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「投資信託」最新記事一覧

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投資に前向き:
産業革新機構、東芝の半導体売却は「注目案件」
産業革新機構が東芝のメモリ事業について「投資ファンドとして注目している案件だ」と投資に前向きな姿勢。(2017/4/19)

ニュースリテラシーの向上を目指し米国でファンドを設立 FacebookやMozillaが参加
フェイクニュースや誤報でジャーナリズムへの信頼性が低下する中、解決策を探る。(2017/4/4)

Apple、iPhone 7/7 Plusに新色「Product Red」追加
購入金額の一部が世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)に寄付される「Product Red」がiPhone 7の新色として追加された。(2017/3/21)

東芝、中国系の出資「断っている」 半導体分社、先端技術の流出を懸念
東芝が半導体事業を分社して設立する新会社について、中国系のファンドや企業からの出資提案を断っていることが分かった。(2017/3/17)

ソフトバンク孫社長、サウジ国王と会談 支援約束、Pepperをプレゼント
孫社長がサウジアラビアのサルマン国王と会談し、ファンドを通じて支援する考えを示した。(2017/3/15)

自然エネルギー:
市民共同発電所を保育所の跡地に、売電収入から2%を「ふるさと納税」
大阪府の泉大津市で市民の共同出資による太陽光発電プロジェクトが始まる。市が所有する保育所の跡地を利用して、民間の事業者が発電所を建設・運営する。3月1日からファンドの募集を開始した。5月に運転を開始する予定で、売電収入のうち2%を「ふるさと納税」で市に寄付する。(2017/3/10)

アブダビの出資確保が狙い?:
ソフトバンク、ARM株式の25%をファンドに売却か
Financial Timesによると、ソフトバンクが、ARMの株式の25%(約80億米ドルに相当)を、ソフトバンクが設立するファンドに売却する計画だという。アラブ首長国連邦アブダビ政府系の投資グループであるMubadalaから、同ファンドへの出資を確保することが狙いだとFinancial Timesは報じている。(2017/3/9)

新ファンドにノウハウ生かす:
ソフトバンクグループ、米投資企業を3752億円で買収
ソフトバンクグループが、米投資企業のFortress Investment Groupを3752億円で買収すると発表。投資のノウハウを新ファンドの運営に生かすという。(2017/2/15)

自然エネルギー:
東京都が他県の再生可能エネルギーに出資、青森から神奈川まで8県に拡大
電力の一大消費地である東京都が官民連携のファンドを通じて他県の再生可能エネルギーに投資案件を拡大中だ。新たに栃木県で建設中のメガソーラーに出資したことを公表した。民間企業2社と連携して2014年度から運営しているファンドで、東京都以外のプロジェクトが8県に広がった。(2017/2/13)

自然エネルギー:
北向きの斜面にメガソーラー、太陽光パネルを5度で設置して発電量を増やす
原子力発電所が稼働中の鹿児島県・薩摩川内市で新たにメガソーラーが運転を開始した。地元の企業などが出資する自然エネルギーのファンドを通じて運営する。山間部の北向きの斜面でも発電量を増やせるように太陽光パネルを5度で設置した。年間に550世帯分の電力を供給できる見込みだ。(2017/1/24)

蓄電・発電機器:
低温熱源に貼るだけで発電、効率2倍の曲がる熱電モジュール
大きなエネルギー効率の向上が見込めるとして、未利用排熱源に貼り付けて電力を生み出す「熱電モジュール」の開発が活発だ。こうした熱電モジュールの開発を進める日本のベンチャー企業Eサーモジェンテックに、ユーグレナインベストメントなどが運営するベンチャーキャピタルファンドが出資を行った。同社は300度以下の低温排熱への利用を想定した、フレキシブルな曲がる熱電モジュールを開発しており、従来の熱電モジュールより熱電変換効率が高いという。(2016/12/20)

太陽光:
東京都の官民連携による再生可能エネルギーファンド、新たに3件に投資
東京都が再生可能エネルギーの普及を目的に推進している「官民連携再生可能エネルギーファンド事業」で、新たに千葉県と茨城県の合計3件への投資が決まった。同ファンド事業よる投融資案件はこれで合計8件となる。(2016/12/20)

