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「SUV」最新記事一覧

Sport Utility Vehicle:スポーツ多目的車

ランボ、ジャガー、ボルボ…高級車ブランドのSUV続々 国産車からシェア奪取狙う
スポーツ用多目的車市場の活況が続く中、輸入車各社は相次いで新型の高級SUVを投入している。(2018/2/23)

クーペライクSUVの新型:
ジャガー、新型コンパクトSUV「E-PACE」発売
ジャガーが新型コンパクトSUV「E-PACE」を発売した。(2018/2/22)

新クロスオーバー:
レクサスの新コンパクトSUV「UX」世界初披露へ
トヨタは、「レクサス」ブランドの新型車となるコンパクトSUV「UX」を世界初披露する。(2018/2/20)

スポーティーなSUV:
BMW、新型「X4」発表 クーペライクSUVを刷新
BMWがクーペライクなSUV「X4」をフルモデルチェンジした新型を発表。(2018/2/15)

Honda SENSING標準装備:
ホンダ、SUV「ヴェゼル」をマイナーチェンジ
ホンダが人気SUV「ヴェゼル」をマイナーチェンジして発売。(2018/2/15)

マツダ、中型SUV「CX-5」を刷新 エンジンに多数の新技術
価格は200万円台半ばから。福祉車両「助手席リフトアップシート搭載モデル」も刷新。(2018/2/9)

車両デザイン:
日常使いを狙うランボルギーニの高性能SUV、5人乗りで時速0-100kmは3.6秒
ランボルギーニ・ジャパンは高性能SUV「ウルス」を日本で初めて公開した。(2018/2/9)

初の気筒休止も:
マツダ「CX-5」改良 新技術でエンジン性能向上
マツダはSUV「CX-5」を商品改良し、3月8日に発売する。(2018/2/8)

スゴすぎでしょ……時速300キロ以上出るモンスターSUV「ランボルギーニ・ウルス」発売 価格は2574万円
ランボルギーニがSUVを作ったらここまですごかった。(写真160枚)(2018/2/6)

ミニバンからの買い替え需要:
3列シートSUV市場活発化 マツダ、計画の10倍受注 スバルも新型車投入
3列シートで多人数が乗車できるSUVをめぐる自動車各社の動きが活発化してきた。(2018/1/31)

3列シートSUV市場活発化 マツダ、計画の10倍受注 スバルも新型車投入
スポーツ用多目的車(SUV)の人気が高まる中、3列シートで多人数が乗車できるSUVをめぐる自動車各社の動きが活発化してきた。(2018/1/30)

ボルボ初の都市型コンパクトSUV:
ボルボ、コンパクトSUV「XC40」予約受け付けスタート
ボルボ・カー・ジャパンは、新型コンパクトSUV「XC40」の予約注文受け付けを始めた。正式発表と発売は3月の予定。(2018/1/26)

「Honda SENSING」標準装備:
ホンダの新「ヴェゼル」、ネットで先行公開
ホンダがSUV「ヴェゼル」のマイナーチェンジ版をWebサイトで先行公開。(2018/1/25)

高級SUVにあの”VTEC”を搭載!? ホンダ、新型「RDX」「インサイト」を初公開、2018年夏以降発売へ
RDXは10速ATにVTECターボエンジン、インサイトは5人乗りセダンスタイルに変化。(2018/1/19)

伝統工芸や「はがねのつるぎ」を次世代デザインのモチーフに SUV「Xmotion」とセダン「Qインスピレーションコンセプト」、日産が公開
伝統工芸の意識を融合し、未来感あふれるデザインが誕生。(2018/1/17)

「すごい顔」も未来の予感!? レクサス、高級SUVの“次世代”を示したコンセプトカー「LF-1 Limitless」を公開
大きなグリルと鋭いライトによる迫力のある「顔」が印象的です。(2018/1/17)

デトロイトモーターショー2018:
日産の3列シートSUVは伝統工芸、インフィニティは中型セダンにも「VCターボ」
日産自動車は、「北米国際自動車ショー2018」において、日産ブランドの3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion」と、インフィニティブランドの中型セダンのコンセプトカー「Qインスピレーションコンセプト」を披露した。(2018/1/17)

