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「Xperia ray SO-03C」最新記事一覧

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

半径300メートルのIT:
使わなくなったスマホを猫にプレゼントしてみた
機種変更で使わなくなったスマホ、皆さんはどうしていますか? あるセキュリティ企業が、中古で流通しているスマホから個人情報が復元できるという検証結果を公表しています。(2014/8/4)

「Xperia Z2 SO-03F」ロードテスト 第2回:
Z1から乗り換える価値あり? Xperia Z2を使って“進化”を感じた10のポイント
パッと見ただけでは変化の乏しいXperia Z1とZ2だが、Z2では何が変わったのだろうか。Z1から乗り換える価値はあるのか? 実際にZ2を使ってみて「ここは変わった!」と強く感じたポイントをピックアップした。(2014/6/12)

開発陣に聞く「Xperia Z1 f SO-02F」(前編):
「3インチ台も検討した」が――Xperia Z1 fが“4.3インチ”である理由
Xperia Z1の“小型版“として注目を集めている「Xperia Z1 f SO-02F」。どのような過程で4.3インチというサイズに落ち着いたのか。デザインやカラーバリエーションの狙いはどこにあるのか。ソニーモバイルの開発陣に聞いた。(2014/2/6)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
五感ならぬ“三感”に訴えるスマートフォンに満足した2013年
2013年に「うおお!」と感動するスマートフォンはどれだけあったのだろうか。筆者が個人的に気に入ったモデルを選びたい。一番印象に残ったのは、「触覚」「視覚」「聴覚」を満たしてくれたスマートフォンだった。(2013/12/31)

「Xperia Z1 f SO-02F」の“ここ”が知りたい 第1回:
片手で操作しやすい? Xperia Z1との違いは?――「Xperia Z1 f SO-02F」
Xperia Z1と同等の性能をコンパクトなボディに詰め込んだ「Xperia Z1 f SO-02F」が発売された。ショートレビューの第1回では、サイズ感や持ちやすさ、Xperia Z1との違いを見ていこう。(2013/12/20)

オリジナルスマートフォンケース作成サービス「PRINTSERV-プリントサーブ-」
グッドファーム・パートナーズが、オリジナル画像やテンプレートを利用し、ブラウザ上でスマートフォンケースが作れるサービスを開始。(2013/10/7)

「Xperia」ユーザーなら「LLS-201」購入で電子マネーをプレゼント、ソニーがキャンペーンを実施
ソニーマーケティングとソニーモバイルコミュニケーションズが、パーソナルコンテンツステーション「LLS-201」の発売を記念して共同キャンペーンを実施する。Xperiaユーザー限定。(2013/6/12)

2013 International CES:
新機軸のデザインを採用した“スーパーフォン”――「Xperia Z」開発の意図を聞く
CESで発表されたスマートフォンの中でも特に注目を集めているのが「Xperia Z」だろう。「オムニバランスデザイン」というコンセプトに込めた意図とは。そして背面にガラスを採用した理由は――。Xperiaの商品企画を担当する黒住氏に話を聞いた。(2013/1/21)

ドコモ、「Xperia ray SO-03C」と「Xperia PLAY SO-01D」のアップデートを開始
ドコモのスマートフォン「Xperia ray SO-03C」と「Xperia PLAY SO-01D」のアップデートが開始。microSDXCを装着するとデータが破損する不具合が解消される。(2012/11/6)

開発陣に聞く「Xperia SX SO-05D」:
小さいだけじゃない――「Xperia SX」に込めた“プレミアム”と“遊び心”
ソニーモバイルのスマートフォン「Xperia SX」は、「小型」「コンパクト」という言葉で語られがちだが、Xperia SXの本質は少し違う。Xperia SXで目指したものとは。ソニーモバイルの開発陣に話を聞いた。(2012/8/20)

ケータイの匠が語る「XPERIA GX SO-04D」「XPERIA SX SO-05D」:
PR:“日本のAndroid”をNTTドコモと作ってきた、ソニーモバイルコミュニケーションズ渾身のXPERIA最新モデル
ソニーモバイルコミュニケーションズのXPERIA GXとXPERIA SXは、ほぼ同じ機能を持つ兄弟モデル。先進のスペックと日本市場向けの機能を融合したAndroidスマートフォンに込めたドコモの思いを、NTTドコモ 元プロダクト部の板倉仁嗣氏に聞いた。(2012/7/30)

