ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「東京国際ブックフェア」最新記事一覧

電子書店完全ガイド:
「コミックシーモア」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第6回目はNTTソルマーレの「コミックシーモア」を紹介する。(2015/8/18)

凸版印刷、書籍制作のクラウドサービス「TOPPAN Editorial Navi」を8月リリース
凸版印刷が培ってきたコンテンツ制作や構造化などのノウハウを機能化したクラウド型の制作サービスとなる。(2015/7/6)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年7月第1週
出版流通イノベーションジャパンが新物流構想などを発表したことが話題に。(2015/7/6)

DNPとミライト、デジタル情報スタンド「ぽん棚」を発表
公衆Wi-Fiサービスの普及を見込み、一般の書店と同じように書籍の立ち読みや購入が行えるデジタルサイネージユニットを展開する。(2015/7/4)

本に挟むだけじゃない DNPの「つながる栞プロジェクト」
タッチコード技術を活用し、電子コードが印刷されたしおりをスマホにかざすだけで、販促支援となる画像や動画などを表示できる。(2015/7/2)

デジタルサイネージから電子書籍配信「ぽん棚」 画面が書店の“本棚”に
デジタルサイネージ「ぽん棚」からスマートフォンやタブレットに電子書籍を配信するサービスを、DNPなどが年内に開始する。(2015/7/2)

国際電子出版EXPOリポート:
人が集まるのにはわけがある 人気ブースの中身をチェック
今回を最後に東京国際ブックフェアへの統合が決まっている「国際電子出版EXPO」。今回注目を集めているブースをチェック。(2015/7/1)

片岡義男の全作品電子化計画 第1弾として100冊を各250円で
ボイジャーが作家・片岡義男さんの全作品を年代順に電子書籍化する計画を発表。(2015/6/26)

DNP、図書館向けにデジタル絵本サービスを提供
札幌市中央図書館では7月3日まで実証実験が行われている。(2015/6/24)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年6月第3週
賛否両論の『絶歌』5万部増刷、来年からの東京国際ブックフェア開催時期の変更、「ジュニア版 クレヨンしんちゃん」刊行などが話題になりました。(2015/6/22)

JEPAセミナーリポート:
いよいよサービスイン、日本電子図書館サービスのビジネスモデルが示される
2013年の「東京国際ブックフェア」でKADOKAWAの角川歴彦氏が講談社、紀伊國屋書店と共同でその構想を明かした図書館向けの電子書籍貸し出しサービスが、この4月からサービス提供を開始する。そのビジネスモデルなどが紹介された。(2015/3/24)

バンドル型だからビギナーにもやさしい、大日本印刷の「honto pocket」を使ってみた
12月11日に大日本印刷が販売を開始した「honto pocket」。コンテンツはあらかじめインストールされており、電子書籍リーダーに不慣れな人でも扱いやすい製品となっている。(2014/12/29)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年7月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。7月第2週は紀伊國屋書店・高井昌史社長の講演が注目されました。(2014/7/14)

Weekly Access Top10:
とにかく文字を読みたい
「文字を読みたい」欲求を満たすものならよくて、紙でもディスプレイでもタイムラインでもよいのです。(2014/7/7)

東京国際ブックフェアリポート:
読書で人の脳は耕される――立花隆氏、東京国際ブックフェアで講演
東京国際ブックフェア初日。評論家・ジャーナリストの立花隆氏による基調講演が開催された。(2014/7/7)

国際電子出版EXPOリポート:
今年の電子出版EXPOを振り返る
いよいよ最終日をむかえた国際電子出版EXPO。展示の紹介や、クリエイターEXPOでのインタビューを交えつつ、2014年のEXPOを振り返る。(2014/7/4)

東京国際ブックフェアリポート:
DNPと凸版ブース、それぞれの最新展示をチェック
東京ビッグサイトで開催中の「第21回 東京国際ブックフェア」。国内の2大印刷会社、大日本印刷と凸版印刷ブースで参考展示されているものとは。(2014/7/3)

東京国際ブックフェアリポート:
第21回 東京国際ブックフェアを練り歩いた
7月2日から始まった「第18回 国際電子出版EXPO」と「第21回 東京国際ブックフェア」。ここでは、書籍や雑誌などを割引価格で購入できる後者の模様をお届けしよう。(2014/7/3)

