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「新生銀行」最新記事一覧

マネーの達人:
新社会人の皆さんへ FPの私からお金のアドバイス
本コラムでは、新社会人の皆さんに向けて、マネーや資産運用、ライフプランなどについてアドバイスさせていただきます。(2016/4/26)

新生銀、中国SNS決済を日本で代行 手数料収入狙う
新生銀行は13日、訪日中国人向けに、中国最大手のSNS(交流サイト)を利用したスマートフォンなどでの資金決済サービスを5月から始めると発表した。(2016/4/14)

ランチ代高騰! 牛丼値上げや昼マック廃止の影響は?
2014年から続いた牛丼チェーン店の値上げで、ビジネスパーソンたちのランチ代が厳しい状況にあった中、このたび「昼マック廃止」のニュースは大打撃! 今後のランチについて考えてみます。(2015/11/15)

マネーの達人:
定期預金の金利が気になる方必見 地方銀行の利用価値を調べてみた
定期預金を契約するなら、金利が高ければ高いほどいいに越したことはありません。地方銀行に目を向けると0.5%以上のものもあり、あなどれません。今回は、地方銀行の利用価値について調べてみました。(2015/8/12)

マネーの達人:
自分にピッタリのカードとポイントはどれ?
家計の支出の3分の1は、何らかの形でカードまたはポイントに関係しているといわれています。今回は、楽天スーパーポイント、Pontaポイント、Tポイントについて、効率よくためる方法を紹介します。(2015/7/31)

サラリーマンの小遣いは「減少」――2番目の低さ
男性会社員の毎月のお小遣い額は昨年より1930円減少し、3万7642円と1979年の調査開始以降2番目に低い金額であることが、新生銀行の調査で分かった。(2015/6/30)

公的資金完済のあおぞら銀、GMOとネット銀行の共同運営を検討 
あおぞら銀が公的資金を完済。GMOインターネットとネット銀行の共同運営について検討を開始した。(2015/6/29)

お宝をどこに隠したニャ? ネコによる本格刑事ドラマ「ニクキュウ刑事 VS 怪盗ニャルセーヌ」公開
ブラインドの隙間をのぞきこむ刑事ネコちゃん迫真の演技。(2015/6/5)

貯蓄ゼロの綱渡りな人生を避けるために必要なこと
(2015/5/15)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
銀行に期待した「常時SSL」 その後……
以前に「銀行がなぜ常時SSL(HTTPS)を実装しないのか」と指摘したが、2014年末にGoogleがHTTPSを推進し、将来は「HTTPを安全でない」と明示することを宣言した。そこで国内の銀行を調べてみたところ、意外な状況だと分かった。その事実とは?(2015/2/20)

異性に聞く連絡先はスマホ世代「メアド」「LINE」、ガラケー世代「電話番号」――レイクの意識差調査
新生銀行カードローン レイクは、27歳〜33歳の「ガラケー世代」と18歳〜26歳の「スマホ世代」を対象とした意識や行動に関する調査結果を発表した。(2014/11/26)

昼食代、飲み代もわずかに上昇:
サラリーマンの小遣い、アベノミクスの恩恵ナシ? 回復傾向も増額わずか
ビジネスパーソンは1カ月にどのくらいの小遣いをもらっているのか。新生銀行が調査したところ、平均は3万9572円だと分かった。アベノミクスで株価は上昇しているものの、サラリーマンのお小遣いへの影響は小さいようだ。(2014/6/27)

ベンチャーニュース:
テラモーターズが10億円の増資、東南アジアで開発生産体制を強化
電動バイクベンチャーのテラモーターズは、投資・金融関連企業5社と材料メーカーのKISCOなどを割り当て先とする総額10億円の第三者割当増資を実施した。増資の目的は、ベトナムとフィリピンの現地法人における開発と生産の体制を強化するため。(2014/5/16)

新生銀行のインターネットバンキングがスマートフォンに対応
新生銀行が提供する新生総合口座パワーフレックスのインターネットバンキングサービス「新生パワーダイレクト」が、スマートフォンからの利用に対応した。(2014/2/25)

よりパーソナライズされた顧客体験を提供:
新生銀行、Adobe Marketing Cloudを導入
アドビシステムズは12月12日、新生銀行にAdobe Marketing Cloudのコンポーネントである「Adobe Analytics」を導入したことを発表した。(2013/12/16)

自然エネルギー:
お茶の産地にも太陽光、16.9MWのメガソーラーを静岡県で
イオンディライトとリサイクルワンは静岡県菊川市内の2カ所に合計出力16.9MWの大規模太陽光発電所を立ち上げる。2015年2月には売電を開始する計画だ。(2013/12/10)

