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「スマートフォン対応」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートフォン対応」に関する情報が集まったページです。

吸盤でどこでも固定できる スマホカメラ向けマルチスタンド
JTTは、12月5日に「SQUIDDY スマートフォン カメラ用 触手スタンド」を発売。スタンドに吸盤付きの6本の足を備え、自由に変形できるためさまざまな場所に固定可能となっている。約4〜6.5型のスマートフォンに対応し、GoProのフレームに互換性のあるマウントも付属する。カラーバリエーションは5色。(2018/12/6)

ams TMD3702VC:
狭額スマートフォン向け3in1センサーモジュール
amsは、カラー、環境光、近接センサーの3つの機能を一体化したセンサーモジュール「TMD3702VC」を発表した。パッケージサイズが極めてスリムなため、ベゼル(縁)レスのスマートフォン開発に適している。(2018/12/6)

スマホ決済サービス「d払い」がAmazon.co.jpに対応 12月1日から
NTTドコモの提供するスマートフォン向け決済サービス「d払い」が、12月1日からAmazon.co.jpで使えるようになる。現在開催中のキャンペーン「dポイント 魔法のスーパーチャンス!」のポイントアップ対象サイトにも加わる(2018/11/29)

「メダロット」スマホゲーム開発へ 21周年で新展開
1997年にゲームボーイ向けソフトとして発売された「メダロット」初となるスマートフォン向けゲームが開発される。(2018/11/28)

もう本人確認のために、IDカードのコピーを郵送する手続きは不要に:
PR:手元のスマホで手軽かつ確実に「ユーザー認証」「本人確認」、マイナンバーカードや運転免許証を読み取るライブラリ
ショッピングをはじめ、さまざまなサービスがオンラインで利用できるようになった現在だが、本人確認業務のように、いまだにアナログな手順が要求される場面もある。オープンソース・ソリューション・テクノロジはスマートフォンからIDカード内の情報を読み取れるライブラリを公開し、このような業務の効率化を支援する。(2018/12/3)

迷惑bot事件簿:
知らない間に……スマホが乗っ取られ、銀行サイトを襲撃 金融業界を狙うbot
とある金融機関のWebサイトに対するbotを利用したリスト型攻撃の実態を調べたところ、全攻撃リクエストの約95%がAndroidスマートフォンからだった。(2018/11/14)

「Yahoo! JAPAN」アプリから決済サービス「PayPay」が利用可能に
ヤフーとPayPayは、11月12日にスマートフォン向け決済サービス「PayPay」と「Yahoo! JAPAN」アプリの連携を開始。「Yahoo! JAPAN」アプリのトップ画面に表示されている「PayPay」のアイコン、またはツールタブ上部から簡単に利用できるようになる。(2018/11/12)

日本HP、スマホ写真をその場で印刷できるポケットサイズのフォトプリンタ「HP Sprocket」など3製品
日本HPは、スマートフォンからの印刷にも対応したフォトプリンタ「HP Sprocket」など3製品を発表した。(2018/10/25)

頭脳放談:
第221回 今どきスマホのCPU「A12 Bionic」「Kirin 980」には暗黒面がいっぱい
Appleの「A12 Bionic」や、Huaweiの「Kirin 980」といった最新のスマートフォン向けCPUはいずれも同じような構成となっている。いずれもぜいたくな作りとなっており、ほとんど使われないシリコン部分も多いようだ。なぜこのような作りになっているのか推察してみた。(2018/10/23)

スマホで料理を事前注文 JR東、駅ナカで導入へ
JR東日本は、首都圏の駅ナカ施設で、客がスマートフォンから料理などを来店前に注文し、決済できるサービスを導入していく。(2018/10/22)

スマートホーム:
中電が家庭向けIoTサービスを実証、「おうちコネクト」のリリースに向け
中部電力が家庭向けIoTサービス「おうちコネクト」の実証実験に着手。スマートフォンから住宅のさまざまな情報を確認できるサービスで、正式なサービス展開に向けて通信技術やサービスの利便性などを検証する。(2018/10/16)

ジョルダンの「乗換案内」に地図&徒歩ナビゲーション機能が搭載
ジョルダンは、スマートフォン向け経路検索アプリ「乗換案内」に地図と「徒歩ナビゲーション」の機能を搭載。駅やバス停・飲食店などの周辺検索が可能となるほか、分かりやすい目印表示や音声ガイドでユーザーをサポートする。(2018/10/10)

