ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「東洋ビジネスエンジニアリング」最新記事一覧

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/07
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月7日)(2016/4/8)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
製造現場のIoT活用はまずは“あり合わせ”で十分
大手製造業、大手ITベンダーが積極的に取り組んでいるからといって、高度で先進的なものであるとは限らない。(2016/4/7)

製造ITニュース:
日本版シリコンバレーとなるか、国産ITソフト団体のMIJSが第2ステージへ
国内IT系ソフトウェアベンダーが参画するMIJS(Made in Japan Software)コンソーシアムが、新理事長となるWEIC社長の内山雄輝氏の就任と、日本版シリコンバレーという「JAPAN Tech Valleyプロジェクト」を発表した。2006年8月の設立から約10年を経て、MIJSの活動は第2段階に入る。(2016/4/6)

製造IT導入事例:
大手情報機器メーカーがマスターデータ管理ソリューションを導入
インフォマティカ・ジャパンと東洋ビジネスエンジニアリングは、コニカミノルタが、インフォマティカのマスターデータ管理(MDM)ソリューション「Informatica MDM」を導入したと発表した。(2016/4/4)

製造業IoT:
製造現場IoTの現実解か、製造機器の「信号灯」データの設備監視実現へ
製造現場のIoT活用といっても何から手を付ければ良いか分からない……。そんな中で既存の設備を有効活用した設備監視システムが登場した。ポイントは製造機器に付けている「信号灯」である。(2016/3/29)

製造ITニュース:
「つながる工場」領域に踏み込むB-EN-G、設備管理サービスを展開へ
東洋ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)は、新たにIoTを活用した設備管理サービスに取り組むことを明らかにした。AWSのパートナーシッププログラムにも加入し、クラウドを強みにカバー領域の拡大を目指す。(2016/2/17)

製造ITニュース:
グローバル企業向けERPシェアードサービスを提供、グローバルERPがベース
日本コンピュータ・ダイナミクスは、東洋ビジネスエンジニアリングが提供するグローバルERP「A.S.I.A.」をベースにした、「グローバル企業向けERPシェアードサービス」の提供を開始する。(2015/9/24)

製造ITニュース:
グローバルERPのパートナー契約を締結、タイでクラウドサービスの提供を開始
東洋ビジネスエンジニアリングは、NTT Communications(Thailand)とINTEC SYSTEMS BANGKOKが、Toyo Business Engineering(Thailand)が提供するグローバルERP「A.S.I.A.」に関するパートナー契約を締結したと発表した。(2015/7/29)

製造ITニュース:
生産管理システムのラインアップを強化し、より広い業務分野に対応
東洋ビジネスエンジニアリングのMCFrameのラインアップに「MCFrame PLM」が加わった。図研の「PreSight/visual BOM」のOEMで、BOMと軽量3Dデータの連携によって高度化・効率化していくというコンセプトの製品情報管理システムとなっている。(2015/7/24)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
IoT時代到来がモノづくりITの在り方を変える
その“壁”、これからも必要ですか?(2015/6/23)

製造マネジメント インタビュー:
設計と製造を結ぶ国産タッグが始動、和製モノづくりITは世界に羽ばたくか
図研と東洋ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)が2015年2月設立した合弁会社「ダイバーシンク」がいよいよ始動する。第一弾として図研の「visual BOM」をOEM提供で、B-EN-Gの製造系ERPシステムである「MCFrame」に加えて連携を進める。協業の目的と現状の取り組みについて、ダイバーシンクの代表取締役の上野泰生氏(図研 常務取締役)と取締役の羽田雅一氏(B-EN-G 常務取締役、CMO、CTO)に話を聞いた。(2015/6/22)

スマートファクトリー:
「つながる工場」実現に向けた“日本連合”の土台へ、IVIが設立総会を開催
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加する「Industrial Value Chain Initiative」が設立された。ドイツのインダストリー4.0など、IoTを基盤にモノづくりを革新しようとする動きが高まっているが、日本においてこれらを実現する土台にしていく方針だ。(2015/6/19)

スマートファクトリー:
「日本版インダストリー4.0」の萌芽か!? 「つながる工場」に向けIVIが始動
ドイツのインダストリー4.0や米国のインダストリアルインターネットコンソーシアムなど、ICTを活用した新たなモノづくりが全世界で大きな動きを見せる中、国内でも企業間の垣根を越えて、標準化を進めようという動きが生まれる。「つながる工場」の実現を目指すコンソーシアム「Industrial Value Chain Initiative(IVI)」の設立だ。(2015/3/17)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
ITベンダーが本気で狙い始めたインダストリー4.0
うねりは本物か!?(2015/3/10)