半径300メートルのIT:
その漏えいしたID、自分の「お金」に直結していませんか?
OCNから約400万件のメールアドレスと暗号化されたパスワードが漏えいしました。即座に被害が発生するとは限りませんが、口座情報などの重要情報をWebサービスに預ける場合の対策と覚悟を考えてみましょう。(2013/7/25)

サラリーマンの小遣いはいくら? バブル崩壊後のワーストを更新
あなたは毎月のお小遣いをどのくらいもらっていますか? 全国のサラリーマンに聞いたところ、昨年の3万9756円から1299円減って3万8457円だった。新生銀行調べ。(2013/7/2)

Kindle ダイレクト・パブリッシングを試す(配信編)
個人でも簡単に出版できると話題のKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)。しかし、実際に作業してみると、そこにはトラップもあり、あまり知られていないノウハウもある。これは、KDPという肥沃な大地につながる荒野を熱意と知恵で乗り越えていく冒険の軌跡である。(2013/5/30)

新生銀行をかたる英文フィッシング詐欺メールに注意
新生銀行をかたる英文のフィッシング詐欺メールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼びかけている。(2013/5/29)

定額制配信「cakes」運営会社が3億円調達
定額制コンテンツ配信の「cakes」を運営するピースオブケイクが、磯崎哲也氏と新生銀のファンドなどから総額3億円を調達。(2013/4/24)

電力供給サービス:
新電力が火力発電所を建設、2014年8月に10万kWで運転開始
電力市場の自由化が進むなか、新電力のF-Powerがガスを燃料に使う火力発電所を千葉県に建設する。3月中に工事を開始して、2014年8月から商業運転を開始する予定だ。大手の金融機関3社が82億円の資金を提供するほか、東京都もファンドを通じて出資する。(2013/3/8)

サラリーマンのお小遣い、30年前の水準にまで下がった
サラリーマンのお小遣い額は平均3万9756円/月で、約30年前の1981年と同水準に落ちているという。新生銀行「サラリーマンのお小遣い調査30年白書」調べ。(2013/2/15)

知っておきたいニュースな言葉:
サラリーマンの小遣いが、下がるのは20××年
「お小遣いが足りない。毎月、やりくりが大変」という人も多いのでは。新生銀行が行った調査によると、サラリーマンのお小遣いは30年前の水準にまで逆戻りした。気になるのは今後のこと。上がるの? それとも下がるの?(2012/9/28)

今いる場所の近くに何がある?――いろいろ見つかる周辺検索スマホアプリ50本
今いる場所の近くにあるコンビニは? トイレは? 100円ショップは? ATMは? 充電可能なカフェは? 駐車場は?――。周辺の店やサービスをいろいろ探せるスマホアプリ50本を一挙紹介。仕事やアフター5で役立つこと請け合いだ。(2012/8/14)

ビジネスパーソンの小遣いは3万9600円――20代のみ減少、なぜ?
ビジネスパーソンは1カ月にどのくらいの小遣いをもらっているのだろうか。新生銀行が調査したところ、平均お小遣い額は3万9600円。2007年の4万8800円から下がり続けてきたお小遣いも5年ぶりに回復していることが分かった。(2012/7/3)

K.I.T.虎ノ門大学院 修了生対談:
PR:働きながら大学院で学び、手にした“財産”とは
「社会人大学院でビジネスのことを体系的に学びたい」といったビジネスパーソンもいるだろう。しかし「仕事と学業は両立できるのか」といった不安を感じているかもしれない。そこでK.I.T.虎ノ門大学院を修了した2人の声を紹介しよう。きっと参考になるはずだ。(2012/6/27)

家電量販の満足度1位は「ヨドバシ」 業界団体調査
サービス産業の業界団体による顧客満足度調査によると、家電量販店では2年連続でヨドバシカメラが1位に。銀行では住信SBI銀、旅行では一休.comがトップになるなど、ネット専業の満足度も高い。(2012/2/7)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
売り先行となったものの、ギリシャ問題進展の期待から下げ幅縮小
(2012/1/31)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
金融不安を煽るような材料も多く大幅下落
(2011/11/10)

銀行員、最も年収が高いのはどこ?
銀行員といえば“給与が高い”といったイメージがあるが、実際のところどのくらいもらっているのだろうか。銀行107行の2011年3月期の平均年収は604万9000円であることが、東京商工リサーチの調査で分かった。(2011/8/9)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
格下げ、デフォルト懸念が強まって大幅下落
(2011/7/28)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
中国の金融引き締め懸念や芳しくない決算発表を受けて大幅安
(2011/5/12)

