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「テラスカイ」最新記事一覧

関連キーワード

「SAPの構築・運用の世界に風穴を」:
テラスカイが設立するSAPクラウドSI企業、ビーエックスが目指すもの
テラスカイは2016年2月15日、SAPのクラウド上への移行を行う新会社、ビーエックスの設立を発表した。クラウド専業として、SAPのコスト効率の高いクラウドへの移行と運用サポートを提供するのが、新会社の第一の目的。さらにSAPを、疎結合的なクラウドERPに進化させていくことを狙っている。(2016/2/15)

「Salesforce World Tour Tokyo 2015」リポート
三菱東京UFJ銀行が行った現場主導のアプリ開発、「7割のコスト削減目指す」
スピード経営や社会の変化に対応し、業務部門自らがIT導入を行うケースが増えている。業務の現場が主導してIT導入を行った2社(三菱東京UFJ銀行、UCS)の事例を紹介する。(2016/1/7)

専門家でなくても分析ができる:
セールスフォース・ドットコム、「Salesforce Analytics Cloud」を今秋日本市場にリリース
セールスフォース・ドットコムは2015年秋よりクラウドアナリティクス「Salesforce Analytics Cloud」の日本市場向け一般提供を始めると発表した。(2015/6/19)

「厚切りジェイソン」氏に聞く、グローバル展開の難しさ
上場直後に起きた株価の暴騰や「厚切りジェイソン」氏の勤務先として、最近注目を集めているIT企業「テラスカイ」が事業戦略説明会を開催。社長や「厚切りジェイソン」氏などが登壇し、今後の注力分野について語った。(2015/6/5)

テラスカイに聞いた:
LightningはSalesforceアプリの開発プロセスを変えるのか
2014年10月に米セールスフォース・ドットコムが開催した「Dreamforce 2014」で発表された「Salesforce1 Lightning」。そのメリットとインパクトについて、テラスカイの佐藤秀哉氏と今岡純二氏に、会場で取材した。(2014/11/7)

松岡功の時事日想:
「次」の情報セキュリティ──私たちは、何を考えるべきか
昨今多発している「情報漏えい事件」、これは人ごとではない。モバイル機器の普及と次なるIoT化──。では、私たちは「次の情報セキュリティ」で何を考えればいいのか。情報セキュリティの最新トレンドと将来展望を、セキュリティ大手米マカフィー幹部の話をもとに考察する。(2014/10/8)

Weekly Memo:
IaaSにとどまらないAmazonのクラウド事業
IaaS型クラウドサービス市場で大きな存在感を持つAmazon Web Services。だが、そのサービス内容を見ると、もはやIaaSにはとどまらないようだ。(2014/9/29)

松岡功の時事日想:
なるほどこんな発想で──ビッグデータとIoTを生かす「5つのヒント」
ビッグデータを活用してビジネスに生かそうという動きが活発化している。その中には、なるほどこんな発想で、と想像しやすいものもある。筆者が最近印象に残ったビッグデータ活用の事例やサービスを紹介したい。(2014/7/16)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/3/17)

クラウド時代のデータ連係製品紹介:テラスカイ
クラウドサービスを業務システムに生かす、SaaS型データ連係「SkyOnDemand」
急速に拡大するクラウド連係へのニーズ。それに対応するのがEAIツールである。本稿では、「クラウドの連係はクラウドで解決」を提唱するテラスカイの「SkyOnDemand」を紹介する。(2013/10/21)

サーバーワークスとテラスカイの提携から見えるクラウドトレンド
広まるハイブリッドクラウド、クラウドは用途別に使い分ける時代へ
大量データを一気に処理できる“ダンプカー”のAWSと、業務アプリケーションとして機能性に優れる“宝石箱”のSalesforce。この2つを組み合わせるハイブリッドクラウドの事例が増えている。(2013/10/17)

クラウド時代の開発製品紹介:テラスカイ編
Salesforceを快適に、マウス操作だけの画面開発ツール「SkyVisualEditor」
標準機能だけを使う分には生産性が高いSalesforce製品だが、画面開発には困難がつきまとう。簡単なマウス操作だけでVisualforceを自動生成するツールを紹介する。(2013/6/11)

業務アプリ運用で泣かない(2):
業務部門へのシステム開放とITガバナンスはどう両立?
社内SaaS/クラウド環境への移行で、一部の業務アプリケーション構築などのプロセスを業務部門に委譲できることは分かった。だけど、ITガバナンスがうまく効かなくなるのでは……? どうすれば両立できる?(2013/3/4)

業務アプリ運用で泣かない(1):
SaaS/クラウド環境移行時に運用者が考えておくべきこと
地獄プロジェクトを乗り越えて業務アプリを提供しても、部門のExcel職人は見向きもしてくれない? 彼らを取り込むために必要なのは場の提供だった(2013/2/15)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
セールスフォースに特化、海外成功に自信を見せるテラスカイ
クラウドの将来性を信じた佐藤社長がセールスフォースを飛び出して創設した企業がテラスカイだ。(2013/1/16)

品質とアイデアで勝負:
PR:日本発のソフトウェアを世界に! MIJSが取り組む地方活性化とグローバル化
世界での売り上げ拡大を目指す日本のソフトウェアベンダが結集し、海外展開と国内競争力の強化を図るためのコンソーシアムであるMIJS。足元の基盤を整備し、“日本ブランド”を高めるべく、今注力するのが、地方における啓蒙活動だ。(2012/12/7)

NEWS:
SaaS型ERP「glovia OM」のUI・帳票出力の「日本仕様化」をスピード提供へ
グロービア インターナショナルのSaaS型ERP「glovia OM」が帳票出力、入力画面開発環境を強化。日本のユーザーニーズに合致したサービスの素早い立ち上げを目指す。(2011/8/4)

「基幹業務をクラウドで」――3社がタッグでサービス連携
テラスカイとキヤノンMJらは、Salesforceの入力画面設計ツールやSalesforce上で稼働する帳票サービスなどを連携させ、企業の基幹業務のクラウド移行を支援する。(2011/8/3)

SaaSでERPとCRM連携:
「奉行シリーズ」と「Salesforce CRM」をSaaS型で連携
NTTソフトウェアとテラスカイは、オービックビジネスコンサルタントと共同でSaaS提供型の連携基盤サービス「SkyOnDemand for 奉行」を4月16日よりサービス開始した。(2009/4/16)

SaaSと社内システムの連携:
PR:経営の精度を上げるための新データ活用術
NTTソフトウェアが提供するSaaS型システム連携サービス「SkyOnDemand」が昨年のサービス開始以来、多くの企業から注目されている。それは、SaaSと自社内のシステムの連携こそがこれからの経営に不可欠だという考え方が背景にある。(2009/3/2)

ERPとCRMの連携強化:
セールスフォースとOBCが協業合意
SaaS型CRMベンダーのセールスフォース・ドットコムと業務ソリューションベンダー大手のオービックビジネスコンサルタントが両社の主力製品を連携させ、中堅中小企業向けに提供していくことに合意した。(2008/10/15)

中堅企業のEAI需要を開拓:
NTTソフトがSaaS型EAI Salesforceと基幹システムの連携を低コストで
高いコストが掛かることから、中堅規模の企業などで導入が進んでいないEAI製品。NTTソフトウェアはEAIの機能をインターネット経由で提供するサービスを10月1日に開始し、EAI市場における新規需要を開拓していく。(2008/8/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。