自然エネルギー:
世界のエネルギー革新に、ゲイツ氏や孫氏が1000億円超のファンド創設
クリーンエネルギー分野の技術開発を対象に、世界の有力な投資家が集まって10億ドル超のファンドを創設した。電力・交通・農業・製造業・建築物が排出する温室効果ガスを抑制するための技術開発に投資する。世界20カ国以上の政府とも連携して今後5年間に各国の投資額を倍増させる計画だ。(2016/12/14)

Apple、ソフトバンクの1000億ドルファンドに10億ドル出資か
Appleが、ソフトバンクグループの1000億ドル規模の「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」への最高10億ドルの出資を検討しているとWall Street Journalが報じた。(2016/12/13)

中国軍に技術が転用される恐れ?:
投資ファンドによるLattice買収に暗雲(後編)
米Lattice Semiconductor(ラティス・セミコンダクター)を13億米ドルで買収すると発表した未公開株式投資ファンドCanyon Bridge Capital Partners。だが、中国政府がCanyon Bridgeに資金を提供していることが判明したことから、米規制当局が「待った」をかけている。この買収には2つの問題があると考えられるが、後編では、この2つ目について検討してみたい。(2016/12/13)

孫社長、トランプ氏まで“利用”するしたたかさ 電撃会談は米携帯大手の再買収地ならし?
ソフトバンクグループの孫正義社長がドナルド・トランプ次期大統領と会談したことは、10兆円規模の投資ファンドを通じて、あらゆるモノをインターネットにつなげる「IoT」や人工知能(AI)などの次世代技術に投資し、新しい商機をとらえるための地ならしとみられる。(2016/12/8)

中国政府との関係が原因?:
投資ファンドによるLattice買収に暗雲(前編)
2016年11月、米国に拠点を置く未公開株式投資ファンドCanyon Bridge Capital Partnersが、米国のFPGAメーカーLattice Semiconductor(ラティス・セミコンダクター)を13億米ドルで買収すると発表した。だがこれに、米国の規制当局が「待った」をかけている。(2016/12/1)

AIとビッグデータで投資判断 ヤフーグループの投資信託「Yjamプラス!」登場
AIとビッグデータで投資判断するヤフーグループの投資信託「Yjamプラス!」が登場。(2016/11/11)

純粋な金銭的動機:
Lattice、投資ファンドが13億ドルで買収へ
FPGAベンダーであるLattice Semiconductor(ラティス セミコンダクター)が、投資ファンドに買収されることで合意したと発表した。(2016/11/7)

スピン経済の歩き方:
日本のおじさんたちが、「アデランス」をかぶらなくなったワケ
アデランスがMBOを実施すると発表した。投資ファンドからの支援を受けながら経営再建を目指していくそうだが、業績低迷の背景に一体何があったのか。日本のおじさんたちが「かつら」をかぶらなくなった……!?(2016/10/18)

ソフトバンク、10兆円規模のファンド設立へ テクノロジー企業に出資
ソフトバンクグループが海外の大手投資家ともに10兆円規模のファンド設立へ。世界のテクノロジー分野に出資する。(2016/10/14)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(6):
FinTechにおけるロボット/人工知能の活用事例――集客、接客、資産運用アドバイス、ファンドマネージャ
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、FinTechにおける活用事例として、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行などでの取り組みを紹介する。(2016/12/14)

仮想通貨「イーサ」が大量流出、ファンドDAOの脆弱性を悪用
仮想通貨「Ethereum」を運用するベンチャーキャピタルファンドDAOのコードが悪用され、約6000万ドル相当の仮想通貨が流出した。(2016/6/20)

2016年7月1日付で:
日立、液晶製造装置事業を売却へ
日立製作所は2016年7月1日付で、液晶パネル製造装置事業をファンド運営会社に譲渡する。(2016/3/14)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
投資信託の一番人気商品がお勧めできない理由
投資信託の中で最も人気がある「毎月分配型投資信託」。しかし、経済ジャーナリストの荻原博子さんは、お勧めできない商品だと説明します。その理由とは……。(2016/2/15)

