ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「東洋経済新報社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

地方には伸びしろがある:
静岡を野球王国に! 私が20年間暮らした東京を離れたわけ
昨年末、大学に進学してから約20年暮らした東京を離れ、生まれ育った静岡県静岡市に生活と仕事の拠点を移しました。地方で仕事することに対して「不便ではないか?」といった声がありますが、それ以上にメリットを感じています。(2018/7/11)

“本当の残業時間”知るため、企業の消灯時間を撮影 「TokyoWorkers」に話を聞いた
始めたきっかけや、どんな業界が残業が多いかなど聞いてみました。(2018/7/7)

24時間営業は止められる:
コンビニオーナー残酷物語 働き方改革のカギは「京都」にあり
「働き方改革」の時流に逆らうかのように「24時間営業」を止めないコンビニ。その裏では、オーナーに「過労死ライン」の労働を強いている実態がある。そんな中、24時間を止めても純利益を8%増やした京都のオーナーが、メディアの取材に初めて実名で応じた。(2018/7/2)

「千葉ニュータウン」の、あの街:
都市の「住みよさランキング」、東京23区が躍進 1位は7年連続で……?
東洋経済新報社が、恒例の「住みよさランキング」を発表。1位に輝いた都市は……?(2018/6/20)

「JSONという気味の悪い拡張子」“誤訳”で物議 東洋経済オンラインの記事修正「原文とかい離していた」
東洋経済オンラインの翻訳記事に「JSONという気味の悪い拡張子」といった表現があり、「JSONは一般的なデータ形式だ」「原文と意味が違う。誤訳では」などと物議に。同誌は「原文とかい離した訳だった」とし、記事を訂正した。(2018/6/8)

不祥事対策は、ディズニー映画に学べ:
日大アメフト問題に学ぶ、不祥事を炎上させない対応策
日大のアメフト問題が大炎上している。財務省も加計学園も不祥事隠ぺいで注目されているが、問題が発覚したときどのように対応すればいいのか。ディズニー映画『モンスターズ・ユニバーシティ』から学べることがあって……。(2018/6/1)

8年連続顧客満足1位のワケ:
ヨドバシの接客力を支える「すごい教育」
社員の接客レベルや商品知識の深さが評判のヨドバシカメラ。高い接客力を支えているのは社内の教育体制にあった。いったい、どんなことをしているのか?(2018/5/31)

「死んでいる会社」にならないために――アマゾンの「Day One」とパナソニックの「日に新た」
「現場力」の第一人者、ローランド・ベルガーの遠藤会長が、『生きている会社、死んでいる会社』というショッキングなタイトルの書籍を出版、「創造的新陳代謝」の大切さを指摘する。(2018/5/8)

特選ブックレットガイド:
エリオットグループが挑戦する、個別受注設計の完全自動化とグローバル設計環境の構築
エリオットグループは、東洋経済新報社主催セミナーにおいて、PTCの3次元設計ソリューション「Creo」を駆使した個別受注設計の“完全自動化”への道のりと、PLMシステム「Windchill」を活用したグローバル設計環境の構築について語った。(2018/4/27)

スピン経済の歩き方:
「定期的な異動が生産性を落としている」説は本当か
新年度がスタートした。新たな部署に配属されて、「うまくやっていけるかな」と不安を感じている人も多いのでは。4月に「定期人事異動」を導入しいている企業は多いが、このシステムは本当に効率的なのか。ひょっとしたら生産性を落としているかもしれない。(2018/4/3)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
5年後の日本を指し示す「ITロードマップ」とは?――野村総合研究所
野村総合研究所が発表した『ITロードマップ2018年版』から、今後5年における重要技術トレンドを紹介します。(2018/4/3)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
1位「トリバゴ」、2位「Y!mobile」 テレビCM出稿額をブランド別に見てみると──サイカ調査
サイカは、独自の調査方法によって推計したブランド別テレビCM出稿額ランキングを発表しました。(2018/3/28)