デトロイトモーターショー2018:
レクサスの次世代SUV「LF-1 Limitless」、縦横は「LX」並みで高さは「NX」以下
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2018」において、レクサスブランドのフラグシップ・クロスオーバーのコンセプトモデル「LF-1 Limitless」を初公開した。(2018/1/17)

日産、SUVコンセプト「Xmotion」世界初公開 日本建築から着想
日産自動車が、3列シートのSUVコンセプトカー「Xmotion」を世界初公開。日本建築や伝統工芸品からヒントを得たデザインを採用したという。(2018/1/16)

20年以降のデザイン示唆:
日産、SUVコンセプト「Xmotion」初公開 伝統と近未来が共存
日産が「北米国際自動車ショー」でSUVコンセプト「Xmotion」を初公開。(2018/1/16)

目的地までクルマが運転操作 SUVコンセプト「Lexus LF-1 Limitless」世界初公開
トヨタ自動車が、自動運転技術を採用するクロスオーバーSUVのコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」を世界初公開。(2018/1/16)

フラッグシップ・クロスオーバー:
レクサス最上級SUVのコンセプト「LF-1 Limitless」初公開
トヨタがレクサスブランドのコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」を公開。(2018/1/16)

電気自動車:
BMWと日産の2人が起業、SUVタイプのEVを500万円で2019年に発売
中国の電気自動車(EV)ベンチャーのFuture Mobilityは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2018」のプレスカンファレンスにおいて、2019年に発売予定の中型SUVタイプのEV「BYTON」を披露した。(2018/1/9)

受注は好調:
マツダCX-8 乗ってみて感じたプラスαの価値
マツダの新型SUV「CX-8」の受注が好調。3列シートSUVの狙いと価値とは何か。試乗して体感した。(2017/12/15)

好調な滑り出し:
マツダ「CX-8」発売 予約受注7362台 月販目標の6倍
マツダは新型SUV「CX-8」を発売した。(2017/12/14)

ボルボ初:
日本カー・オブ・ザ・イヤーはボルボのSUV「XC60」
日本カー・オブ・ザ・イヤーはボルボのミドルサイズSUV「XC60」。(2017/12/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダCX-8試乗 3列目は果たして安全だったのか?
マツダは国内SUVの最上位モデルにあたる新型車、CX-8を発売する。筆者が以前から着目していた3列目シートは果たして安全だったのか。試乗してみた。(2017/12/11)

「RX450hL」:
「レクサスRX」3列シートのロングバージョン発売
「レクサス」ブランドの高級SUV「レクサスRX」のロングバージョン「RX450hL」が発売された。(2017/12/7)

車両デザイン:
ランボルギーニの高性能SUV「ウルス」、初のターボエンジンで最高時速は305km
アウトモビリ・ランボルギーニは、高性能SUV「ウルス」を発表した。「ウラカン」「アヴェンタドール」に次ぐ第3のモデルとなる。(2017/12/6)

2574万円:
ランボルギーニ初のSUV「ウルス」発表 650馬力のモンスター
ランボルギーニ初のSUV「ウルス」が正式発表された。(2017/12/5)

開発ヒストリー:
マツダ「CX-5」色とデザインへのこだわりとは?
SUVブームを牽引しているのがマツダの「CX-5」だ。今年2月に登場した2代目では、乗り心地や静粛性も大幅に向上した。クルマと「人馬一体」で走る喜びを追求し、快走し続ける。(2017/12/5)

ロサンゼルスオートショー 2017:
トヨタがアウトドア向け小型SUVを披露、悪路を走った映像をSNSにアップできる
トヨタ自動車は、「ロサンゼルスオートショー」において、小型SUVのコンセプトカー「Future Toyota Adventure Concept(FT-AC)」を発表した。(2017/12/4)

これは“ちょいミニ”ランクル? トヨタ、ITと自然に連携できる「遊べる小型SUV」を発表
車載カメラ動画を「その場ですぐアップロード」できる機能などを搭載。新しい休日の過ごし方を提案するコンセプトカー。(2017/12/1)

レクサス、3列シート版「RXロングバージョン」を発表 12月発売
高級SUVの3列シート搭載7人乗りモデル(写真60枚)。(2017/12/1)

12月発売:
SUV「レクサスRX」3列シートのロングバージョン、世界初公開
「レクサス」ブランドの高級SUV「レクサスRX」の新ラインアップとして、3列シートを備えたロングバージョンが世界初公開された。(2017/11/30)

