ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「四季報」最新記事一覧

常見陽平のサラリーマン研究所:
あなたの給料は本当に妥当か
給料の相場を知ることは有益だ。あなたはもっと稼げる人間なのかもしれない。「世の中お金じゃない」と言う人もいるが、まず現実を知った上で、何を大切に生きるのかを自分に問い直すべきだ。損をしないために。(2017/7/14)

予想PERは本当に14倍?:
日本株は割安か、真の水準は「1万7500円」の見方も
日本株は海外株と比べて割安と言われる。予想PER(株価収益率)は米ダウが17倍、日経平均は14倍だが……。(2017/6/6)

水曜インタビュー劇場(独自予想公演):
日経が撤退しても、『四季報』が存続しているワケ
会社情報誌『日経会社情報』が休刊し、今後は有料デジタルサービスに移行する。気になるのは最後の砦ともいえる『会社四季報』だ。ネットを使えば会社の決算情報は簡単に見ることができるのに、なぜ『四季報』は売れ続けているのか。(2017/4/26)

「騎士団長殺し」0時発売も:
“宣伝しない”でブーム起こす 村上春樹新刊
2月24日、村上春樹氏の最新作「騎士団長殺し」(新潮社)が2冊同時刊行された。「1Q84」「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」に続き“宣伝しない”宣伝手法で大ヒットとなろうとしている本作。0時発売の現場の盛り上がりはどのようなものだったのか?(2017/2/24)

えんじにあ解体新書(8):
SEと一級建築士、どっちが高年収?〜収入の「りある」
SEの現実を分かりやすく解説する本連載。今回のテーマは「収入」です。SEの収入は他職種と比べて高いのでしょうか? そして、正社員と派遣やフリーランスの収入の違いは?――@ITだけの超「りある」なデータを基に解説します。(2016/6/2)

マネーの達人:
新社会人の皆さんへ FPの私からお金のアドバイス
本コラムでは、新社会人の皆さんに向けて、マネーや資産運用、ライフプランなどについてアドバイスさせていただきます。(2016/4/26)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニに“宝の山”が眠っている? マルチコピー機を使ったビジネスが面白い
以前、コンビニのマルチコピー機がスゴイという記事を書いた。今回はさらに進化を遂げたコピー機の意外なサービスを紹介しつつ、近い将来展開されるであろうサービスやコンテンツの可能性について考えてみたい。(2016/3/11)

業界別に分冊化、時価総額順で掲載:
四季報が9業界の分冊で電子書籍に――業界地図も収録して分かりやすく
企業情報ハンドブックとして親しまれている『会社四季報』が電子書籍化された。単に紙を“電子化”しただけでなく、業界ごとに分冊化し、時価総額順での掲載、業界地図を収録するなど、業界全体の状況が把握しやすい工夫が凝らされている。(2015/3/2)

約10年分の株価チャートを収録、索引機能にも対応した『会社四季報 業界版』創刊
全上場企業約3600 社を業界別に9分冊化して収録。証券コード順ではなく、業界ごとの時価総額順に並べている。(2015/3/2)

一生食える「強み」のつくり方:
グローバル・ナンバーワンが無理なら、ニッチ・ナンバーワンを狙う
グローバル・ナンバーワンの会社に入社できなかったら、次の選択肢として、ニッチ・ナンバーワンの会社に就職することをおすすめします。大事なのは、たとえ市場規模が小さくても、とにかくナンバーワンの会社にこだわることです。(2014/5/14)

徹底入門:財務諸表分析(2)
四季報だけではダメ? 財務諸表分析で知っておきたい情報ソースの選び方と使い方
企業の財務データが書かれている財務諸表を使えば企業のさまざまな姿を分析できる。本連載では競合分析、転職など用途別に財務諸表の分析方法を解説する。第2回は財務分析の実際について。(2014/5/13)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/3/24)

これからの働き方、新時代のリーダー:
就活生・転職者必読! 経産省女性室長に聞く、「ホワイト企業」の入り方
流行語にもなった「ブラック企業」に対し、非ブラック企業の中でもさらに優良な“ホワイト企業”を紹介した本が出版された。ホワイト企業とは何か。ホワイト企業を探すにはどうしたら? 経済産業省の坂本里和さんに聞いてみた。(2013/12/13)

平均年収1000万円超の人に聞く、子どもに行かせたい大学はどこ?
自分の子どもはどこの大学に行かせたいですか? 平均年収1000万円以上のビジネスパーソンに聞いた。ビズリーチ調べ。(2013/10/24)

マネーの達人:
NISAにも活用! 四季報で優良企業を見つける3つのポイント
2013年10月1日より、NISA口座開設の受付がスタートしました。「これをきっかけに投資を始めてみたいけど企業の選び方が分からない……」と悩んでいる人もいるでしょう。今回は投資の初級編として、優良企業を見つけるための最初に確認すべきポイント3つを紹介します。(2013/10/16)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
女性を活用できる上司になる
世界に大きく遅れをとっているダイバーシティや女性活躍推進。ようやく注目されてきたが、日本は変わらなければいけない。女性任せではなく、男性が本気でそれを考える時期に来ている。(2013/5/23)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(12月21日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/12/21)

