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「東京エレクトロン デバイス」最新記事一覧

関連キーワード

半導体商社トップインタビュー 東京エレクトロンデバイス:
再編が進む半導体業界、TEDが見据える2020年
2016年になっても収まる気配がない、半導体業界に吹き荒れるM&Aの嵐。この業界再編は、半導体商社にとっても変革期を迎えたことを意味するだろう。そこで、EE Times Japanでは、各半導体商社のトップに今後の戦略を問うインタビュー企画を進めている。今回は、東京エレクトロンデバイスで社長を務める徳重敦之氏に、同社が掲げる2020年までの中期経営計画について話を聞いた。(2016/9/14)

東京エレクトロン デバイス Azure Certified for IoT 取得支援ラボ:
マイクロソフトのIoTデバイス認証プログラムの取得サポートサービスを開始
東京エレクトロン デバイスは、マイクロソフトが提供するIoTデバイス認証プログラム「Azure Certified for IoTプログラム」の取得サポートサービスの提供を開始した。(2016/9/13)

「Azure Certified for IoT」取得支援サービス、東京エレクトロン デバイスが開始
マイクロソフトのクラウド「Azure」へのIoTデバイス接続性を認証するプログラム「Azure Certified for IoT」の取得を支援するサービスを東京エレクトロン デバイスが開始した。(2016/9/7)

企業動向を振り返る 2016年7月版:
ARMを手中に収めたソフトバンク/アナログ半導体大手ADIが競合リニアを買収
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年7月は、ソフトバンクグループによるARM買収や、Analog DevicesによるLinear Technology買収など、大きな買収劇が繰り広げられました。(2016/8/18)

組み込み/IoT機器開発で使えるWindows(4):
IoTの実現に最適な「Windows IoT」と「Azure IoT」
マイクロソフトの組み込み/IoT機器向けOS「Windows Embedded/IoT」の導入メリットとは? 連載第4回では、IoTの実現に欠かせない要素の1つ“クラウド”に焦点を当て、マイクロソフトのクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」のIoT向けサービス、そして組み込み/IoTデバイスとクラウドの連携活用について紹介する。(2016/8/3)

「両社の融合による相乗効果を」:
TEDとバイテックが合弁――NXP製品共同販売へ
東京エレクトロンデバイスとバイテックグローバルエレクトロクスは2016年7月28日、NXP Semiconductors製品サポートを事業内容とする合弁会社設立に合意したと発表した。(2016/7/28)

フラッシュストレージ徹底解剖 セミナーレポート:
「フラッシュファースト」時代におけるストレージ選択、“自社に向いている”のは一体どれか
一口に「フラッシュストレージ」といっても、特徴はさまざまだ。オールフラッシュの効果はある程度分かっているつもりでも、どの製品が自社に向いているのかは分かりにくいかもしれない。@ITが主催したセミナーでは、楽天のフラッシュストレージ活用の裏側が明かされるとともに、各ベンダーそれぞれの特徴と、選定と選択、活用のポイントが紹介された。(2016/6/28)

組み込み/IoT機器開発で使えるWindows(3):
小型・低コストな機器開発に適した「Windows 10 IoT Core/Core Pro」
マイクロソフトの組み込み/IoT機器向けOS「Windows Embedded/IoT」の導入メリットとは? 第3回では「Windows 10 IoT Core/Core Pro」を取り上げ、CoreとCore Proエディションの違いや商用利用、組み込み/IoT機器開発における活用ポイントを解説する。(2016/6/27)

