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「TASCAM」最新記事一覧

ボタン一つで歓声や拍手 “生主”向けオーディオインタフェース、ティアックとドワンゴが共同開発
ネット生放送向けのUSBオーディオインタフェース「MiNiSTUDIOシリーズ」を、ティアックとドワンゴが共同開発。「TASCAM」ブランドで6月上旬に発売する。(2016/4/28)

独beyerdynamicから密閉型の新フラグシップ「T 5 p 2nd Generation」登場
1月の「CES 2016」で注目を集めた「T 5 p 2nd Generation」の国内販売が決定。ポータブル機器でも駆動できる32Ωのインピーダンスはそのままに新しいチューニングで「極めてソリッドでバランスの良い音場表現を実現した」という。(2016/2/10)

自分でカスタマイズするヘッドフォンにエントリーモデルが登場、独beyerdynamic「CUSTOM STREET」
ティアックは、独beyerdynamicのヘッドフォン「CUSTOM STREET」を発表した。よりコンパクトでスタイリッシュなデザインを採用したセルフカスタマイズモデルだ。(2016/1/13)

独beyerdynamicのスタジオモニターヘッドフォン「DT 990 PRO」に黒い限定版が登場
ティアックは、独beyerdynamicの開放型スタジオモニターヘッドフォン「DT 990 PRO LIMITED EDITION」を1月下旬に発売する。黒を基調とした外観にリデザインされたスペシャルエディションだ。(2016/1/13)

魅惑のバランス駆動:
DSD再生の強化にバランス対応――ティアック「UD-503」の進化に迫る!
人気の高いティアック“Reference 501”シリーズにヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC「UD-503」が仲間入り。新DACチップを搭載し、ヘッドフォンのバランス駆動にも対応した注目機種の実力は? 発売前にさっそく使い込んでみた。(2015/6/10)

自分好みのサウンドとデザインを楽しめるヘッドフォン「CUSTOM ONE PRO PLUS」、ティアックから
ティアックは、独byerdynamicの“セルフカスタマイズヘッドフォン”「CUSTOM ONE PRO PLUS」を発表した。(2015/3/19)

aptX対応:
ティアック、米KOSSのBluetoothヘッドフォン「BT540i」を発売――ワイヤレスでもパンチの効いた低音を継承
ティアックは、米KOSSのBluetoothヘッドフォン「BT540i」を発表した。KOSS伝統のパンチの効いた低音とクリアな高域を継承したワイヤレスヘッドフォンだ。(2015/3/19)

ティアック、デイジーチェーン対応のモニターヘッドフォン「Pro4S」などKOSS製品3機種を発売
ティアックは、米KOSSのスタジオモニターヘッドフォン「Pro4S」など3機種を2月下旬に発売する。(2015/2/12)

ティアック、独beyerdynamicの「T1」購入者にもれなく1万円分のQUOカードをプレゼントするキャンペーン
ティアックは「beyerdynamic T1をご購入いただいた方全員に1万円分のQUOカード プレゼントキャンペーン」を開始した。(2014/12/19)

先着300人:
TASCAM製品を買ってTASCAM製品をゲット!? ティアックが「Get One Freeキャンペーン」をスタート
ティアックは、リニアPCMレコーダーやUSBオーディオインタフェースの購入者を対象に、TASCAM取り扱い製品をプレゼントするキャンペーンを開始した。(2014/12/10)

独beyerdynamicからヘッドフォンアンプのフラグシップモデル「A2」が登場
ティアックは独beyerdynamicのヘッドフォンアンプ「A2」を11月下旬に発売する。1台ずつハンドメイドで製造されるプレミアムモデルだ。(2014/11/12)

スマホでも操作可能:
ティアック、Wi-Fi搭載のPCMレコーダー2機種TASCAM「DR-44WL」「DR-22WL」
ティアックは9月17日、Wi-Fi搭載でスマホからの操作が可能なリニアPCMレコーダーTASCAM「DR-44WL」「DR-22WL」を発表した。発売はいずれも10月上旬予定。(2014/9/17)

ハイレゾ音源も楽しめる:
ギブソン、オンキヨー、ティアックのコラボ――「音と音楽」のショールームを八重洲にオープン
米Gibson Brandsはファミリーブランドであるギブソン、ティアック、オンキヨーの3社がコラボレーションした世界初のショールーム「Gibson Brands Showroom TOKYO」を開設する。(2014/7/1)