Xperia GX/SXの“ここ”が知りたい:
第2回 発売時期や価格、プリインアプリは?――Xperia GX/SX
ドコモのスマートフォン「Xperia GX SO-04D」「Xperia SX SO-05D」を一問一答式でレビューする本コーナー。第2回では価格、SIMカード、バッテリー、通知ランプ、プリインアプリなどを調べた。(2012/7/24)

F-08D/P-05D/SC-05Dは8月以降4.0に:
ドコモ、F-12CとXperiaシリーズ4機種のAndroid 4.0バージョンアップを見送り
ドコモがF-08D、P-05D、SC-05Dを8月以降にAndroid 4.0へバージョンアップすることを案内した。一方、F-12CとXperiaシリーズ4機種はメモリ不足のため4.0へのバージョンアップは見送られた。(2012/7/2)

ドコモ、「Xperia acro SO-02C」などAndroid 4.0アップデート見送り
ドコモがAndroid 4.0アップデートの予定を更新し、人気機種「Xperia acro SO-02C」を対象外とした。(2012/7/2)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

ドコモの一部スマホでIPv6サイトが利用できない可能性 6月6日以降
ドコモは、NTT東西のフレッツ回線を無線LAN経由でスマートフォンから利用する場合に、一部のWebサイトやサービスが利用できない場合があることを明らかにした。(2012/5/30)

プレステ携帯「Xperia PLAY」はAndroid 4.0にアップデートせず
Sony Mobile Communicationsは2011年発売の多数のAndroid端末をAndroid 4.0にアップデートする予定だが、プレステ携帯「Xperia PLAY」はゲームの安定性を重視してアップデートしないと決定した。(2012/5/29)

ゲームロフト、Android向けゲームアプリ「メン・イン・ブラック3」を配信
ゲームロフトは、5月25日より公開が予定されている映画「メン・イン・ブラック3」のAndroid向けゲームアプリを配信開始した。(2012/5/24)

2012年夏以降に日本投入:
ソニーモバイル、LTE対応スマートフォン「Xperia GX」「Xperia SX」を発表
日本では「Xperia NX」と「Xperia acro HD」が発売されて間もないが、早くも新型のXperiaがソニーモバイルから発表された。アーク形状を採用したLTEスマホ「Xperia GX」と、小型ボディに日本向けサービスを詰め込んだLTEスマホ「Xperia SX」が夏以降に発売される。(2012/5/9)

spモードメールやPCメールを一括管理――ドコモの「CommuniCase」
NTTドコモが、spモードメールやGmailなどのPCメールをまとめて管理できるメーラーアプリ「CommuniCase」の提供を開始した。ドコモの一部Android端末で利用できる。(2012/4/23)

OTAS、端子収納型のコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」
OTASから、スマートフォン接続用のMicro USB端子が本体へ収納できるコンパクトな補助バッテリー「MiLi Power Star White」が登場。(2012/4/9)

ソニーモバイル、Xperiaと連携する「SmartWatch MN2」を4月10日に発売
Xperiaシリーズと連携して情報をやり取りできる腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」が、Sony Ericsson Store限定で4月10日に発売される。(2012/4/3)

ドコモ、Xperia SO-01B/arc/acro/ray/PLAYのソフトウェア更新を開始
ドコモがXperiaシリーズ5機種のソフトウェア更新を開始。起動時に正常に通信できない場合がある、海外で正常に通信できない場合があるなどの不具合が解消される。(2012/3/28)

7月以降に順次提供:
ドコモ、スマホとタブレット18機種をAndroid 4.0にアップデート
NTTドコモは、Androidスマートフォンとタブレット18機種をAndroid 4.0にアップデートすると発表した。7月以降に、順次バージョンアップを行う。またそのほかの7機種についても、アップデートを検討している。(2012/3/26)