モノづくり最前線レポート:
“好奇心”が日本のモノづくりを強くする
東洋ビジネスエンジニアリングが開催した年次イベント「MCFrameDay 2015」の特別講演企画であるMONOistスペシャルセッション「ユーザー視点で見た、モノづくりニッポン」では、テクニカルライターの小寺信良氏が登壇し、“メイドインジャパン”の強みについて考察を述べた。(2015/3/2)

モノづくり最前線レポート:
モノづくりとICTが融合した先には何があるのか?
東洋ビジネスエンジニアリングが開催した年次イベント「MCFrameDay 2015」では「ITとものづくりの新時代を展望する」をテーマに、ドイツの「インダストリー4.0」をはじめとした、ICTとモノづくりが融合する世界について紹介した。(2015/2/24)

製造マネジメントニュース:
設計と製造をつなぎ込め! 図研とB-EN-Gの新合弁会社「ダイバーシンク」が始動へ
図研と東洋ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)は、新たに合弁会社「ダイバーシンク」を設立した。(2015/2/12)

製造マネジメントニュース:
東洋ビジネスエンジニアリングが、野村総研、図研と資本業務提携
東洋ビジネスエンジニアリングは、野村総研および図研と資本業務提携を行うことを発表した。(2014/12/19)

爆速導入の“裏ワザ”を情シスが解説:
ニッカのアサヒ、年間5億円のコスト削減――トップダウンで在庫最適化に挑んだ理由とは?
メーカーのコストカットというと、原材料費などが浮かぶかもしれないが、ITコストの削減も大きな効果を生む。飲料、食品メーカー大手のアサヒグループも基幹システムの統一で大幅なコスト削減を目指している。厳しい時間制約のなか、導入を成功させた裏側に迫る。(2014/12/2)

製造IT導入事例:
新工場の短期立ち上げ、ITはどうする? クラウド+iPadを選択したロキグループ
グローバル化の波が押し寄せる中、中堅・中小製造業にとっても海外工場の設置は大きな課題となっている。その時、意外に課題として残るのがバックボーンとなるITシステムだ。マレーシアに海外初の生産拠点を設立したというロキグループでは、総勢5人のIT部門で7カ月という短期導入を実現したというが、その時どういう選択をしたのだろうか。(2014/11/21)

製造IT導入事例:
ローランドDGタイ工場がB-EN-Gの会計・原価管理システムを導入
業務プロセスの標準化とオペレーションの早期立ち上げのため、パッケージ製品をベースとしたシステム開発の手法を採用。A.S.I.A.GP会計システムを約3カ月で短期導入した。(2014/8/29)

製造ITニュース:
NTTデータGSLなど4社、自動車部品サプライヤー向けSAPソリューションを提供開始
NTTデータグローバルソリューションズ、東洋ビジネスエンジニアリング、シスコシステムズ、SAPジャパンの4社は、海外事業の拡大を目指す国内自動車部品サプライヤー向けのSAPアプリケーションの導入ソリューションを順次提供開始すると発表した。海外の完成車メーカーと取引する上でのノウハウや習慣をシステム化しているという。(2014/7/14)

DMS2014リポート【ウェアラブルデバイス編】:
ウェアラブルデバイスが変革する生産現場・保守現場の未来像
「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」では、ウェアラブルデバイスの活用により生産や保守の“現場”を革新するさまざまなソリューションが出展された。「現場×ウェアラブル」で何が起ころうとしているのか。(2014/6/30)

Microsoft Azure情報アップデート:
国内でもSAP on Azureが実現
エンタープライズアプリケーションのクラウド利用を後押しするSAPとマイクロソフトの協業が、日本国内でもスタート。9社のSIがサービス提供を表明している。(2014/6/23)

SAPジャパンと日本マイクロソフト、“SAP on Azure”を正式スタート
日本マイクロソフトが国内のデータセンターで提供するMicrosoft Azureにおいて、SAP製品が正式にサポートされた。(2014/6/23)

東洋ビジネスエンジニアリング提供 事例ホワイトペーパー
帝国通信工業はなぜ「海外拠点先行」で基幹システム刷新を開始したのか?
グローバルに生産拠点を持つ製造業の帝国通信工業。同社は、ビジネスのグローバル化が加速する中で海外拠点個別のシステム運用による限界をいち早く察知し、グローバル規模で生産管理・会計を担う基幹システムの刷新を決断した。その経緯と効果を詳しく見ていこう。(2014/6/25)