銀行口座間の送金サービス「Money Tap」開始 チャージ不要、電話番号から送金可能
SBI Ripple Asiaが、スマートフォン向け送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」の提供を開始。銀行口座から銀行口座へ、直接送金できる。1回3万円、1日10万円までの送金は手数料が発生しない。(2018/10/9)

手数料無料の送金アプリ「Money Tap」公開 国内3銀行と連携、Rippleの技術活用
スマートフォン向け送金アプリ「Money Tap」が一般公開。住信SBIネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行と連携し、口座から口座に直接リアルタイム送金できる。(2018/10/4)

スマホからカードレスでTカードが発行可能に
Tポイント・ジャパンは、10月1日にスマートフォンからカードレスで発行できる「モバイルTカード」を開始。Tサイトから手続きを行うとその場でモバイルTカードを発行でき、店頭で対応アプリからバーコードを提示するとTポイントが貯まる・使えるようになる。(2018/10/2)

プッシュ配信とユーザー状態のクロス指標を実装:
8700万ユーザーのO2Oソリューション「popinfo」が新レポーティング機能を提供開始
アイリッジは、スマートフォン向け位置情報連動型O2Oソリューション「popinfo」の新レポーティング機能を提供開始した。(2018/9/20)

口先だけの「残業減らせ」は無意味:
「浮いた残業代は社員に還元すべき」 アルプス電気・栗山社長
自動車やスマートフォン向け電子部品を製造販売するアルプス電気が、残業時間削減で浮いた人件費を賞与で社員に還元する制度を2018年夏から実施。その狙いを栗山年弘社長に聞いた。(2018/9/19)

米Facebookユーザーの26%が過去1年にアプリをアンインストール──Pew Research Center調べ
Pew Research Centerの調査によると、米国在住のFacebookユーザーの54%が過去1年にプライバシー設定を変更し、26%はスマートフォンからアプリを削除した。この調査はCAスキャンダル発覚の約2カ月後に行われた。(2018/9/6)

KDDI、WiMAXサービス終了に伴う関連サービス終了を発表 「+WiMAX」ほか
KDDIは、UQコミュニケーションズの「WiMAX」サービス終了に伴う関連サービスの提供終了を発表した。対象は3Gスマートフォン向け「+WiMAX」、3Gデータ通信端末向け「3G/WiMAXハイブリッド」などで、サービス終了日は2020年3月31日。なお「WiMAX 2+」サービスは2020年4月1日以降も利用できる。(2018/9/3)

「ラブプラス EVERY」が2度目の延期 配信時期は未定
8月に予定していたスマートフォン向けゲーム「ラブプラス EVERY」の配信が延期される。配信時期は未定。(2018/8/29)

矢野経済研究所が調査:
ワイヤレス給電市場、2018年は前年比42%増加
ワイヤレス給電(受電モジュール、受電機器)の世界市場は、2018年に1741億5000万円規模となる見通しだ。スマートフォン向けが需要をけん引する。(2018/8/27)

電子ブックレット:
予測不能の有機EL時代の到来 〜 2017年最大の注目点
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、スマートフォン向け有機ELパネルなど、中小型ディスプレイの市場動向について、市場調査会社IHS Markitのアナリストが語った内容をお届けします。(2018/8/5)

ジャパンディスプレイ、スマホ液晶依存脱却 「スマートヘルメット」など消費者向け製品参入
ジャパンディスプレイは1日、消費者向け製品事業に参入すると発表した。現在はスマートフォン向けのパネルが収益のほとんどを占めており、新規事業を育成して、収益構造の多角化につなげる。(2018/8/2)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(6):
クラウド型テレビ会議サービスで生産性向上と働き方改革を実現しよう!
レガシーなテレビ会議システムは導入費用が高く、利用できる端末にも制約があり、利用シーンが限られていた。これに対して、「クラウド型テレビ会議サービス」はイニシャルコストが低く、PCやスマートフォンからモバイル回線で使えるため、用途が大幅に広がった。今回はクラウド型テレビ会議サービスの活用法について述べる。(2018/7/30)

