ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「SLA(Service Level Agreement)」最新記事一覧

雲屋クラウドセミナーリポート 〜北米クラウド最新事情アップデート
クラウドを導入したい経営者と反発するIT部門
クラウド導入は経営者の判断に懸かっている。経営者がクラウドの導入を進める方法や、クラウド導入で変わるIT部門の役割についてリポートする。(2011/12/16)

クラウドガバナンス現在進行形【第3回】
クラウドは安全か? 事業者との責任分界点、注目すべき安全基準とは
「クラウドはオンプレミスに比べて安全ではない」は本当か? そもそも「安全」とは何か、そしてクラウド利用における利用者と事業者の責任分界点、事業者の安全基準を測るポイントを解説する。(2011/11/17)

前バージョンVMware vSphere 4との違いに着目
ライセンスのカウント方法も分かる! VMware vSphere 5の全貌
VMware vSphere 5は、前バージョンのVMware vSphere 4とどこが違うのか。VMware vSphere 4から追加・拡張された機能、削除された機能、ライセンスの変更点に着目してVMware vSphere 5の全貌を詳解する。(2011/10/19)

SMBのためのサーバ仮想化導入のポイント【第1回】
クラウド時代に中堅・中小企業がサーバを仮想化する7つのメリット
クラウド時代といわれる中、企業はITを一足飛びにクラウド化できていないのが現状である。そこでクラウド移行への準備として検討されるのがサーバ仮想化だ。本稿ではSMBのIT事情とサーバ仮想化のメリットを解説する。(2011/8/16)

Office 365をひも解く【第1回】
Officeスイートだけじゃない! Office 365のサービス内容
ついに正式サービスを開始したOffice 365。連載の第1回では、Office 365で提供されるサービス内容をまとめる。(2011/7/7)

柔軟なデータ活用を目指す:
PR:“ストレージクラウド時代”におけるサービスマネジメントのあるべき姿
コンピューティングリソースを共用するクラウド環境において、最も注力して取り組まなければならないのが、データを格納するストレージである。これまでシステム単位で扱われてきた運用体系を見直し、ストレージを統合的に管理するための仕組み作りが急務となっている。その成功の鍵を握るのは、ストレージ管理に最適なサービスマネジメントの導入だ。(2011/5/11)

解決指向のストレージ選び:
「安ければいい」――その選び方、間違っていませんか?
ストレージをコモディティ製品と見なし、価格を重視する傾向が強まっている。必要とする条件に基づいて製品や機能を十分に検討していく基本姿勢を改めて確認したい。(2011/3/4)

IT部門主導でビジネス機会の創出を:
PR:可視化・管理・自動化を通じたITサービスマネジメントの確立が企業価値を高める
ビジネスのグローバル化が進み、急増する海外からの市場参入によって競争が激化するなか、企業においては、どのようなIT投資を行うべきなのだろうか。また、ビジネスに貢献するために、IT部門はどう進むべきなのだろうか。日本IBMの久納氏は「ビジネスに貢献するIT部門を確立するには、ITサービスマネジメントとそれを実現するソリューションが必要だ」と説く。(2011/3/1)

クラウドと向き合うための勘所:
クラウド活用につきまとう不安――その中身を知る
企業のクラウド活用において、ユーザーはどんなところに不安を抱いているのか。「メディア横断企画 クラウド討論会2011」では、不安の具体的な内容と解決の方向性について、メディア各社のトップが活発な議論を展開した。(2011/2/7)

Rackspace、クラウドサービスと専用ホスティングを統合する「Cloud Connect」を発表
Rackspaceが、ハイブリッドホスティングを実現するサービス「Cloud Connect」と、サービスレベル管理機能「Critical Sites」を発表した。(2010/12/8)

Google Appsへの乗り換えを食い止めることができるか
Microsoft Office 365とGoogle Apps、どちらがお得か?
Microsoftのクラウドサービス「Office 365」。「Google Apps」対抗といわれるこのサービスは中小企業にとって魅力的だが、果たしてどのような企業に向いているのか。(2010/11/12)