DMS2014開催直前! ブース出展情報:
“日本発グローバル化”に最適な生産管理を訴えるB-EN-G
B-EN-Gは、「第25回 設計・製造ソリューション展」において、主力の製造業向けERP「MCFrame」を「原点回帰」(同社)として前面に押し出す。日本の製造業に合った生産管理の価値を訴えていく方針だ。加えて、スマートデバイスやモーションデバイス、音声認識との連携など、将来の生産現場の姿なども発信する。(2014/6/6)

製造ITニュース:
海外法人向けクラウド型会計システムに業務代行サービスを追加――B-EN-G
提供中の海外法人向けクラウド型ERP/会計サービス「A.S.I.A. GP SaaS on IIJ GIO」に経理処理や記帳などの会計業務代行を組み合わせた。業務代行については、名南経営と東京クロスボーダーズが担当する。(2014/4/11)

製造IT導入事例:
海外法人の“羅針盤のない航海”を解消――北川工業
グローバル化に積極的に取り組み、海外現地法人の設立などを続けてきた部品メーカーの北川工業。しかし“現地任せ”の経営であったことから「締めてみなければ黒字か赤字か分からない」状況が続いていたという。真のグローバル化を目指し、全拠点“見える化”を図った同社の取り組みを紹介する。(2014/4/7)

クラウド型顧客管理システム:
東洋ビジネスエンジニアリング、SAP Cloud for Customerを2カ月で自社導入・提供を開始
東洋ビジネスエンジニアリング(以下B-EN-G)は3月4日、SAPジャパンが提供するクラウド型のアプリケーションに関する販売代理店契約をSAPジャパンと締結し、本ソリューションの提供を開始したことを発表した。(2014/3/5)

モノづくり最前線レポート:
元「日産GT-R」開発責任者が語る、モノづくりにおける日本人の強みとは?
東洋ビジネスエンジニアリングが開催した年次イベント「MCFrame Day 2014」で、元日産GT-R開発責任者の水野和敏氏が「世界に勝てる日本のものづくりとブランド創造」をテーマに、日本独自の文化によるモノづくりの強みについて語った。(2014/2/19)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
製造ITのクラウド化が加速、ベンダー各社が製品を積極投入
エンタープライズITに比べ、クラウド活用があまり進んでいなかった製造現場のITだが、クラウド化が加速してきた。CADなどで設計データを共有するために採用するケースや、海外拠点進出時に早期にシステム提供ができる点などが評価を受けつつある。(2014/2/4)

製造ITニュース:
「ASEAN投資の手綱は日本」が5割以上、日系製造業のIT投資
矢野経済研究所が発表した日系製造業現地法人のIT投資に関するアンケート調査では、2013年のIT投資が前年比40%増と大きく成長した一方、予算の決定権は日本が持つとした企業が50%以上を占める結果となった。(2014/1/29)

製造ITニュース:
富士通、製造業向け生産管理ERP簡易版を発売――中堅製造業の新拠点導入を狙う
富士通は、中堅組立製造業向けで、生産管理ERP「FUJITSU Enterprise Application glovia G2」の簡易導入版を発売した。(2014/1/10)

PLMニュース:
NECがクラウド型PLM「Obbligato for SaaS」をタイで展開
NECは、PLMクラウドサービス「Obbligato for SaaS」を、タイで発売する。タイ内のデータセンターを使ってサービス提供するという。(2013/12/26)

製造ITニュース:
B-EN-G、MCFrameの海外版とクラウド版を提供――海外拠点の早期立ち上げを支援
B-EN-Gは、海外拠点向けのERPパッケージ「MCFrame CS Start-Up Edition」を発売する。海外拠点の早期立ち上げをシステム面からサポートする。(2013/12/19)

導入事例:
新日鉄住金化学、グループ会社共通の業務基盤システムを構築
グループ会社4社の共通基盤システムを構築し、業務情報の一元化と可視化によってワークスタイルの変革を目指す。(2013/12/18)

製造IT導入事例:
“はじめての生産管理システム”で事業多角化を狙う新日鉄住金化学
生産管理システムを導入せず「Excelのバケツリレー」を続けていた新日鉄住金化学。なぜそこから脱皮しなければいけなかったのか。そこには2020年の「企業としてあるべき姿」があった。(2013/12/18)