PTC セミナーレポート:
デジタルデータ活用で個別受注設計の完全自動化を目指すエリオットグループ
東洋経済新報社が主催(PTC協賛)するセミナーに、エリオットグループ 生産・調達統括部 生産技術部長の柏井正裕氏が登壇。「デジタルデータのフル活用で個別受注設計を完全自動化」をテーマに、PTCの「Creo」を活用した個別受注設計の完全自動化への道のりと、「Windchill」を用いたグローバル設計環境の構築について紹介した。(2018/3/26)

ネットメディアの信頼性向上を目指して:
ネットメディアの信頼性向上を目指して「インターネットメディア協会」の設立準備会が発足
さまざまなメディアの有志が集まり、「インターネットメディア協会」(仮称)の設立準備会が発足した。狙いは、ネットメディアの信頼性向上だ。(2018/2/27)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(38):
「おじさんプログラマー」は「気に入られ力」を磨け!
プログラミングは若手だけのもの? 人生100年時代の「おじさんプログラマー」像とは――。(2018/2/21)

「e5489」「仮乗降場」「側面よし」――奥深すぎる“テツ語”満載『テツ語辞典』はいかにして作られたか テツな著者2人に聞いた
『カレチ』作者でも知られる池田邦彦さんと鉄道フォトライターの栗原景さんに裏話を聞きました。(2018/2/5)

地域活性化伝道師が語る:
「地方は不利」――そんな常識を覆す手段はあるのだ
2017年は地方創生政策がスタートして3年が経過。計画ではなく実績が問われるようになりました。従来のように人口だけでどうにか地方を保持しようとするのではなく、新たな地方の持続可能な仕組みを考えるというテーマに地方創生はシフトしていくはずです。そうした中で地方は何をすべきでしょうか。(2018/1/1)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
若手社員には「学ぶ技術」と「働く技術」を学ばせよう
「人生100年時代」これからの若手世代にとっては、1つの仕事や技術だけを軸に、自分の生涯にわたるキャリアを描き切ることは難しくなる。(2017/12/14)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
AI時代こそ地頭力を鍛える
AIの発展をチャンスと考えれば「人間ならでは」の仕事がこれまで以上のレベルでできる可能性が広がる。(2017/10/19)

近未来SFマンガ「AIの遺電子 RED QUEEN」 別冊少年チャンピオンで連載開始!
週刊から月刊へ移籍。シリアスな新章がスタートしました。(2017/10/12)

特選ブックレットガイド:
システム統合を含めた日独連携の強化に取り組むDMG森精機
DMG森精機の前身である森精機製作所とドイツのGildemeisterとの間では、製品統合、部品およびユニットの統一化、CADやPLMなどのシステム統合といった、さまざまなレイヤーでの統合が進められている。(2017/8/10)

東洋経済オンライン、文春記事に反論 「『2億PVの実態は下ネタ中心』は事実ではない」
「『東洋経済オンライン』衝撃の内部告発 2億PVの実態は下ネタ中心で社内の士気は低下」と題した文春の記事に、東洋経済が反論した。(2017/8/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
利益優先?鉄道愛? 鉄道会社の株主総会報道を俯瞰する
「電車の色を変えて」「JR北海道を救って」「あっちの路線ばかり優遇するな」「不採算路線の切り離しを」――これらは鉄道会社の株主の発言だ。株主は会社に投資し、利益の分配を期待する。しかし、株主の中には、利益を生まない改善を要求する提案もある。鉄道会社と株主の関係はどうなっているか。そして今後どうあるべきか。(2017/7/14)

常見陽平のサラリーマン研究所:
あなたの給料は本当に妥当か
給料の相場を知ることは有益だ。あなたはもっと稼げる人間なのかもしれない。「世の中お金じゃない」と言う人もいるが、まず現実を知った上で、何を大切に生きるのかを自分に問い直すべきだ。損をしないために。(2017/7/14)

スピン経済の歩き方:
日本全国の土産物屋で、なぜ「木刀」を売っているのか
修学旅行のときに、土産物屋で「木刀」を購入した人もいるだろう。家に持って帰っても、特に使い道があるわけでもないのに、なぜこのようなモノを買ってしまったのか。いや、そもそも、なぜ土産物屋で木刀が売られているのか。その謎は……。(2017/7/11)