楽天、日本のネットベンチャーを対象とした100億円のファンド組成
楽天傘下の投資ファンドが、日本のネットベンチャーへの投資を目的とした、運用資産額100億円のファンド運用をスタートした。(2016/1/28)

自然エネルギー:
大規模風力発電で500億円規模の共同運営ファンドを組成
日本風力開発と日本政策投資銀行は大規模風力発電を共同運営するファンドを設立する。風力発電で初めてとなるキャピタルリサイクリングモデルを目指すという。(2016/1/18)

コロプラ、VR専門ファンド「Colopl VR Fund」を設立 最大5000万ドル投資
コロプラが、VR関連企業を専門に支援する「コロプラネクスト2号ファンド投資事業組合」(Colopl VR Fund)を設立した。(2015/12/17)

Slack、専用アプリストア「App Directory」を立ち上げ──エコシステム強化へ
チーム向けコラボレーションツールの「Slack」の専用アプリストア「App Directory」が開店した。160本以上のアプリやボットを検索し、チームで使っているSlackにインストールできる。同社は関連アプリ開発者のエコシステム強化の目的で約98億円のファンドも立ち上げた。(2015/12/16)

政府系ファンドのMubadala Development:
アブダビ、GLOBALFOUNDRIESを売却か
アラブ首長国連邦(UAE) アブダビの政府系ファンドであるMubadala Developmentが、GLOBALFOUNDRIESの売却を検討していると報道された。(2015/11/30)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(18):
なぜ、エンジニアにも「マーケット感覚」が必要なのか
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は株式のファンドマネジャーを例にとり、技術や知識の優劣が仕事の優劣に直結するわけではないことを解説する。(2015/10/19)

自然エネルギー:
“ミドリムシ”が、ソーラーパネル上を走る清掃ロボットに出資
ユーグレナSMBC日興リバネスキャピタルは研究開発型ベンチャー企業を支援するベンチャーキャピタルファンド「次世代日本先端技術教育ファンド(通称:リアルテック育成ファンド)」の第1号投資先としてソーラーパネル清掃などを開発する未来機械に出資することを決めた。(2015/9/2)

自然エネルギー:
木質バイオマス発電で1万2000世帯分の電力、東京都が出資して新潟県で
新潟県の三条市に木質バイオマス発電所を建設するプロジェクトが決まった。発電能力は6.25MWで2017年6月に運転を開始する予定だ。一般家庭の1万2000世帯分に相当する電力を供給できる。総事業費は50億円を超える見通しで、東京都が運営するファンドから一部を出資する。(2015/8/25)

KDDI、ファミリー向け知能ロボット「Jibo」開発会社に出資
KDDIはコーポレート・ベンチャー・ファンド「KDDI Open Innovation Fund」を通じ、ファミリー向け知能ロボット「Jibo」を開発する米Jiboへ出資した。(2015/8/6)

KDDI、家庭用ロボ「Jibo」を開発するMIT発ベンチャーに出資
KDDIが家庭向けアシスタントロボット「Jibo」を開発するMIT発の米企業Jiboに出資。電通のベンチャーファンドも同日、Jiboに出資した。(2015/8/6)

自然エネルギー:
101年前の水力発電所を再生、奈良の山奥で小水力に挑む
過疎に悩む奈良県の東吉野村で小水力発電所を建設するプロジェクトが進んでいる。101年前に運転を開始した水力発電所が廃止されて50年以上を経過したが、村の活性化を目指して発電所の復活に取り組む。古くなった水路を再利用してコストを抑える一方、市民ファンドで建設資金を集める。(2015/7/1)

自然エネルギー:
富士山を望むメガソーラーが47億円で完成、東京都も出資して神奈川県内に
神奈川県で最大級のメガソーラーが県西部の広大な空き地に完成した。発電能力は12.5MWに達して、一般家庭で3500世帯分の電力を供給することができる。総事業費は47億円かかり、東京都が出資する官民連携による再生可能エネルギー事業の投資ファンドが一部を負担した。(2015/4/23)

電通、海外スタートアップに50億円規模投資 「電通ベンチャーズ」組成
電通が海外企業を対象にベンチャー投資を行うファンド「電通ベンチャーズ」を組成した。(2015/4/15)