最初の搭載は「Exynos」か:
SamsungがGPUを開発、スマホからスパコンまで対応?
Samsung Electronicsは、シミュレーションにおいては最高レベルのワット当たり性能を実現するというモバイルGPUを開発した。スマートフォンからスーパーコンピュータまで幅広い用途に対応する全く新しいアーキテクチャが採用されたという。(2018/7/26)

画素サイズは0.8μmで世界初:
4800万画素に到達、ソニーのスマホ向けイメージセンサー
ソニーは2018年7月23日、有効4800万画素のスマートフォン向け積層型CMOSイメージセンサー「IMX586」を商品化すると発表した。同製品は1/2型サイズでありながら、世界初(同社調べ)となる0.8μmの微細な画素サイズを達成した。(2018/7/23)

ソニー、4800万画素のスマホ向けCMOSセンサーを商品化 高性能な一眼に匹敵する高解像度を実現
ソニーが有効4800万画素のスマートフォン向けCMOSセンサーを新開発した。(2018/7/23)

ソニー、スマホ向け4800万画素CMOSセンサーを開発 「高感度と高解像度を両立」
ソニーが有効約4800万画素のスマートフォン向けCMOSセンサーを開発。世界で初めて0.8μmの画素サイズを開発した。集光効率を高める独自の設計により、暗所でも明るく撮れるという。(2018/7/23)

医療用アプリケーションは増加傾向
臨床の現場でスマートフォン向けアプリケーションの利用は進んでいるのか?
IQVIAソリューションズ ジャパンは、スマートウォッチや血糖値測定器などのコネクテッドデバイスおよびスマートフォン向けのヘルスケアアプリケーションに関する調査結果を発表した。(2018/7/10)

動作速度を改善した家庭向け“IoT鍵” ソニー子会社がスマートロック新製品
ソニー子会社のQrioは、住宅などのドア鍵をスマートフォンから解錠できるスマートロックの新製品「Qrio Lock」(キュリオロック)を発表した。従来製品に比べて操作から解錠までのレスポンスを向上した他、オートロック、自動解錠の機能を改善したという。7月19日に発売する。直販のオンラインストア価格は2万3000円(税別)。(2018/7/5)

送金アプリ「Kyash」、Visa加盟店で使えるリアルカード発行 2%還元、実店舗で利用可能に
スマートフォン向け送金アプリ「Kyash」がリアルカード発行。Kyashの残高をVisa加盟店(実店舗)で利用できる。決済金額の2%を翌月に残高として還元する。(2018/6/7)

「スマホでもドン勝だ!!」バトルロイヤルゲーム「PUBG」のスマートフォン版配信開始
PUBG社は5月16日、PC向けバトルロイヤルゲーム「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」(プレイヤーアンノウンズバトルグラウンド、PUBG)のスマートフォン版ゲーム「PUBG MOBILE」の配信を開始した。(2018/5/16)

VR空間でウィンドウショッピング パルコが渋谷に体験ブースを期間限定出展
パルコが5月10日から5月13日までセレクトショップ「RUNWAY channnel Lab. SHIBUYA」(東京都渋谷区)に、VR空間でウィンドウショッピングし、気に入った商品をスマートフォンから購入できる体験ブースを出展する。(2018/5/11)

NTTぷららとIGポートが業務提携 VRコンテンツなどの制作で連携へ
オリジナルアニメやスマートフォン向けアニメのコンテンツも制作。(2018/5/7)

「PUBG」スマホ版「PUBG MOBILE」5月中旬配信 事前登録開始
人気のバトルロイヤルゲーム「PUBG」スマートフォン版「PUBG MOBILE」が5月中旬に配信開始。「PC版と変わらないクオリティが提供できるよう開発している」という。(2018/4/25)

来店でTポイントたまる 「Yahoo! MAP」にチェックイン機能
ヤフーがスマートフォン向け地図アプリ「Yahoo! MAP」にチェックイン機能を追加した。対応店舗で利用すると、Tポイントやクーポンを獲得できる。(2018/4/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(8):
国産有機ELの夢をのせて、これから始まるJOLEDの旅路
スマートフォン向け、テレビ向け、ともに韓国勢に市場を押さえられている有機EL。かつては有機ELの開発に注力していた日本にとって、印刷方式の有機ELを世界で初めて実現し、量産も始めたJOLEDは最後の希望だ。小寺信良氏が、JOLEDの印刷方式有機ELの可能性と、今後の同社の展開を探る。(2018/4/17)