ESEC2016特別企画:
PR:IoTデバイスのビジネスチャンスを生み出す「Microsoft Azure Certified for IoT」
マイクロソフトの「Microsoft Azure Certified for IoT」は、OSやデバイスの種類を問わずクラウドへつながることを無料で認証するプログラムだが、単純な認証にとどまらず、さまざまな角度から「IoTビジネス」を推進するプログラムでもある。ESEC2016の会場で垣間見えたその魅力を紹介する。(2016/6/1)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
地球規模で膨大なセンサー端末を無線でつなぐ
リニアテクノロジーは「ワイヤレスジャパン2016」で、無線ネットワーク技術「dust networks(ダスト・ネットワークス)」の採用事例などを展示した。また、巨大な無線センサーネットワークの構築を可能とする「ネットワークマネージャ」についてもその概要を紹介した。(2016/5/26)

東京エレクトロン デバイス TB-7Z-TCDK-GC2/GC3:
オリジナル3次元システムを短期間で開発できる3D TOFカメラ開発キット
東京エレクトロン デバイスは、高精細/高精度なオリジナル3次元システムを短期間で開発できる、インテリジェント3D TOFカメラ開発キット「TB-7Z-TCDK-GC2」「TB-7Z-TCDK-GC3」を発表した。(2016/5/26)

組み込み/IoT機器開発で使えるWindows(2):
多機能化される機器開発に最適な「Windows 10 IoT Enterprise」
マイクロソフトの組み込み/IoT機器向けOS「Windows Embedded/IoT」の導入メリットとは? 第2回では、組み込み/IoT機器の中でも多機能・高機能化された機器に最適な「Windows 10 IoT Enterprise」を取り上げ、その特徴や機能、活用事例を紹介する。(2016/5/25)

キーワードは「モダナイズ」「ソフトウェア志向」:
PR:EMCがパートナーとともに築き上げていく「次世代ビジネスプラットフォーム」の姿
EMCジャパンによる、2015年度に優れた実績を上げたパートナー企業を表彰し、2016年度の製品・ビジネス戦略をパートナーへ示すイベント「EMC Business Partner Day 2016」が開催された。クラウド、ビッグデータ、IoT技術が普及し、取り扱うデータ量が爆発的に増えていく今後のデジタルビジネス時代に向け、EMCとEMCのパートナーは、その解決策をどう示し、どのように提供していくのだろうか。(2016/5/19)

IoT/M2M展:
IoT開発サービス、TEDがワンストップで提供
東京エレクトロン デバイス(以下、TED)は、「第5回IoT/M2M展 春」で、顧客のアイデアをビジネスとして具現化させるための支援サービス「TED Real IoT」について、デモを交えて紹介した。IoT開発サービスをワンストップで提供する。(2016/5/17)

東京エレクトロン デバイス:
短期間での開発を可能にする3D TOFカメラ開発キット
東京エレクトロン デバイスは、高精細/高精度なオリジナル3次元システムを短期間で開発できる、インテリジェント3D TOFカメラ開発キットを発売した。(2016/5/16)

ESEC2016:
ゲートウェイからドローンまでもがIoTデバイス、マイクロソフトが紹介するIoTの「幅広さ」と「接続性」
ESEC2016のマイクロソフトブースでは、クラウド(Azure)への接続性を認証するプログラムである「Microsoft Azure Certified for IoT」の説明に大きなスペースが割かれており、認証済み製品も多く紹介されている。(2016/5/11)

TOF形式の3Dカメラ開発キット、東京エレクトロン デバイスが販売開始
東京エレクトロン デバイスがTOF(Time Of Flight)方式の3Dカメラ開発キットを販売開始。FAや車載、セキュリティなどの分野に向け、2018年度までに1000台の出荷を狙う。(2016/4/28)

製造ITニュース:
販売代理店契約締結により、クラウドサービスの提供を開始
東京エレクトロンデバイスは、マイクロソフトのクラウドディストリビューターとして認定され、販売代理店契約を締結した。今後、リセラー経由でマイクロソフトのクラウドサービス販売が可能となる。(2016/4/28)

東京エレクトロン デバイス TED Real IoT:
IoTの実現に必要な“全て”を提供するワンストップサービス
東京エレクトロン デバイスは、IoTを活用したサービス開発を検討する際に必要となる、デバイス開発、アプリケーション開発、データ解析、分析までをワンストップで提供するサービス「TED Real IoT」の提供を開始した。(2016/4/26)

