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「TOUGHPAD」最新記事一覧

ThinkPadの弱点も改善なるか
徹底レビュー:いろんな意味でMacBookに対抗できる唯一のWindowsノート「ThinkPad X1 Carbon」(2016)に迫る
強力なスペック、美しいビジュアル、丈夫なデザインを兼ね備えたLenovoの「ThinkPad X1 Carbon」は、市場に出回っている中でも最高のビジネス向け薄型軽量クライアントノートPCの1つだ。 (2016/5/29)

総合電機メーカーの面目躍如、既存技術の活用で水中点検ロボットを実用化
パナソニックが保有する技術を多く転用したダム点検用の「水中点検ロボット」を開発、2016年度内の事業化を狙う。バッテリーは電動アシスト自転車用のバッテリーを利用している。(2016/5/25)

“割安”か“オーバースペック”か?
とにかく壊れないWindows“タフ”タブレット「TOUGHPAD FZ-G1」、軍事レベルの性能は“買い”か?
「TOUGHPAD FZ-G1」は優れた耐久性とパフォーマンスを兼ね備えたタブレットだ。構成部品がパワーアップした新モデルなら、価格に見合うだけの性能を、長期間使い続けることができるだろう。(2016/5/8)

パナソニック、Let'snoteやTOUGHBOOKなど WAN対応モデル計49機種のSIMロック解除に対応
「Let'snote」「TOUGHBOOK」「TOUGHPAD」のワイヤレスWAN対応モデルにおいて、SIMロック解除サービスを開始。ドコモ以外のSIMカードが利用できるが、ソフトバンクのLTEを利用できないなど制限もある。(2016/4/12)

パナソニック、法人向け堅牢タブレット「TOUGHPAD FZ-M1/FZ-G1」にCore m5/i5搭載の新モデル
パナソニックは、同社製の堅牢タブレットPC「TOUGHPAD FZ-M1」「TOUGHPAD FZ-G1」の新モデルを発表した。(2016/3/28)

IoT機器の基本RF測定から高度解析までカバー:
ベンチトップ並の高性能スペアナ、低価格で提供
テクトロニクスは、USBベースのリアルタイムスペクトラムアナライザーとして、新たに2シリーズ4機種を発表した。IoT(モノのインターネット)機器で利用される主な無線規格などに対応するRF測定が可能である。(2016/3/23)

Mobile World Congress 2016:
注目度はいかほどに? Microsoftブースにあった日本メーカーのWindows 10 Mobileスマホ
スペイン・バルセロナで開催中の「Mobile World Congress 2016」のMicrosoftブースでは、Windows 10を搭載する各種デバイスを展示している。その中には、日本メーカーのWindows 10 Mobileスマホの姿もある。(2016/2/24)

製造現場向け機器:
現場を救う“堅牢モバイル”市場、開拓に挑むパナソニック
パナソニックは、過酷な現場でも使用可能な頑丈ハンドヘルド「TOUGHPAD」の新製品2機種を発売する。ハンディターミナル・PDA・携帯電話の機能を1台に集約し275gの軽量化を実現したことが特徴。ラインアップ拡充により国内の“堅牢モバイル”市場の二桁成長を目指す。(2016/2/24)

VoLTEにも対応:
バーコードリーダーを搭載しながら世界最軽量を実現するハンドヘルド端末「TOUGHPAD FZ-N1」
主に屋内での利用を想定したハンドヘルド端末「TOUGHPAD FZ-N1」が登場。現場で要望の多かったバーコードリーダーを搭載しながら、275グラムという世界最軽量を実現している。(2016/2/23)

KDDI、法人向けの4.7型タフネススマホ「TOUGHPAD FZ-N1」を発売 VoLTEにも対応
KDDIが、堅牢(けんろう)性にこだわった法人向けスマホ「TOUGHPAD FZ-N1」を2月26日から取り扱う。3メートルからの落下試験や、80センチからの鋼球落下試験をクリア。au VoLTEにも対応し、高品質な通話を利用できる。(2016/2/23)

パナソニック システムネットワークス TOUGHPAD:
4.7型液晶搭載で世界最軽量、1台3役のハンドヘルド端末「TOUGHPADシリーズ」
パナソニック システムネットワークスは、ハンディーターミナル、PDA、携帯電話の機能を1台に集約したハンドヘルド端末「TOUGHPADシリーズ」に、Android 5.1.1を搭載した新製品2種を追加した。(2016/2/23)

パナソニック、バーコードリーダーも備えた頑強設計のハンドヘルド端末「TOUGHPAD」新モデル
パナソニック システムネットワークスは、重量275グラムの軽量筐体を採用したAndroid搭載ハンドヘルド端末計2機種の販売を開始する。(2016/2/23)