ドコモ、同社スマホのAndroid 4.0アップデート予定を公表
ドコモが発売中のスマートフォンとタブレットについて、Android 4.0へのバージョンアップを7月以降順次開始する。(2012/3/26)

OSバージョンアップは「検討中」:
「Xperiaと言えばドコモ」――ドコモ石川氏が語る「NX/acro HD」への意気込み
2010年から数々のXperiaシリーズを発売してきたドコモが、ソニエリの2012年フラグシップモデル「Xperia S」をベースにした「Xperia NX」、日本独自機能を盛り込んだ「Xperia acro HD」を発表。その主な特徴をドコモの石川貴浩氏が説明した。(2012/1/11)

スマートフォンだっていい音で楽しみたい!:
Android向けコントローラー付きカナル型イヤフォンを選ぶ――エントリークラス&その他編
前編の高級モデルに続き、今回はエントリークラスのAndroid向けイヤフォンを紹介していこう。また、Bluetooth対応のワイヤレスヘッドセットやヘッドフォンアンプについても触れていきたい。(2012/1/5)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部田中編):
スマホ戦国時代に光った「Xperia arc」のデザインと「GALAXY S II」のバランス
スマートフォンが本格的に普及した2011年は、デザイン、カラー、形状、対応機能などからバリエーションが広がった。一方で海外メーカーは日本向けの機能をどん欲に取り込むなどさらに躍進し、群雄割拠の様相を呈してきた。(2011/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライター本田編):
端末選びの切り口が少しばかり変化した2011年
これまでのスマートフォン選びでは、スペックよりも自分の使い方にあっているか、また“余分なことを考えずに使える”かを重視してきた。そうなるとはやり「iPhone 4S」が1番だと思うが、2011年は端末選びの切り口が少しばかり変化した年だった。(2011/12/27)

ソニエリ、XperiaのAndroid 4.0アップデート予定を発表
ソニエリが、2011年に発売したXperiaシリーズを、2012年3月末〜5月初旬にかけてAndroid 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)にアップデートすると発表した。(2011/12/22)

So-net モバイル 3Gの“ここ”が知りたい:
第1回 対応機種は? 実効速度はドコモSIMと同じ?――「So-net モバイル 3G」
ドコモ網を使ったデータ通信を月額2770円で利用できる「So-net モバイル 3G」。比較的安い料金でドコモのネットワークをフルに使えるのが魅力だ。対応機種や料金などの基本事項と、実効速度を調べた。(2011/12/13)

AKB48のコントも:
NTTぷらら、モバイル専用サービス「ひかりTVもばいる」スタート
NTTぷららは、「ひかりTV」の新サービスとして、スマートフォンやタブレット端末からビデオ作品が視聴できるモバイル専用サービス「ひかりTVもばいる」を開始した。価格の異なる2種類のプランが用意されている。(2011/12/5)

ピーワーク、スマートフォン用大容量バッテリー8製品を発売
ピーワークが、スマートフォン向けの大容量バッテリー6種類8タイプを発売。モバイルプラザ秋葉原をはじめ、専門店で販売していく。(2011/12/2)

Xperia ray/pro/neoのバッテリー充電器が登場
ポケットシステムズが、Xperia ray/pro/neoのほかBA700バッテリーを充電できる「ポケットバッテリチャージャ Xperia ray SO-03C (BA700バッテリ)」を発売した。(2011/12/2)

全国の道路地図を丸ごとダウンロード 容量5GのAndroid向けナビアプリ「いつもNAVI ドライブ」
ゼンリンデータコムは、カーナビ利用に必要な地図データや情報を丸ごとAndroid端末にダウンロードするナビアプリ「いつもNAVI ドライブ」の配信を開始した。スマホが圏外でも、地図が参照でき、ルート検索や行える。(2011/11/24)

コスモウェブ、 Xperiaシリーズ専門ケース・カバーショップをオープン
「Xperia ray」「Xperia acro」「Xperia arc」「Xperia mini」「Xperia PLAY」「Xperia X10」用に特化した通販ショップ「Xperiaケース・カバー専門店」がオープンした。(2011/11/24)

