ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「SUV」最新記事一覧

Sport Utility Vehicle:スポーツ多目的車

東京モーターショー 2017:
三菱自動車がSUVタイプの高性能EVを世界初公開、新たな成長と発展を示唆
三菱自動車は「第45回東京モーターショー 2017」において、高性能電気自動車(EV)のコンセプトSUV「e-EVOLUTION CONCEPT」を世界初公開する。(2017/9/21)

デザイン、メカ一新:
アウディ、新型「Q5」発表 人気SUV、8年ぶりフルモデルチェンジ
アウディがミッドサイズSUV「Q5」「SQ5」の新型を発表した。(2017/9/20)

エコカー技術:
マツダ新型SUV「CX-8」、導入以来最大の改良を受けた「SKYACTIV-D」を搭載
マツダは3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」を発表した。国内向けSUVラインアップの最上位モデルと位置付け、既存のミニバンユーザーを取り込む。発売は12月14日を予定している。(2017/9/15)

「多人数乗用車の新たな選択肢」:
マツダ、3列シートSUV「CX-8」正式発表
マツダは3列シートを備える新型SUV「CX-8」の予約受注を開始し、12月14日に発売すると発表した。(2017/9/14)

新ハイブリッドシステム搭載:
「C-HR」ハイパワー版、トヨタがコンセプト披露
トヨタは人気SUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power CONCEPT」を披露した。(2017/9/13)

デザインなど改良:
トヨタ「ランクルプラド」マイナーチェンジ
トヨタがオフロードSUV「ランドクルーザープラド」をマイナーチェンジ。(2017/9/12)

「全くもって筋が通っている」:
SUVタイプのEV、近く投入の可能性=日産副社長
日産のスキラッチ副社長は、近くSUVタイプのEVを投入することを検討中と明らかにした。(2017/9/7)

電気自動車:
ルノー日産が中国にEV開発の合弁会社を新設、2019年にAセグSUVを生産予定
ルノー・日産アライアンスと東風汽車は、中国市場向けに電気自動車(EV)の共同開発を行う合弁会社を新設する新型EVはルノー・日産アライアンスのAセグメントのSUVプラットフォームをベースとし、相互接続機能も搭載する。(2017/8/30)

コンパクトSUVに参入:
VW、新型コンパクトSUV「T-Roc」世界初披露
フォルクスワーゲンがスポーティーなコンパクトSUV「T-Roc」を世界初披露した。(2017/8/24)

ラインアップ拡充:
トヨタ「レクサスLX」一部改良 2列シート仕様を新設定
「レクサス」のフラッグシップSUV「LX」が一部改良。(2017/8/3)

カラバリ拡充:
トヨタ、SUV「C-HR」にツートンボディーカラー登場
トヨタの人気SUV「C-HR」にツートンボディーカラーがオプション設定された。(2017/8/2)

NA2リッター並み:
スズキ「エスクード」に「1.4ターボ」モデル
スズキはSUV「エスクード」に、1.4リットル直噴ターボエンジンモデルを追加した。(2017/7/26)

車両デザイン:
マツダの新型SUV「CX-8」のデザインは「時を経ても感性を刺激し続ける先進性」
マツダは、2017年中に発売予定の3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の外観を一部公開した。ミニバン「プレマシー」「ビアンテ」の生産を終了し、3列シートを求める日本市場の需要にはCX-8で応える。国内向けの新世代商品群としては初めて3列シートを採用する。(2017/7/26)

外装を黒、内装をシルバーで:
SUBARU「フォレスター」にカラー変更の特別仕様車
SUBARUのSUV「フォレスター」に、特別仕様車の「2.0XT EyeSight Smart Edition」「S-Limited Smart Edition」が登場。(2017/7/25)

最上位モデルとして:
マツダ、3列シートSUV「CX-8」外観を公開
マツダは、3列シートSUV「CX-8」の外観を一部公開した。年内に発売する予定。(2017/7/25)

インドネシア国際オートショー 2017:
三菱のSUVテイストな7人乗りMPV、「クラストップの居住性」を達成
三菱自動車は「第25回インドネシア国際オートショー」において、2017年秋から生産・販売を開始する小型クロスオーバーMPV(多目的車両)の新モデルを世界初公開する。(2017/7/19)

「売るための努力が足りないのでは」:
GM、新型SUVを日本投入 左ハンドルのまま 国内メーカー苦言
米GMがSUV「キャデラックXT5クロスオーバー」を日本市場で発売すると発表した。(2017/7/14)