DMG森精機 CRPプロジェクト:
工作機械大手のDMG森精機が取り組む「日独システム統合」への道のり
「ものづくりの現場に押し寄せるデジタル化と高速化の波」セミナー(主催:東洋経済新報社)に登壇したDMG森精機の新海洋平氏が、グローバルな生産体制の強化に向けた日独間の製品統合、部品およびユニットの統一化、そしてシステム統合の取り組みについて紹介した。(2017/7/11)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(26):
鳥取編:大学進学率は東京の半分、その切ない理由
鳥取県の企業はアットホームで、社員は仲良く奥ゆかしい……そう、良くも悪くもね。「U&Iターンの理想と現実:鳥取編」第2回は、鳥取県倉吉市で町工場を営むトライアスリートが、鳥取県民の気質や鳥取の企業、教育・子育て環境について、実情を超リアルにお話しします。(2017/7/5)

スピン経済の歩き方:
次に、炎上するブラック企業は「マスコミ」だ
「ブラック企業」問題がさまざまな業界で起きているが、いよいよ政治の世界にも広がってきた。豊田議員が秘書に対し、「このハゲー!」と暴言を吐いたことで大きな問題になったわけだが、次のブラック企業はどこか。筆者の窪田氏は「マスコミ」と予想する。その理由は……。(2017/7/4)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
若手社員を「成長の危機」から救い出そう――カギはマネジャーの「問いかけ」にあり
若手社員が仕事や職場環境に強い違和感を抱き、働く意欲を失っている3つのポイント。(2017/6/22)

「Uberアカウントが乗っ取られた」報告多数 「頻発はしていない」とUber Japan
「Uber」のアカウントが乗っ取られ、他人の乗車に使われたとの報告が海外を中心に相次いでいる。Uber Japanは8日、「アカウント乗っ取りは頻発しているものではない」との声明を発表した。(2017/6/9)

謝るだけじゃダメ!:
誠意を見せつつ相手に納得してもらう「謝罪報告書」の書き方
トラブル発生時に提出する「謝罪報告書」。書き方一つでさらに相手を怒らせてしまったり、今後の対策を建設的に相談できるようになったりします。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第4回目は「謝罪報告書」の書き方と、Wordの「表スタイル」を使って経緯や対策を見やすくするコツを伝授します。(2017/5/31)

「訴えてやる!」を未然に防ぐ:
明瞭な「提案依頼書(RFP)」の書き方
システム開発に先立ってユーザーがベンダーに提出する「提案依頼書(RFP)」。ここであいまいな表現やヌケがあると、後々トラブルになることもあります。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第3回目は「RFP」の書き方と、Wordの「スタイル」を活用して「RFP」を見やすくするコツを伝授します。(2017/5/22)

ユーザーの要件には「ウソ」がある?:
ミスなくモレなく見やすい「要件定義書」の書き方
システム開発プロジェクトの成否を決めるといっても過言ではない「要件定義」。連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」、第2回目は「要件の洗い出し方」と、Wordの機能を駆使して「要件定義書」を見やすくするテクニックを伝授します。(2017/5/15)

あなたが“正しい”と思う「議事録」は別の誰かにとって“正しくない”:
正しい「議事録」の書き方
「要件定義書」や「提案依頼書」などのIT業界で作成するビジネス文書の書き方を、分かりやすく伝授する連載「エンジニアのためのビジネス文書作成術」。今回のテーマは「議事録」です。ミスなくモレなく誤解もされない記述方法を学びましょう。(2017/5/8)

水曜インタビュー劇場(独自予想公演):
日経が撤退しても、『四季報』が存続しているワケ
会社情報誌『日経会社情報』が休刊し、今後は有料デジタルサービスに移行する。気になるのは最後の砦ともいえる『会社四季報』だ。ネットを使えば会社の決算情報は簡単に見ることができるのに、なぜ『四季報』は売れ続けているのか。(2017/4/26)

スピン経済の歩き方:
提訴がダメなら「くら寿司」はどうすればよかったか
ネット掲示板に「何が無添なのか書かれていない」などと書き込みをした人物の個人情報開示をめぐる訴訟に敗れた「くらコーポレション」に対して、厳しい言葉が投げかけられている。では、どうすればよかったのか。(2017/4/25)

