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システム開発 に関する記事 システム開発 に関する質問

「システム開発」最新記事一覧

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システム開発 − TechTargetジャパン

宮崎県3町と熊本県錦町、基幹業務システムをNECのクラウドサービスに移行
NECによれば、複数の地方公共団体が県域を越えて基幹業務システムをクラウドサービスで共同利用するのは「全国で初めて」という。(2012/5/25)

組み込みイベントレポート:
【ESEC2012】「次はこれが来る!!」――家電や身近なサービスへの応用が期待される注目技術
2012年5月9〜11日の3日間、東京ビッグサイトで「第15回 組込みシステム開発技術展(ESEC2012)」が開催された。本稿では、近々家電製品に搭載されるとみられる最先端技術や、身近に触れる機会のありそうな最新ソリューションなどを多数の写真を交えて紹介する。(2012/5/25)

「次世代プロジェクト管理データ交換アーキテクチャ協議会」が設立
南山大学とITベンダー6社は、大規模なシステム開発でのプロジェクト情報を関係者間で一元的に共有するためのソフトウェア基盤技術の検討に着手する。(2012/5/21)

エネルギー管理:
エネルギー管理システムの構築を容易にするソフトウェア部品、通信規格やデータ形式の違いを吸収
BEMS(ビル向けエネルギー管理システム)やHEMS(住宅向けエネルギー管理システム)など、建物内で消費する電力量を監視し、管理するシステムの普及が進んでいる。富士通はエネルギー管理システムの開発を容易にするソフトウェア部品を発売する。(2012/5/17)

テスト/計測:
Xilinxの「Zynq」採用やモバイルの活用も、NIが語る新たな組み込み開発
日本ナショナルインスツルメンツは2012年5月15日に新製品説明会を開催し、同社の「グラフィカルシステム開発」の特徴をあらためて説明した。加えて、XilinxのFPGA製品群「Zynq(ジンク)」やスマートフォン/タブレットPC、クラウドコンピューティングを活用するという最近の取り組みを紹介した。(2012/5/17)

ESEC2012:
東芝情報システムがリアルタイムシミュレータを強化、ダッソーの「Dymola」と連携
東芝情報システムのリアルタイムシミュレータ「M-RADSHIPS」は、ダッソー・システムズのモデリングツール/シミュレータ「Dymola」との連携動作が可能になった。(2012/5/16)

自動車・次世代モビリティの研究開発を加速:
ベクターとZMPが車車間通信による追従走行制御の実証実験を実施
ベクター・ジャパンとゼットエムピーは、統合測定適合ツール「CANape」と超小型ロボットEV「RoboCar MV」を用いた車車間通信による追従走行制御の実証実験を行い、研究開発における有効性を確認したと発表した。(2012/5/16)

ESEC2012:
「車載情報機器のHMIはHTML5ベースが主流に」、QNXが新プラットフォームを公開
QNXソフトウェアシステムズが開発中の車載情報機器向けアプリケーションプラットフォーム「QNX CAR 2」は、標準でHTML5ベースのアプリケーションをサポートしている。(2012/5/16)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
“納品しない受託開発”をクラウドで実現したソニックガーデン
受託ソフト開発の国内需要が減少する中、受託開発とクラウドサービスを組み合わせたような事業を展開する企業が現れた。(2012/5/15)

事例で学ぶBI活用のアイデア【第10回】
ERPとBIの同時刷新で業務データ活用を加速する総合化学メーカー事例
基幹システムのデータ活用を推進するためにERPとBIの同時刷新を決断した総合科学メーカー企業。約2000万件のデータを効率的に分析する環境を整えたことで、BIの全社利用を実現している。(2012/5/14)

FPGA Insights:
PR:第50回 「Qsys」で実現するシステム・レベル設計
最新のFPGAやASICは、システム・レベルの機能をワンチップに集積できるようになり、回路設計者にさまざまな可能性を提供している。半面、設計者はこれまで以上に生産性の向上が求められるなど、新たな課題に直面している。こうした中で開発ツールの機能が大きな進化を遂げている。(2012/5/22)

ESEC2012基調講演リポート:
VWはモジュール化だけじゃない、車載システムの“民主化”にも取り組む
フォルクスワーゲン(VW)で車載電子システム開発部門のトップを務めるVolkmar Tanneberger氏が「ESEC2012」の基調講演に登壇。同社における車載電子システムの開発指針として、注目を集めている「モジュール化」の他にも、「民主化」というキーワードが飛び出した。(2012/5/11)

