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「IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス」最新記事一覧

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第6回 ブランドエクスペリエンスはどこに向かうのか?
これまで5回にわたり「IoT時代のブランドエクスペリエンス」をテーマにお話しをしてきました。私たち「プロトタイピングラボWHITE」が考える「Computing Anywhere / Anytime」のユーザー体験設計フローに基づいて、IoTを具現化していく入出力の基礎技術の紹介から体験を設計するための手法であるプロトタイピングとUXデザインについて解説し、今回がいよいよ最終回です。(2014/11/7)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第5回 IOTで変わる私たちの暮らし――ヒト/モノ/データの新しいつなぎ方
ネットワークに接続されたデバイスが至るところにあるからといって、すぐに私たちの生活が便利になるわけではありません。「ユーザーにとってのよい体験」という利用者側の視点でさまざまなサービスを整備していかなくては、せっかくの技術も宝の持ち腐れになってしまいます。今回は、IOTとヒトおよびデータのつながりを設計する「ユーザーエクスペリエンス(UX)デザイン」をテーマにお話をします。(2014/9/8)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第4回 「考えながら、つくる」――ラピッドプロトタイピングが生み出す新しいブランド体験
頭の中で想像した「体験」を変質させず、あるいは劣化させずに伝達/共有すること。最新のブランドエクスペリエンスに関わるプロジェクトを成功させるためには、この課題を解決することが不可欠です。「ラピッドプロトタイピング」という開発手法は、この課題を解決する上で大きな可能性を秘めています。(2014/8/4)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第3回 ブランドデータを活用したブランドエクスペリエンス
前回は“さわれるブランドエクスペリエンス”が生活者に及ぼす影響の大きさを解説しました。では、“さわれるブランドエクスペリエンス”はどうすれば実現できるのでしょうか? 今回はブランドエクスペリエンスにおけるデータサイエンス領域にポイントを絞ってお話をさせていただきます。(2014/7/1)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第2回 “さわれるデジタル”の到来
企業は“どういったブランドエクスペリエンス”を提供すべきなのでしょうか? ブランドエクスペリエンスを提供する手段として、より直感的にブランドの価値が伝わる「さわれるデジタル」ともいうべき手法が登場してきています。今回はそんな「さわれるデジタル」をご紹介します。(2014/6/2)

【連載】IOT(Internet of Things)時代のブランドエクスペリエンス:
第1回 iBeaconでヒト/モノ/データをつなぐ
モノのインターネット化(IOT)の浸透による「モノや街×Webの融合」で、企業が生活者に提供するブランドエクスペリエンス(ブランド体験)は大きく変わろうとしています。本稿では、IOT時代のブランドエクスペリエンスを考えてみたいと思います。(2014/5/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。