フォーカルポイント、Xperia ray用薄型ハードケース「eggshell for Xperia ray SO-03C」
フォーカルポイントコンピュータが、わずか0.9ミリという超薄型ポリカーボネート製のXperia ray用ハードケース「eggshell for Xperia ray SO-03C」を発売。(2011/11/17)

2011年発売のXperiaはAndroid 4.0アップデートに対応へ
Sony Ericssonは、2011年に発売したXperia全機種をAndroid 4.0アップデートに対応させる計画があることを明らかにした。(2011/11/16)

イメーション、スマホ向けカナル型イヤフォンの新製品「CLEF−SMART」
イメーションは、スマートフォンの各種操作が可能なインナーイヤーステレオヘッドフォン「CLEF−SMART(クレフ・スマート)」シリーズを発売する。(2011/11/14)

「Xperia PLAY SO-01D」の“ここ”が知りたい:
第2回 サイズ感はどう? 内蔵メモリ容量は?――「Xperia PLAY SO-01D」
PlayStation Certified対応モデル「Xperia PLAY SO-01D」を一問一答で紹介する本コーナー。第2回では、サイズ感、通知ランプ、内蔵メモリ、スクリーンショットなどを調べた。(2011/11/8)

ドコモ、「Xperia」シリーズ4機種に機能アップデートを提供
ドコモは、ソニー・エリクソン製のXperiaシリーズ4機種のソフトウェアアップデートを11月7日から順次開始する。エリアメールや日本語入力システムのバージョンアップ、スクリーンショット保存に対応した。(2011/11/4)

予備バッテリー充電器付きのXperia ray SO-03C専用のUSBクレードル
ミヤビックスは、特典でUSB ACアダプターが付いた「USBクレードル for Xperia ray SO-03C with 2ndバッテリー充電器」を発売。本体はもちろん、予備バッテリーの充電も可能。付属のUSBケーブルを使用すればPCとも通信できる。(2011/10/31)

Xperia ray、Xperia PLAY専用の「LiveSound マイク付ステレオヘッドセット MH1」
ソニー・エリクソンが、絡みにくいフラットケーブルと超小型のドライバーユニットを搭載した、Xperia rayとXperia PLAY専用の「LiveSound マイク付ステレオヘッドセット MH1」を発売する。(2011/10/20)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第4回 ワンセグ、赤外線通信が使いやすい機種は?――Android夏モデル
日本のケータイの定番機能である「ワンセグ」と「赤外線通信」が、スマートフォンにも続々と搭載されている。使い勝手にどんな差があるのか? 対応機種と主な機能を比べてみた。(2011/9/20)

NTTドコモ、文字認識技術を応用した翻訳アプリのトライアル提供を開始
NTTドコモは、文字認識技術を応用し、外国語の料理メニューを日本語で表示する翻訳アプリの無料トライアルを行うと発表した。(2011/9/16)

東京ゲームショウ2011:
ゲームの新しいマーケットを開拓したい――ソニエリ金子氏に聞く「Xperia PLAY SO-01D」の狙い
初代プレイステーションのゲームを遊べる“プレステ携帯”「Xperia PLAY SO-01D」が日本で発売される。どんなユーザー層を狙っているのか。提供されるコンテンツは。海外より発売が遅くなった理由は――。ソニー・エリクソンの金子克之氏に聞いた。(2011/9/15)

グリーンハウス、「Xperia ray SO-03C」向けシェルカバーケース2種類を発売
グリーンハウスは、背面と側面をガードする「Xperia ray SO-03C」向けシェルカバーケース2種類を発売した。(2011/9/14)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第3回 通知ランプ、キーの操作性、端子類を比べる――Android18機種
Android18機種の違いをレビューする本コーナー。第3回では着信・通知ランプ、ディスプレイ下のキー、スリープとロック解除方法、各種端子の有無について調べた。(2011/9/12)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第2回 内蔵メモリ、処理能力、通信速度、起動時間を比べる――Android18機種
アプリの保存に使う内蔵メモリ容量は? CPUの処理能力の高さは? 通信の実効速度はどれくらいか?――今回はスペック表には記載されていない項目について、編集部で調査・計測したデータを掲載する。(2011/9/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。