サーバOSの運用管理を効率的に
Windows、Ubuntu、RedHatへのパッチ適用 “運用疲れ”を防ぐ快適ツールはこれ
OSのパッチ適用は車の整備士の仕事に似ている。ブランドやモデルごとに異なるツールが必要だ。「SCCM」や「Satellite」「Landscape」が、ITにおけるスポーツカーやSUVの維持に役立つ。(2017/7/7)

先進安全技術を全車標準に:
マツダ「CX-3」マイナーチェンジ ガソリンモデル追加
マツダがクロスオーバーSUV「CX-3」をマイナーチェンジ。ガソリンエンジンモデルが加わる。(2017/6/28)

外観など刷新:
トヨタ、新型「アクア」発売 「Crossover」登場
トヨタはコンパクトハイブリッド「アクア」をマイナーチェンジ。SUVらしさを強調した「Crossover」を新設定。(2017/6/19)

6AT採用:
スズキ、SUV「SX-4 S-CROSS」仕様変更して発売
スズキがコンパクトクロスオーバーSUV「SX-4 S-CROSS」を一部仕様変更して発売。(2017/6/15)

日産、自動運転「プロパイロット」を新型エクストレイルに搭載 セレナに続き2車種目
日産自動車は8日、高速道路の同一線内を自動運転する「プロパイロット」機能を搭載したスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」を発売した。(2017/6/9)

マイナーチェンジ:
トヨタ、新「ハリアー」にターボモデル 爽快な走り
トヨタが人気SUV「ハリアー」をマイナーチェンジ。ターボエンジンモデルが加わった。(2017/6/8)

内外装を刷新:
日産、新型「エクストレイル」発売 「プロパイロット」採用
日産自動車は6月8日、スポーツタイプ多目的車(SUV)「エクストレイル」をマイナーチェンジした新型を発売した。(2017/6/8)

Tesla、「Model Y」のティーザー画像を初公開
Tesla Motorsの年次株主総会で、「Model 3」に続く小型SUV「Model Y」のティーザー画像が初めて公開された。世に出るのは2020年ごろになる見込みだ。(2017/6/7)

世界の自動車市場:
セダン凋落 米販売2ケタ減続く SUVブームの陰
世界の自動車市場に地殻変動が起きている。(2017/5/8)

車両デザイン:
マツダのミニバンが生産終了、日本の3列シート需要は「CX-8」で対応
マツダはクロスオーバーSUVの新型車「CX-8」を2017年中に国内で発売する。国内向けの新世代商品群としては初めての3列シートを採用、マツダの国内向けSUVラインアップの最上位モデルと位置付ける。販売目標台数は非公表。(2017/5/1)

主要市場で苦戦:
マツダ、17年3月期営業益44%減 SUV拡充で巻き返しへ
マツダの2017年3月期の連結営業利益は前期比44.6%減の1256億円。世界販売台数は過去最高だったが、日本と北米の販売が伸び悩んだ。今期は新型SUV「CX-8」を投入する。(2017/4/28)

新世代初の:
マツダ、3列シートSUVの名前は「CX-8」 17年中に発売
マツダは、3列シートSUV「CX-8」を2017年中に国内発売する。(2017/4/28)

車両デザイン:
アウディ最小のSUVが日本導入、イメージは「ゴツゴツしてエッジの立った小石」
アウディジャパンはコンパクトSUVの新型車「Q2」を発表した。アウディのラインアップで最も小さいサイズのSUVとなる。従来のアウディユーザーよりも若い年齢層を取り込むため、新しいデザインコンセプトを採用した。(2017/4/27)

300万円切る価格で:
アウディ、新型コンパクトSUV「Q2」国内モデル発表
アウディが新型コンパクトSUV「Q2」の国内向けモデルを発表。(2017/4/26)

今秋に日本で発売:
トヨタ、新型「レクサスNX」世界初公開 デザイン洗練
トヨタが「レクサス」ブランドのSUV「NX」の新型を上海モーターショーで公開。(2017/4/19)

ニューヨークオートショー 2017:
スバル最大となる7人乗りSUV「アセント」、北米での成長を支える存在に
SUBARUは「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、2018年発売の3列シートSUV「ASCENT(アセント)」をイメージしたデザインコンセプトカーを披露した。プラットフォームは「インプレッサ」などと同じ「スバル グローバル プラットフォーム」で、新開発の水平対向直噴ターボエンジンを搭載する。(2017/4/17)