GALAPAGOS STOREのiOSアプリ 辞書コンテンツに対応
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」のiPhone/iPad向けアプリがアップデート。辞書コンテンツの閲覧や連携機能に対応した。(2012/10/24)

「ダメな業界」「伸びる企業」徹底解剖 ニコニコ業界地図2013
業界研究本「会社四季報 業界地図」(東洋経済新報社)とコラボしたニコニコ生放送の番組。業界担当記者が出演し「ダメな業界」「伸びる企業」を徹底解剖する。配信は10月5日20時0分〜。(2012/10/2)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(9月21日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/9/21)

【連載】ビッグデータアナリティクス時代のデジタルマーケティング:
第2回 世の中のあらゆる事象を数値化し、ビジネスに反映させる
世の中で起きているあらゆる事象を数値化し、ビジネスに反映させるにはどうすれば良いか? 情報処理速度数msというポテンシャルを活かせば何ができるのか? デジタル技術の革新により、今や、マーケターには常識を超える想像力が求められている。(2012/8/30)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(6月29日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/6/29)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(6月22日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/6/22)

ヨミコとフミの電書探検:
電子書籍の読書体験を辞書でもっと豊かに――GALAPAGOS STOREに「大辞林」登場
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」で三省堂「大辞林」の配信が始まりました。書籍としてだけでなく、ビューワアプリの辞書データとして活用できるのが魅力。本の中の単語が、タップ操作で簡単に調べられるようになります。(2012/6/22)

2012年下半期「イケる会社」「ヤバい会社」徹底予想! 会社四季報×ニコ生
2012年下半期「イケる会社」「ヤバい会社」徹底予想!――「会社四季報」とニコニコ生放送のコラボ番組第2回。「企業天気予報士」が独自のデータを元に「晴れ」の企業、「雨」の企業を明かす。配信は6月22日20時0分〜。(2012/6/20)

ヨミコとフミの電書体験:
就活生にもオススメ――辞書機能付き「会社四季報」夏号がGALAPAGOS STOREに
企業情報ハンドブックの代名詞「会社四季報」の最新号がGALAPAGOS STOREに登場。オリジナル機能として「電子辞書機能」を備え、企業情報を辞書コンテンツとしても活用できます。投資家やビジネスパーソンはもちろん、就活生にもオススメの一冊です。(2012/6/15)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(5月11日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/5/11)

ジャスト、Mac OS用日本語入力システム「ATOK 2012 for Mac」を発表――“Mountain Lion”にも対応
ジャストシステムは、Mac OS用日本語入力システム「ATOK for Mac」の最新版「ATOK 2012 for Mac」を発表した。(2012/5/9)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(4月27日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/4/27)

「まとめ買い」をビギナーにも分かりやすく――GALAPAGOS STOREで特集展開
ネット書庫への対応など新機能が追加されたGALAPAGOS STOREで、電子書籍ビギナーにも分かりやすい「まとめ買い特集」が展開されている。過去に好評を得た辞書コンテンツのキャンペーンも再び始まった。(2012/4/27)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(4月20日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/4/20)

ビジネスマン感涙、電子書籍と辞書連携する「会社四季報」が登場
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」で辞書連携機能を搭載した『会社四季報−電子辞書機能付き−』が独占先行配信された。電子書籍を読んでいて気になった企業を調べる術として、非常に便利なコンテンツだ。ビジネスマンにお勧めしたい。(2012/4/13)

「会社四季報 業界地図」 晴れから大雨まで“企業天気”をニコ生で徹底予報
東洋経済新報社の「会社四季報 業界地図」とニコニコ生放送のコラボ番組。「ニコ生・企業天気予報士軍団」が、独自のデータをもとに企業の業績を「晴れ」から「大雨」まで“徹底予報”する。出演者は、同社企業情報部の前田佳子記者、二階堂遼馬記者、長谷川愛記者、会社四季報編集部の山川清弘副編集長。司会はジャーナリストの井上トシユキさん。配信は3月16日20時0分〜。(2012/3/13)

「会社四季報 業界地図」とニコ生がコラボ ダメな企業・伸びる企業を徹底解剖
東洋経済新報社の「会社四季報 業界地図」とニコニコ生放送のコラボ番組。東洋経済の業界担当記者が、通販や電子書籍業など各業界のもうけの仕組みや平均年収、年齢、今後の動向を解説し、ダメな企業・伸びる企業を徹底解剖する。出演者は、同社企業情報部の前田佳子記者と島田知穂記者、「週刊東洋経済」編集部の桑原幸作記者。司会はジャーナリストの井上トシユキさん。配信は10月14日20時0分〜。(2011/10/11)