NEWS
メッセージラボ、SaaS型セキュリティの戦略を発表
シニアバイスプレジデントのローワン・トロロープ氏が来日し、同社の製品戦略を発表した。(2010/11/2)

Smarter Retailing Forumインタビュー:東芝テック編
「注意すべきは国内POSのガラパゴス化」──世界のPOS発展を導く日本発の標準化提案
POSシステムの発展を考える上でクラウド化への対応は避けて通れない課題か。Smarter Retailing Forumの主要メンバー企業であり、POS端末の国内トップシェアを誇る東芝テックに聞いた。(2010/10/29)

受発注システム選びの勘所【第4回】
流通BMS対応は適材適所のクラウド活用を検討しよう
流通BMS対応の受発注システム構築を考える際にも、クラウド活用は有効だ。サーバのサイジングが難しい場合や、取引先の都合ですぐに対応しなければならない場合には特に有効な選択肢になることだろう。(2010/9/6)

受発注システム選びの勘所【第3回】
流通BMS対応の受発注システムの種類と製品選定方法
流通BMS対応製品はどのような種類があって、どう選べばいいのか。本稿では流通BMS対応製品の種類と機能を解説するとともに、製品を評価して選定する方法の一例を示す。(2010/5/20)

Ask The Expert
【Q&A】クラウドのバックアップコストは?
SMBにとって、クラウドバックアップサービスにはどのようなコストが掛かるのか。また、どんなベンダーが存在するのか。(2010/5/20)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
不況を人材育成の追い風に ITR・内山氏
景気低迷により多くの企業でIT投資が削減される中、情報システムのクラウド化やアウトソーシングが注目を集めている。これによりIT部門が不要になることは決してなく、むしろコアスキルを持ったIT人材の育成が不可欠になるという。(2010/4/2)

NEWS
スリーパー、ストレージの自律階層化を管理するソフトウェアを提供開始
米3PARの日本法人スリーパーは、ストレージの自律階層化を管理するソフトウェアの提供を開始した。きめ細やかなQoSで、コストとパフォーマンスのバランスを考慮したデータ移行を実現する。(2010/3/18)

非同期型アプリケーションを動かすには
MOMに対応したアプリケーションの開発には発想の転換が必要
FacebookやAmazonなど、大量のタスクを迅速かつ確実に処理しなければならないシステムが出現したことで、非同期型のメッセージ指向ミドルウェア(MOM)方式に基づくWebアプリケーションの再設計への関心が高まってきた。(2010/2/23)

世界で勝つ 強い日本企業のつくり方:
越境するデータの管理――グローバルクラウドで失敗しないために(後編)
世界規模でクラウドサービスを利用する企業は、契約内容を精査し、自社の利用形態にあったサービスを選ぶべきだ。利用契約において重要な検討事項の1つである「データ管理」を解説する。(2010/2/18)

世界で勝つ 強い日本企業のつくり方:
利用契約の検討――グローバルクラウドで失敗しないために(前編)
2010年以降、クラウドサービスの利用がさらに加速する。サービスを利用する企業はプロバイダーのデータセンターに預けた自社情報を保護するために、法的な要素を理解しておかなければならない。企業が注意を払うべき法的な検討事項を整理する。(2010/2/9)

産業構造を変えるか:
「住宅クラウド」の衝撃
住宅都市工学研究所が進める「住宅クラウド」は、クラウドが企業のIT領域にとどまらず、ビジネスのやり方自体を変える可能性を示している。(2010/2/5)

CA、サービスレベル管理ツールのOblicoreを買収
CAがクラウドサービス企業向けSLMの強化を目指し、非公開企業のOblicoreを買収した。(2010/1/12)

AT&T、AWSのようなクラウドサービス「Synaptic Compute as a Service」発表
AT&Tが、自社のIDCでSun MicrosystemsとVMwareの製品を使った企業向けコンピューティング能力のオンデマンド提供サービスを開始する。(2009/11/17)