ヤフーもバーコードを使ったモバイル決済を導入 6月から
ヤフーが、2018年6月からバーコードで支払えるスマートフォン向け決済サービスを導入する。バーコードを表示して決済端末に読み取ってもらう。4月からは、公共料金の振込票に記載されたバーコードを読み取って支払える機能も提供する。(2018/3/28)

AIや機械学習を活用した分析結果が使われる現場へ:
PR:スマートフォン登場で加速する“ビッグデータ分析”、分析結果を次の一手につなげる方法とは
スマートフォンの登場により、多くの人が気軽にWebサイトやアプリケーションを触れるようになった。スマートフォンからは同時に膨大なデータが生み出されるようになり、そのデータをどのように活用すればいいか悩んでいる企業は少なくない。BIソリューションを提供するジールが導く解決策とは。(2018/3/26)

折り込みチラシの素材を活用してネットとテレビに動画広告を出稿:
Yahoo! JAPAN、「チラシビジョン」のスマートフォン対応を開始
Yahoo! JAPANは、折り込みチラシなどの素材を活用してネットとテレビに動画広告が出稿できるサービス「チラシビジョン」のスマートフォン対応を2018年3月より開始した。(2018/3/22)

「シャドウバース」新カードでイラスト転用 運営が謝罪
スマートフォン向けカードゲーム「Shadowverse」で、新カードのイラストが他社コンテンツを転用していたことが判明。外部イラストレーターが制作過程で転用したという。(2018/3/13)

スマホ向けクレジット決済「.pay」 東京急行電鉄とNTTデータ 4月に提供
東京急行電鉄とNTTデータは、実店舗で利用できるカードレスのスマートフォン向けクレジット決済機能「.pay」を提供すると発表した。(2018/3/13)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
「鶏と卵」を抜け出しそうな、Armサーバの現在地
Armといえばスマートフォンから車載、産業機器まで広く使われる組み込み機器向けという印象が強いものの、最近ではサーバ市場での利用を見込む動きも強くなっている。Intelが強みを持つ市場であるが支持の輪は広がっている、その「現在地」とは。(2018/3/12)

「シャドウバース」のプロリーグ発足 サッポロビールら4団体が参戦
スマートフォン向けカードゲーム「シャドウバース」で国内初のプロリーグが発足。au(KDDI)、吉本興業、おやつカンパニー、サッポロビールがオフィシャルパートナーとして参戦する。(2018/3/9)

Ripple活用:
ブロックチェーン活用の個人送金アプリ「Money Tap」、りそな銀など先行商用化へ
邦銀61行が加盟する「内外為替一元化コンソーシアム」は3月7日、米Rippleの分散台帳(ブロックチェーン)技術を活用したスマートフォン向け送金アプリ「Money Tap」を公開すると発表した。住信SBIネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行が先行商用化を計画し、4月以降に試験運用をスタート、今夏以降の一般公開を目指す。(2018/3/7)

embedded world 2018:
いよいよ組み込みプロセッサにFinFETを適用 NXP
NXP Semiconductorsは「embedded world 2018」で、14nm FinFETプロセスを適用した組み込み向けの汎用アプリケーションプロセッサ「i.MX 8M Mini」を発表した。NXPは、「これまで主にスマートフォン向けのプロセッサに使われてきたFinFETプロセスが、いよいよ組み込みプロセッサにも適用される」と強調する。(2018/3/7)

Rippleのブロックチェーン技術を活用した送金アプリ「Money Tap」今夏公開へ 住信SBI、りそな銀行など
住信SBIネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行が、スマートフォン向け送金アプリ「Money Tap」の試験運用を始める。米Rippleの「xCurrent」を活用し、個人間の送金を安全・リアルタイムに行えるという。(2018/3/7)

進行方向や曲がり角をARで表示:
ARで実際の風景にナビ情報を表示――Yahoo! MAPのiOS版に試験導入
ヤフーは、スマートフォン向けの地図情報サービス「Yahoo! MAP」のiOS版に、AR(拡張現実)を活用したナビゲーション機能「ARモード」を試験導入した。カメラで撮影している実際の風景に、ルートや曲がり角を示す「看板」などを重ねて表示する。(2018/3/7)

