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「AKB48の戦略!」最新記事一覧

AKB48の戦略!:
AKB48の第一章は終わった……では第二章は?
2012年5月、インドネシアのジャカルタでJKT48が初公演を行った。専用劇場もオープンし、公演がものすごく盛り上がっているという。なぜ、AKBの海外進出はインドネシアからだったのだろうか? 秋元氏に聞いた。(2013/3/12)

AKB48の戦略!:
エリートなんかじゃない。AKB48は『がんばれ!ベアーズ』みたいな落ちこぼれ集団
総合プロデューサーの秋元氏は、AKB48はエリートじゃない、と言う。『がんばれ!ベアーズ』のような、ダメダメな子たちが集まってオーディションをやって、リハーサルを始めた。最初は、そんなチームでスタートしたのだという。(2013/3/7)

AKB48の戦略!:
秋元康に聞く、大島優子さんってどういう立ち位置ですか?
AKB48の大島優子さんは、選抜総選挙で毎回トップを争う常連だ。現在はセンターを務める彼女だが、どういう存在なのか。総合プロデューサーの秋元康氏に聞いた。(2013/3/5)

AKB48の戦略!:
総理大臣よりもはるかに強い――高橋みなみのリーダーシップとは
前田敦子卒業後のAKB48を牽引してきた高橋みなみさんが、全体の総監督に就任した。AKB48の総合プロデューサーである秋元氏も「本当に政治家になるべきだ」と言う。誰もが認める高橋みなみさんの、強いリーダーシップとは?(2013/2/28)

AKB48の戦略!:
センターの前田敦子がいなくなって、何が生まれるのか
AKB48劇場には、さまざまな職業の人たちが訪れる。彼らはメンバーを見て「この子はどうやったらおもしろいだろうか」とワクワクして、さらに「前田敦子がいいね」と言っていたようだ。(2013/2/26)

AKB48の戦略!:
秋元康に聞く、なぜ前田敦子さんがセンターだったの?
AKB48の総合プロデューサーとして、メディアに何度も取り上げられている秋元康氏。彼はなぜAKBを世に送り出し、かつ成功し続けているのだろうか? ジャーナリストの田原総一朗氏が、彼の仕事術に迫った。(2013/2/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。