製造現場向け機器:
タックルでも壊れない! 製造現場や建築現場向けのタブレット兼用PC
パナソニックは、過酷な現場でも使用可能な頑丈フィールドモバイル「TOUGHBOOK」の新製品として「CF-20」シリーズを発売する。従来のTOUGHBOOKシリーズの堅牢性を維持した一方で、ディスプレイ部分を着脱可能でタブレットとしても利用できることが特徴だ。現在堅牢PCの国内市場は4万台程度だが、2018〜2020年度には10万台程度まで押し上げることを目指す。(2015/12/22)

2in1の波が頑丈PCにも:
前モデルから30%の薄型軽量化を実現したシリーズ初のデタッチャブルモデル「TOUGHPAD CF-20」
パナソニックの頑丈PC「TOUGHBOOK(タフブック)」に、3in1をうたう新モデルが登場。ボディが薄く&軽くなっても堅牢性を確保できる理由とは?(2015/12/22)

パナソニック、4K対応高精細タブレット「TOUGHPAD 4K」にFire Pro搭載モデルなど4機種を追加
パナソニックは、同社製法人向けタブレットPC「TOUGHPAD 4K」シリーズにFire Pro搭載モデルなど4機種を追加した。(2015/11/5)

KDDI、防爆検定取得の法人タブレット「TOUGHPAD FZ-E1/FZ-X1」を10月下旬に発売
KDDIは、爆発や火災が起こる可能性のある危険箇所でも使用できる「国内防爆検定」を取得した法人向けタブレット「TOUGHPAD FZ-E1/FZ-X1」の取り扱いを10月下旬に開始する。(2015/10/14)

パナソニック、“防爆エリア”での利用も可能な5型タブレット「TOUGHPAD」4機種を発売
パナソニック システムネットワークスは、ガス爆発リスクのある「防爆エリア」での利用を想定した防爆仕様の5型タブレット「TOUGHPAD」4機種の販売を開始する。(2015/10/14)

ボディが頑丈なだけじゃない!:
TOUGHPADで「視界ゼロの除雪作業」が可能に――誤差10センチの高精度測位システムを北海道で体験した
パナソニックは、新開発の「高精度測位システム」を北海道・札幌で披露した。会場に用意されたトラクターは、フロントガラスが黒幕で覆われて前方が目視できない状態だが、“誤差10センチ”という高精度測位により、問題なく走行できるという。(2015/8/31)

メーカー別のサポート情報:
「Windows 10」無料アップグレード対応PCまとめ
今使っているPC/タブレットに「Windows 10」をインストールしても問題ない?(2015/7/27)

製造マネジメントニュース:
設計現場で20型4Kタブレット端末を使う意味
パナソニックは、20型で4K解像度の業務用タブレット端末「TOUGHPAD 4K」の新製品を発表。その中で2014年夏に発売した設計現場向け製品の導入状況などを明らかにした。(2015/6/24)

20型タブレットを外に持ち出す理由とは:
HDMI入力に対応したTOUGHPADで4K映像撮影が変わる
HDMI 2.0映像入力インタフェースを搭載した20型ディスプレイ搭載TOUGHPADが登場。博報堂のプロが、TOUGHPADで変わる4K屋外撮影の可能性を示した。(2015/6/23)

Windows Embedded:
「Windows Embedded」は「Windows 10 IoT」へ、組み込み機器向けに3製品を投入
マイクロソフトの「Windows Embedded」シリーズが「Windows 10」投入に合わせ、「Windows 10 IoT」シリーズへと一新される。「Windows 10 IoT」シリーズは現在3製品が用意され、幅広い組み込み機器をサポートする。(2015/3/26)

4Kタブレットで窓口業務の課題をカイゼン:
「銀行窓口の混雑イライラ」がなくなるかも──三井住友銀行の“新”窓口システムに期待
窓口の混雑と待ち時間の長さはどうにかならないか。この不満は今後、4Kタブレットを使った新システムでなくなっていくかもしれない。三井住友銀行が新型の銀行窓口端末「SMBCステーション」の導入を進めている。(2014/12/26)

TBSが選んだ“4K”、テレビ局が望む「現代の電子フリップ」とは
TBSが、番組制作の現場に“4Kタブレット”を導入した。迅速かつ正確で、分かりやすい番組の制作が望まれる現場に、なぜ4Kタブレットが選ばれたのだろうか。(2014/11/28)