スマホ向け「ニコニコ生放送」配信アプリ 最大2Mbps、6時間配信が可能に
配信用のスマートフォン向け「ニコニコ生放送」アプリがリニューアル。配信ビットレートが最大2Mbpsに向上し、1回あたり6時間の長時間配信が可能になった。(2018/3/5)

支払い総額変化なし:
スマホプランは一律1000円引きに――Y!mobileが一部料金プラン・オプションサービスの料金を改定 6月利用分から
Y!mobileが料金プランとオプションサービスを6月から改定する。スマートフォン向けの「スマホプラン」では契約1〜2年目に適用される「スマホプラン割引」と3年目以降に適用される「長期利用割引」を廃止する代わりに、月額料金を一律1000円値下げする。(2018/2/28)

Yahoo!乗換案内、当日から5日分の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供
スマートフォン向け乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」はビッグデータを活用し、AIで当日から5日分の電車内や駅の混雑を予測する「異常混雑予報」を提供開始。対象は首都圏の主要26路線で、混雑度を3段階・10分単位で表示するほか混雑する理由も推測する。(2018/2/19)

アイマス新作「シャイニーカラーズ」今春公開 スマホ向けブラウザゲーム
バンダイナムコエンターテインメントが、スマートフォン向けブラウザゲーム「アイドルマスター シャイニーカラーズ」を2018年春に公開する。(2018/2/7)

京都に足を運んで話したが……:
「信じるものが折り合わない」――コロプラ馬場社長、任天堂との“特許紛争”を語る
スマートフォン向けゲーム「白猫プロジェクト」の特許権を巡り、任天堂と係争状態にあるコロプラ。この特許紛争は、どのような経緯で発生したのだろうか。コロプラ側に見解を聞いた。(2018/2/7)

「マリオカート」スマホゲームに 任天堂「マリオカート ツアー」開発中
任天堂は2月1日、スマートフォン向けアプリ「マリオカート ツアー」を開発中だと発表した。来年3月までの配信開始を予定しているという。(2018/2/1)

QRで写真共有&24mm幅対応のスマホ専用ラベルライター「P-TOUCH CUBE PT-P710BT」
ブラザーは、スマートフォンからの操作に特化したラベルライター「P-TOUCH CUBE」の新製品、「PT-P710BT」を発表した。は24mmのテープ幅に対応。また、Dropboxと連携して簡単に写真や動画のURLを記したQRコードを印刷・共有できることが特徴。想定実売価格は1万2500円(税別)で、2月中旬から販売を開始する。(2018/1/30)

スマホ版Yahoo!検索で「がん情報」 国立がん研究センターと連携
スマートフォン版「Yahoo!検索」で、国立がん研究センターが提供するがん関連情報を掲載する。(2018/1/30)

5月9日にサービス終了:
任天堂「Miitomo」終了 サービス開始から2年で幕
任天堂がスマートフォン向けゲームアプリ「Miitomo」の終了を発表した。(2018/1/25)

任天堂初のスマホアプリ「Miitomo」が5月9日終了
2016年3月17日に配信開始した任天堂による初のスマートフォン向けアプリ。(2018/1/25)

十数件の特許の使用差し止めを申し立て:
グリー、特許侵害で「クラクラ」Supercell提訴 「話し合いを拒否された」
グリーは、Supercellが開発・運営するスマートフォン向けゲームアプリ「クラッシュ・ロワイヤル」「クラッシュ・オブ・クラン」が特許権を侵害したとして提訴したことを明らかにした。(2018/1/24)

「あんしんフィルター for au」機能拡充 iPhoneでも利用時間制限が可能に
KDDIは、スマートフォン向けフィルタリング「あんしんフィルター for au」の機能を拡充。1月25日から利用時間制限、利用状況照会 、エリア検索、遠隔ブロック解除設定の機能を追加する。(2018/1/9)

DJI、スマホ向けスタビライザー「Osmo Mobile 2」発売 1万6800円、バッテリーで15時間駆動
DJIがスマートフォン向け片手用スタビライザーの新モデルを発表した。(2018/1/9)

初の海外展開:
「GameWith」台湾版リリース 「モンスト」情報を提供
GameWithがスマートフォン向けゲームアプリの攻略Webサイト「GameWith」の台湾版をリリース。海外展開は同社初。(2017/12/26)

