ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「静電気」最新記事一覧

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタの“オカルト”チューニング
ビッグマイナーチェンジした86の試乗会でトヨタの広報がこう言うのだ。「アルミテープをボディに貼るだけで空力が改善します」。絶句した。どう聞いてもオカルトである。実際に試したところ……。(2016/9/20)

東京ゲームショウ2016:
女の子の胸をもむ……ただしVR空間で アンドロイド「アイラ」といちゃいちゃ
センサーを内蔵したマネキンとVR技術を組み合わせ、女の子の髪や身体を触れるデモが「東京ゲームショウ2016」に登場。(2016/9/15)

家電は“電気の通った家具”――10年先も愛される製品を目指す「GLAPS」
エアクリーナーの分野に新規参入を果たしたREVSONIC(レブソニック)の新しい家電ブランド“GLAPS”(グラップス)。クリエイティブディレクターを務める坂口信貴氏に詳しい話を聞いた。(2016/8/22)

医療機器ニュース:
外来DNAの混入をほぼ完全に防止できる卓上型クリーンルーム
広島大学は、極微量DNA解析を可能にする卓上型クリーンルームを開発。実験器具に発生する静電気が浮遊微粒子を集めてしまうことなどを明らかにし、全ゲノム増幅において、外来DNAの混入をほぼ完全に防ぐことに成功した。(2016/7/26)

大人の工場見学:
“AIBO”が尻尾を立てて出迎える“VAIO”の安曇野工場に潜入 設立2周年で同社が目指すものとは?
VAIOが設立から2周年を迎えた。2015年度に打ち立てた「自立」と「発展」はどうなったのか、そして2016年度はどこへ向かうのか。VAIO本社でもある安曇野工場から見えてきたものとは。(2016/7/25)

日本TI CSD18541F5:
オン抵抗54mΩの60V パワーFemtoFETトランジスタ
日本テキサス・インスツルメンツは、60V動作のNチャネルパワーFemtoFETトランジスタを発表した。オン抵抗は54mΩで、従来のロードスイッチに比べ、システムの電力損失を90%削減できる。(2016/6/30)

リテルヒューズ SP1026シリーズ:
1.4Ωの動的抵抗を備えたTVSダイオードアレイ
リテルヒューズは、低い動的抵抗と高いESD耐性を備えた、双方向ディスクリートTVSダイオードアレイ「SP1026」シリーズを発表した。ESD接触放電と空気放電は、いずれも±30kVとなっている。(2016/6/22)

静電気放電特性を改善、保護素子を32%に縮小:
パワー半導体向け0.13μm技術、放電耐量を向上
東芝は、アナログパワー半導体向け0.13μmプロセスを用いた静電気放電保護素子を開発した。従来の素子に比べて、静電気放電耐量は4倍に向上するとともに、放電耐量のばらつきを1/12に抑えることが可能となる。(2016/6/21)

薄くて丈夫で割れにくい!「UNiCASE」オリジナル強化ガラスフィルムの使用感は?
CCCフロンティアの「UNiCASE」ブランドから、厚さ0.2ミリで表面硬度9Hを実現したオリジナルガラスフィルム「Dragontrail 0.2mm for iPhone6s/6」が登場しました。(2016/6/10)

光触媒使用:
“GLAPS”の新作はアルミで作られた6角柱のエアクリーナー「A1」
REVSONICが家電ブランド“GLAPS”の新製品「A1」を発売した。6角柱のアルミボディーを採用した省スペースな除菌・消臭エアクリーナーだ。(2016/5/31)

96.2%のデータ復旧率を実現する“裏側”をお見せします:
PR:“消えたデータが蘇る”データ復旧の現場では何が行われているのか?――9年連続日本一のデータ復旧実績を持つデジタルデータリカバリーが、その技術力とスピードの核心を公開
重要な情報が格納されているHDDに障害が発生し、慌ててデータ復旧事業者をWebで検索すると、数多くのサービスがヒットする。しかし、Web上の情報だけでは、どのサービスが信頼できるのか判断するのは難しい。また、実際に、どのようにしてHDD/データの復旧作業が行われているのかを知る人も少ないのではないだろうか。本稿では、HDD/データ復旧の現場を紹介する。(2016/5/31)