パナソニック、法人向けの頑健7型Androidタブレット「TOUGHPAD FZ-B2」
パナソニックは、同社製の高耐久タブレット“TOUGHPAD”シリーズに7型モデル「TOUGHPAD FZ-B2」を追加した。(2014/10/7)

CEATEC JAPAN 2014:
パナソニック、CEATECで「4K WORLD」を展開――復活したテクニクスも
CEATEC 2014のパナソニックブースは、「A Better Life, A Better World」をテーマに、4K関連製品を中心に展開する。また、復活したオーディオブランド「Technics」(テクニクス)も展示される。(2014/9/30)

実装ニュース:
図研の電気CAD「CR-8000」のUIが4K表示に対応、もうマルチディスプレイは不要!?
図研は、電気CAD「CR-8000 Design Force」の新バージョン(ver.2014.1)で、4K解像度(約4000×2000画素)の液晶ディスプレイやタブレット端末に対応する新たなユーザーインタフェース(UI)を実装した。(2014/9/3)

国際モダンホスピタルショウ2014:
医師と救急隊をカメラとタブレットでつなぐ、インフォコムの映像伝送システム
インフォコムは、救急車の車内にカメラとタブレット端末を設置して、病院機関に映像を伝送するシステムを展示した。こういったシステムを採用する救急車は、ここ1〜2年で増えている。(2014/7/17)

DMS2014:
パナソニックの4Kタブレットは設計現場に何をもたらす
パナソニックは「第25回 設計・製造ソリューション展(DMS2014)」において、20型 4K IPSα液晶パネルを搭載した企業向けタブレット端末「TOUGHPAD 4K」を出展。設計領域において3次元CADを持ち歩く利点を訴えた。(2014/7/2)

そこまでいっていいんですか:
「日本Androidの会」でMVNOとSIMビジネスと日本メーカーとキャリアの将来を考えた
「Androidのイベントですからリップサービス」といいつつ、刺激的なスライドとともに2014年における日本キャリアの動向を大胆に予想していたりする。(2014/3/22)

CAD関連ニュース:
タブレットで3次元CADを扱う時代に! パナソニックの20型4Kタブレット新製品
パナソニックは、20型 4K IPSα液晶パネルを搭載した企業向けタブレット端末「TOUGHPAD 4K」UT-MA6シリーズを発売する。従来モデルより画像表示機能や処理機能を強化し、3次元CADソフトをモバイル環境で扱えるようにするという。(2014/3/14)

最強クラスのモバイルCADワークステーションへ:
パナソニック、「4Kタブレット」に高性能GPU搭載の強化モデル──“7”搭載モデルも追加
パナソニックの4Kタブレット「TOUGUPAD 4K」に、CAD/CAM、3Dグラフィックス制作など高度な業務への導入に向けた高性能モデルが追加される。CADソフトウェアユーザーのニーズに応じ、Windows 7インストールモデルも用意する。(2014/3/13)

医療機器ニュース:
医療向けも視野に――水に強い頑丈タブレット「TOUGHPAD」
「屋外の過酷な現場で使える情報端末」をコンセプトにしたパナソニックの法人向け堅牢タブレット「TOUGHPAD(タフパッド)FZ-E1/FZ-X1」。小型で堅牢、防滴/防水性能や長時間駆動といったスペックは、医療現場向けとしても十分期待できる。(2014/2/25)

Windows Phone 8ベースのOS+音声通話も対応:
特定領域の特化で差別化、パナソニックのビジネス“タフ”タブレット戦略
パナソニックがビジネス導入をより工夫した堅牢5型タブレット「TOUGHPAD」新モデルを発表。現場や営業先で立ちながら業務を進行するためのWindowsタブレットとして、通話も可能、頑丈強固で、寒冷/荒天環境でもOK、。ワークスタイルをより広げ、もちろんそれを妨げない工夫を取り入れて展開する。(2014/2/25)

パナソニック「TOUGHPAD」に5インチモデル 防塵・防水・耐落下で屋外作業も安心
パナソニックは法人向けタブレット「TOUGHPAD」シリーズの新製品として、5インチモデル2機種を発表した。音声通話に対応し、屋外の過酷な環境でも使える堅牢性が売りだ。(2014/2/24)

FAニュース:
パナソニック、法人向け堅牢スマホ発売――製造現場などの過酷環境で使用
パナソニックは、法人向け堅牢タブレット「TOUGHPAD」シリーズで新たに5型で音声通話対応の「FZーE1」「同X1」の2機種を2014年6月中旬に発売する。(2014/2/24)