製造ITニュース:
「異常、現場からお伝えしました」――生産現場見える化はどこまで行くのか
「ものづくりNext↑2013」では、富士通やパナソニックシステムネットワークス社などが、“生産現場の見える化”について、ソリューションを提案した。(2013/11/5)

B-EN-Gとインフォマティカ、ERPデータの活用支援で連携
基幹システムの情報活用で課題となるマスターデータの管理ソリューションを提供する。(2013/11/1)

製造IT導入事例:
腸の健康が世界を救う! ――飛躍への基盤をITに求めた東亜薬品工業の挑戦
「健康の源は腸にある」という理念の下、プロバイオティクス製品の製造・販売を進める東亜薬品工業。新たに新培養棟「カルチャープラント」なども建設しさらなる飛躍へ踏み出そうとしていた。生産能力を高める中で業務の効率化は必須事項だ。飛躍への基盤をITの整備で実現する東亜薬品工業の事例を紹介する。(2013/9/30)

製造ITニュース:
日立システムズ、生産・販売管理システムの機能を強化――他社製品と連携が円滑に
日立システムズは、製造・流通業向け基幹業務ソリューション「FutureStage」のラインアップのうち、「製造業向け生産・販売管理システム」と「卸売業向け販売管理システム」の機能を強化した。(2013/9/16)

製造IT導入事例:
目指したのは多品種少量生産体制の確立――原価見える化を求めた白鳥製薬
少品種大量生産から多品種少量生産へ――白鳥製薬は市場環境に対応するために多品種少量生産への脱皮を図ろうとしていた。限られたリソースで拡大する製品ポートフォリオを評価するためにはシステム導入が必要になる。しかし、白鳥製薬には約5年前に基幹システム導入を試みて失敗した苦い記憶があった。(2013/8/28)

製造ITニュース:
製造現場をiPadで効率化――B-EN-G、iPhone/iPad活用ソリューションを強化
東洋ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)は、製造現場でiPhone/iPadを活用し、現場での情報の閲覧や入力を促進する「RAKU-Pad」の提供を開始する。また同社の統合アプリケーション「MCFrame」をiPhone/iPadで扱える機能なども提供する。(2013/8/9)

製造IT導入事例:
新工場のシステムを3カ月で稼働! 理想科学の“理想”の生産管理システムとは?
印刷関連企業である理想科学工業は、柔軟なグローバル生産体制の構築に向け、生産管理システムを刷新。25年前に導入した自社製システムをパッケージシステムに置き換え、コスト削減と生産の可視化を実現し、グローバルニーズに即応する生産体制を確立する。(2013/7/25)

製造ITニュース:
13の力を1つの大きな力に――総合力発揮のために旭化成が選んだERPシステム統合
「1つの旭化成」を実現するために13あったERPを1つに統合することを選んだ――。SAPジャパンのユーザーイベント「SAP Forum Tokyo」では、旭化成が現在進行中のERPの統合プロジェクトについて紹介した。(2013/7/10)

DMS2013 レポート:
見えてるつもりで見えていない?――現場の“見える化”進めるSAP、日立、B-EN-G
ITシステムの導入などで“見える化”が進む設計・製造現場だが、実際にはまだまだ見えていない部分も多い。DMS2013では、SAPや東洋ビジネスエンジニアリング、日立ソリューションズが各種“見える化”ツールの提案を行い、人気を集めた。(2013/7/3)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
ベンチャー魂を再び! ERPコンサルへと事業強化を図るテクノス
2年後に売り上げを70億円に伸ばす経営計画を発表したテクノスジャパンは、これまでのERP構築ビジネスにとどまらない新たな領域へ挑戦する。(2013/6/18)

PR:モバイルはビジネスアプリケーションプラットフォームをどう変えるか?
IBMが考える「モバイル・ファースト」は、よくいわれるようなシンプルな Webアプリケーション開発のセオリーには留まらない。それは、エンタープライズアプリケーションの在り方を破壊的に変質させるインパクトを持っているという。(2013/6/13)

DMS2013開催直前! ブース出展情報:
東洋ビジネスエンジニアリング、「MCFrame」のBI機能、グループ管理機能、モバイル対応機能を強化
東洋ビジネスエンジニアリングは、「第24回 設計・製造ソリューション展」において、主力のERP「MCFrame」の機能強化をアピール。グループ管理機能やiPad/iPhone対応、BI機能の追加などの新機能を紹介する。(2013/6/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。