ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

  • 関連の記事

「AQUOS SERIE mini SHV31」最新記事一覧

月額2980円からauスマホを利用できる――KDDIが新デビュープログラムを開始
KDDIが新スマホデビュープログラムを6月24日に開始する。ケータイからauスマホに乗り換えると、月額2980円から利用できる。ただしiPhoneは対象外。(2016/6/23)

シャープのエモパーが「バージョン3.1」に――クリスマス限定の演出も
2015年冬モデル以前に発売されたシャープのスマートフォンも対象。ただしバージョン3.0の一部機能は利用できない。(2015/12/17)

SIM通:
あのスマホが中古市場から消えた? 9月の中古端末
謎のau端末人気や、人気のあのシリーズが姿を消すなど、9月のランキングはいろいろ番狂わせが……。(2015/11/4)

「マルチキャリア」で攻勢をかけるも、VoLTE対応SIMでは不可解なルールも――mineo
MVNOサービス「mineo」で“マルチキャリア対応”を強化するケイ・オプティコム。9月からはドコモの通信サービスを開始し、11月にはドコモとau回線に対応する「arrows M02」も投入する。一方でau VoLTE対応SIMでは不可解なルールも見られる。(2015/10/6)

まだまだ間に合う!:
iPhoneやAndroidをもっとおトクに! ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileの締切間際なキャンペーン情報をチェック!(2015年8月編)
あと10日で8月も終わりです。8月31日に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileのキャンペーンをまとめてみました。(2015/8/22)

SIM通:
iPhoneとXperia人気、ガラケーに変化 中古端末売れ筋(6月)
中古端末の販売状況はiPhoneとXperiaの人気が続いてます。ただ、キャリア別の需要に変化があったようです。(2015/8/14)

シャープ、AIエージェント「エモパー2.1」を公開 非対応機種用の「エモパーLite」もバージョンアップ
シャープのスマホ向け人工知能(AI)エージェント「エモパー」のバージョンが「2.1」となった。過去のエモパー対応機種全てがバージョンアップ対象で、追加機能は機種により異なる。エモパー非対応機種用の「エモパーLite」も合わせてバージョンアップした。(2015/7/30)

まだまだ間に合う!:
iPhoneやAndroidをもっとおトクに! ドコモ・au・ソフトバンクの7月末前後に終了するおトクなキャンペーン情報を総チェック!
7月も残すところあと6日。7月31日前後に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンクのキャンペーンをまとめてみました。(2015/7/25)

生中継もできる:
動画で見るau VoLTEの「シンクコール」
auのVoLTEだけで利用できる「シンクコール」機能とはどんなものなのか? 対応スマホの「Galaxy S6 edge」と「AQUOS SERIE mini」で通話してみた。(2015/7/7)

PR:鮮やか大画面をコンパクトボディにぎゅっと凝縮 この夏は「AQUOS SERIE SHV32」でキマリ
新しい「AQUOS SERIE」は、「S-PureLED」で鮮やかさが増したIGZO液晶を搭載し、スーパースロー映像が楽しめるカメラや、進化したエモパーなど、新しい魅力満載の1台です。(2015/6/5)

まだまだ間に合う!:
大手3キャリアの5月末で終了するおトクなキャンペーン情報を総チェック!
5月も残すところあと2日。5月31日に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンクのキャンペーンを改めてチェックしてみました。(2015/5/30)

全機種GR certified:
スーパースロー映像が撮れる! 「AQUOS」夏モデルはカメラがこう進化した
3キャリアの2015年夏モデルとして登場したシャープの「AQUOS」。中でもフラッグシップは、全機種がスーパースロー撮影が可能になるなど、カメラ機能が大幅に進化した。(2015/5/26)

SPRING SELECTION:
個性派ぞろい! 178秒で分かるau春モデルの特徴と狙い――動画でニュース解説
auが発表した春モデルにはどんな特徴があるのか? デザイン重視、子供向け、シニア向けと、個性派モデルが登場した狙いを携帯電話ライターの佐野氏に解説してもらった。(2015/3/30)