何を基準にクラウドベンダーを選ぶか
クラウドコンピューティングにおけるSLAを理解する
一般的には、IT部門にとってSLAの検討はあまり楽しいことではないかもしれない。しかし、適切なクラウドベンダーを選定して長期的な関係を構築する上では、SLAは強力なツールになり得る。(2009/10/2)

マシンルームから愛を込めて【第4回】
システム運用管理者はSLAをネガティブにとらえるなかれ
ITサービスに対するユーザーの期待値は、業務やシステムによってさまざまに異なる。これをあらかじめ正確に把握し、ユーザーとSLAを締結しておかないと、ゆくゆくは痛い目に遭うかもしれない。(2009/9/16)

潮目を読む:
イノベーションパートナーになるための挑戦――サービス価値と顧客価値の一致とは
サービスプロバイダーが提供する、コンサルティングサービスやシステム導入、保守・運用などの価格はどのような基準で決められているのでしょうか?(2009/9/4)

「iPhoneのロック解除で携帯基地局に障害」Appleが警告
iPhoneのプロテクトを解除する「Jailbreak」によって、携帯電話基地局にサービス拒否(DoS)攻撃などを行えるようになるとAppleが主張している。(2009/7/31)

PR:クラウドを加速させる10年越しのOracleの技術
自社で用意したデータセンター上に情報システムを実装するプライベート・クラウドが注目を浴びている。鍵になるのは、サーバの仮想化、グリッドなどの技術を上手に活用してデータセンターを構築すること。この分野について、日本オラクルは絶対的な自信を持っている。(2009/7/21)

「いかにベーコンエッグのポークの意識を持たせるか」――東京海上日動システムズ・島田常務
重要性は感じているものの、全社員にリスク管理を徹底させることに困っている企業は少なくない。過去の苦い経験からリスクに対する改革を行った東京海上日動システムズは「当事者意識」の必要性を強調する。(2009/4/27)

Googleマップとの連携だけがマッシュアップではない
現場主導型のアプリ構築を可能にする「ビジネスマッシュアップ」
Googleマップとの連携が有名なマッシュアップだが、企業の業務アプリケーション構築での利用も増えつつある。一般的なマッシュアップとの違いは何か? その導入メリットや普及への課題を解説する。(2009/4/14)

SMBに効くMSPサービス
中堅・中小企業にとってMSPの活用はどこまで現実的か
ネットワーク越しにシステム運用管理を代行するMSPへの期待が高まっている。ただし、すべての要件に合致したサービスを選ぶのは難しい。MSPを適用すべき、あるいはそうすべきでないシステムの見極め方を示す。(2009/3/27)

クラウドコンピューティングの実際:
IT業界の産業革命――クラウドがすべてのビジネスパーソンに与えるメリット
「クラウドコンピューティング」はあちこちで聞かれる言葉だが、その意味するところは情報源によって異なるケースも少なくない。本当のメリットを享受するため、クラウドで何ができるかを考えよう。(2009/3/13)

「Microsoft Online Services」日本語β公開 企業向けクラウドサービス
ExchangeやSharePointをネットワーク経由で提供するクラウドサービス「Microsoft Online Services」の日本語βが公開された。企業が自前でサーバを運用するのに比べて低コストだという。(2009/3/10)

中堅・中小企業のためのマネージドVPN【前編】
IP-VPNとマネージドVPN、どちらを選ぶ?
今やオフィス間、あるいはリモートアクセス手段としてVPNは欠かせない存在となった。その一方で問題となるのは、導入や運用の難しさ。こうした問題を解決する切り札となるVPNサービスがある。(2009/2/12)

SOAとSaaSスイート、導入検討のポイント【SaaSスイート編】
中小企業の課題を解決するSaaSスイートの利点
ソフトウェアの新しい提供モデル、SaaS。SaaS型業務アプリケーションスイートを用いた企業情報システムの構築と運用の利点について解説する。(2008/11/17)