銀行員の年収はいくら? 最も高いのは「新生銀行」
銀行員はどのくらいの給与をもらっているのだろうか。東京商工リサーチの調査によると、銀行109行の2010年3月末の平均年収は、前年同期比3.8%減少していることが分かった。(2010/8/11)

どの業種が多い? 役員報酬1億円以上の人は
役員報酬が1億円以上でありながら、営業赤字だった企業は何社あるのだろうか。東京商工リサーチの調査によると、新生銀行、富士フイルムホールディングス、日本板硝子、双葉電子工業、住友金属工業の5社であることが分かった。(2010/7/23)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
手掛かり材料に乏しい中、手仕舞い売りに押されてじり安
(2010/2/15)

ネットスプリング、SSOアプライアンスを発表
ネットスプリングは、WebやWindowsのアプリケーション、汎用機エミュレータなどに対応したシングルサインオンアプライアンスを発表した。(2009/11/25)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
米ナスダック指数が大幅高となったことや持高調整の売り一巡感から大幅高
(2009/6/25)

清水洋介の「日々是相場」夕刊:
週末の大幅安の反動や米国株高から買い先行で始まるも上値の重い展開
(2009/4/27)

清水洋介の「日々是相場」朝刊:
予想を上回る経済指標や決算発表を受けて大幅高
(2009/4/27)

IP基盤への統合でコスト削減:
社内への連絡フローを自動化する新概念――米InInが開発
複数の通信手段を連携活用する「ユニファイドコミュニケーション」から一歩進んで、連絡プロセスを自動化する新たなコミュニケーション概念を米Interactive Intelligenceが提唱した。テレフォニーシステムの統合とプロセスの自動化がコスト削減につながるという。(2009/4/2)

ネットバンキングを利用する理由と利用しない理由
インターネット上で銀行のサービスが利用できるネットバンキングだが、利用者はどの点にメリットを感じているのだろうか。利用する理由は「窓口やATMに行かなくてよい」「24時間利用できる」など、ネットバンキングならではの特徴が目立った。インターワイヤード調べ。(2008/9/30)

「ライフネット生命」――たった2人で始まった、営業ウーマンいらずのネット保険
ネット専業で営業ウーマンの人件費を削減し、そのぶん商品を安くする――初の独立系ネット生命保険・ライフネット生命は、創業者2人の“恋のような”出会いから始まった。(2008/8/11)

キャッシュカードはどんな色?――色から分かるあなたの性格
キャッシュカードの色で人気なのはブルーやブラック。その色からはカードを持つ人の性格も推し量れるという。新生銀行の調べ。(2008/7/16)

ブランドの達人が語る:
【第3回】消費の次世代マーケット、ポスト団塊ジュニアとは
日本の消費社会を支える次世代のニューフェイスが「ポスト団塊ジュニア」だ。学生時代からインターネットに触れ、ポケベルや携帯電話を使って仲間とのコミュニケーションを図っていたのがこの世代である。彼らを知ることが勝ち組企業への近道になる?(2008/6/24)

資産運用で興味があるのは「外貨預金」「株式」「FX」
(2008/5/13)

銀行選びのポイントは貸出金利:
“いいとこ取り”の銀行選び――お金を借りる視点で考える(後編)
どうやったら“いいとこ取り”で銀行を選ぶことができるのだろうか? これまで預金金利が高くATM手数料が安い銀行をオススメしてきたが、今回はお金を借りる視点で銀行選びを考えてみた。(2008/4/21)

新CEO 伊藤穣一氏に聞く、クリエイティブ・コモンズとは
レッシグ氏の後を引き継ぎ、伊藤穣一さんがCCのCEOに就任した。CCとは何か、CCを使うメリットは、CEOの役割は――伊藤さんに聞いた。(2008/4/15)

銀行選びのポイントは3つ:
“いいとこ取り”の銀行選び――ATM手数料を比較する(前編)
「どこの金融機関を使っても同じ」と思っているのならば、それはとんだ勘違い。時間外やコンビニでお金を下ろす機会が多い人は、ATM手数料にこだわる必要がありそうだ。主な銀行の各種手数料を掲載していたので、自分が持っている口座と比較してみよう。(2008/4/15)

ソニー銀行社長インタビュー:
預金残高2兆円を達成させ、ソニー銀行のブランド確立へ
開業から7年弱で預金残高が1兆円を突破したソニー銀行。なぜネット銀行が顧客満足度で1位となり、口座が増え続けているのだろうか? 「道具としての銀行」として、ユーザーの使いやすさを追求してきた、ソニー銀行の石井茂社長が語る。(2008/4/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。