定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(8月19日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/8/19)

ジャスト、Mac用日本語入力システム「ATOK 2011 for Mac」を発表――“Lion”にも対応
ジャストシステムは、Mac OS用日本語入力システム「ATOK for Mac」の最新版「ATOK 2011 for Mac」を発表した。(2011/6/2)

オレは“ことえり”をやめるぞーッ:
ことえり派が見る「ATOK for Mac」の、ここがうらやましい!!
「ことえり」も以前ほど“残念な子”ではなくなったが、忙しいときに誤変換を乱発されると愛憎の入り交じった複雑な感情に襲われる。やはりここは「ATOK」なのか……?(2010/7/16)

変換精度向上+高速化した「ATOK 2010 for Mac」、7月16日発売
ジャストシステムは、Mac OS X対応日本語入力システムの新バージョン「ATOK 2010 for Mac」を7月16日に発売。価格はダウンロード版で7140円から。(2010/6/8)

誰にでも伝わるSEのための文章術:
第2回 ヒアリング現場で使えるコミュニケーション力
「提案書」や「要件定義書」は書くのが難しい。読む人がITの専門家ではないからだ。専門用語を使わず、高度な内容を的確に伝えるにはどうすればいいか。「提案書」「要件定義書」の書き方を通じて、「誰にでも伝わる」文章術を伝授する。(2010/4/12)

職種別、必要なTOEICの点数は?
就職活動で武器になるスキルと言われるのが英語力。企業は新卒学生にどの程度の英語力を求めているのだろうか。立教大学経営学部調べ。(2010/1/15)

営業の意識改革をiPhoneで――光世証券に見るスマートフォン企業利用の姿
大阪・北浜に本社を構える光世証券は、「業務効率化」「生産性向上」といった視点よりも「営業担当者の意識改革」を期待し、iPhone導入を決めた。アプリの利用に制限を設けず、社員それぞれに使い方をゆだねてノウハウの共有を図った同社だが、その効果はいかなるものなのか。(2009/12/16)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
週末の大幅高の反動や円高を嫌気して売られるが底堅い展開
(2009/12/14)

今後、iPhone版/Android版も:
Google参入「ウェルカム」──「一太郎+ATOK 2010」の“日本語表現力”はどこにも負けない
ジャストシステムは、2010年度版一太郎、ATOKを含む新製品群を発表。Google日本語入力を“歓迎”するとし、今後、iPhone版やAndroid版ATOKの投入も予定する。(2009/12/8)

App Town レファレンス:
会社四季報がiPhoneアプリに──「会社四季報2009年4集秋号」
東洋経済新報社が9月14日、「会社四季報2009年4集秋号」の発売に合わせ、iPhone/iPod touch向けアプリもリリースした。企業情報などが手のひらで簡単に閲覧できる。(2009/9/14)

誰にでも分かるSEのための文章術(2):
ヒアリング現場で使えるコミュニケーション力
「提案書」や「要件定義書」は書くのが難しい。読む人がITの専門家ではないからだ。専門用語を使わず、高度な内容を的確に伝えるにはどうすればいいか。「提案書」「要件定義書」の書き方を通じて、「誰にでも伝わる」文章術を伝授する。(2009/8/28)

出版&新聞ビジネスの明日を考える:
週刊誌の記事が“羊頭狗肉”になる理由
週刊誌の記事が、どのようにしてできるのかをご存じだろうか? ときに世間を震撼させる週刊誌の記事は、記者・アンカー・編集者という“分業システム”によって、仕上がっていくという。(2009/3/6)

4人の編集長が語る「ネット化が進むビジネス誌の現状、そして明日は?」
ここ数年、『週刊ダイヤモンド』『週刊東洋経済』『プレジデント』といった老舗ビジネス誌が積極的にWeb展開を進めている。Webビジネスの難しさとは。また、紙媒体から移行して感じるネットメディアの特徴とは?――今、まさに現場で変化を体感しているオンラインビジネス誌4誌のキーパーソンが一堂に会し、座談会を行った。本記事ではその様子を詳しくお伝えする。(2009/3/1)

東大生の“投資脳”に迫る:
東大生のボクが、あの会社に注目した理由
株式投資の運用成績と偏差値に関係性はあるのだろうか。もし「関係がある」とすれば、偏差値トップの東大生はどういった考えで投資をしているのだろうか。そこで現役東大生の“投資脳”に迫った。(2008/12/25)

ATOKバリューアップサービスに「乗換案内 for ATOK」最新版など3機能を追加――ジャストシステム
ジャストシステムは、ATOKユーザー向け「ATOKバリューアップサービス [ベータ]」の最新データ計3種類を公開した。(2008/7/29)

就職活動の情報源、ホームページの利用率が過去最高に
2008年度の新入社員を対象にした調査結果より、就職活動中に企業のホームページを情報源として活用する割合が過去最高となったことが分かった。(2008/6/30)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。