東京国際ブックフェアリポート:
東京国際ブックフェアを360度ビューでグルッと体験
360度のパノラマVRを気軽に楽しめるリコーイメージングの全天球イメージカメラ「RICOH THETA」を手にして、「東京国際ブックフェア」の会場に潜入した。(2014/7/3)

東京国際ブックフェア:
DNP、スマートグラスで楽しむ電子雑誌 ハンズフリーでページめくり
DNPがスマートグラスで楽しむデジタル雑誌のプロトタイプを公開。手を使わずに頭を振るだけでページをめくれるなどの機能を紹介している。(2014/7/2)

国際電子出版EXPOリポート:
今見ておきたい電子出版ソリューション――気になるブースに行ってみた
東京ビッグサイトで開催中の「第18回国際電子出版EXPO」。電子書籍に関連した85の企業がひしめく会場で、注目のサービスやコンテンツをチェックしていく。(2014/7/2)

オトバンク、公共図書館でオーディオブックをレンタル可能に
今秋以降、大日本印刷の電子図書館ソリューションを導入する公共図書館で順次利用可能に。(2014/7/2)

Twitterのタイムライン上で電子書籍が読める! KADOKAWAが世界初の新技術をリリース
Twitterで好きな作品の布教活動が捗る!(2014/7/2)

紀伊國屋書店、今年も東京国際ブックフェアで選書ツアーとセミナーを開催
(2014/6/16)

マニアックな雑誌を紹介したい――「中吊りアプリ」が新たな試みを開始
第1弾は『野宿野郎1号/2号』。(2014/6/13)

日本の成長を左右する“コンベンション産業”の行方
人々のネットワークを創出する場として注目されるコンベンション。コンベンション産業の現在と今後の課題を分析・解説する書籍を紹介する。(2014/1/30)

電子書籍を書店で検索、現金で購入:
表紙を読み込み電子書籍情報を表示できる「ヨミCam」アプリ
三省堂とBookLiveが、Androidスマートフォン/タブレット端末向けアプリ「ヨミCam」をリリース。アプリを起動した端末を本の表紙にかざすだけで、電子書籍の検索・書店員の手書きPOPなどさまざまな情報を表示できる。検索した電子書籍を購入したい場合は、バーコードを表示してレジで決済も可能。(2013/12/20)

電子書店の中の人 8回目――BookGateの中の人
いつもお世話になっている電子書店。電子書籍を購入しているこの端末の向こうにだってスタッフがいる。なかなか見えてこない「電子書店の中の人」にインタビューした。(2013/11/22)

KADOKAWA・紀伊國屋書店・講談社、図書館向け電子書籍貸し出しサービスの準備会社を設立
7月のブックフェアでKADOKAWA 取締役会長の角川歴彦氏の口から語られていた図書館向け電子書籍貸し出しサービスに向けた合併会社が設立された。(2013/10/15)

Fastask調査:
紙も買う、サービス終了に不安――電子書籍ユーザー調査
有料の電子書籍購入経験者を対象にアンケート調査で、「じっくり読みたいときには紙の本を買う」「現在利用しているサービスがなくなってしまうか不安」が6割近いという結果になった。(2013/8/29)

若い人ほど紙が好き――電子書籍に対する利用調査結果
BookLiveが、過日開催された東京国際ブックフェア来場者に対して行ったアンケートの結果がまとまった。“本好き”は電子書籍に対してどのような意識を持っているのか。(2013/8/14)

紀伊國屋書店のアジア向けネット通販事業に産業革新機構が出資
アジア向けに展開する書籍を中心としたEC事業として紀伊国屋書店が4月に設立した新会社に、産業革新機構も出資する。(2013/8/7)

電流協フォーラムリポート:
「本が売れなければ図書館の未来もない」――公共図書館電子化モデルの議論
わたしたちが近くの公共図書館で電子書籍を借りられる日が来るのはいつか。「これからの公共図書館の電子化モデルを考える」フォーラムから現状と課題を整理してみよう。(2013/8/5)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年7月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。7月第2週は、ブックフェアの来場者数の発表のほか、文藝春秋拡大版の刊行などが話題になりました。(2013/7/16)

東京国際ブックフェアリポート:
ブックフェア/電子出版EXPOでにぎやかだったブースたち
東京ビッグサイトで開催中の「第20回東京国際ブックフェア」。ボイジャーや楽天Koboのブースを紹介する。(2013/7/5)

東京国際ブックフェアリポート:
東京国際ブックフェア、今年は何が新しかったか
東京ビッグサイトで開催中の「第20回東京国際ブックフェア」。さまざまな出展があるが、注目を集めているブースを幾つかピックアップしよう。(2013/7/4)

廣済堂、女性向け電子書籍セレクトショップ「BookGate Cafe」をオープン
廣済堂が、女性向け電子書籍ストア「BookGate女子」を「BookGate Cafe」としてリニューアル。厳選した女性向けの本に加え、動画付きの電子書籍なども提供する。(2013/7/4)

東京国際ブックフェア:
乱立する電子書籍ストア、どう選べばいいの? 「kobo」「BookLive!」「honto」の注力分野を見る
タブレットや専用端末の普及に伴い盛り上がりの続く電子書籍市場だが、「ストアが多すぎてどこを選べばいいのかよくわからない」と踏み出せない人も多いはず。「kobo」「BookLive!」「honto」の各サービスが現在開発・注力している取り組みをレポートする。(2013/7/4)

東京国際ブックフェア動画リポート:
電子出版をもっと身近に――利用無料サービスの展示
7月3日から5日まで東京ビッグサイトで開催されている国際電子書籍EXPO。利用料無料のサービスとは。(2013/7/4)

東京国際ブックフェアリポート:
東京国際ブックフェアを練り歩いた
7月3日から始まった「第17回 国際電子出版EXPO」と「第20回 東京国際ブックフェア」。ここでは、書籍を安価に購入できる後者の模様をお届けする。(2013/7/3)

東京国際ブックフェアリポート:
角川会長「改善ではなくイノベーションを」――図書館向け電子書籍貸し出しサービス構想など明かす
7月3日から始まった「第20回 東京国際ブックフェア」。初日の基調講演には、KADOKAWA 取締役会長の角川歴彦氏が出版業界の内からのイノベーションの必要性を説き、図書館向けの電子書籍貸し出しサービス推進の宣言がなされた。(2013/7/3)

東京国際ブックフェア動画リポート:
BookLive、かざして検索できる「BookLive!カメラ(仮)」を出展
BookLiveが、スマートフォンやタブレットのカメラ機能を利用して、書影などを読み込み、電子書籍の検索・購入・試し読みのできる画像認識アプリ「BookLive!カメラ(仮)」を東京ビッグサイトで開催されている東京国際ブックフェアに参考出展した。(2013/7/3)

ニンテンドー3DSに子ども向け電子書籍ストア DNPがコンテンツ提供
DNPは、ニンテンドー3DS上で購入、閲覧できる子ども向け電子書籍サービスを今年秋ごろに提供開始する予定。(2013/7/3)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(8月24日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/8/24)

ほぼ全文書き起こし:
電子書籍時代に出版社は必要か――創造のサイクルと出版者の権利をめぐって
7月上旬、「東京国際ブックフェア」の最終日、ある重要な議論の場が設けられた。出版業界の抱える課題が凝縮されたいわば「パンドラの箱」のようなこのシンポの様子を全文書き起こしでお届けする。(2012/8/23)

出版デジタル機構とパブリッジが目指すもの
出版デジタル機構――出版物の電子化支援を掲げこの4月に設立された同組織は、日本の電子書籍市場に欠けていた最後のピースなのだろうか。彼らが何を目指しているのか、あるいは胸にはどんな思いを秘めているのか、その輪郭を掴むべく、今回直接経営陣に話を聞いた。(2012/8/20)

アニメビジネスの今:
キッズ・ファミリー向けアニメが存在感、日本で一番価値のあるキャラクターは?
特にキッズ・ファミリー向けアニメのビジネスを展開する上で欠かせないのが、アニメキャラクターを使ったビジネス。キャラクタービジネスの中で、アニメキャラクターを使ったビジネスはどのくらいの規模となっているのだろうか。(2012/8/14)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年7月第2週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。先週は7月初旬に開催された「国際電子出版EXPO」などのイベント来場者が前年比で約13%増となったことなどが話題となりました。(2012/7/17)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(7月13日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2012/7/13)

今年こそ電子書籍元年!? 商機広がるも……課題山積
今年こそ電子書籍元年? そう感じさせる動きが出てきた。紙と電子の同時出版などが加速しているが、対処すべき課題も山積している。それは……。(2012/7/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。