ESEC2016 開催直前情報:
デバイス開発からデータ解析まで、IoTの全てをワンストップ提供「TED Real IoT」
東京エレクトロン デバイスはIoTの提供に必要となる、「デバイス開発」「アプリケーション開発」「データ解析/分析」までをワンストップにて提供するサービス「TED Real IoT」を開始する。(2016/4/26)

組み込み/IoT機器開発で使えるWindows(1):
組み込み機器向け「Windows Embedded/IoT」とは?
マイクロソフトの組み込み/IoT機器向けOS「Windows Embedded/IoT」の導入メリットとは? Windows Embedded/IoTの最新情報や活用ポイントを、他の組み込みOSとの違いを交えながら詳しく解説する。(2016/4/26)

「IoTビジネス共創ラボ」発足、日本マイクロソフトら10社が参加――「1年で100案件創出目指す」
日本マイクロソフトら10社が、IoTビジネスの普及と拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」を発足。先進事例の共有やIoTプロジェクトの共同検証を行う。目指すはITとOTを融合する“緩やかな”組織だ。(2016/2/9)

IoTの普及とビジネス機会を拡大:
AzureでIoTプロジェクトを共同検証する「IoTビジネス共創ラボ」
日本マイクロソフトと東京エレクトロン デバイスは、「IoTビジネス共創ラボ」を発足し、活動を始めた。日本市場でのIoTの普及とビジネス機会の拡大を目的とする。(2016/2/9)

日本マイクロソフトら10社、IoTビジネス拡大目指す「IoTビジネス共創ラボ」
日本マイクロソフトら10社が、Microsoft Azureを活用したIoTの普及とビジネス拡大を目的とする「IoTビジネス共創ラボ」を立ち上げた。製造や物流、社会インフラなどへのIoT活用を推進する。(2016/2/9)

ラティスセミコンダクター 社長 竹原茂昭氏:
PR:小型/低消費電力FPGAに最新インタフェースIP群が加わり、新たなビジネスモデル創出へ
Lattice Semiconductorは、2015年3月にSilicon Imageを買収し、新体制となった。標準規格対応の最新インタフェースIPコアを実装した小型/低消費電力のFPGAを容易に実現できるなど、合併によるシナジー効果に期待がかかる。Lattice Semiconductorの日本法人であるラティスセミコンダクターの社長を務める竹原茂昭氏が、2016年の事業戦略などについて語った。(2016/1/12)

Kintex Ultra Scale採用の4K8K開発プラットフォーム、東京エレクトロン デバイス
東京エレクトロン デバイスが、ザイリンクス「Kintex Ultra Scale」を採用した4K8K開発プラットフォームと各種拡張カードを販売開始した。(2015/11/26)

ET2015:
「Windows 10 IoT」の“実用度”を体感できるマイクロソフトブース
ET2015のマイクロソフトブースは、「Windows 10 IoT」と「Azure」に関する展示が多くを占める。単なる展示ではなく実際の導入を意図した紹介が多く、組み込み業界への意気込みが感じられる。(2015/11/19)

TEDの自社ブランド品を3社で共同拡販:
TEDとトーメンエレ、豊通エレが共同ビジネス
東京エレクトロンデバイスとトーメンエレクトロニクス、豊通エレクトロニクスの3社は2015年10月26日、車載や産業機器分野で共同ビジネスを行うと発表した。(2015/10/26)

アプリケーションレイヤーへの高度なサイバー攻撃を防御:
東京エレクトロン デバイスがWAFのマネージドサービスを発表
東京エレクトロン デバイスは、Webアプリケーションファイアウオールを利用したセキュリィサービスの提供を開始すると発表した。F5ネットワークスジャパンのBIG-IP ASMとNRIセキュアテクノロジーズの運用サービスを組み合わせて、アプリケーションへの攻撃を検知・防御する。(2015/10/22)