ディスプレイ回転でキーボードが変形:
“Yogaスタイルで自由を手に入れた” 14型の2in1モデル「ThinkPad X1 Yoga」の実力を探る
ThinkPad X1シリーズに、ディスプレイが360度回転する2in1スタイルの「Yoga」が加わった。ThinkPad X1 Carbon譲りの薄型軽量ボディーでありながら、マルチなスタイルで使えるのがメリットだ。(2016/5/17)

「人工衛星製造キット」の製造支援バイト募集 日給3万円、経験不問
人工衛星開発キットの製造工程をサポートするアルバイトが募集中。日給3万円で経験不問だ。(2016/5/9)

人工衛星の製造アルバイト募集、日給3万円で知識資格不問
超小型人工衛星「ARTSAT KIT」の製造補助アルバイトが募集開始。特別な経験や資格の必要はなく、アルバイト代は3万円だ。(2016/5/9)

ダイソンの新作は“美容家電”――「Dyson Supersonicヘアードライヤー」登場
ダイソンがヘアドライヤーを発表。新世代の超高回転型モーター「DDM V9」と独自の「Air Multiplier」技術により、今までにない“向こう側が見えるドライヤー”が誕生した。(2016/4/27)

STMicroelectronics TSB572/TSB611:
「BiCMOS」プロセス技術採用、車載/産業機器向け36V耐圧オペアンプ
STマイクロエレクトロニクスは、車載機器/産業機器の性能と耐久性を向上させる36V耐圧オペアンプ「TSB572」「TSB611」を発表した。(2016/4/27)

吸込口が走る!? 力のいらないスティック型掃除機、シャープ「FREED」新製品
業界初、“ヘッドが走る”パワーアシスト機能のスティック型掃除機が登場。ヘッドにモーター駆動の走行車輪を搭載し、力を入れずに掃除ができるという。(2016/4/22)

ハイエンドモデル登場:
サエク、PC-Triple C採用のイヤフォン用リケーブル「SHC-220」シリーズ発売
サエクコマースは、PC-Triple C導体を採用したイヤフォン用リケーブル「SHC-220」シリーズを4月25日より順次発売する。価格は1万9000円(税別)から。(2016/4/18)

STマイクロ TSB572/TSB611:
ESD耐性最大4kVの車載向け36V耐圧オペアンプ
STマイクロエレクトロニクスは、車載機器/産業機器の性能と耐久性を向上させる36V耐圧オペアンプ「TSB572」「TSB611」を発表した。動作電圧は4.0〜36V、静電気放電耐性は最大4kV(HBM)である。(2016/4/15)

新生活のスタートに! 今すぐできる簡単お掃除テク5選
輪ゴムや歯磨き粉など、身近なものを活用する簡単お掃除テクを紹介。(2016/4/1)

アナログ回路設計講座(2):
PR:温度センサー測定の課題を解消する高精度温度/ビット・コンバータ
正確に計測することが難しい温度。熱電対やサーミスタなどさまざまな温度センサーがある中で、それらセンサーに応じて0.5℃や0.1℃単位の高い精度で測定できるシステム構築は至難の業です。しかし、さまざまな温度測定ノウハウが詰め込まれ、あらゆる温度センサーに対しても、高精度の温度測定ができるデバイスが登場しました。温度センサー別に、高精度で温度計測するコツをみていきましょう。(2016/4/1)

○○を使えば、照明機器にホコリがつきにくくなる!
(2016/2/18)