トヨタ、アウトドア特化SUV「TOYOTA FT-4X」公開 サイドミラーに小型カメラ
ルームライトを取り外すと懐中電灯に、ドアハンドルは飲料用ボトルにもなる。(2017/4/14)

ニューヨークオートショー2017:
トヨタが提案する「若者のためのSUV」、アウトドア向けの装備が満載
トヨタ自動車は「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、若者に向けたSUVのコンセプトモデル「TOYOTA FT-4X」を世界初公開した。(2017/4/14)

SGP採用:
SUBARUの北米向け3列シートSUV、名前は「アセント」
SUBARUが北米向け3列シートSUVの名前を「アセント」に決めた(2017/4/13)

燃料価格の下落や需要増が背景:
NYショー、各メーカーの新型SUVが続々お披露目
ニューヨーク国際自動車ショーが開幕。燃料価格の下落や需要増を背景に各メーカーからSUVが続々とお披露目された。(2017/4/13)

スバル、米雇用6000人弱に 18年度方針 SUV増産へ拡大
現在の約5400人から約1割増やし、米国での需要拡大に対応して生産態勢を整える。(2017/4/12)

車両デザイン:
カジュアル志向がSUVブームをけん引、新型「スバルXV」もスポカジに
SUBARU(スバル)はクロスオーバーSUV「XV」を全面改良して新モデルを発表した。2017年5月24日に発売する。デザイン面では従来モデルで好評だった「スタイリッシュなのに武骨」なコンセプトを維持し、都会的な「スポカジスタイル」を実現した。(2017/4/7)

SGP採用:
SUBARU、新型「XV」発表 都会的な「スポカジ」SUVに
社名変更したSUBARUが新型XVを発表。新型インプレッサをベースに、デザインの改良や走行性能の向上を果たした。(2017/4/6)

クロスオーバー7も改良:
スバル「フォレスター」改良 アイサイト搭載拡大
富士重工業は、SUV「フォレスター」「クロスオーバー7」の改良モデルをそれぞれ4月3日に発売する。(2017/3/14)

ジュネーブモーターショー2017:
アウディの新型SUVは全長5m超で4人乗り、マイルドHVも搭載
アウディは「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、電源電圧48Vの車載システムと電動スーパーチャージャー、ガソリンターボエンジンを組み合わせたマイルドハイブリッドSUV「Q8 sport concept」を披露した。(2017/3/9)

先行予約受け付け開始:
スバル新型「XV」世界初公開 「SGP」採用し一新
富士重がインプレッサベースのクロスオーバーSUV「XV」新型を初公開。(2017/3/8)

ジュネーブモーターショー2017:
スバル「XV」が初の全面改良、新開発の直噴水平対向エンジンを搭載
富士重工業は「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、クロスオーバーSUV「XV」の新モデルを世界初公開した。2012年の発売以来、初のフルモデルチェンジとなる。(2017/3/8)

流行のクーペ型SUV:
メルセデス、SUV「GLCクーペ」発売
メルセデス・ベンツの新SUV「GLCクーペ」発売。(2017/2/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
地味な技術で大化けしたCX-5
マツダはSUV「CX-5」をフルモデルチェンジした。「すわ第7世代の登場か!」と勢い込んだが、そうではないらしい。マツダの人はこれを6.5世代だと意味あり気に言うのだ……。(2017/2/20)

ジュネーブモーターショー2017:
三菱自がSUVを拡充、車名は89年のスペシャリティークーペ「エクリプス」から
三菱自動車は、「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において世界初披露する新型コンパクトSUVの車名を「エクリプス クロス」に決定した。(2017/2/15)

代表クーペの名前が復活:
新型SUVは「エクリプス クロス」 三菱自動車
三菱自動車の新型SUVの名前が「エクリプス クロス」に決まった。(2017/2/14)

クーペSUVを投入:
三菱自動車、新型SUVをジュネーブショーで初公開
三菱自動車は、3月のジュネーブ国際モーターショーで、新型スポーツタイプ多目的車(SUV)を世界初公開。(2017/1/25)

ジュネーブモーターショー 2017:
スバル新型「XV」、ジュネーブモーターショーで世界初公開
富士重工業は2017年1月23日、「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、SUV「XV」の新モデルを世界初公開すると発表した。また、同年3月9日から日本国内での先行予約を受け付ける。(2017/1/23)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。