創業家の影響力なくなるか?:
雪国まいたけのTOB成立 米投資ファンドが完全子会社化へ
2013年の「不適切な会計処理」報告から揺れていた雪国まいたけ。ベインキャピタルが実施していた株式公開買付けには筆頭株主も応募した。(2015/4/7)

シャープ、「液晶事業切り離し・産革機構に出資要請」報道にコメント
シャープが液晶事業を分社化して切り離し、官民ファンドの産業革新機構に出資を要請するという報道についてコメント。(2015/4/6)

LINE、ECやメディアなどに投資する新ファンド設立
LINEは、ECや決済、メディアなどのサービスを展開する事業者を対象とした投資ファンド「LINE Life Global Gateway」を設立する。(2015/2/9)

中小製造業ニュース:
神奈川県が“日本初”の「わくわく夢ファンド」でモノづくり産業を活性化へ
神奈川県は県内のモノづくり産業の活性化にクラウドファンディングを活用するプロジェクト「神奈川ものづくり『わくわく』夢ファンド)」の運営事業者に、サイバーエージェント・クラウドファンディングときびだんごの2社の選出を発表。中小企業やベンチャー企業を対象に、新たなモノづくりの市場創出を目指すという。(2015/1/23)

自然エネルギー:
被災地の太陽光発電を市民ファンドに、14億円強を地元優先で募集開始
宮城県の東松島市で2013年に開始した太陽光発電事業を市民ファンドによる運営方式へ移行することになった。事業者の三井物産が地域の復興支援を目的に事業を譲渡して、ファンド運営会社が地元の企業や市民を中心に出資を募る。総額14億円強を2015年2月末までに集める予定だ。(2014/12/15)

ソニーとWiL、スマホで施錠する「スマートロック」新会社
スマートフォンから住宅などの鍵の施錠・解錠ができる「スマートロック」の開発や販売、サービス運営を行う新会社を、ソニーとベンチャーファンドのWiLが設立する。(2014/12/12)

リアルとネットで集客:
TBSイノベーション・パートナーズ、O2Oソリューションのアイリッジへ出資
東京放送ホールディングス(以下、TBS HD)の子会社でベンチャー企業への出資を推進するTBSイノベーション・パートナーズ(以下、TBS-IP)は11月11日、TBS HDとの共同出資ファンドから、O2Oソリューションを提供するアイリッジへ出資することを発表した。(2014/11/11)

自然エネルギー:
東北の再生可能エネルギーを増やして東京へ、100億円のファンド
2012年度から全国各地の発電事業に投資を続けている東京都が、新たに東北地方を対象に再生可能エネルギーに特化したファンドを組成する。東京都が10億円を出資するほか、運営会社2社を通じて総額100億円規模のファンドに拡大する計画だ。東北地方の電源を増やして消費地の東京で生かす。(2014/10/29)

ビジネスニュース 事業買収:
パイオニア、オンキヨーとのホームAV事業統合とDJ機器事業の譲渡を発表
パイオニアは2014年9月16日、ホームAV事業をオンキヨーと事業統合するとともに、DJ機器事業を米国の投資ファンドに譲渡して、カーエレクトロニクス事業に集中するとの事業方針を発表した。(2014/9/16)

自然エネルギー:
メガソーラーで77億円の投資ファンド、全国8カ所で2015年度に発電開始へ
三井物産グループと東京海上グループが共同でメガソーラー事業を対象にした投資ファンドを新たに募集する。77億円の投資ファンドを8月中に成立させる予定だ。ファンドをもとに全国8カ所で合計24MWのメガソーラーを建設して、2015年度末までに発電を開始する計画である。(2014/8/15)

コルク、投資会社と提携し日本初のマンガ家育成ファンドを立ち上げ
第1弾としてマンガ家・羽賀翔一のデビュー作『ケシゴムライフ』の出版費用の募集を開始した。目標額に到達したため、すでに募集は終了している。(2014/8/12)

LINE、国内ゲームコンテンツ投資ファンドを設立 5年間で100億円規模
LINEが国内のゲームコンテンツと開発企業を対象としたファンドを設立。5年間で約100億円を運用予定。(2014/8/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。