新連載・外食戦争の舞台裏:
なぜコロワイドは「かっぱ寿司」を買ってしまったのか
かっぱ寿司の経営不振が続けば、コロワイドの屋台骨が揺るぎかねない状況だ。なぜコロワイドは「買収するメリットよりはリスクの方が大きい」(関係者)かっぱ寿司を買ってしまったのだろうか。(2017/4/18)

50代からは「ネット足長おじさん」になったほうがいいかも
口を出さずに金を出す! 星井七億の連載「ネットは1日25時間」。(2017/2/4)

スピン経済の歩き方:
トランプが手本にしているのは「日本」なのか
トランプ新大統領が「アメリカ第一主義」を掲げ、アメリカの国益を最優先にする姿勢を示している。「日本も『日本第一主義でいこう』」といった声が出ているが、筆者の窪田氏は「日本はとっくの昔から『自国第一主義』を進めている」という。どういう意味かというと……。(2017/1/24)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「アリさんとキリギリス」――イノベーション人材をどう生かすか?
「怠け者」のレッテルを貼られてきたキリギリスの活躍の場が増えている。それまで美徳とされてきたアリの習慣や価値観がマイナスに働く場面も増えてきた。その背景となる環境変化とは。(2017/1/19)

ハギーのデジタル道しるべ:
セキュリティができる会社とできない会社に分かれる理由
2016年は「サイバーセキュリティ」が経営レベルでも語られるようになり、2017年は従来と異なる傾向が出てくるだろう。企業は今年何をしたらいいのだろうか。(2017/1/13)

常見陽平氏の人生相談所:
40男こそ「副業」に挑戦するべきだ
副業――。いかにも20〜30代半ばくらいの意識高い系の若者がやりそうなイメージがあるかもしれないが、個人的には悩める40男こそ副業に取り組むべきだと考えている。(2017/1/12)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(4):
銀行がFinTech時代を勝ち抜くために行うデータ活用の事例とアーキテクチャ、テクノロジー
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、銀行を取り巻く環境の変化を整理し、顧客理解をより深める「データ分析」について詳細に見ていきます。(2017/1/17)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
シリコンバレー見聞録 シェアリングエコノミーの象徴企業Airbnb
IT起業の聖地といわれるシリコンバレーで見聞きした刺激的かつ興味深い体験から、注目のポイントを紹介。“その1”は、新サービス「トリップ」を発表したAirbnbの本社の様子と最新動向です。(2016/12/17)

スピン経済の歩き方:
だから日本経済の生産性は「めっちゃ低い」
日本の1人の当たりのGDPが低い。「生産性が低い。もっと高めよう」といった話をすると、「日本人はチームプレーが得意なので1人当たりのGDPなど意味がない」といった反論も。なぜ科学的根拠のない意見が飛んでくるのか。その背景には、戦前からある「戦争学」が影響していて……。(2016/12/13)

PR:「宅配便の再配達がないまち」は作れるのか!? 「日本一共働きが多い県」に潜入してみた
「共働き率日本一の県」という福井県のあわら市に行ってきました。(2016/12/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
自分を変える習慣
「大きな荷物を持ちながら行動するのは大変」と感じたら、まずは身軽になる。未来のために、今何をするべきか。(2016/10/6)

スピン経済の歩き方:
「豊洲新市場はカジノにすればコスト削減になる」は本当か
10月9日号の『サンデー毎日』で、複数の大手流通企業やアミューズメント会社が「豊洲を買いたい」と名乗りを上げているという。「カジノは豊洲に誘致したらいい」という声も出ているが、本当にそれでいいのか。筆者の窪田氏は……。(2016/10/4)

栗は意外と糖質が多い!? 食べ過ぎには注意
秋の味覚のうち、人気の「栗」は、糖質が多いので、食べ過ぎると秋太りまっしぐら。小さい実に詰まった、意外と多い栄養とその効果をご紹介します。(2016/9/13)

なんて読む? 日本の珍地名「安食卜杭」
(2016/9/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。