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「魔法瓶」最新記事一覧

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
てんやが天丼チェーンとして“唯一”全国展開できた理由
圧倒的なコストパフォーマンスの高さで人気を博しているてんや――。なぜ天丼チェーンとして“唯一”全国展開できたのか、そのビジネスモデルを解説する。(2016/8/12)

一緒に料理するにゃ? 台所に置くと便利な猫グッズ4選
台所もこれで猫まみれにゃ!(2016/8/7)

ヘリオスの「猫型ポット」が大人のプレゼントにおすすめな理由
(2016/5/15)

小寺信良のEnergy Future:
リニアモーターカーに続く超電導の活用、鉄道総研の描く夢
鉄道に関連する全ての技術を研究する鉄道総合技術研究所。2027年開業予定のリニアモーターカーも、同研究所から巣立とうとしている技術である。このリニアモーターカーで得た知見により、さらに幅広い領域への貢献が期待されているのがさまざまな「超電導」技術である。鉄道総合技術研究所の超電導技術について、小寺信良がお伝えする。(2015/11/20)

寒い季節に利用したい! 節約家のための湯沸かし術
(2015/11/5)

11月1日は紅茶の日 おいしい紅茶ですっきりと新しい月を迎えましょう
そろそろティータイム。(2015/11/1)

家電や電子機器から“神薬”と呼ばれる医療品まで アジア人観光客が爆買いする人気の日本製品って?
年々増加する訪日外国人観光客。日本製品を多く購入する「爆買い」が話題になることもしばしばですが、一体どんなものが人気を集めているのでしょうか。日本人から見ると意外なものも……?(2015/9/30)

タイガー、2種類のドリップが楽しめる1杯抽出用コーヒーメーカー
タイガー魔法瓶が、2種類のドリップを選べる1杯抽出型のコーヒーメーカー「ACV-A100」を発表した。(2015/9/3)

約4分で風味豊かな1杯を味わえる、象印の全自動コーヒーメーカー「珈琲通」新モデル
象印が約4分で豆ひきからドリップまでできる全自動コーヒーメーカー「珈琲通」(EC-NA40)を発表した。(2015/9/3)

メリタジャパン、ステンレス製ポットを採用したコーヒーメーカー「NOAR」を発売
メリタジャパンは、ステンレス製の真空二重構造ポットを採用したコーヒーメーカー「NOAR」(ノア)を8月下旬に発売する。(2015/8/18)

保温時消費電力0.0ワットを実現した蒸気レス電気まほうびん「とく子さん」
タイガー魔法瓶は、蒸気レスVEまほうびん「とく子さん」の新製品2機種3モデルを発売する。上位機で「まほうびん保温」コースに設定すると、各所の消費電力をカットして待機時消費電力0.0ワットを実現する。(2015/7/21)

最高峰のおいしさを追求!:
象印、火力を1.3倍にしたハイエンドIH炊飯ジャー2モデルを発売「NP-WU10/WD10」
象印マホービンは5月18日、圧力IH炊飯ジャーに「新うるおい二重内ぶた」を採用した2モデルを発表した。発売は6月21日で、価格はいずれもオープン。予想実売価格は9万9800円前後(税別)から。(2015/5/19)

世界初の“真空サウンド” 魔法瓶のTHERMOSが「真空スピーカー」発売
魔法瓶の「THERMOS」から真空技術を活用した世界初の「真空ワイヤレスポータブルスピーカー」が登場。エンクロージャー内部が真空になっており、クリアな音を再生するという。(2015/2/17)

窪田順生の時事日想:
「オリンピックとIRで日韓共同観光マーケティング」という人が出てくるワケ
韓国の仁川で行われたアジア大会が閉幕したが、不正疑惑などが相次ぎ後味の悪い大会だった。2018年には、仁川にほど近い平昌で冬季オリンピックが開催されるが、本当に大丈夫なのか。韓国側は「日本を利用して……」と考えているかもしれない。(2014/10/14)

夏本番! 自宅で飲むビールをおいしくしてくれるグッズ5選
自宅にそろえておくとこの夏の晩酌タイムが豊かになるグッズ5選をそろえてみた。(2014/7/24)

電気自動車:
水上走行もできる4人乗り超小型EVをベンチャーが開発、水害の多いタイで販売
電気自動車(EV)ベンチャーのFOMMは、前輪2輪にインホイールモーターを搭載する4人乗りの超小型EV「FOMMコンセプトOne」を開発した。2014年3月にタイで開催される「第35回バンコク国際モーターショー」に出展し、2015年10月からタイ市場での販売を目指す。水害の多いタイ市場向けにジェット水流発生装置で水面を移動できる機能も搭載している。(2014/2/20)