キーワードでひもとくバックアップ最新事情【第1回】
“テープバックアップ”はもう時代遅れなのか?
次々と新技術が投入されるバックアップ製品の数々。特に昨今ではディスクバックアップが注目を集めている。多くの現場ではまだテープバックアップが主力だが、ディスクに移行するメリットは本当にあるのだろうか?(2008/10/24)

「人任せ」の代償:
Google Appsの障害が意味するもの
GoogleのGmailのサービス停止が発生する一方、Start Pageではユーザーがコンテンツにアクセスできなくなるバグがあった。これらの障害はクラウドコンピューティングに暗い陰を落とすものだ。(2008/10/20)

OracleのエリソンCEO、「クラウドコンピューティング騒ぎ」をこき下ろす
データベース帝国を築いた後でエンタープライズアプリケーションの攻略を開始したOracleのラリー・エリソンCEOは、Oracle OpenWorldで「クラウドコンピューティングをめぐる騒ぎはハイプにすぎない」と批判した。(2008/10/1)

差のつくITIL V3理解:
「IT」という名のモンスターを飼いならす魔法の書物?
情報システムの現場でなじみの出てきたITILというキーワード。すでにバージョン3にいたり、洗練の度合いを増している。日本語版の刊行も進む中、あらためてその理念を学び業務に役立てよう。(2008/9/19)

揺らぐ技術の積み重ね:
ブラウザのセキュリティを再考する
絶え間なく変化するWebの脅威は、ユーザーに従来からの慣行と技術について抜本的な改革を強いている。(2008/8/4)

ITIL Managerの視点から:
冗長化すべきか否かの判断基準
ITサービスの重要性は、ビジネスへの関与度合いに比例する。これを理解していないと、優先順位を正確に判断できなくなってしまうのだ。(2008/7/9)

ITIL Managerの視点から:
確率論を究める――交通事故とシステムダウンの関係
今回は、可用性を高めるために先人が残した分析手法を紹介する。温故知新という言葉もある。昔から色々と研究され、編み出された手法を使わせてもらうのは非常に有効な手段である。(2008/6/5)

ITIL Managerの視点から:
究極の選択――落ちないシステムとすぐ直るシステム
MTTR(平均修理時間)が短いシステムとMTBF(平均故障間隔)が長いシステム、あなたならどちらを選択するだろうか。システム管理者にとっての究極の選択である――。(2008/6/4)

ITIL Managerの視点から:
初めてのサービスレベルアグリーメント【その3】
SLAを支援する文書として、OLA(Operational Level Agreement)およびUC(Underpinning Contract)を紹介する。(2008/5/19)

ITIL Managerの視点から:
初めてのサービスレベルアグリーメント【その2】
連載初回では、SLAの意義や作成手順について述べた。今回は、SLAの具体的な中身を解説する。(2008/5/15)

ITIL Managerの視点から:
初めてのサービスレベルアグリーメント
企業のIT担当者ならば、「サービスマネジメント」というコトバに聞き覚えがあるだろう。要は効率の良い、費用対効果の高いシステム管理のことであるが、ITがビジネスの根幹になって以来、未解決の課題となっており、多くのIT担当者がその実現に悩んでいるのだ。(2008/5/13)

連載:SaaSで一歩抜け出す中小企業:
それなりに多いSaaS普及への課題
SaaSの普及にはさまざまな問題があるが、ベンダーはそれぞれ工夫をこらした動きをし始めている。(2008/4/25)

Salesforce.com、Googleとの提携の前にZohoの獲得に失敗
Zohoのエバンジェリストであるラジュ・ベゲスナ氏は、物別れに終わったSalesforce.comとの交渉のいきさつを説明するとともに、Salesforce.comの企業方針についても語った。(2008/4/18)

「Googleはエンタープライズを分かっていない」――Gartnerが指摘
Googleがエンタープライズを重視していないというわけではない。MicrosoftとIBMが順守しているエンタープライズルールに従おうとしないだけなのだ。(2008/4/10)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン