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「SUV」最新記事一覧

Sport Utility Vehicle:スポーツ多目的車

世界の自動車市場:
セダン凋落 米販売2ケタ減続く SUVブームの陰
世界の自動車市場に地殻変動が起きている。(2017/5/8)

車両デザイン:
マツダのミニバンが生産終了、日本の3列シート需要は「CX-8」で対応
マツダはクロスオーバーSUVの新型車「CX-8」を2017年中に国内で発売する。国内向けの新世代商品群としては初めての3列シートを採用、マツダの国内向けSUVラインアップの最上位モデルと位置付ける。販売目標台数は非公表。(2017/5/1)

主要市場で苦戦:
マツダ、17年3月期営業益44%減 SUV拡充で巻き返しへ
マツダの2017年3月期の連結営業利益は前期比44.6%減の1256億円。世界販売台数は過去最高だったが、日本と北米の販売が伸び悩んだ。今期は新型SUV「CX-8」を投入する。(2017/4/28)

新世代初の:
マツダ、3列シートSUVの名前は「CX-8」 17年中に発売
マツダは、3列シートSUV「CX-8」を2017年中に国内発売する。(2017/4/28)

車両デザイン:
アウディ最小のSUVが日本導入、イメージは「ゴツゴツしてエッジの立った小石」
アウディジャパンはコンパクトSUVの新型車「Q2」を発表した。アウディのラインアップで最も小さいサイズのSUVとなる。従来のアウディユーザーよりも若い年齢層を取り込むため、新しいデザインコンセプトを採用した。(2017/4/27)

300万円切る価格で:
アウディ、新型コンパクトSUV「Q2」国内モデル発表
アウディが新型コンパクトSUV「Q2」の国内向けモデルを発表。(2017/4/26)

今秋に日本で発売:
トヨタ、新型「レクサスNX」世界初公開 デザイン洗練
トヨタが「レクサス」ブランドのSUV「NX」の新型を上海モーターショーで公開。(2017/4/19)

ニューヨークオートショー 2017:
スバル最大となる7人乗りSUV「アセント」、北米での成長を支える存在に
SUBARUは「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、2018年発売の3列シートSUV「ASCENT(アセント)」をイメージしたデザインコンセプトカーを披露した。プラットフォームは「インプレッサ」などと同じ「スバル グローバル プラットフォーム」で、新開発の水平対向直噴ターボエンジンを搭載する。(2017/4/17)

トヨタ、アウトドア特化SUV「TOYOTA FT-4X」公開 サイドミラーに小型カメラ
ルームライトを取り外すと懐中電灯に、ドアハンドルは飲料用ボトルにもなる。(2017/4/14)

ニューヨークオートショー2017:
トヨタが提案する「若者のためのSUV」、アウトドア向けの装備が満載
トヨタ自動車は「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、若者に向けたSUVのコンセプトモデル「TOYOTA FT-4X」を世界初公開した。(2017/4/14)

SGP採用:
SUBARUの北米向け3列シートSUV、名前は「アセント」
SUBARUが北米向け3列シートSUVの名前を「アセント」に決めた(2017/4/13)

燃料価格の下落や需要増が背景:
NYショー、各メーカーの新型SUVが続々お披露目
ニューヨーク国際自動車ショーが開幕。燃料価格の下落や需要増を背景に各メーカーからSUVが続々とお披露目された。(2017/4/13)

スバル、米雇用6000人弱に 18年度方針 SUV増産へ拡大
現在の約5400人から約1割増やし、米国での需要拡大に対応して生産態勢を整える。(2017/4/12)

車両デザイン:
カジュアル志向がSUVブームをけん引、新型「スバルXV」もスポカジに
SUBARU(スバル)はクロスオーバーSUV「XV」を全面改良して新モデルを発表した。2017年5月24日に発売する。デザイン面では従来モデルで好評だった「スタイリッシュなのに武骨」なコンセプトを維持し、都会的な「スポカジスタイル」を実現した。(2017/4/7)

SGP採用:
SUBARU、新型「XV」発表 都会的な「スポカジ」SUVに
社名変更したSUBARUが新型XVを発表。新型インプレッサをベースに、デザインの改良や走行性能の向上を果たした。(2017/4/6)

クロスオーバー7も改良:
スバル「フォレスター」改良 アイサイト搭載拡大
富士重工業は、SUV「フォレスター」「クロスオーバー7」の改良モデルをそれぞれ4月3日に発売する。(2017/3/14)

ジュネーブモーターショー2017:
アウディの新型SUVは全長5m超で4人乗り、マイルドHVも搭載
アウディは「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、電源電圧48Vの車載システムと電動スーパーチャージャー、ガソリンターボエンジンを組み合わせたマイルドハイブリッドSUV「Q8 sport concept」を披露した。(2017/3/9)

先行予約受け付け開始:
スバル新型「XV」世界初公開 「SGP」採用し一新
富士重がインプレッサベースのクロスオーバーSUV「XV」新型を初公開。(2017/3/8)

ジュネーブモーターショー2017:
スバル「XV」が初の全面改良、新開発の直噴水平対向エンジンを搭載
富士重工業は「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、クロスオーバーSUV「XV」の新モデルを世界初公開した。2012年の発売以来、初のフルモデルチェンジとなる。(2017/3/8)

流行のクーペ型SUV:
メルセデス、SUV「GLCクーペ」発売
メルセデス・ベンツの新SUV「GLCクーペ」発売。(2017/2/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
地味な技術で大化けしたCX-5
マツダはSUV「CX-5」をフルモデルチェンジした。「すわ第7世代の登場か!」と勢い込んだが、そうではないらしい。マツダの人はこれを6.5世代だと意味あり気に言うのだ……。(2017/2/20)

ジュネーブモーターショー2017:
三菱自がSUVを拡充、車名は89年のスペシャリティークーペ「エクリプス」から
三菱自動車は、「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において世界初披露する新型コンパクトSUVの車名を「エクリプス クロス」に決定した。(2017/2/15)

代表クーペの名前が復活:
新型SUVは「エクリプス クロス」 三菱自動車
三菱自動車の新型SUVの名前が「エクリプス クロス」に決まった。(2017/2/14)

クーペSUVを投入:
三菱自動車、新型SUVをジュネーブショーで初公開
三菱自動車は、3月のジュネーブ国際モーターショーで、新型スポーツタイプ多目的車(SUV)を世界初公開。(2017/1/25)

ジュネーブモーターショー 2017:
スバル新型「XV」、ジュネーブモーターショーで世界初公開
富士重工業は2017年1月23日、「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、SUV「XV」の新モデルを世界初公開すると発表した。また、同年3月9日から日本国内での先行予約を受け付ける。(2017/1/23)

目標月販の8倍:
トヨタの新型SUV「C-HR」、発売1カ月で4万8000台受注
トヨタの新型SUV「C-HR」が発売1カ月で4万8000台を受注。(2017/1/19)

車両デザイン:
マツダ「CX-5」がフルモデルチェンジ、あえて選んだ“変えない”という挑戦
マツダは、SUV「CX-5」を全面改良して発表した。発売日は2017年2月2日。2012年2月に日本国内で販売を開始して以来、5年ぶりのフルモデルチェンジだが、「新しいモノを追い変化させるだけでは深化や熟成ができない。今回は“変えない”という挑戦」(マツダ)となる。(2016/12/16)

年間販売40万台目指す:
マツダ、「CX-5」改良で快適性深化
マツダは主力スポーツタイプ多目的車(SUV)の新型「CX-5」を発表。初の全面改良で静粛性や操作性などを向上。2017年2月の発売に向けて、12月15日に予約受け付けを始めた。商品力とブランド力で需要を取り込み、グローバルで年間40万台の販売を目指す。(2016/12/15)

車両デザイン:
トヨタの新型コンパクトSUV「C-HR」は「より大胆な刺激」「大人のしゃれっ気」
トヨタ自動車は、新型コンパクトSUV「C-HR」を発売した。コンパクトSUV市場のユーザーが内外装のデザインを重視することに対応し、個性的な造形を追求した。「プリウス」とプラットフォームは共通だが、ニュルブルクリンク24時間耐久レースへの参加や、欧州の一般道で足回りのチューニングを行ったことなどにより、運動性能にもこだわった。(2016/12/15)

話題の新型SUV国内投入:
トヨタ、新型SUV「C-HR」発売
トヨタ自動車は、新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「C-HR」を発売。走行性能とデザインにこだわった新型車を好調なコンパクトSUV市場に投入する。(2016/12/14)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
“小さな高級車”幻想に挑むデミオとCX-3
マツダがデミオとCX-3の商品改良を行った。改良ポイントは大きく3つあるが、そもそもCX-3は単純にデミオのコンポーネンツを使っているというだけでなく、ボディも共用している。SUVでありながら室内高はデミオと変わらない。なぜそうしたクルマが作られたのだろうか?(2016/12/5)

広島で:
マツダ、新型「CX-5」生産スタート 17年2月国内発売
マツダがSUV「CX-5」新型の生産を開始した。(2016/11/29)

電気自動車:
VWの2025年までの経営計画はSUV拡充と電気自動車100万台がカギ、2万人超の解雇も
Volkswagenは2025年までの中期経営計画を発表した。今後10年で、量販セグメントのトップブランドとなることを目標に、製品戦略を見直して高収益化を図る。電気自動車には25億ユーロ(約2980億円)を投資する。また、ユーザー8000万人のテレマティクスサービスを構築し、売上高10億ユーロ(約1200億円)を見込んでいる。(2016/11/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが送り出したTNGA第2弾 C-HRの実力とは?
各国での念入りなお披露目を経て、今年末にようやく国内デビューすることになったトヨタの新型SUV「C-HR」。プリウスに続くTNGAを採用したクルマだが、その実力はいかに……?(2016/11/28)