製造ITニュース:
業務用車両の情報をクラウドで管理できるIoTプラットフォーム
トライポッドワークスは、業務用車両向けのIoTプラットフォーム「BLUE-Connect」を2018年1月から提供する。タイヤセンサーやスマートフォンから収集した情報をクラウドで統合管理し、商用車の車両管理や安全運行業務に活用できる。(2017/12/20)

自宅をまるっとIoT化できて2.5万円 「mouse スマートホーム」は買い?
マウスコンピューターの「mouse スマートホーム」は、既存の家電製品をスマートフォンから操作したり、センサーと連動して家電製品をオン・オフしたりと、「自宅をスマートホームに変身させる」ための製品群だ。そのスターターキットと別売の対応製品をまとめて試してみた。(2017/12/15)

価格設定は妥当なのか?:
Qualcommが5Gのライセンス方針を公開
5G(第5世代移動通信)の規格策定が進む中、Qualcommが5G関連特許のライセンス料を公表した。スマートフォン向けライセンス料をめぐりAppleと泥沼の特許係争が続く同社だが、果たして公開されたライセンス料は、スマートフォンの価格帯に対して妥当なのだろうか。(2017/12/4)

Google、スマホ向けVR HMD「Daydream View」国内発売 1万2000円
Google Japanが、スマートフォン向けVRヘッドマウントディスプレイ「Daydream View」を日本国内で12月13日に発売する。価格は1万2000円(税込)(2017/12/1)

狭い場所にもぐりこんで撮影できる スマホ向けWi-Fiマイクロスコープ
ドスパラは、各種スマートフォンに対応するWi-Fi接続型マイクロスコープ「DN-915053」の取り扱いを開始した。(2017/11/27)

「TYPE-MOONの軌跡」:
大ヒット「FGO」を生み出した「TYPE-MOON」とは?
スマートフォン向けゲーム「Fate/Grand Order」を生み出したクリエイティブ集団「TYPE-MOON」。今から追いかけるのはなかなか難しい「Fate」シリーズや作り手たちの歴史を、「TYPE-MOONの軌跡」(星海社新書)から学ぶ。(2017/11/24)

福田昭のデバイス通信(120) 12月開催予定のIEDM 2017をプレビュー(4):
IEDM 2017の講演2日目(12月5日)午前(その2):ソニーの虹彩認識用イメージセンサー
2017年12月5日午前のセッションから注目講演を紹介する。ソニーは、スマートフォン向けを想定した、シリコンの赤外線イメージセンサーについて発表する。その他、III-V族ナノスケールMOSFETや、バイオセンサー、化学センサーなどの講演を取り上げる。(2017/11/17)

AndApp版を配信開始:
PCでも「デレマス」 大画面でアイドルをプロデュース
DeNAがPC向け「アイドルマスター シンデレラガールズ」をリリース。スマートフォン版とデータを連動して遊べる。(2017/11/10)

「ポケモンGO」のヒットに続くか:
Niantic、「ハリー・ポッター」題材の新作ARゲーム発表
「Ingress」「Pokemon GO」のヒットで知られる米Nianticが、人気ファンタジー小説「ハリー・ポッター」シリーズを題材にしたスマートフォン向けゲームアプリを発表した。配信時期は未定。(2017/11/9)

村田製作所 NFMJMPC226D0E3など:
1209Mサイズで22μFを実現した3端子積層セラコン
村田製作所は、スマートフォン向けデカップリング用に、3端子積層セラミックコンデンサー1209Mサイズと1005Mサイズの同社最大容量品を発表した。静電容量は1209Mサイズが22μFで、1005Mサイズが14μFとなる。(2017/11/6)

機械学習用いた新最適化アルゴリズムを搭載:
スマートフォンアドネットワーク「nend」、広告主向けに動画広告の提供を開始
ファンコミュニケーションズは、スマートフォン向け運用型アドネットワーク「nend(ネンド)」において、広告主向け動画広告配信機能「nend動画」の提供を開始した。(2017/11/1)

米Amazon、留守宅の中まで荷物を届ける「Amazon Key」発表 システムが配達員を識別し解錠
配達の様子は、スマートフォンからモニターできます。(2017/10/26)