PR:新品より高品質な“中古機器”を生み出す「東京テクノセンター」に潜入! IT機器の利用を延伸「第三者保守」を支える拠点とノウハウ
メーカーの保守サポート期間を超えて、サーバやネットワーク機器のインフラを延伸保守する「第三者保守」。中古機器のイメージを脱却し“新品以上”の品質に高めるための技術開発の現場のこだわりは――数少ない国内事業者データライブの中枢「東京テクノセンター」の潜入レポート。(2016/2/8)

「就寝時に息がしやすかった」――ダイソン、睡眠時の加湿器使用実態を調査
ダイソンは、同社の加湿器「Dyson Hygienic Mist」を用いた「睡眠時の加湿器使用実態」調査結果を発表した。モニター参加者全員が「室内の潤いを実感した」という。(2016/1/29)

【講座】回路設計の新潮流を基礎から学ぶ:
PR:ノイズ耐性が高い容量性タッチ・マイコン、FRAM搭載で超低消費電力も実現
(2016/1/29)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
これぞ鉄板! 絶対ラクになる「家電で花粉対策」7ヵ条
今回の本連載はいつものインタビューから趣向を変え、花粉症歴約30年のベテラン(?)である筆者が、家電での効果的な花粉対策を伝授。ここに挙げる7つの対策をしっかりと実行すれば、家の中限定ではあるが花粉症の悩みや症状が半減するはずだ。(2016/1/26)

掃除機要らず! 面倒なカーペットのホコリを一気に掃除する方法
(2016/1/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
GALAX VISIONが近日発売! 実機の展示も
ここ数年では特に景気が良かったという年末のアキバ。新製品もまだ少ない年明け直後に話題をさらっていたのは、GALAXのVRヘッドマウントディスプレイ「VISION」のデモ用実機だった。(2016/1/12)

必見! 家具類にホコリを付きにくくする裏技
(2016/1/10)

面倒な窓と網戸掃除が楽々できるアイテムとは?
(2016/1/7)

大掃除のキホン! 天井のホコリを落とす方法
(2015/12/29)

Design Ideas アナログ機能回路:
入力インピーダンスの高いアンプの静電気保護
オペアンプICはさまざまな半導体メーカーから供給されており、いずれも入力バイアス電流や入力オフセット電流が低く抑えられている。しかし、オペアンプ回路を計測用センサーにケーブル接続する際に発生するESD(静電気放電)の対策が難しい。今回は、その弱点を解決する回路を紹介する。(2015/12/24)

粘着面がないのにどこにでもくっつく「ふせん」、本当にどこにでも使えるのか試してみた
あら便利。(2015/12/19)

フローリングがピカピカに! いらないストッキングの活用術
(2015/12/17)

蓄電・発電機器:
来るか水素社会、見えない炎を捉えるパナソニック
パナソニックは「エコプロダクツ2015」で水素ステーション用の炎検知センサーなど、水素社会の実現に向けた同社の水素関連製品を複数展示した。純水素燃料電池のコンセプトモデルや水素メーターなど、水素が本格的に普及した将来を見据えた製品のコンセプトも披露している。(2015/12/16)

“素直なデザイン”で省エネと静音化を実現――シャープ、車載用プラズマクラスターイオン発生機の新モデル
シャープは、車載用プラズマクラスターイオン発生機の「IG-HC15」など3機種を発表した。外観は従来機とあまり変わらないが、“素直なデザイン”によってイオン放出の効率化と消費電力の削減を同時に実現したという。(2015/12/15)

何もしなくても掃除した気分になれる――ダイソン「360 Eye」を使ってみた
ダイソンが初めて市場投入した「360 Eye」は、それまでのロボット掃除機の常識を覆す要素をいくつも持っている。背は高いがコンパクトなボディ、強力なモーターが生み出す吸引力、そして本格的なサイクロン技術などだ。(2015/12/9)