車両デザイン:
「トライベッカ」の後継、富士重工業が北米向け3列シートSUVを2018年初めに発売
富士重工業は、「ロサンゼルスオートショー2016」において、3列シートのミッドサイズSUVのコンセプトモデル「VIZIV-7 SUV CONCEPT」を披露した。2018年初めに北米市場向けに発売する予定で、同社のラインアップとしては2005年に北米向けに発売した「B9 トライベッカ」を含めても最大の車両サイズとなる。パワートレインは未定。(2016/11/21)

スバル、大型SUVコンセプトカーを初公開
富士重工業が、スバルの新型SUV「SUBARU VIZIV-7 SUV CONCEPT」をLAショーで初公開した。(2016/11/18)

マツダ、北米向けに初のディーゼルエンジン車 新型CX-5に搭載
マツダが2017年後半から北米市場に投入する新型SUV「マツダ CX-5」にクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を搭載すると発表した。(2016/11/17)

ロサンゼルスオートショー2016:
マツダの新型「CX-5」がお目見え、新色を設定するも外観はほぼ変わらず
マツダは、クロスオーバーSUV「CX-5」の新モデルを世界初公開し、2017年2月に日本で発売する。順次、グローバルで展開する。荷重移動をサポートする「G-ベクタリング コントロール」を搭載するとともに、新開発の車体色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初採用する。(2016/11/17)

マツダ、新型「CX-5」初公開へ
マツダがSUV「CX-5」の新型をLAショーで世界初公開する。(2016/10/28)

ロサンゼルスオートショー2016:
新型「CX-5」は魂動デザインをさらに昇華、第2世代「SKYACTIV」も採用か
マツダは、「ロサンゼルスオートショー2016」において、中型SUV「CX-5」の新モデルを初公開する。デザイン面では、「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより高い次元へと昇華させることに挑戦したという。第2世代「SKYACTIV」の採用も期待されている。(2016/10/28)

車両デザイン:
日産「ジューク」にコンセプトカーモチーフの2トーンカラー、熟練技術者が手塗り
日産自動車は、小型SUV「ジューク」の特別仕様車「ドレスアップ」に、新たに2トーンカラーを追加する。新色は、2015年9月の「フランクフルトモーターショー2015」で初公開された、クロスオーバーSUVのコンセプトカー「ニッサン グリップス コンセプト」をモチーフとしている。(2016/10/28)

最新制御技術を標準装備 マツダ、「デミオ」「CX-3」を一部改良
マツダは小型車「デミオ」とスポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を一部改良。操縦安定性を高める制御技術「Gベクタリングコントロール」を標準装備した。(2016/10/14)

トヨタ、レクサスSUVの将来を示す「UX Concept」を世界初公開
トヨタがLEXUSコンパクトクロスオーバーのコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開。(2016/9/30)

車両デザイン:
トヨタの小型SUV「C-HR」はハイブリッドとターボで国内展開、2016年末に発売
トヨタ自動車は、新たに開発している小型クロスオーバーSUV「C-HR」の日本市場向け仕様を発表した。「TNGA」の第2弾車両で、パワートレインは、排気量1.8l(リットル)エンジンと組み合わせたハイブリッドシステムの他、排気量1.2lターボエンジンをそろえた。2016年末に発売する。(2016/9/29)

トヨタ、新コンパクトSUV「C-HR」日本仕様を初公開
トヨタがコンパクトSUV「C-HR」日本仕様の概要を初公開。(2016/9/28)

インパネにホログラムが浮かぶ トヨタ、レクサス「UX Concept」インテリア公開
レクサスのSUVコンセプトカー「UX Concept」が採用する内装の一部が公開された。(2016/9/23)

パリモーターショー2016:
三菱自の次世代プラグインハイブリッドSUV、フルタンクから1200km走行可能
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、プラグインハイブリッドSUVのハイエンドコンセプトの外観を公開した。車両名称は「GT-PHEVコンセプト」で、次世代の高容量リチウムイオン電池パックと3個のモーターを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムを採用する。(2016/9/21)

Uber、自動運転車による配車サービスのテストをピッツバーグでスタート
Uberが、VolvoのSUVベースの自動運転車を使う配車サービスの公道でのユーザーテストをピッツバーグで開始した。一部のユーザーが配車の際に自動運転車を選択できる。(2016/9/15)

電気自動車:
電気自動車で初の7人乗りSUV、100kWhのバッテリーで542km走行可能
テスラモーターズが7人乗りの電気自動車を日本で販売開始した。バッテリーの容量が60〜100kWhの4種類あり、航続距離は最長542kmになる。従来の5人乗りのモデルと同様に、前輪と後輪にモーターを搭載して全輪駆動で走行する。価格は895万円からで、国の補助金を適用できる見込みだ。(2016/9/14)

車両デザイン:
三菱自の新開発小型ミニバンはSUVテイスト、2017年10月にインドネシアで生産
三菱自動車は、「インドネシア国際オートショー2016」で、7人乗車が可能な小型MPV「MITSUBISHI XM Concept」を世界初公開する。同社が得意とするSUVの力強さとMPVの多用途性を融合したという。同コンセプトを採用した新型車は、2017年から稼働するインドネシア新工場で同年10月に生産を始める計画だ。(2016/8/4)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。