写真と動画で解説する「GALAXY S III SC-06D」
これまでのGALAXY Sシリーズは、どちらかというと「スペック推し」の印象が強かったが、GALAXY S IIIはスペックを向上させたのはもちろん、ユーザーの使い勝手に配慮した機能も充実させ、バランスの取れた1台に仕上がっている。(2012/5/17)
開発陣に聞く「GALAXY Note」:
紙ではなく“手帳”を再発明――「GALAXY Note」が開く新しい1ページ(後編)
スマホより大きくタブレットよりも小さい。そんな絶妙なサイズ感とこれまでにない快適なペン入力が話題の「GALAXY Note」。その開発経緯や狙いを、Samsung電子の担当者に聞いた。(2012/4/12)
写真で解説する「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」
Samsung電子製の「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」は、WiMAXとNFC機能が特徴のauスマートフォン。4.7インチHD有機ELや1.4GHzデュアルコアなど高いスペックも目を引く。ISW11SCならではの特徴を中心にお伝えしよう。(2012/1/19)
WiMAX対応のGALAXY S IIがauに登場 「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」
auにもSamsung電子製のAndroidスマートフォン「GALAXY S II」が登場。+WiMAXもサポートした最新モデル「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」として、1月20日に店頭に並ぶ。(2012/1/16)
誠編集長ヨシオカの場合:
PR:「GALAXY Tab 10.1 LTE」を持ち歩く!――Androidタブレットがある生活(後編)
対応サービスが続々スタートし、ますます手放せない存在になっている「GALAXY Tab 10.1 LTE」。仕事中も、自宅でのくつろぎタイムにも欠かせないその魅力とは?(2011/10/31)
写真で解説する「GALAXY S II LTE SC-03D」
美しいディスプレイと高いスペック、操作性の高さが好評のGALAXY Sシリーズ。「Xi」に対応した「GALAXY S II LTE SC-03D」は前モデルからさらにスペックを上げ、高速化と高性能化を果たした。(2011/10/20)
ドコモタブレット:
よりスリムに、軽くなった7インチAndroidタブレット――「GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D」
ドコモ初のAndroidタブレットとして登場した「GALAXY Tab」が最新モデルに。OSはタブレット用のAndroid 3.2へと進化し、ボディも薄く、軽くなった。CPUもGALAXY S II並みのデュアルコアプロセッサを搭載している。(2011/10/18)
誠編集長ヨシオカの場合:
PR:GALAXY Tab 10.1 LTEがやってきた!――Androidタブレットがある生活(前編)
速くて薄くて軽くてパワフルな、最新のAndroid 3.2タブレット「GALAXY Tab 10.1 LTE」。毎日持ち歩いて1週間過ごしてみた私は、新しい便利さに目覚めました。それは……。(2011/10/17)
Xiの実効速度はどれくらい?:
写真で解説する「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」
ドコモのAndroid 3.2搭載タブレット「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」は、最薄部8.6ミリのボディに10.1インチディスプレイを備えたモデル。シンプルな外観と独自UIを盛り込んだソフトウェア、そして気になるXiの通信速度を調べた。(2011/9/8)
ドコモタブレット:
厚さ8.6ミリ、1.5GHzデュアルコアCPU搭載のAndroidタブレット「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」
海外で発売中のSamsung電子のタブレットGALAXY Tab 10.1が、「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」として日本に上陸。ドコモの高速通信サービス「Xi」に対応し、厚さ8.6ミリのボディに10.1インチディスプレイや7000mAhの大容量バッテリーを備えた。(2011/9/8)
IFA 2011:
Samsung電子 スタイラス操作の「GALAXY Note」、厚さ7.89ミリ「Galaxy Tab 7.7」発表
Samsung電子が9月1日、新製品発表会「Samsung Unpacked 2011 Brerlin」を行い、タッチペンを使う「GALAXY Note」や、7.7インチディスプレイを備える「Galaxy Tab 7.7」など3つの新機種を発表した。(2011/9/2)
Samsung、「Galaxy Tab 7.7」と5インチディスプレイの「Galaxy Note」を発表
SmasungがGalaxyブランドの新タブレットと大型スマートフォンを発表した。スマートフォンの「Galaxy Note」にはスタイラスが標準で付属する。(2011/9/2)
開発陣に聞く「GALAXY S II」:
“GALAXY”ブランドでエコシステム構築を 気になる新型タブレットは?――Samsung電子のAndroid戦略に迫る
「GALAXY S II」でAndroidスマートフォンのブランディングを再スタートさせるというSamsung電子。そのポイントはエコシステムの構築にあるという。また、iPad 2対抗となるGALAXY Tabの8.9/10.1インチモデルの日本投入はあるのだろうか。(2011/7/30)
CTIA Wireless 2011:
世界最薄ボディで最高のタブレット体験を提供する――Samsung「GALAXY Tab 8.9/10.1」
Samsung電子が米国で開催中の「CTIA Wireless 2011」で新製品を発表。8.9インチ画面のGALAXY Tab 8.9と、先月発表されたGALAXY Tab 10.1の米国向けモデルの2機種を披露した。OSはいずれもAndroid 3.0(Honeycomb)を採用する。(2011/3/23)
Samsung、iPad 2より薄くて軽い新GALAXY Tabを発表
Samsungが「GALAXY Tab」のが新しい10.1インチモデルと8.9インチモデルを発表。いずれもAndroid 3.0とデュアルコアプロセッサを搭載し、厚さは8.6ミリだ。(2011/3/23)
映像機能からUI、カメラまで――「REGZA Phone T-01C」の実力を検証する
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製「REGZA Phone T-01C」は、映像機能にこだわったスマートフォンだ。おサイフケータイや防水など従来のケータイで好評な機能まで取り入れており、通常の携帯電話から買い替えても困ることは少ない。その主な機能を試した。(2011/1/19)
CommunicAsia 2010:
「Galaxy」新機種や14M CCDカメラ搭載のAndroid端末も――最新スマートフォンが集合
6月15日から18日まで、シンガポールで「CommunicAsia 2010」が開催された。固定インフラから衛星、携帯電話までさまざまな製品が展示されている中で、特に目立っていたのが“スマートフォン”だ。(2010/6/21)
Mobile World Congress 2010:
Samsung “ソーシャルハブ”端末「Wave」を大々的にプロモート
Mobile World Congress 2010の開幕前夜に独自のプラットフォーム「bada」を採用したスマートフォン「Samsung Wave」を発表した韓国のSamsung電子は、大きなブースの大部分をこの新端末に関連するサービスやアプリケーションの展示に割いていた。(2010/2/17)
Samsung、bada搭載の“スーパー有機EL”スマートフォン「Wave」を発表
Samsungが独自のモバイルプラットフォーム「bada」を搭載した初のスマートフォン「Wave」を発表した。(2010/2/15)
韓国携帯事情:
有機ELやブランドケータイが流行──韓国携帯2009年後半のトレンド
端末の買い方の変化や不況の影響などにより、国内の携帯電話市場は大きな転換点を迎えたが、お隣の韓国では、今何が起きており、何が流行しているのか、2009年後半の韓国携帯市場の最新人気端末を見てみた。(2009/10/5)
“全部入りOMNIA”やAndroid端末も――Samsung電子、グローバルモデル3機種を披露
Samsung電子が、世界で発売中または発売予定のフラッグシップモデル「Samsung Jet」「OMNIAII(I8000)」「Samsung GALAXY」(I7500)を紹介。3機種ともフルタッチ式のタッチパネルや有機ELディスプレイ、500万画素以上のカメラなど、高いスペックを誇る。(2009/7/16)
CommunicAsia 2009:
“スマートフォンよりスマート”なSamsungの新世代タッチケータイ「Jet」──日本投入の可能性は