スマホ版「どうぶつの森」、11月下旬に配信開始
スマートフォンアプリ「どうぶつの森 ポケットキャンプ」が11月下旬に公開。任天堂が動画番組「スマートフォン版 どうぶつの森 Direct」で発表した。(2017/10/25)

4万5000円台に乗せ年初来高値更新:
スマホ版「どうぶつの森」11月下旬リリース 任天堂株急騰
任天堂がスマートフォン版アプリ「どうぶつの森 ポケットキャンプ」を11月下旬に配信。プレイ料金は基本無料で、ゲームの進行を早くできる「リーフチケット」が有料で購入できる。(2017/10/25)

コンセプトは「今すぐ買えるViVi」:
「楽天市場」アイテムを紹介 講談社「BeViVi」創刊
楽天と講談社がスマートフォン向けのファッションマガジン「BeViVi」を創刊。出版社の編集力や雑誌のブランド力を活用し、スマホからの購買増を狙う。(2017/10/23)

UQ mobileが「arrows M04 PREMIUM」と「AQUOS sense」を発売 スマホ向け新ポータルも
UQ mobileが、2017年冬商戦向けの新スマートフォンを発売する。合わせて、スマートフォン向けの新しいポータルサイト「UQライフ」の提供も開始する。(2017/10/23)

1つのSDKで動画広告と既存バナー広告の両方に配信:
スマートフォン向けアドネットワーク「nend」、動画広告の配信も可能に
ファンコミュニケーションズは、スマートフォン向け運用型アドネットワーク「nend」において、アプリメディア向けに「動画リワード広告」と「動画インタースティシャル広告」の提供を開始した。(2017/10/11)

ミスターカード、強力吸盤で固定するスマホ用マルチアングルホルダー「Desktop Holder」
ミスターカードは、マルチアングルで使えるスマートフォン向けホルダー「Desktop Holder」を発売。強力な粘着力付きの吸盤で固定し、装着したまま操作や充電ケーブルを接続が可能だ。幅5cm〜8.5cmまでの機種に対応する。(2017/10/6)

GoogleのAR技術「Tango」を活用:
KDDI、AR空間で女子大生AIキャラクターと対話できるシステムを発表
KDDIは、自社のスマートフォン向けAI搭載型音声アシスタント「レナ」をAR化すると発表した。利用者は、AR空間で目に見えるキャラクターとして、レナとの会話が可能になる。(2017/10/3)

成り済まし防止に効果大
「iPhone X」採用の顔認証「Face ID」にセキュリティ専門家が真顔になる理由
AppleによるiPhoneシリーズ最上位機種「iPhone X」に採用した顔認証システム「Face ID」は、スマートフォン向けセキュリティを変革するインパクトを持つ。その仕組みと社会への影響について、専門家に聞いた。(2017/9/21)

セガ、スマートフォン向けRPG「ポポロクロイス物語 〜ナルシアの涙と妖精の笛」発表
詳細は東京ゲームショウで発表されるとみられます。(2017/9/15)

正方形でスマホ連携、異色のICレコーダーがソニーから
ソニーがICレコーダーの新製品「ICD-TX800」を発表した。手のひらサイズのブロック型で、正面から見ると正方形。スマートフォンからリモート操作にも対応したユニークな製品だ。(2017/9/12)

WebRTCを即日実装:
アプリやWebサイトに音声・ビデオ通話を簡単に導入、NTTコミュニケーションズが有償サービスを提供開始
NTTコミュニケーションズは、音声やビデオ通話によるリアルタイムコミュニケーション機能を、スマートフォン向けのアプリやWebサイトに即日実装可能なクラウドサービスの提供を開始した。(2017/9/7)

日本はスマートフォン専用サイト比率が高め:
世界の主要企業、8割のWebサイトがスマートフォン対応――あとらす二十一が調査
あとらす二十一は「世界・国内主要企業サイトスマートフォン対応状況調査」2017年8月版の結果を発表した。(2017/9/4)

「ラブプラスEVERY」スマホ向けに今冬配信 「VRイベント」も
新作「ラブプラスEVERY」はスマートフォン向けに今冬配信へ。VRイベントもあるという。(2017/9/1)