自作派も:
ライブやイベントも要チェック! 第5回「ポタフェス」が6月28日に開幕
ヘッドフォン専門店「e☆イヤホン」のタイムマシンが主催する「ポータブルオーディオフェスティバル」が6月28日と29日の両日、東京・秋葉原の「ベルサール秋葉原」で開催される。(2014/6/27)

ティアック、ドライブ事業から撤退へ
ティアックは光学ドライブなど製造販売するストレージデバイス事業の譲渡に向けた交渉を始めた。(2014/3/19)

「レコーディングスタジオの音をどこでも楽しめる」――beyerdynamicの定番モニター「DT 770 PRO」に32オーム版が新登場
ティアックは、独beyerdynamicのモニターヘッドフォン「DT 770 PRO 32」を3月下旬に発売する。(2014/3/11)

ティアック、独beyerdynamicのテスラドライバー搭載ポータブルヘッドフォン「T51p」を発売
ティアックは、独beyerdynamicのポータブルヘッドフォン新製品「T51p」を3月下旬に発売する。(2014/3/11)

ティアック、独beyerdynamicのポータブルモニター「DT 1350 CC」
ティアックは、独beyerdynamicのポータブルモニターヘッドフォン「DT 1350 CC」を発売する。2011年に発売した「DT 1350」の改良版だ。(2014/3/11)

オトトイ、DSD体験イベント「OTOTOY DSD SHOP 2013」の内容を発表――DSD音源の公開視聴会も
オトトイは、DSDサウンド体験イベント「OTOTOY DSD SHOP 2013」の概要を発表した。平賀さち枝さんや湯川潮音さんが行ったDSD録音音源の公開視聴会などを実施する。(2013/11/29)

ローランド、音楽制作ソフト「SONAR」のCakewalkを売却 Gibsonに
ローランドは、音楽制作ソフト「SONAR」などを開発する子会社Cakewalkの全株式をGibsonに売却する。「継続的な事業拡大は難しい」と判断。(2013/9/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
物欲の夏、買って後悔しないアイテムとは? (オーディオ編)
AV評論家・麻倉怜士氏による個人的物欲チョイスの後編は、「これはまさにTechnics!」「価値あるブックシェルフ」「アナログ由来のPCオーディオ機器」など、注目アイテムがそろい踏み。(2013/7/29)

ギターのGibson、ティアックを子会社化へ 資本・業務提携
「レスポール」などで知られるGibsonとティアックが資本・業務提携。ティアックはGibsonの子会社に。(2013/3/29)

「T70」の開放型版?:
ティアック、独beyerdynamicの開放型ヘッドフォン「T90」
ティアックは独beyerdynamicの開放型ヘッドフォン「T90」を9月下旬に発売する。(2012/9/19)

ティアック、iOSデバイス向けマイク/ラインアンプとステレオコンデンサーマイクを発売
ティアックは、iOSデバイス用のマイク/ラインアンプ「iXJ2」と、X-Y方式ステレオコンデンサーマイク「iM2X」を発売する。(2012/9/5)

バリアングル機構付き:
ティアック、カメラが180度回転するリニアPCM&HDビデオレコーダー「DR-V1HD」
ティアックから、「TASCAM」ブランドのリニアPCM/HDビデオレコーダー「DR-V1HD」が登場。高音質なリニアPCMレコーダーに、動画撮影用のバリアングル機構付きビデオカメラを搭載する。(2012/7/19)

ティアック、KOSSの21製品で価格見直し
ティアックは、米KOSS社製ヘッドフォンやイヤフォンの一部製品についてメーカー希望小売価格をオープンプライスへと変更する。(2012/4/25)

もふもふ:
ティアック、iPhone用ステレオコンデンサーマイク「iM2」専用のウインドスクリーン
TASCAM(タスカム)ブランドからiPhone用ステレオコンデンサーマイク「iM2」専用のウインドスクリーン「WS-2i」発売。(2012/3/28)

iPhoneで高音質のナマ録だ!――ティアック、iPhone/iPad/iPod touch向けステレオコンデンサーマイクとPCMレコーダーアプリを発表
ハイエンドなナマ録に必須のリニアPCMレコーディングが、iPhoneでできてしまう高音質コンデンサーマイクが発売に。あわせて、レコーダーアプリも無料配信される。(2011/11/22)

ハイエンドモデル:
ティアック、96kHz/24bit対応のリニアPCMレコーダー「DR-100MKII」を発売
96kHz/24bit対応のリニアPCMレコーダー「DR-100MKII」がティアックから登場した。ハンディレコーダー製品のハイエンドモデルとして、11月下旬に発売する。(2011/11/15)