Samsung電子はフルタッチフォン「Jet」の発表会を、シンガポール、ドバイ、ロンドンの3都市で同時開催した。スマートフォン相当の機能を備えた新しいコンセプトのハイエンド携帯電話だ。(2009/6/26)
Samsung、“スマートフォンよりスマート”うたうタッチ携帯「Jet」発表
Samsung JetはAMOLED(アクティブマトリックス有機EL)ディスプレイを搭載したフルタッチの携帯電話。独自ブラウザDolphinも搭載する。(2009/6/16)
韓国携帯事情:
“100年に一度”の不況でも強いSamsungとLG――飛躍を目指す戦略とは
景気後退の影響で端末が売れず、世界の携帯電話メーカーは減収に苦しんでいる。韓国のSamsung電子とLG Electronicsも不況の影響は受けたもののその傷は浅く、出荷台数が減少するなかで効率的に利益を確保している。その強さの秘密はどこにあるのだろうか。(2009/5/7)
Mobile World Congress 2009:
日本にも“タッチ文化”は必ずやってくる──Samsung電子の日本戦略
2009年、Samsung電子は「タッチ」をキーワードに、タッチパネル搭載携帯電話を積極投入する。Mobile World Congress 2009では、3機種のタッチパネル端末を発表。世界で展開するという。同社のアジア、そして日本市場の戦略を聞いた。(2009/3/2)
Mobile World Congress 2009:
“タッチパネル”で競う韓国端末メーカー、今後の製品展開戦略は
Mobile World Congress 2009でSamsungとLG、韓国の2メーカーが新タッチパネル端末を各種発表。昨今のトレンドとなりつつあるタッチパネル端末だが、両社の展示ブースから今後の製品展開戦略もかいま見える。(2009/2/19)
Mobile World Congress 2009:
SamsungとTI、「DLP Pico」搭載のプロジェクターケータイをデモ
Mobile World Congress 2009のSamsungブースとTexas Instrumentsブースでは、Samsungが開発したプロジェクターケータイ「I7410」の実機デモを行なっている。TIが開発した「DLP Pico」モジュールを採用し、最大50インチまでのスクリーン投影が可能。(2009/2/19)
Mobile World Congress 2009:
Samsung、8Mカメラ搭載のタッチ“カメラフォン”「MEMOIR」を披露
Samsung Electronicsは、Mobile World Congress 2009の事前プレスイベントで8Mピクセルカメラ+タッチパネルディスプレイを備える「MEMOIR」の実機を披露した。デジタルカメラに似た外観デザインと8Mピクセルカメラ、3インチタッチパネル+タッチUIが特徴。2009年2月下旬に北米市場向けに発売する。(2009/2/16)
Samsung、800万画素カメラ搭載のフルタッチスクリーン携帯「Samsung Memoir」を発表
Samsung Memoirで撮影した写真は、TouchWizインタフェースで直接Flickrなどに掲載できる。(2009/2/6)
ワンセグ搭載の日本版OMNIA――「930SC OMNIA」、11月28日発売
全面タッチパネルのスリムボディに500万画素カメラやワンセグを搭載した日本版OMNIA「930SC OMNIA」が、11月28日から店頭に並ぶ。(2008/11/21)
写真で解説する「930SC OMNIA」
「930SC OMNIA」は、海外版OMNIAの外観イメージやタッチパネル、タッチUI「TouchWiz UI」、5Mカメラといった特徴をそのままに、Yahoo!ケータイや着うたフル、そしてワンセグまで対応する“ハイエンドケータイ”に仕上がっていた。(2008/10/31)
日本版OMNIAはワンセグ搭載の日本オリジナル、8Gバイトメモリ+5Mカメラも搭載──「930SC OMNIA」
Samsung電子製の「930SC OMNIA」は、全面タッチパネルの薄型ボディにタッチUI、5Mカメラなど海外版OMNIAの特徴そのままに、ワンセグや独自OS、絵文字対応など日本市場向け仕様としたハイエンドケータイとして登場する。(2008/10/30)
海外携帯メーカーが話す「日本市場の難しさ」──Samsung電子に聞く、OMNIAの「日本発売と日本戦略」
OMNIAないし相応の端末は日本でいつ発売されるか、仕様はどうなるか、そもそも日本で発売するのか。韓Samsung電子の情報通信総括無線事業部 日本輸出グループのオウ・チャンミン部長にSamsung電子の日本市場戦略を聞いた。(2008/10/6)
現地版「OMNIA」レビュー:
第4回 では、“日本版OMNIA”はどうなる?
