2006年 年間携帯販売ランキング:
2006年、最も売れたケータイは? ドコモ編
音楽機能が進化した902iSシリーズ、大幅に向上したiアプリ機能やGPS、高解像度ディスプレイ搭載機など用意した903iシリーズ、デザイナーズ端末を含めた70xシリーズを投入した2006年のドコモ。その中でどの端末が最も売れたのだろうか。(2007/2/19)
開発陣に聞く「SO903i」(携帯機能編):
ソニエリだからできた“ケータイ三位一体改革”──開発陣に聞く「SO903i」
音楽機能に注目が集まりがちな「SO903i」だが、「それだけではない」とソニエリ開発陣。ボディデザイン、ライフタイムカレンダー、カメラ、ユーザビリティなど、コミュニケーションツールとしてのこだわりについて聞いた。(2006/12/7)
903iの“ここ”が知りたい「SO903i」編(2):
1Gバイトの内蔵メモリはどう使えるのか──「SO903i」
1Gバイトの内蔵メモリを搭載した「SO903i」。この大容量メモリはどんな構成になっていて、どんなデータを保存できるのか。(2006/11/6)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“けっこういい感じ”なしっかりした絵を出力──「SO902iWP+」
IPX7相当の防水性能を持つドコモの「SO902iWP+」。「130万画素CMOSセンサーで、パンフォーカス」と、一見するとひと昔前の仕様に思えるカメラ機能だが、実力・使い勝手はどうか。晴天下、室内、そして防水ケータイならではの雨天下などにおいて、その写り具合をチェックした。(2006/8/30)
「SO902i」の着信を取れない不具合など3件、ソフト更新で対応
ドコモは、ソニー・エリクソン製のストレート型端末「SO902i」で確認された、着信が取れない不具合などを修正するソフトウェアアップデートを開始した。(2006/8/2)
携帯販売ランキング(6月26日〜7月2日):
902iSは高すぎる!?──前モデルが売れる現象顕著なドコモ
先週のウォークマンケータイ W42Sに続き、W44T、G'zOne W42CAなどの登場によりKDDIの新機種も活気が出てきた。対して902iSシリーズ全機種の投入を終え、一段落した印象のドコモは、“旧モデルが売れる”という現象が起きている。(2006/7/7)
防水の“機能美”をさりげなく──SO902iWP+、デザインのこだわり
ドコモの防水携帯「SO902iWP+」のコンセプトの中で重要な位置を占めるデザイン。そのこだわりについて開発陣に聞いた。(2006/7/3)
黒いアクティブホルダーが付属──「SO902iWP+」専用のHEAD PORTER製ケース登場
HEAD PORTER製の「SO902iWP+」専用ケースが登場。ボディカラーに合わせた2色がラインアップされ、いずれも黒いアクティブホルダーが付属する。(2006/6/30)
携帯販売ランキング(6月19日〜6月25日):
大塚&倖田 vs. ウォークマン──今夏、音楽ケータイ戦争も勃発
902iS発売ラッシュもひと段落したドコモ、今週新機種の登場がなかったボーダフォンに対し、今回の集計からいよいよ新機種発売ラッシュを迎えるKDDIが熱くなってくる。期待の本命「ウォークマンケータイ W42S」は果たして何位になったのか。(2006/6/30)
コンパクトな防水FOMA、「SO902iWP+」発売──新規は4万円前後
FOMA初の防水端末「SO902iWP+」が都内で発売された。新規価格は都内ドコモショップ価格で4万円前後と902iSシリーズより若干高価となっている。(2006/6/30)
開発陣に聞く「SO902iWP+」(防水機構編):
“小さくて防水”はこうして実現された――SO902iWP+、防水の秘密
防水加工をすれば、サイズが大きくなってしまうのが世の常。しかしSO902iWP+は、ベースモデルであるSO902iと比べても遜色ないサイズを実現した。“小ささ”と“防水機能”をどのように両立しているのだろうか。(2006/6/29)
開発陣に聞く「SO902iWP+」(コンセプト編):
防水の先にある“新しいスタイル”を見せる──「SO902iWP+」の使命
「SO902iWP+で目指したのは、防水とデザインとハイエンド機能の融合。これらが“かけ算”の付加価値を持つような携帯に仕上げよう」──。これが開発陣の思惑だ。(2006/6/28)
お風呂で使える防水FOMA「SO902iWP+」、30日から発売
30分水に浸けても壊れない防水仕様のFOMA「SO902iWP+」が、30日から順次店頭に並ぶ。(2006/6/27)
夏モデルの“ここ”が知りたい「SO902iWP+」編(3):
メール機能の使い勝手は?──「SO902iWP+」
独特のユーザーインタフェースを持つソニー・エリクソン製端末。これをよしとするユーザーは同社の端末から離れられないということもあり、その進化と機能改善への関心も高いようだ。(2006/5/29)
ソニエリの考える「シンプルな使いやすさ」とは――SO702i開発者インタビュー
両面着せかえると、ガラッと印象が変わる「SO702i」。ドコモブランドで9種類、ソニエリブランドで16種類のパネルが発売される。ソニーの考える「シンプルで使いやすい」端末とは、どのようなものなのか? また、ジョグダイヤルを採用しなかった理由についても尋ねた。(2006/5/25)
夏モデルの“ここ”が知りたい「SO902iWP+」編(2):
イヤフォンをつけたら防水機能はどうなる?──「SO902iWP+」
デザインにも強く打ち出された防水性を持つ「SO902iWP+」。NTTドコモの端末ラインアップに久しぶりに登場した防水ケータイは、質問の数からも関心の高さがうかがえる。(2006/5/19)
夏モデルの“ここ”が知りたい「SO902iWP+」編(1):
水中撮影できるのか?──「SO902iWP+」
ソニー・エリクソン製端末としてはまだ2台目のFOMAであるにもかかわらず、いきなり防水端末として個性を押し出す「SO902iWP+」。質問で目立ったのが防水機能に関するものだ。(2006/5/16)
写真で解説する「SO902iWP+」
日本無線の「GEOFREE」以来となる防水携帯「SO902iWP+」は、「SO902i」と「premini-II」双方のテイストを持ち合わせた外観のストレート端末だ。(2006/5/12)
防水や着うたフル、HSDPA携帯など10機種──ドコモの夏モデル
ドコモの夏モデルは、902iSシリーズ5機種、902i系企画端末が3機種、702iシリーズ2機種の計10モデル。防水携帯やGPS携帯、HSDPA携帯など、多彩なモデルが用意される。(2006/5/11)
お風呂で使える防水FOMA──「SO902iWP+」
ドコモから、30分水に浸けても壊れない防水仕様のFOMA「SO902iWP+」がコンパクトなボディで登場。(2006/5/11)
「SO902iWP+」「SO702i」「705SH」――新機種がJATEを続々通過
3キャリアの新端末と見られる端末が、続々とJATEを通過している。キャリアの新機種発表も近そうだ。(2006/5/1)