シャープ、「エモパー」をバージョンアップ――過去のSH機種向けに「エモパーLite」も提供
スマートフォンから話しかけてくれるシャープの「エモパー」がバージョンアップ。話す内容のバリエーションが増加するほか、過去のシャープ端末でもエモパーが利用できるようになる。(2015/3/9)

思わず無茶振りしたくなる!?――シャープの「エモパー」と遊んでみた
シャープが開発した「エモパー」は、スマートフォンからさまざまなことを話しかけてくれる機能。実際に使ってみると、けっこう人間らしいことを話してくれることが分かる。動画でその様子を見てみよう。(2015/3/3)

PR:「エモパー」が私の彼氏に?――20代独身女性がAQUOS SERIE mini SHV31で「さくお」と過ごした日々
シャープが開発した、スマートフォンが話しかけてくれる新機能「エモパー」は、スマホを置いたり振ったりすることで、さまざまなことを話しかけてくれる。このエモパーを使ったら生活はどんな風に変わるのか。とある独身女性に「さくお」との3週間をつづってもらった。(2015/2/20)

春商戦を想定:
「ドコモ光よりauがお得」な理由は?――量販店・併売店のauスタッフによる「接客コンテスト2015」
KDDIが、業界初の試みとなる量販店と併売店のスタッフによる接客コンテストを実施した。1260人の参加者から選ばれた16人が決勝大会に進出。春商戦を想定したロールプレイングを披露した。(2015/2/4)

SHL24からの進化点をチェック――写真で解説する「AQUOS SERIE mini SHV31」
幅63ミリのコンパクトなボディに4.5型のフルHDディスプレイを搭載した「AQUOS SERIE SHL25」。新たに「VoLTE」や「エモパー」に対応し、使い勝手も向上させた。約1年前に発売された「AQUOS SERIE mini SHL24」との違いを中心に見ていこう。(2015/2/4)

エモパー搭載の4.5型IGZOスマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」が1月29日に発売
KDDIは、幅63ミリのコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」を1月29日に発売する。(2015/1/26)

PR:使いやすさに磨きがかかった――コンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」の全容
2014年春に発売されたコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini」が、グレードアップして帰ってきた。「SHV31」はauのVoLTEに対応するほか、エモパーにも対応。カメラや便利機能も進化している。その魅力をレビューしよう。(2015/1/26)

狙うはシニア、ジュニア、2台持ちユーザー――ターゲットを明確化したauの戦略
auの2015年春モデルはターゲットを明確に打ち出した端末がラインアップされた。春商戦を勝ち抜くために、残代金を割り引いて機種変更を促す独自キャンペーンも実施する。(2015/1/19)

KDDI、最新機種に1年半で買い換え・最大7カ月分の端末残額を無料にする「アップグレードプログラム」
KDDIは、端末を18カ月以上利用しているユーザーが機種変更する際、分割支払金の残額を無料とする「アップグレードプログラム」を開始する。(2015/1/19)

19〜25カ月目の端末代残額が無料に――KDDIが「アップグレードプログラム」を提供
KDDIが、19〜25カ月目の端末の分割支払金残額を無料とする「アップグレードプログラム」を2月6日から提供する。iPhone 6/6 PlusやINFOBAR A03、AQUOS SERIE mini SHV31が対象機種となる。(2015/1/19)

VoLTEやエモパーに対応、カメラも進化――幅63ミリの小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」
KDDIが2014年2月に発売したコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini」がパワーアップして帰ってきた。SHV31は、幅63ミリのボディに4.5型のIGZO液晶ディスプレイを装備。VoLTE、キャリアアグリゲーション、WiMAX 2+、エモパー、グリップセンサーにも対応する。(2015/1/19)

VoLTE対応は3機種:
KDDIがauの2015春モデル6機種を発表――Android搭載フィーチャーフォンやINFOBAR、ジュニア・シニア向けスマホなど
KDDIがauの2015年春向け新モデルを発表。スマートフォン4機種、フィーチャーフォン2機種の計6機種をラインアップした。(2015/1/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。