定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(5月18日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/5/18)
アジア初のEPUB3カンファレンス、7月に東京で開催
今年の「国際電子出版EXPO/東京国際ブックフェア」の初日に合わせ、IDPFが「EPUB3カンファレンス」を開催する。IDPFがアジアで実施する初の大規模な国際カンファレンスだ。(2012/5/15)
出版業界ニュースフラッシュ 2012年4月第1週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。4月第1週は、放射線測定器付き書籍発売の話題や、コンテンツ緊急電子化事業への仮申請が9万点を大きく超えたことなどに注目です。(2012/4/8)
定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(7月15日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/7/15)
たまねぎIT戦士の国際電子出版EXPO Report:
ブックフェアで電子書籍の自販機を展示する理由
「国際電子出版EXPO」と併催の「東京国際ブックフェア」には、紙の書籍だけではなく、電子書籍関連の展示も行われている。ブックフェアの会場内に電子書籍の自販機が展示されていたが、展示の理由とは何か。(2011/7/9)
国際電子出版EXPO Report:
「さようならT-Time、こんにちはHTML5」――ボイジャーが新ビューワを披露
ボイジャーが国際電子出版EXPOで新ビューワを披露。T-Timeの表示機能をWebKitに対応させることで、Webブラウザベースのビューワとした。(2011/7/9)
これはお得だ:
東京国際ブックフェアを練り歩いた
「国際 電子出版EXPO」が開催されている東京ビッグサイトでは、同時に「東京国際ブックフェア」が行われている。新刊書籍を安価に購入できる同展示会を見てきた。(2011/7/8)
定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(7月8日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/7/8)
定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(7月1日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/7/1)
オルタナブログ通信:
ブロガー、おサイフスマートフォンを自作する
約260人のブロガーが日々、ITにまつわる時事情報などを発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今回は「責任の所在」「iPad」「Twitter」「スマートフォン」をテーマに紹介しよう。(2010/7/16)
ARもいいけど“本物”に会いたい!
実物大ガンダムに関する記事が2本ランクイン。AR(拡張現実)もいいが、実物を見ることでしか得られない迫力がファンを引き付けているようだ。(2010/7/12)
東京国際ブックフェア:
iPadを寝ながら手ぶらで使えるスタンド
あおむけで寝ているときも、片手で持ち上げることなくiPadを使いたい。そんな悩みを解決してくれる「PCセットスタンド」を使ってみた。(2010/7/9)
東京国際ブックフェア:
電子書籍に熱視線、紙の本の販促はアイデア勝負!? 「ハイパーマネキン」にAR
電子書籍が注目される中、書店に足を運び、本を手に取ってもらうべく、一風変わった販促ツールが。例えばちょっと不気味な人型パネル「ハイパーマネキン」はいかが。(2010/7/9)
電子書籍販売「Googleエディション」、日本で年明けスタート
電子書籍を購入し、Webブラウザで閲覧する「Googleエディション」が日本で年明けにスタートする。iPadやKindleなど特定の端末に依存せず、外部サイトからも購入できるオープン性が特徴だ。(2010/7/8)
企業とTwitterの向き合い方:
Twitterの情報経路、正しく理解できていますか?
企業がTwitterでマーケティング活動を行う場合、企業が発信するメッセージを必要としているユーザーに正しく届ける工夫が必要だ。Twitterで情報が伝播するルートを6つに分けて、それぞれの活用法を考えたい。(2009/9/18)
ボイジャーとアルク、iPhone向け語学教材コンテンツを開発
ボイジャーとアルクがiPhone向けの語学教材アプリを開発し、東京国際ブックフェアで披露した。Windows MobileやAndroidケータイ向け書籍の制作も検討しているという。(2009/7/13)
6月30日〜7月6日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ドコモが2007年夏モデルの第2弾として704iシリーズ8機種を発表。劣勢を立て直ししたいところだが、6月の携帯契約数ではソフトバンクモバイルが5月に引き続き首位に立った。また北米では「iPhone」が発売され、話題をさらった。(2007/7/6)
対応デバイスとコンテンツの幅を広げ、シェア拡大を目指す──シャープの電子書籍戦略
携帯向けコンテンツが好調なことから、市場規模が急拡大している電子書籍業界。電子書籍フォーマットのXMDFを展開するシャープは、対応デバイスとコンテンツの幅を広げることで電子書籍ユーザーの裾野を広げたい考えだ。(2007/7/6)
東京国際ブックフェア:
携帯コミックのキャラがアニメのように動く──BookSurfingが今秋にもバージョンアップ
東京国際ブックフェアで、電子書籍ビューワ「BookSurfing」を提供するボイジャーとインフォシティ、セルシスがブースを展開。今秋をめどにバージョンアップ予定の最新版BookSurfingを披露した。(2007/7/6)
東京国際ブックフェア:
漫画なのにしゃべる、動く――ブラックジャックの「Mマガジン」
手塚治虫の漫画に声や効果音をつけた動画「手塚治虫Mマガジン」と専用ビューアがブックフェアで紹介されている。効果音に合わせて漫画の画像を拡大したり揺らしたりと、臨場感を伝える工夫が満載だ。(2007/7/6)
東京国際ブックフェア:
10〜20代女性に人気の「電子貸本」
電子コミックが24時間限定で100円で読める「電子貸本Renta!」が、ケータイコミックに慣れた10〜20代の女性に人気だ。(2007/7/5)
東京国際ブックフェア:
横溝89巻を手のひらに――書籍とセットで普及目指す「Words Gear」
松下の電子書籍「Words Gear」と、横溝正史全集89巻入りのSDカードがセットに。価格は、書籍で買った時とそれほど変わらない5万7500円に抑えた。割安感をアピールし、Words Gear普及につなげる。(2007/7/5)
DNP「秀英体」をデジタルフォント化 一般販売も計画
大日本印刷の書体「秀英体」のデジタル化がスタート。DTPで使えるよう、来年には一般にフォントとして販売する計画も。(2007/7/2)
1つのコンテンツを携帯、PC、携帯ゲーム機で──大日本印刷の「シームレスメディアサービス」
PCで途中まで読んだ電子書籍の続きは、携帯で読む──。こんな利用を可能にするサービスを大日本印刷が開発した。(2007/7/2)
東京国際ブックフェア:
なぞるとしゃべる本、4倍速い「暗記君」
書籍や版権に関する商談がメインの「東京ブックフェア」にも“IT”はある。「なぞるとしゃべる本」「4倍速い暗記君」などをご紹介。(2006/7/7)
GIFTEX:
家具職人が作るとiPodスピーカーはこうなる
東京ビッグサイトで開催中のギフト専門商談会「第1回 バラエティー ギフト国際商談展」(通称:GIFTEX)には、デザイン性に優れた雑貨やホビーグッズなどが多く出展されている。なかでもユニークなのが、ハンドバッグのようなスピーカーだ。(2006/7/7)
ケータイもPSPも“本”に――デジタルパブリッシングフェア
デジタルパブリッシングフェア2005で、携帯電話やPSP、iPod Photoに電子書籍コンテンツを表示する展示が目立った。(2005/7/8)
“ケータイで読書”は、「メル友OL」が引っ張る
これまでPCやPDA向けに電子ブックコンテンツを配信してきたパピレスが、携帯向けコンテンツ配信に参入した。携帯コンテンツ市場を牽引するのは「メル友OL」だという。(2004/4/22)
シャープ、読書専用端末の開発に意欲
初期の段階から電子ブック市場に参入しているにもかかわらず、読書専用機開発の話が聞こえてこないシャープ。参入のタイミングを計りながら、研究や評価を進めているという。(2004/4/22)
自費出版本をネットで入稿、書店で売れる「まぐまぐ文庫」
(2004/4/5)