3Dプリンタと家庭用品開発:
サーモスのケータイマグ開発での「3Dプリンタの使い方」
おしゃれなケータイマグでおなじみのサーモスは、7年前から3Dプリンタを活用してきた。試作を外注から内製に変えたことでコストや時間は大幅削減。そんな活用の利点だけではなく、実際に使う際のポイントや課題も明かした。(2013/7/24)

サーモスと共同開発:
サントリーが仕掛ける、マイボトル専用ドリンク「drop」とは?
サントリーと魔法びん大手のサーモスが共同開発したマイボトル専用ドリンクが10月下旬に発売される。「こだわりのおいしさを楽しめる次世代飲料」とはどのようなものなのか。実際に試飲してみた。(2013/7/9)

MONOistミーティングレポート(1):
メイカーズと町工場を熱意と3Dでつなげ
個人や小規模な組織から、面白い製品を生み出してビジネスをするには? カッコイイ電気バイク「zecOO」を開発した根津氏、ロボティクスベンチャーのユカイ工学小島氏、プロバイクレーサーの町工場社長 シンクフォー山下氏、小ロット専門のオンライン加工屋 プロトラブズのパン氏が「3Dデータと町工場」をテーマにディスカッションした。(2013/6/19)

圧力をかけきめ細かな泡を実現!――象印マホービン、カフェポッド専用コーヒーメーカー「EC-PA10」の一般販売を3月11日開始
TV通販で好評だったカフェポッド用コーヒーメーカー「EC-PA10」が、3月から一般発売をスタートする。(2013/2/27)

どこでも作りたてスープを Soup Stock Tokyoが「スープ専用まほうびん」を発売
11月1日よりSoup Stock Tokyo全店で販売開始。(2012/10/25)

泡ミルクでさまざまなコーヒーを楽しめる――タイガー魔法瓶、コーヒーメーカー「ACY-A040」を11月発売
作るのが難しい「泡ミルク」機能を搭載したコーヒーメーカーがタイガー魔法瓶から発売に。魔法瓶メーカーなので、サーバーはもちろん保温バッチリの魔法瓶構造です。(2012/10/16)

コンパクトなお弁当箱が欲しい方へ――象印、保温弁当箱「お・べ・ん・と」を8月21日発売
専用ポーチにごはん容器とおかず容器2個が収納でき、ポーチをひろげるとランチョンマットにも使える便利な保温弁当箱が、象印から発売される。(2012/7/18)

売れるのには理由がある:
家電と伝統工芸の融合――開発陣の想いが込められた象印マホービンの炊飯ジャー「南部鉄器 極め羽釜」
象印マホービンが長年培ってきた技術を、いったん白紙に戻して開発された「極め羽釜」。困難の末にたどり着いた原点回帰の炊飯ジャー「南部鉄器 極め羽釜」。その発売までに至る道のりと、秘められたメッセージに迫る。(2012/5/1)

タイガー、ステンレスミニボトル4種類を2月発売
保冷・保温両方OKの「サハラマグ」シリーズ2種類と、スポーツに便利な保冷専用「サハラクール」シリーズ2種類がそれぞれ発売となる。(2012/2/17)

蒸気セーブ機能で結露を防ぐ――象印、圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」に新機種 2月1日発売
炊飯時の蒸気を50%減らすことで、天井などの結露を防いでくれるIH炊飯ジャーが発売される。(2012/1/18)

見た目はやかん、加熱は電気 やかんと電気ケトルが合体した「電気やかん」発売
やかんの持ちやすさと、スイッチを入れるだけでお湯が沸く電気ケトルの便利さが組み合わさった。(2012/1/16)

タイガー魔法瓶、IH炊飯器2機種と小型グリル鍋を発売
ひとり暮らしや少人数の家族にありがたい3合炊きのIH炊飯器2種類と、手軽に鍋料理が楽しめるグリル鍋が、タイガーから発売される。(2011/12/26)

秋の味覚をテーブルで簡単調理――タイガー魔法瓶、卓上調理機器2種類を9月発売
タイガー魔法瓶は、テーブルで楽しく料理ができるマイコンテーブルクッカー「CQC-A」、まほうなべ「nicomo」をそれぞれ9月に発売する。(2011/9/9)

タイガー、電気ポット&保温弁当箱&加湿器を8月下旬に発売
タイガー魔法瓶は、蒸気が出ない電気ポット「蒸気レスとく子さん」と「まほうびん弁当箱」、ポータブル型加湿器「マイミスト」をそれぞれ8月下旬に発売する。(2011/8/26)

タイガー魔法瓶、電気ケトル「PCD-A」シリーズを8月下旬発売
ひとり暮らしやふたり家族には便利で経済的な電気ケトル。一杯分をわず65秒で沸かせるタイガー魔法瓶の新製品「PCD-A」シリーズが8月下旬に発売される。(2011/8/11)