エネルギー管理:
電力見える化システムのよく効く使い方 後編 「データを集めてさらに節電」
後編では、具体的に見える化システムを活用した例を紹介する。見える化システムで課題を洗い出した例のほか、見える化システムを使って初めて大きな無駄を見付けたという例などを取り上げ、解説する。(2012/5/16)

エネルギー管理:
電力見える化システムのよく効く使い方 前編 「節電の基本戦略を練る」
LED照明や発電システムなど、節電に直接役立つ機器が注目を集めている。しかし、各メーカーが販売している「電力の見える化」システムに目を向けると、「活用法が分からない」という人が多いのではないだろうか。前編では、電力の見える化システムの基本的かつ効果的な利用法を解説する。(2012/5/9)

ESEC2012速報 車載半導体:
コンチネンタルが車載イーサネットのデモを披露、PoEによる電力供給も視野に
ブロードコムジャパンの「ESEC2012」ブースで、ドイツの大手ティア1サプライヤコンチネンタルが車載イーサネットのデモシステムを披露した。同システムでは、データ伝送と電力伝送を同時に行うPoE(Power over Ethernet)も活用されている。(2012/5/10)

ESEC2012速報:
バーチャル試着から最先端ヘルスケア機器まで――インテルの見て・触れて・体感できるコンセプトデモ
ESEC2012のインテル・ブースでは、「Intelligence in. Amazing out.」をブーススローガンに、同社が提唱する「インテリジェント・システム」を具現化したコンセプトデモの数々を披露。リテールとメディカル/ヘルスケアに関する展示デモを多数の写真を交えて紹介する。(2012/5/9)

モバイル活用システムの開発支援サービスを提供――野村総研
野村総研は、企業でスマートフォンなどの機器を業務に使用するために必要となるシステム開発を支援するサービスを始めた。(2012/5/8)

サン電子、組み込みに適した低価格のM2M通信アダプタ「Rooster-P100」を開発
サン電子が無人運用を想定した組み込み向けの低価格のM2M通信アダプタ「Rooster-P100」を発表した。6月から検証機の貸し出しを開始する予定だ。(2012/5/7)

フジテレビ、スマホを使った遠隔取材支援システム開発
フジテレビがスマートフォンを活用した遠隔取材支援システム「LocationSupporter」(ロケサポ)をジェイエムテクノロジーと共同開発。本社と取材現場との連絡などに活用していく。(2012/5/7)

ESEC2012 開催直前情報!!:
コベリティは静的解析ツールの最新版を展示、1400万桁のコードが2時間で解析可能に
コベリティは、2012年4月に発表したばかりのデベロップメントプラットフォームの最新版「Coverity 6.0」を展示する。従来品に比べて解析の精度とスピードが向上している他、派生開発のサポートの強化も図っている。(2012/5/7)

富士通マーケと復旦大学、中国向けシステム研究で協業
FJMと上海の復旦大学は、モバイル端末の業務利用に関する共同プロジェクトを開始した。(2012/5/1)

ESEC2012 開催直前情報!!:
Android端末から「直接印刷」、グレープシステムが提供
Android関連のミドルウェアやリアルタイムOSを手掛けるグレープシステムはESEC 2012で、3つのテーマを打ち出す。Android端末からの直接印刷や、高速組み込みデータベースなどを見せる。(2012/5/1)

ESEC2012 開催直前情報!!:
次世代店舗「スマートショップ」の最新技術とソリューションに注目、リョーヨー
菱洋エレクトロは、ESEC2012で“インテリジェントシステム”に関する技術・ソリューションを訴求する。次世代店舗「スマートショップ」をイメージした体験型の展示デモは必見だ!!(2012/4/27)

9つのPaaSの違いが分かる比較表付き!
主要PaaSの機能と、ユーザーの開発トレンドを解説
PaaSの多くは、複数のプログラミング言語や開発フレームワークなどに対応し、料金体系も多岐にわたる。本稿では、言語やフレームワークのユーザー動向、主要PaaSの機能、料金体系のトレンドを紹介する。(2012/4/26)

プログラマブルロジック FPGA:
“次の10年”へ Xilinxが開発環境を刷新、設計と実装の生産性が4倍に向上
現代のFPGAは、プログラマブルロジックのみならず、高速シリアルインタフェースやプロセッサ、アナログ周辺回路などを統合した高度なデバイスに進化している。半面、FPGAを使うシステム開発の現場では、旧来とは異なるボトルネックが顕在化し始めた。そこでXilinxは、それらを解消すべく開発環境を刷新した。(2012/4/25)

製品リリース/CPUモジュール:
PFU、第3世代インテルCoreプロセッサ搭載CPUモジュールを発売
PFUは、第3世代インテルCoreプロセッサ(開発コード名:Ivy Bridge)を搭載するCPUモジュールの新製品「システム オン モジュール AM120モデル210H」を発売する。(2012/4/24)