ティアック、24bit/96kHz対応のリニアPCMレコーダー「DR-40」
ティアックは、TASCAMブランドから24bit/96kHz対応リニアPCMレコーダー「DR-40」を発売する。楽器録音や業務用にも対応する豊富な機能を搭載する。(2011/9/16)

beyerdynamicのマイク付きイヤフォンなど2モデル、ティアックから
ティアックは、iPhoneやSkypeに対応するマイク付きインナーイヤフォン「MMX 101 iE」およびスマートなデザインのインナーイヤフォン「DTX 71 iE」2機種を4月上旬より順次発売する。(2011/3/30)

磁束密度が1テスラ:
ティアック、テスラテクノロジー採用のモニター用ヘッドフォン
ティアックは、TASCAMブランドからハイエンド向けのモニター用ヘッドフォン「DT 1350」を発売する。(2011/3/30)

大音量のバンド録音も可:
ティアック、音楽制作に力を発揮するリニアPCMレコーダー
ティアックは、TASCAM(タスカム)ブランドからリニアPCMレコーダー「DR-07MKII」を3月下旬に発売する。(2011/3/28)

バランス出力装備:
ティアック、iPodドックを搭載した業務用CDプレーヤー
ティアックは、iPodドック搭載のCDプレーヤー「CD-200iB」をTASCAMブランドで3月下旬より発売する。バランス出力を装備した業務用だ。(2011/2/23)

ティアック、リニアPCMレコーダー「DR-05」を発表
ティアックは、リニアPCMレコーダー「DR-05」をTASCAM(タスカム)ブランドで3月下旬より発売する。(2011/2/18)

ティアック、ラックマウントタイプの高機能CDプレーヤー
ティアックは、TASCAMブランドの高機能CDプレーヤー「CD-500/CD-500B」を2月下旬より発売する。(2011/1/19)

ティアック、オーバーヘッドタイプのヘッドフォン「T 5 p」
ティアックは、独beyerdynamic社製の密閉型ヘッドフォン「T 5 p」を12月より発売する。(2010/10/29)

インターネット、統合型シーケンスソフト「Singer Song Writer 9 Professional」
インターネットは、同社製音楽作成ソフト「Singer Song Writer」シリーズの最新版「Singer Song Writer 9 Professional」を発表した。(2010/4/7)

ティアック、ホームユース向けなど独beyerdynamic製ヘッドフォンにバリエーション追加
ティアックは、独beyerdynamic製ヘッドフォンおよびインナーイヤフォンのラインアップに計11モデルを追加した。(2009/5/20)

ティアック、最上位ポータブルレコーダー「DR-100」など2製品
ティアックは、同社製ポータブルレコーダーの最上位モデル「DR-100」、およびSD/CDへの録音が可能な「BB-1000CD」の2製品を発表した。(2009/3/13)

上位機種の特徴を受け継いだリニアPCMレコーダー「DR-07」
ティアックが“TASCAM”ブランドのリニアPCMレコーダー「DR-07」を発売する。DR-1の特徴を引き継ぎながら低価格化を果たした。(2009/1/16)

あの「ブレイク工業」がパチスロに ブームとその後、ITと
「家を壊すぜ! 橋を壊すぜ!」――3年前、ネット発で大ヒットした萬Zの「日本ブレイク工業 社歌」がパチスロ台になった。「ほんのシャレで」作った曲が人を動かし、ネットを動かす。(2007/7/13)

トレーニング機能充実:
ギターの音だけ消せるCD内蔵ギターアンプ
ティアックはCDプレーヤー/ギタートレーナー機能を内蔵したギターアンプ「GA-30CD」を発売する。お気に入りのCDをギター練習のお手本にできる各種機能を搭載。(2007/3/16)

ロジテック+ティアック、自然な音にこだわったiPod用スピーカー
ロジテックはティアックと共同企画したiPod対応のスピーカーユニット「LDS-Ri700」を発売する。オーディオメーカーと開発することで、「自然な音」にこだわったという。(2006/8/3)

小寺信良:
「VODでハイビジョン」がもたらす衝撃
利便性/付加価値の高いハイビジョンコンテンツサービスとして、「オンデマンドTV」による世界初のハイビジョンVODが6月からスタートする。その特徴と“VODでハイビジョン”がもたらす衝撃、そして課題を探ってみた。(2006/4/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。