ふたをプッシュ、片手で飲める男性向けステンレスミニボトル
タイガー魔法瓶は、ステンレスミニボトル「サハラマグ」で、使いやすさにこだわった男性向け製品「MMQ-R型」を2月上旬に発売する。価格は4725円〜5250円。(2011/1/26)

マンショントレンドレポート:
真冬のあったかエコライフ
地球温暖化の原因である二酸化炭素の削減が叫ばれるなか、家の内側から環境に配慮し、省エネをサポートするシステムの研究・開発が進んでいます。マンション選びを“エコライフ”の視点から考えました。(2010/11/24)

ステンレス製魔法瓶でいつまでも温かいコーヒーメーカー
タイガー魔法瓶は、「ステンレス製まほうびん」サーバーを搭載したコーヒーメーカー「ACU-A型」を発売した。価格は1万500円。(2010/9/3)

それゆけ!カナモリさん:
バナナダイエットは本当に効果があるの?――「観察者バイアス」を考える
朝に常温の水を飲みながらバナナを1〜2本食べるという「バナナダイエット」が流行している。あまりに人気が出ているため、スーパーの店頭からバナナが消えてしまっているほどだ。しかし、本当にバナナダイエットは効果があるのだろうか。効果があると思ってしまう背景には、「観察者バイアス」があるからではないのかと筆者は推測する。(2008/10/6)

HTPSは北海道で作るといい!?:
エプソンが“環境配慮型”液晶パネル工場を公開
プロジェクターに使われる高温ポリシリコンTFT液晶パネルの工場には、エプソン独自の技術や環境への配慮が生かされている。その生産拠点をのぞいてきた。(2008/7/8)

「シャカシャカ抹茶!」は定着するか?:
2年目の挑戦は“抹茶”――「ロック DE お茶」の1年を振り返る
4月9日、全茶連と象印マホービンは冷抹茶を日本茶販売店で提供する「シャカシャカ抹茶!」キャンペーンを開始した。“冷煎茶で日本茶を普及”“マイボトルを持ち歩き、ペットボトルゴミを削減しよう”という狙いは、1年でどれくらい達成されたのだろうか。(2008/4/11)

樋口健夫の「笑うアイデア、動かす発想」:
ビジネスパーソンの快適早起きの知恵――“オメザ”の研究
起きる意志はあるのに、目覚ましをかけていても起きられない。目覚ましを止めてしまう。ハッと気が付くとギリギリの時間。朝、起きられないという君、どうしたら起きられるか――。(2008/1/18)

「とく子さん」、「プレミア」に進化
タイガー魔法瓶は電気魔法瓶“とく子さん PREMIER”「PVS-G300」を発売する。保温性能をさらに高めた「省エネ 業界No1」だ。(2007/8/9)

ペットボトルは飲めなくなる? 「ロック DE お茶」って何だ
日本茶の消費量減少を食い止めよう――全国茶商工業協同組合連合会と象印マホービンは4月から「ロック DE お茶」と題したキャンペーンを展開する。異色の組み合わせが目指す“新しいライフスタイル”とは。(2007/4/7)

CDやDVDをスマートに管理:
銀色のタワーがやってきた――BLUEDOT“divita”
DVDビデオやCDが増えてくると、悩ましいのが収納方法だ。最新AV機器を揃えたホームシアターには、それ相応の“見せる”収納がほしいもの。“divita”は、そんな欲求に応えてくれるかもしれない電動ストレージだ。(2006/8/18)

省エネ業界No1の電気魔法瓶「とく子さん」
タイガー魔法瓶は8月16日、電気魔法瓶「とく子さん」の新製品を発売する。保温効果を高めたことで「省エネ 業界No1」(同社)を実現。(2006/8/16)

文具ニュースダイジェスト:
平常時の6倍伸びます――住友3Mから多用途粘着テープ ほか
最近の文房具関連ニュースをまとめた。今回は、住友3Mの多用途粘着テープや象印の保温弁当箱など。創立88周年を迎えるパイロットが限定発売するという130万円超の蒔絵万年筆にも注目だ。(2006/8/7)

COMPUTEX TAIPEI 2006:
「這是什麼?」と思わず聞きたくなる小間物ブース
新作マザーがわんさと並ぶCOMPUTEX TAIPEI 2006。もちろん正統派PCパーツも大事だが、TAIPEIといえば忘れちゃいけないモノもある。(2006/6/8)

大人のための玩具レポート〜トミー春の新製品
ときどき、子ども向けの玩具が妙に新鮮に見えたりする。そんな経験のある人も多いのではないだろうか? トミーの「春の新製品商談会」から最新の玩具をレポート(2004/1/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。