高速プロジェクタ:
動くモノにもズレなく投影、最大1000fpsの超高速プロジェクタ
東京エレクトロン デバイスが8bit階調の映像を最大1000fpsで投影できる高速プロジェクタを開発した。動いているモノに対してもズレなくプロジェクションマッピングを行える。(2015/7/30)

8ビット階調の映像を最大1000fpsで投影可能:
動くモノにズレなく投影する高速プロジェクタ
東京エレクトロンデバイスは2015年7月、東京大学 石川正俊/渡辺義浩研究室と8ビット階調の映像を最大1000fpsのフレームレートで投影できる高速プロジェクタ「DynaFlash」を共同で開発したと発表した。表示最小遅延は3msを実現し、動いている対象物にあたかも印刷されているかのように映像を投影できる。(2015/7/30)

無線技術「dust networks」普及へ:
通信距離延長など製品ロードマップを公表
無線センサーネットワーク技術「dust networks」(ダスト・ネットワークス)の普及を目指すダスト・コンソーシアムは、動作温度範囲を拡大した新製品や、ノード間の通信距離を延長できる新型モジュールなど製品ロードマップなどを明らかにした。(2015/7/22)

サイバー犯罪調査ツール、東京EDが企業向けに提供
警察など法執行機関が使うSS8のネットワークフォレンジックツールの企業版を展開。情報漏えい事故などの原因調査に活用できるとしている。(2015/6/18)

ESEC2015:
汎用Windowsタブレットを業務タブレットに、東京エレクトロン デバイスが提案
業務に使えるタブレットが欲しい。でも「産業用タブレット」は高い。Windows Embedded 8.1 Industry Pro for Tabletsを導入した汎用Windowsタブレットがその課題を解決する。(2015/5/13)

IoTシステムの低コスト化を図る:
センサーからクラウドまでIoTをトータルにサポート――Digi International
Digi Internationalは、IoT/M2M向けの製品をハードウェアからクラウドサービス、スマートフォンなどのアプリまで、総合的なプラットフォームとして提供できることが強みだ。(2014/12/24)

子育て夫婦の生活満足度と食事の関係
夫婦間での家事の割合分担はどのようになっていますか? 3歳から18歳までの子どもと同居している夫婦に聞いたところ……。東京エレクトロン デバイス調べ。(2014/11/25)

ET2014:
マイクロソフトは「Windows Embedded」「Azure」をパートナーとアピール
マイクロソフトはパシフィコ横浜で開催されている「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」に出展し、パートナー各社と共同で組み込み用OS「Windows Embedded」シリーズとクラウドサービス「Microsoft Azure」を紹介した。(2014/11/19)

Windows Embedded Server概論:
組み込み用Windows Server「Windows Embedded Server」、その特徴とメリット
組み込み機器に採用されているOSといえば、WindowsやLinux、ITRONなどが思い浮かびますが、実はサーバOSであるWindows Serverにも、組み込み向けの「Windows Embedded Server」が存在します。ここではWindows Embedded Serverの特徴とメリットについて解説します。(2014/11/17)

カビが発生する前にクラウドで予測してお知らせ――東京エレクトロン
屋内の環境データをインターネット経由で収集し、カビの発生環境を予報して通知する「カビ発生予報クラウドシステム」の実証実験がスタートする。(2014/11/6)

三井住友建設におけるERPとVDIのボトルネック解消までの道のり
通信環境の厳しい建設現場での業務システム利用を改善すべく、同社では2011年から様々な取り組みを重ねてきた。(2014/11/6)

OpenStack超解説セミナーリポート:
OpenStack、結局企業で使えるものになった?
OpenStackを採用することで、企業のITインフラはどう変わるのか、導入のシナリオや注意点は何か。そんな問題意識の下で開催した@IT主催セミナー「OpenStack超解説 〜OpenStackは企業で使えるか〜」ではOpenStackの企業利用の最前線を紹介した。(2014/10/30)