ロサンゼルスオートショー 2017:
スバルの3列SUV「アセント」は2018年夏発売、インプレッサと同じプラットフォーム
SUBARU(スバル)は、「ロサンゼルスオートショー」において、新型3列シートSUV「アセント」を世界初公開した。スバルのラインアップでは最大サイズで、北米市場専用モデルとなる。2018年初夏の発売を予定している。(2017/11/30)

ロサンゼルスオートショー 2017:
日産の「世界初」可変圧縮比エンジンは新型「QX50」に、旧モデルから燃費3割改善
日産自動車は、「ロサンゼルスオートショー」において、インフィニティブランドのSUV「QX50」の新モデルを披露した。新開発のプラットフォームと、「世界初」(日産自動車)の可変圧縮比エンジン「VCターボ」を搭載した。(2017/11/30)

SUBARU車として最大サイズ:
SUBARU、新型3列シートSUV「アセント」初公開
SUBARUは、3列シートの新型SUV「アセント」を初公開した。(2017/11/29)

Uber、Volvoから配車用自動運転車2万4000台購入へ
Uberが、Volvoと共同開発してきた自動運転システム搭載のSUV「CX90」を3年で2万4000台購入する。(2017/11/21)

「L」:
SUV「レクサスRX」に3列シートのロングバージョン登場
「レクサス」ブランドの高級SUV「レクサスRX」に、3列シートを備えたロングバージョンが登場する。(2017/11/16)

かっこエエェェ 日本限定5台、“真っ黒”超スペシャルSUV「BMW X6 M Edition Black Fire」が登場
BMW Mチューンと専用カラーでスペシャルな存在感と走行性能を実現した「X6 M」の限定版。日本では5台限定で販売。(2017/11/10)

電気自動車:
EVが主役となった東京モーターショー、日産とアウディに見る自動車電動化のアプローチ
「第45回東京モーターショー 2017」では、多くの自動車メーカーやサプライヤーが、電気自動車(EV)や車両の電動化に関連する展示を行っている。なかでも日産とアウディジャパンは、それぞれSUVタイプのEVコンセプトモデルを公開したが、両社で自動車電動化へのアプローチは異なる。(2017/11/6)

スポーティーなクーペスタイル:
BMW、新型SUV「X2」詳細を公開
独BMWが新型SUV「X2」の外観デザインなどを含む詳細を公開。2018年3月に市場投入する計画だ。(2017/10/26)

東京モーターショー2017:
活況のSUV、各社が競い合う コンパクトからEVまで多彩に
最新の車が集まる「東京モーターショー2017」では、スポーツタイプ多目的車(SUV)の出展が目立っている。(2017/10/25)

東京モーターショー2017:
三菱自動車、AI搭載コンセプトカー「e-EVOLUTION CONCEPT」を世界初披露
三菱自動車がAI(人工知能)搭載したSUVタイプのEVコンセプトカー「e-EVOLUTION CONCEPT」を披露。完全自動運転のように「クルマに任せる」のではなく、ドライバーをサポートすることで「走る楽しみ」を提供するという。(2017/10/25)

東京モーターショー:
バンとSUV融合 トヨタ、新クロスオーバー「Tj CRUISER」
「東京モーターショー2017」で、トヨタはコンセプトカー「Tj CRUISER」を出展。(2017/10/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダCX-8 重さとの戦いを制した3列シートの復活
マツダが発表したSUVの国内フラッグシップモデルであるCX-8。このクルマの大きな存在価値である3列シートについて今回は意見を述べたいと思う。(2017/10/23)

3代目登場:
BMW、新型「X3」発表 ミッドサイズSUVを刷新
BMWは、プレミアムミッドサイズSUV「X3」をフルモデルチェンジした。(2017/10/19)

東京モーターショー 2017:
WEC仕込みのハイブリッドFRスポーツカー、次世代TNGAのクロスオーバー車も初披露
トヨタ自動車は、「第45回東京モーターショー 2017」において、ハイブリッドスポーツカーや、バンとSUVのクロスオーバー車を世界初公開する。(2017/10/10)

スライドドア採用:
トヨタ、「Tj CRUISER」初披露 ミニバンとSUV融合
トヨタは、コンセプトモデル「Tj CRUISER(ティ・ジェイ・クルーザー)」を東京モーターショーで世界初披露する。(2017/10/6)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。