV」を、1月24日に発売する。3.2インチの大画面を搭載したスリムなサイクロイド型ボディに、ドルビーモバイルを搭載。高画質な画面と迫力の音声でワンセグを楽しめる。(2008/1/21)
Mobile Weekly Top10:
新製品発表会の季節
ドコモの905iシリーズが好調な一方、auのハイエンド端末が開発の遅れにより発売されず、ソフトバンクもハイエンド端末にいまひとつ大きなインパクトがなかった2007年秋冬モデル。そうこうするうちに、2008年春モデル発表の季節を迎えた。(2008/1/21)
写真で解説する「AQUOSケータイ SH905iTV」(ソフトウェア編)
2008年1月以降の発売が予定されている、シャープのドコモ向けAQUOSケータイ「SH905iTV」は、前モデル「SH903iTV」からどのような進化を遂げたのか。改めて実機でチェックした。(2008/1/10)
開発陣に聞く「AQUOSケータイ W61SH」:
オーセンティックモダンという名の“ジャストサイズ”――「AQUOSケータイ W61SH」の狙い
auの2008年春モデルの発表を待たず、単独で発売された「AQUOSケータイ W61SH」。AQUOSケータイはauでは2機種目となるが、どのようなコンセプトで開発されたのだろうか。シャープの開発陣に話を聞いた。(2008/1/9)
905iシリーズの新機能:
TOEIC600点相当の翻訳精度――ドコモに聞く「しゃべって翻訳」iアプリ
W-CDMAに加えてGSMにも対応することで、海外での利便性がぐっと高まったドコモの905iシリーズ。全10機種のうち7機種には、日本語の音声を英語に、英語の音声を日本語に翻訳するサーバ連携型のiアプリ「しゃべって翻訳」が搭載される。この機能の仕組みや翻訳精度について開発陣に聞いた。(2008/1/8)
「P905i」の“ここ”が知りたい(4):
“カーナビ”として使える?──「P905i」
“Wオープンスタイル”の採用で、ディスプレイを横に開いて使える「P905i」。2007年発売の905iシリーズは共通してGPSと地図アプリを備えるが、それらはP905iの“横向き“でどう使えるか。iアプリを外部出力できるなら、カーテレビに接続してカーナビにできるのでは──という質問が寄せられた。(2007/12/12)
ドコモは「907i」で7.2Mbps対応?──「SH-Mobile G3」は2008年2Qに量産出荷
ルネサス テクノロジは12月11日、SH-Mobile G1の累計出荷数が1000万個を突破したことを記念し記者説明会を開催。ドコモ、富士通、三菱電機、シャープ、ソニー・エリクソンの要人も出席してSH-Mobile Gシリーズの現状を説明した。(2007/12/12)
2008年発売モデルが多数JATE通過──705i&905i企画端末、W61Kなど
ドコモの「705i」シリーズや「905i」シリーズの企画端末、「F801i」、auの「W61K」シリーズなど、2008年発売モデルが大量にJATEを通過。今回は7機種が認定を受けた。(2007/11/16)
写真で解説する「AQUOSケータイ SH905iTV」
サイクロイドスタイルのAQUOSケータイが、より薄く、そしてより高性能に進化した。「SH905iTV」は、905iシリーズの機能を搭載しつつ、さらにワンセグを快適に視聴できる機能を搭載するハイエンドワンセグケータイだ。(2007/11/2)
写真で解説する「P905i」
あと、足りないものは何か──。そうあら探しをしてしまうほど「ほぼ全部入り」が特徴のパナソニック モバイル製端末「P905i」。フルワイドVGA、HSDPA、ワンセグ、Bluetooth、microSDHC対応、高画素カメラ、WMV再生、そして特殊ギミックなど、なかなか“グッ”と来る機能を備えて登場する。(2007/11/2)
“家電化”するケータイ 「905i」には「VIERA」「Cyber-shot」も
ドコモ「905i」「705i」には、デジタル家電でおなじみのブランド名を冠した「○○ケータイ」がいくつも登場。家電市場の激戦にもまれてきたブランドと技術を端末の差別化に活用している。(2007/11/1)
「905i」「705i」異例の同時発表 ドコモ「欲しい端末が必ず見つかる」23機種75色
ドコモは11月1日、「905i」シリーズ10機種と、「705i」シリーズ13機種を同時に発表した。「必ず欲しい端末が見つかるはず」という自信のラインアップといい、両シリーズの同時発表は異例だ。(2007/11/1)
3.2インチフルワイドVGA液晶、TOUCH CRUISER搭載の第2世代AQUOSケータイ──「SH905iTV」
ドコモのワンセグ端末の中で圧倒的な人気を博したAQUOSケータイ「SH903iTV」がさらに薄く、さらに大画面へと進化。TOUCH CRUISERも搭載してフルブラウザ使用時の操作性も向上している。(2007/11/1)
NTTドコモの2007年冬モデル:
“VIERA”に“Cyber-shot”、フルワイドVGAにワンセグ、HSDPAを標準装備──ドコモが905iシリーズ10機種を発表
NTTドコモが2007年冬モデル「905i」シリーズ10機種を発表。フルワイドVGAにワンセグ、HSDPAを標準で装備する905iシリーズに加え、“Cyber-Shotケータイ”や“VIERAケータイ”などの企画端末が登場した。(2007/11/1)