モバイルで得た知見を生かし:
クアルコム、SnapdragonをIoT市場へ
Qualcommが、これまでスマートフォン向けに提供してきたハイエンドSoC(System on Chip)「Snapdragon」をIoT(モノのインターネット)機器市場にも投入する。(2017/8/30)

双方のリーチ力を生かしてターゲットユーザーへの効率的な配信を実現:
「Ameba」と「C CHANNEL」が共同でスマートフォン向け動画広告商品を提供
サイバーエージェントは、C Channelと共同で、両社のメディアの強みを掛け合わせた広告商品を共同開発した。(2017/8/29)

モバイルdeワークスタイル変革:
スマホで「名刺入れパンパン」状態から脱する方法
ワークスタイル変革に役立つスマートフォン向けの周辺機器、サービス、アプリなどを紹介する本連載。今回はスマホのアプリを使って、名刺管理のストレスをぐっと減らす方法を紹介します。(2017/8/28)

スマートホーム:
2万円台で作れるスマートホーム、家電を自在に遠隔操作
家の中の家電や電子機器をスマートフォンから自由に管理できる――。マウスコンピューターは、スマートホームを安価に構築できるスターターキットの販売を開始した。(2017/8/28)

スマートフォン向け「たけしの挑戦状」配信開始 
タイトーは、スマートフォン向けアプリゲームのブランド「TAITO CLASSICS」から第5弾タイトル「たけしの挑戦状」を配信開始。アプリ版のオリジナル要素として新ステージなどを追加している。(2017/8/15)

「たけしの挑戦状」スマートフォン版を8月15日配信 初の公式グッズも今秋発売
Tシャツが某GTAっぽい。(2017/8/14)

著者も担当編集者も“想定外”:
レシピ本「歴メシ!」を重版に導いたのは「FGO」だった
世界の歴史料理を再現するレシピ本「歴メシ!」が、著者も担当編集者も予想をしていなかった売れ方をしている。「想定外の重版の大きな原因になったのは、スマートフォン向けゲーム『Fate/Grand Order』のユーザーでした」――そう語る担当編集者に話を聞いた。(2017/8/10)

通期としては減収減益:
グリー、低迷期から復活なるか 新規タイトル好調
グリーが2017年6月期の通期連結業績を発表。長い低迷期にあったグリーだったが、新規にリリースしたスマートフォン向けアプリゲームが好調。さらなる成長に期待を寄せる。(2017/8/4)

モバイルdeワークスタイル変革:
手書きメモを即スマホに同期 メモの整理やアイデア出しがはかどる「Neo smartpen N2」
ワークスタイル変革に役立つスマートフォン向け周辺機器、サービス、アプリなどを紹介する連載がスタート。今回はデジタルペン「Neo smartpen N2」を紹介。専用のノートに書いたメモが、スマホのアプリに自動で同期されるのが特徴です。(2017/7/24)

Enterprise IT Kaleidoscope:
三度目の正直? ARM版Windows 10は離陸するのか
Microsoftは、ARMプロセッサに対応したWindows OSに、何度か挑戦している。Windows 8をベースとした「Windows RT」、スマートフォン向けの「Windows 10 Mobile」などがそれだ。しかし、残念ながらほとんど使われていない。では2017年内に発売予定のARM版Windows 10はどうなのだろうか。(2017/7/12)

製品分解で探るアジアの新トレンド(18):
「無名」「ローエンド」だからと見下すな、中国チップセットベンダーの実力
スマートフォン向けのチップセットで、日米欧メーカーの背中を追いかけてきた中国メーカー。デジタルだけでなくアナログ設計においても、その実力は確かだ。“追う者”の成長は速い。無名だから、ローエンドだからと高をくくっていると、あっという間に追い越され、引き離させてしまうだろう。(2017/7/7)

音楽CDをスマホで再生 USB Type-Cにも対応した「CDレコ」 アイ・オーから
USB Type-C接続のスマートフォンにも対応したAndroid/iPhone両対応のCDレコーダー「CDレコ(CDRI-LU24IXA)」を発売。ケーブルをつなげるだけでCDの音楽を直接端末に取り込むことができる。(2017/7/5)

スマホから家の警戒・解除 セコムの新型ホームセキュリティ、スマートウォッチと連携も
セコムの新型ホームセキュリティは、スマートフォンから家の警戒状態の操作も可能。独自のスマートウォッチとの連携機能も備えた。(2017/7/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。