製品リリース/デバッガー:
Atom E600番台対応の動的解析ツール「adviceLUNA システムマクロトレース」登場
横河ディジタルコンピュータは、組み込み機器開発者向け動的解析ツール「adviceLUNA システムマクロトレース」のインテル Atom プロセッサ E600番台対応モデルを発表した。(2012/4/23)

ESEC2012 開催直前情報!!:
インテルは「Intelligence in. Amazing out.」がテーマ、「Ivy Bridge」もお目見え
「ESEC2012」におけるインテルの展示テーマは、「Intelligence in. Amazing out.」。「インテル・アーキテクチャー」によって、組み込み機器が「インテリジェント・システム」に進化することを象徴するメッセージとなっている。間もなく正式発表される「Ivy Bridge」の展示にも注目だ。(2012/4/23)

ESEC2012 開催直前情報!!:
「組み込みソフト開発の信頼性強化へ」、キャッツが3つの技術を提案
ソフトウェア開発ツールなどの開発/販売を手掛けるキャッツはESEC 2012で、組み込みソフト開発の信頼性向上に貢献する3つの技術を紹介する。実機の電動車いすロボットを例に取り上げ、安全監視用ソフトウェアの検証やモデリングについてディスカッションを行うトークイベントも予定している。(2012/4/19)

デベロップメントテストの統合を支援:
コベリティ、「Coverity 6.0」と開発者コミュニティー「CoverityConnect」を発表
コベリティは、静的解析をコア技術とした“デベロップメントテスト”を実現するプラットフォームの最新版「Coverity 6.0」と、オンライン開発者コミュニティー「CoverityConnect」を発表した。(2012/4/18)

SI業界でもアジャイル開発を NTTデータ、3年で1000人育成
NTTデータがグループの若手リーダーを対象にアジャイル開発研修を行う。3年間で約1000人のアジャイル開発人材を育成する計画だ。(2012/4/17)

企業のモバイル活用、2011年度の最高峰は:
「MCPCアワード 2012」のグランプリ候補が出そろう
モバイルを活用したシステムの導入で成果を上げている企業や団体・自治体を表彰する「MCPCアワード」のグランプリ候補が出そろった。4月20日、最終候補となった5つの事例の中からグランプリが決まる。(2012/4/17)

ESEC2012 開催直前情報!!:
計10社の主要ベンダーのマイコンも、IARシステムズは開発環境/導入事例を幅広くアピール
独自の評価キットをベースに統合開発環境やリアルタイムOS、ミドルウェアを組み合わせたマイコンの「プラットフォーム・ソリューション」を提供しているIARシステムズ。ESEC 2012では「MCU」、「開発環境」、「アプリケーション事例」という3つの展示コーナーを用意する。(2012/4/17)

ESEC2012 スペシャル・プレビュー:
PR:インテルが提唱する「インテリジェント・システム」で実現できるもの
インテルが提唱している「インテリジェント・システム」のことをご存じだろうか。その概念を理解しているつもりでも、実際にそれがどのような価値を生み出すものなのか、具体的に説明するのは難しい。そのヒントを、インテルは「第15回 組込みシステム開発技術展(ESEC2012)」で提示する。インテリジェント・システムにより得られる新しい価値、そのアウトプットを最新の展示デモで体感してほしい。(2012/4/17)

ESEC2012 開催直前情報!!:
“ブレない”ことが最大の武器、Linux搭載機器の開発を後押しするリネオ
組み込みLinuxに関する高い専門性を武器に、開発環境からソフトウェア、関連技術・サービスまでを幅広く手掛けるリネオソリューションズ。「第15回 組込みシステム開発技術展(ESEC2012)」では、これまで同社が培ってきた技術力・製品力の「進化」「深化」に注目したい。ディープな技術課題を解決するヒントがそこにある!?(2012/4/13)

中国企業との連携を強化 米Intel
Intelは北京で開催中の開発者向け会議において引き続き中国市場に注力していくと発表した。(2012/4/11)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
人月ビジネスを捨て、成功報酬型モデルへの転換を
受託ソフト開発会社の多くが新ビジネスモデル創出に躍起になる中、シンプレクス・ホールディングスはリスクをとって自社開発したサービスを提供して高収益モデルを確立したい考えだ。(2012/4/10)

企業向けシステムを構築するパブリッククラウド【第8回】
システム管理者に優しいIaaS「ニフティクラウド」
AWSと比較されることの多いニフティクラウド。本稿では、ニフティクラウドの価格や機能について、AWSとの比較を交えて紹介する。(2012/4/5)