ET2014 開催直前情報:
「Windows Embedded」で実現する遠隔温度管理システム――東京エレクトロン デバイス
2014年11月19〜21日の3日間、パシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」において、東京エレクトロン デバイスは「Windows Embedded」やワイヤレスセンサーネットワーク技術などを利用した、遠隔地温度管理システムのデモンストレーションなどを展示する。(2014/10/21)

ビジネスニュース 企業動向:
台湾インダクタメーカーのチリシン「3年後に、全社売上高の20%を日本で売る」
台湾のインダクタ専業メーカーChilisin Electronics(チリシン エレクトロニクス/奇力新)は、車載機器、産業機器向け製品の強化を展開し、全売上高に占める日本売上高を20%へと引き上げると明らかにした。(2014/10/20)

Piston OpenStackはどう違うか:
PR:「OpenStackは難しくない」を製品にするとこうなる
OpenStackを難しく考えればきりがない。結局のところこれはITインフラをツールとして使えるようにするための技術。アプライアンス的な製品で、サクッと仕事に生かそう!(2014/10/15)

Kinectしようぜ:
「Kinect v2」はここがスゴい!新旧比較とKinectによるNUI開発の最前線
「Kinect for Windows v2センサー」のオープンβ販売開始から2カ月が過ぎ、開発者の知見も集まりつつある。東京エレクトロンデバイスが主催したセミナーより、既存モデルとの違いやNUIアプリ開発に際しての留意点などを紹介する。(2014/9/29)

組み込み開発ニュース:
「Kinect for Windows V2」が抽選で当たる無料セミナー、東京エレクトロンデバイスが開催
東京エレクトロンデバイスは「Kinect for Windows V2」の機能を解説する無料セミナーを2014年9月24日(東京)と9月26日(大阪)に開催する。Kinect V2センサーが当たる抽選会も実施。(2014/9/9)

マイコン1つで26個のモーターを制御!:
リアルなクモ型ロボットを制御する10米ドルマイコン「xCORE」
東京エレクトロン デバイス(TED)は2014年6月、英国のマイコンメーカーであるXMOS(エックスモス)と販売代理店契約を締結し、子会社のパネトロンを通じ、XMOSのマルチコアマイコン「xCORE」の取り扱いを開始した。多数のモーターをリアルタイム制御できるなどのxCOREの特長を生かし、産業機器や車載機器市場での拡販を行っていく。(2014/6/19)

組み込み開発ニュース:
君が未来の組み込みエンジニアだ!第5回「D2Cコンテスト」開催へ
東京エレクトロン デバイスは、グローバルな視点で製品の企画・開発ができる人材の育成を目的とした、学生向け組み込み開発コンテスト「第5回 Device2Cloud コンテスト」の開催を発表した。応募期間は2014年6月3日〜9月21日。決勝大会は同年12月6日に行われる。(2014/6/10)

ワイヤレスジャパン2014:
採用が拡大する2.4GHz無線「SmartMesh」――2014年秋にコンソーシアム発足へ
リニアテクノロジーは、「ワイヤレスジャパン2014」(2014年5月28〜30日)で「Dust Networks」(ダスト・ネットワークス)ブランドで展開する無線センサーネットワーク技術「SmartMesh」を紹介した。国内外で同技術の採用実績が拡大しており、リニアテクノロジー日本法人では、2014年秋にコンソーシアムを立ち上げ、さらなる普及加速を目指す方針。(2014/6/2)

ESEC2014:
製造装置に遠隔制御機能を簡単に追加できる端末
東京エレクトロン デバイスは、タブレット端末などを使って、遠隔地から製造装置などの稼働状況をチェックしたり、装置を操作したりすることができる「インテリジェントリモートKVM」をESEC2014で紹介した。既設装置の設定などを変更する必要がなく、容易にリモート制御システムを構築することができる。(2014/5/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。