パナソニック、LTE/3G通話にも対応した法人向け堅牢5型タブレット「TOUGHPAD FZ-E1/X1」
パナソニック システムネットワークスは、シリーズ初となるLTE/3G通話対応となる5型HD液晶内蔵のタブレット端末を発表。AndroidモデルとWindows Embeddedモデルの2タイプをラインアップした。(2014/2/24)

SOHO/中小企業に効く「タブレット」の選び方(第4回):
仕事に即戦力なタブレットを選んでみた――iPad以外も実力派モデルが続々
これまでは各OSごとにタブレットの特徴や、目的ごとの向き不向きを紹介してきた。今回は仕事向けのタブレットをOS別にピックアップしていこう。(2014/2/6)

2014 International CES:
Intelブースで「Edison」「RealSense」に迫る
Intelのブースは、そのときそのときで「力の入れ具合」がとても分かりやすい。そして、「先の話」も具体的な姿を見せ始めていた。(2014/1/8)

これは予想の斜め上:
パナソニック、Core i5搭載でファンレスの“7型”堅牢Windowsタブレット「TOUGHPAD FZ-M1」
パナソニックは、企業向けWindowsタブレット端末「TOUGHPAD」の新モデルを発表。CPUとして低消費電力タイプのCore i5を採用、独自の放熱設計でファンレス動作を可能としている。(2014/1/7)

パナソニック、法人向けの4K液晶採用20型タブレット「TOUGHPAD 4K」の発売日を来年2月に延期
パナソニックは、12月に発売が予定されていた20型ワイド液晶搭載のWindows 8.1タブレットPC「TOUGHPAD 4K」の発売日延期を発表した。(2013/12/11)

CEATEC JAPAN 2013:
4Kテレビ花盛り 各社参考出展から見る「4Kの未来」
4Kテレビの展示が目立った「CEATEC JAPAN 2013」。各社の参考出展をチェックしよう。(2013/10/1)

CEATEC JAPAN 2013:
インテルブースで国内未発表のマシンをチェック……したあとに
CEATEC JAPAN 2013のインテルブースはデバイスの紹介に加えて、利用シーンやソリューションの展示にも力を入れている。タブレットを使って、ゴルフのスイングをチェックできるコーナーも登場した。(2013/10/1)

IFA 2013:
小型なWindowsタブはもう「艦これ」用っ──IFAで見かけた注目PC/タブレットをさくっと総括
PC/タブレット関連においては少し物足りない印象だったIFA 2013だが、それでも注目すべき機器、そしてPC/タブレットのトレンドに成長しそうなものも存在した。IFAで見かけた注目PC/タブレットをさくっと総括しよう。(2013/9/13)

IFA 2013:
トレンドは液晶&電子ペーパー? スマホ向け電子ペーパーカバーが続々披露
ドイツ ベルリンで開催中の「IFA 2013」には電子ペーパー関連でも幾つか興味深い製品が登場している。(2013/9/9)

パナソニック、20インチ4Kタブレット発売 法人向け「TOUGHPAD」新製品
パナソニックは法人向けタブレットシリーズ「TOUGHPAD」の新製品として、20インチの4K液晶を搭載した「TOUGHPAD 4K」を12月に発売する。(2013/9/6)

製造マネジメントニュース:
パナソニックの20型「4Kタブレット」は“メイド・イン・ジャパン”
パナソニックは業務用の20型4Kタブレット「TOUGHPAD(タフパッド) 4K」を2013年12月上旬に発売する。4Kの高精細を生かし、モバイルでのCAD/CAM操作や医用画像閲覧など新たな業務用分野での普及を目指す。同製品は生産の難易度から国内で生産する方針を明らかにしている。(2013/9/6)

解像度3840×2560ドット、お値段45万円から:
パナソニック、“4Kディスプレイ”搭載のWindows 8.1タブレット「TOUGHPAD 4K」発表
超高精細! 4K解像度のディスプレイを採用した薄型軽量20型タブレットがパナソニックから登場。Windows 8.1+第3世代Coreのシステムを採用する。価格は45万円から。(2013/9/6)

静かなSurface RTデビューとビジネスタブレットの標準化
「タブレットでもMicrosoft」を幅広い層に売り込むSurface RTが先週、国内でもデビューした。一方、多くの企業がBYODを検討する中、会社支給のWindowsタブレットも現実的な選択肢だが、国産ベンダーの取り組みは今ひとつだ。(2013/3/25)

タブレットの業務活用を事例で紹介、実機のデモも――パナソニックシステムがセミナー開催
タブレットの業務での活用を検討している企業向けに、事例の紹介と「タフパッド」シリーズなど最新機種の展示を行うセミナーを全国7都市で開催する。(2013/2/5)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。