アリゾナ砂漠の砂を使う実験ってなんだ!?:
ThinkPadを育てた“大和研究所”を“みなとみらい”で見た
レノボ・ジャパンが誇るThinkPadの開発拠点「大和研究所」。みなとみらいにあると聞いてはいたが……ってここ、オフィスビルの中じゃないですか!(2015/11/27)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
進化し続けるロボット掃除機、ダイソン「360Eye」のスゴイところ
ダイソンのロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」(スリーシックスティアイ)。昨年9月の製品発表から1年あまりの期間を経て、ようやく発売されたことになるが、一体どこが変わったのか。また先行する競合製品に対する強みとは?(2015/11/23)

低消費電力技術でIoTを支える:
低電力ワイヤレスマイコン、サブGHz帯を追加
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、「組込み総合技術展Embedded Technology 2015(ET2015)」で、IoT(モノのインターネット)をテーマに、サブ1GHz帯を使ったワイヤレスマイコンや、高いノイズ耐性を実現した静電容量式タッチマイコン、各種センサー製品などを展示した。(2015/11/20)

世界初、コンデンサースピーカーを搭載したポータブルBluetoothスピーカー、BenQ「treVolo」
ベンキュージャパンから世界で初めてコンデンサー(静電型)スピーカーを搭載したポータブルBluetoothスピーカー「treVolo」(トレボロ)が発売される。(2015/11/10)

ダイソン、ロボット掃除機「360 Eye」を発売――専用アプリで仕事っぷりも分かる
ダイソンは、ロボット掃除機「ダイソン 360 Eye」(スリーシックスティアイ)の販売を、世界に先駆けて日本で開始する。(2015/10/21)

JTT、ペン先1.9ミリの「超極細スタイラスペン HOKUSAI〜北斎〜」エントリーモデルを発売
JTTは、1.9ミリというペン先の細さを実現したスタイラスペン「超極細スタイラスペン HOKUSAI〜北斎〜」の価格を抑えたエントリーモデルを発売する。(2015/10/6)

ダイソン、1年半ぶりのキャニスター掃除機「Dyson Ball Fluffy」
「Dyson V6シリーズ」などに使われていたソフトクリーナーヘッドを採用した初めてのキャニスター掃除機「Dyson Ball Fluffy」(ダイソン ボール フラフィ)が登場。(2015/10/6)

5分でわかる最新キーワード解説:
ハイヒールで踏んでも壊れない「CNTゴムトランジスタ」って何?
「ハイヒールで踏んでも壊れないトランジスタ」を実現したのは、カーボンナノチューブ(CNT)でした。ねじりや引っ張りにも強い“柔らかなトランジスタ”の特徴を解説します。「ハイヒールでの踏みつけ」にも意味はあります。(2015/10/5)

電気が流れる折り紙:
通電折り紙で「デコトラ」、モーターレスでも走る
銀ナノインクを特殊な紙に印刷し、紙上電気回路の応用研究を進める団体が、電気が流れる「DECOTRA」ペーパークラフトを発表した。紙の上でLEDが光り、静電気で車体が動く光景は不思議で面白い。(2015/9/18)

ペットと「Dyson V6 Animalpro」の相性が良い理由
ダイソンが新しいコードレススティック掃除機「V6 Animalpro」をお披露目。ペットの抜け毛、散歩で持ち込まれるアレルゲンなど、ペットオーナーたちの抱える問題を解決するという。(2015/9/17)

プロがマンツーマンで指導:
約束された勝利の自作――PC初心者も安心の「組立ワークショップ」を体験!
パソコン自作はすてきさ、ただ無事に動くなら。(2015/9/4)

機能も値段も重要というゲーマーに:
新世代プラットフォームのゲーミングマザー「MSI Z170A GAMING M7」の新機能を試す
パフォーマンス志向ユーザー待望の「Skylake」とともに“Z170”搭載マザーボードが登場。MSIが第一弾として投入した「Z170A GAMING M7」の新機能を検証する。(2015/8/21)

そういう時代か……:
最近の小学生は「自作PCでマイクラ」するぞ――親子パソコン組み立て教室 2015
マウスコンピューターが主催する夏休み恒例の「親子パソコン組み立て教室」。日本全国から30組の親子が“PC自作”に挑む!(2015/7/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。