日本での登場がささやかれるSamsung電子の「OMNIA」。この端末は、日本市場向けにどのような製品としてリリースされるのだろうか。Samsung電子のこれまでの日本市場戦略などから“日本版OMNIA”がどうなるかを勝手に予想してみよう。(2008/9/25)
現地版「OMNIA」レビュー:
第3回 OMNIAとiPhone 3G、どこが似ていて何が違うのか
大型のディスプレイにタッチパネルUIを採用するSamsung電子製の「OMNIA」。その形状などから“iPhone対抗”とみられることも多いようだが、どこが似ており、何が違うのか。改めてOMNIAとiPhone 3Gの両端末を同時に使い比べながら検証してみた。(2008/9/19)
Mobile Weekly Top10:
「iPhone 3G、もし壊してしまったら」と思って試した奇行
最初は十分に気をつけていたものの、慣れてくると適当になる。先日、そんな気のゆるみで「ひやっ」とするできごとがあった。(2008/9/12)
現地版「OMNIA」レビュー:
第2回 特徴的なタッチUI「TouchWiz」の操作性を検証
Samsung電子の「OMNIA」は、“TouchWiz UI”と呼ぶタッチユーザーインタフェースが大きな特徴。端末を指先やスタイラスペンで直感的に操作できるこのTouchWiz UIの使い勝手はどうか。入手した現地版OMNIAでじっくり検証する。(2008/9/8)
現地版「OMNIA」レビュー:
第1回 Samsung「OMNIA」ファーストインプレッション
Samsung電子の「OMNIA」は、大型タッチパネルを搭載するハイスペックスマートフォン。2008年秋冬モデルなどで日本でも同系端末が発売されるとも言われている端末だ。このOMNIAはどのような端末なのか。香港在住の筆者が現地版を入手したので、早速実機とともにその全容に迫ってみよう。(2008/8/30)
開発陣に聞く「WILLCOM 03」 第3回:
Windows Mobileへのこだわりはないが、期待はしている――WILLCOM 03の今後
“W-ZERO3シリーズの集大成”として登場したウィルコムのシャープ製スマートフォン「WILLCOM 03」。果たして、今後はどのように進化するのだろうか。採用OSやUIの展望について、開発担当者に聞いた。(2008/8/27)
神尾寿の時事日想:
「ボーダレス時代が幕を開ける」それを感じたワイヤレスジャパン
ワイヤレスジャパン2008が開幕した。会場を歩いていて感じるのは、ガラパゴスと呼ばれてきた日本のモバイル市場にも、グローバル化・ボーダレス化が確実に進んでいることだ。(2008/7/23)
ワイヤレスジャパン2008:
Samsung電子のタッチパネル携帯「OMNIA」、ソフトバンクモバイルから年内発売か
日本のモバイル向け展示会で初めて大型ブースで出展するSamsung電子。話題のタッチパネル携帯「OMNIA」をはじめ、タッチパネル端末向けUI“TouchWiz UI”を備える「F480 TouchWiz」などの機種を展示。日本語ローカライズや入力環境などを整え、国内でも2008年内に投入する意向を示す。(2008/7/23)
CommunicAsia 2008:
大盛況の「OMNIA」展示、スタイリッシュな新モデルも――Samsung電子ブース
CommunicAsiaのSamsung電子ブースは、オールインワンのWindows Mobile端末「OMNIA」の展示が大盛況。端末は、6つのカテゴリーから成る製品ポートフォリオに沿って展示され、スタイルを重視した新端末も注目を集めている。(2008/6/19)
CommunicAsia 2008:
「iPhone」とはターゲットも開発思想も異なる――Samsungの「OMNIA」が生まれるまで
Appleの「iPhone 3G」と同じ日に発表されたのが、Samsung電子の「OMNIA」。同じタッチパネル対応のフル画面を搭載した端末であることから対抗製品と思われがちだが、その開発コンセプトやユーザー層は異なり、マーケティング担当のリー氏は「比べることに意味はない」と言い切る。(2008/6/19)
CommunicAsia 2008:
“すべてを搭載する”Windows Mobileスマートフォン──Samsung電子の「OMNIA」登場
Samsung電子は6月16日(現地時間)、Appleが「iPhone 3G」を発表した6月9日に開発を発表した“マルチメディア+ビジネス”対応のスマートフォン「OMNIA」を、CommunicAsia 2008の開催に合わせて公開した。(2008/6/17)