必読! Kinect for Windows 基礎のキソ:
Kinect センサーで夢と魅力にあふれるアプリを“創造”しよう!
「Kinect for Windows センサー」によるアプリケーション開発のための“超”入門。本格的な開発を始める前に絶対に知っておきたい、Kinect for Windows センサーの特長やXbox 360版との違い、開発時の注意点、応用例などをまとめて紹介する。(2012/3/30)

ポルシェ カレラ カップ ジャパン 2012で実装確認:
時速285kmの世界で車両情報、心拍数・心電図をリアルタイム把握
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンは、アクティブセーフティ、そして、バイオメトリクスデータのリアルタイム取得・発信を可能とする、新コンセプトの「ドライバーアシストシステム」をレーシングカーに実装する計画を発表。まず、3月31日、4月1日に岡山国際サーキットで開催される「ポルシェ カレラ カップ ジャパン 2012」の第1、2戦において実装確認試験を行う。(2012/3/29)

FPGA Insights:
PR:第48回 こんなところにCPLD――産業用途でみるCPLD活用事例(前編)
システム設計において、必要な全ての回路をSoCやASICに集積できるとは限らない。このようなときに有用な半導体チップがCPLD(Complex PLD)である。CPLDは低価格化、低消費電力化、高性能化がさらに進んだことで、活用できる範囲も広がった。本稿では、最新のCPLDを中心に、その特徴や産業分野における主な用途について述べる。(2012/3/26)

企業動向 100%出資子会社設立:
次世代車載ディスプレイと触覚・力覚デバイス開発を強化、デンソーが買収を発表
デンソーは、3次元画像の生成・解析技術を活用したソフトウェアやサービスなどを開発・提供しているアイネットの3D事業部を買収。4月1日からデンソーの100%出資子会社「スリーディー」として事業を開始する。(2012/3/22)

過労死の国・日本 若者に迫る危機:
「もう一度だけ、会社に戻る」が最後の言葉に SEは高いうつ発症率
「もう一度だけ、会社に戻るよ。それでダメなら帰ってくる」。そう言い残して復職した男性は2カ月後、うつ病の薬を大量に飲んで死亡した。うつのきっかけは、在京テレビ局の地上デジタル放送のシステム開発だ。(2012/3/22)

同僚にうつ病患者が多いことは、何を意味するのか
就職氷河期のさなか、システムエンジニアとして川崎市内の会社に就職した西垣和哉さん。日本有数の大手企業の子会社だったが、人間らしく働かせているとは到底思えない環境だった。(2012/3/22)

地域医療連携ソリューション紹介:NTTデータ
スモールスタートから最適な地域医療連携の実現を目指す NTTデータ
公共インフラのシステム構築を多く手掛けてきたNTTデータ。同社はパッケージが主体となりがちなシステム提案において、「小さく生んで大きく育てる」というアプローチで地域医療連携に取り組んでいる。(2012/3/16)

山浦恒央の“くみこみ”な話(41):
ついに登場! 究極の見積もり技法(その4:最短開発期間の算出)
「ソフトウェア技術者の最高の能力は、見積もりだ!」――今回は筆者お手製のExcelシートの計算式を使い、“開発エンジニアを何千人・何万人投入したとしても、「この期間」よりも絶対に短く開発することはできない”というSLIMのトレードマーク「最短開発期間」の計算方法を解説する。(2012/3/14)

キリンの情シス子会社にNTTデータが資本参加
キリンビジネスシステムの発行済み株式の49%をNTTデータが取得する。(2012/3/9)

三重・第三銀行、次期基幹系システムに共同アウトソーシングサービスを採用
日立製作所の地域金融機関向け「NEXTBASE」を採用した。(2012/3/9)

「デベロッパーが知るべき291のこと」――システム開発について専門家が議論
「ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと」の監修者・鈴木雄介さんと、「プログラマが知るべき97のこと」の監修者・和田卓人さん、「プロジェクト・マネジャーが知るべき97のこと」の監修者・神庭弘年さんが、「デベロッパーが知るべき291のこと」と題し、システム開発についてそれぞれの視点で語り合う。配信は3月7日19時30分〜。(2012/3/6)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
遠隔地を結ぶ仕組みで新市場を創出 ブイキューブ
企業がコスト削減に躍起になったリーマン・ショック以後、ブイキューブではWeb会議やオンラインセミナーなど「ビジュアルコミュニケーション」システムへの引き合いが増大した。「コミュニケーションがさまざまな問題を解決する」と間下社長は意気込む。(2012/3/1)


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