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「透過型液晶」最新記事一覧

登山に使えるナビにカメラ搭載モデルが登場――いいよねっと、ポータブルナビ「オレゴン550TC」を5月28日発売
登山用の地形図と街中用の地図の両方を備えたナビ「オレゴン」シリーズに、新しくカメラ付きモデルが登場する。(2012/5/10)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
これは事件です、エプソン「EH-TW8000W」で観る「ヒューゴの不思議な発明」
米国で発売されたBlu-ray 3D「ヒューゴの不思議な発明」をさまざまな3Dテレビやプロジェクターで観た。とりわけその3D画質のよさに魅せられたのが、エプソン「EH-TW8000W」だ。(2012/4/19)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
「VPL-VW1000ES」で変わるBlu-ray Discの画質
個人的にいちばん欲しい製品「VPL-VW1000ES」。ぼくが驚いたのは、デモ用の4Kネイティブ映像より、Blu-ray Disc画質のすばらしさだった。(2012/3/22)

構図もカメラにお任せ 「かんたん上手」を強化したエントリー 「α57」
ソニーはエントリーモデルのデジタル一眼カメラ「α57」を発売する。独自のトランスルーセントミラーテクノロジーを継承しながら「連写」「ズーム」「構図」の3要素について、強化が施された。(2012/3/21)

さらば紙のノートよ:
書く、写す、録音する、そしてペンタブにもなる――デジタルノート「Eee Note EA800」を試す
手書きの情報をどのようにデジタルデータとして管理すべきか? ASUSのデジタルノート「Eee Note EA800」は、この面倒な問いにシンプルな回答を与えてくれる。(2012/2/10)

明るい3Dにワイヤレス! エプソン「EH-TW8000W」を試す
エプソンが発売した3Dプロジェクター「EH-TW8000W」は、明るくクロストークの少ない3D映像とWIreless HDによる簡単設置を実現した注目機だ。じっくりと試聴してみよう。(2011/12/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
洗練された3Dプロジェクター、注目モデルを一気レビュー
2年目を迎え、着実に洗練度を上げている3Dプロジェクター。今回は、この秋に登場した各社の3D対応プロジェクターについて、麻倉氏のインプレッションを交えながら紹介してもらった。(2011/11/24)

本田雅一のTV Style:
復権!? 今年は 3Dプロジェクターが面白い
ここ数年、テレビの話題にすっかり隠れていた家庭向けプロジェクター。しかし製品としての進化は継続しており、今年はかなり力の入った製品が登場している。高級機と普及機に分け、注目モデルを紹介しよう。(2011/11/21)

ET2011 速報:
「データの知識化が1兆ドル市場を生む」、Intel組み込み事業トップが講演
ET2011の招待講演に、Intelの組み込み事業のトップを務めるTon Steenman氏が登壇。インターネットに接続される機器が扱う膨大なデータが持つ可能性を説くとともに、次世代自動販売機やアミューズメント機器のコンセプトモデルを用いて、組み込み機器の進化の方向性を示すデモンストレーションを行った。(2011/11/17)

DLPと新型メガネがもたらした3D品質、三菱「LVP-HC7800D/DW」
三菱電機は、3D対応のDLPプロジェクター「LVP-HC7800D/DW」を発表した。DLPの採用に加え、強誘電液晶を採用した高速シャッターメガネの採用で3D映像をブラッシュアップ。詳しい話を聞いた。(2011/11/16)

FPD International:
次世代情報端末“自販機”、ポイントは省エネ画面?
夏の電力不足により、設置台数の多さとその消費電力が問題視された自動販売機。一方、バッテリーなどを搭載して災害発生時に水分の供給源にしたり、屋外で情報を得る手段として活用する動きも活発化している。(2011/10/27)

高速連写と高画素を両立した中級デジタル一眼――ソニー「α77」
ソニー「α77」は、半透過ミラーによる独自のAFシステムを備えたレンズ交換式のデジカメだ。APS-Cサイズのセンサーでは最多となる2430万画素のCMOSを搭載しながら、秒間12コマの高速連写を実現している。(2011/10/26)

自転車で散歩(ポタリング)する楽しみを パイオニアが「ポタナビ」で提案
パイオニアが自転車専用サイクルナビゲーションに参入。ポタリングの楽しみ方を提案する。(2011/10/25)

写真で見る「α77」
透過型ミラーによるフルタイムAFはもちろん、2430万画素新型センサーやXGAの有機ELファインダーなどを備えた「α77」を写真で紹介する。(2011/10/11)

限定ホワイトもあり:
GR史上最高画質、手ブレ補正搭載の「GR DIGITAL IV」
写真ファンに定評ある「GR DIGITAL」の最新作「GR DIGITAL IV」は定評あるレンズとセンサーはそのまま、新画像処理エンジンやAFシステム、手ブレ補正の搭載によって画質と操作性をさらに高めた。(2011/9/15)

エントリークラスの域を越えた、2430万画素エントリー「α65」
エントリークラスに位置づけられながら、有効2430万画素“Exmor”APS HD CMOSセンサーや半透明ミラーを用いたフルタイムAFなど、ミドルクラス「α77」と多くの共通点を持つ「α65」がソニーから登場する。(2011/8/24)

有機ELファインダーにフルタイムAF、“革新”を狙う2430万画素ミドルクラス「α77」
ソニーが開発表明を行っていたαの中級機を「α77」として発表した。透過型ミラーによるフルタイムAFはもちろん、2430万画素新型センサーやXGAの有機ELファインダーなど中級機にふさわしい内容となっている。(2011/8/24)

堅牢ノートPCも“Sandy Bridge”の時代に──「TOUGHBOOK」新モデル
パナソニックは、堅牢ノートPC「TOUGHBOOK」シリーズの「CF-31」「CF-19」に新モデルを投入した。CPUに“Sandy Bridge”世代のTDP35ワットタイプを搭載する。(2011/8/10)

ヘルスケア/フィールドモデルを用意:
パナソニック、第2世代Core vPro搭載タブレットPC「TOUGHBOOK H2」
パナソニックは堅牢さが特徴の法人向けタブレットPC「TOUGHBOOK H2」を10月7日に発売する。(2011/7/12)

センシング技術 医療/ヘルスケア:
ヘルスケア機能がさまざまな機器に、心拍を読み取る手法が設計のカギ
人体の健康状態を把握する際に、最もよく使われる指標の1つが心拍数だ。さまざまな機器にヘルスケア機能の搭載が進み、心拍数の計測は消費者のライフスタイルにも浸透しつつある。この機能を設計する際には、用途に応じて最適な手法を選ぶことで、追加コストを最小限に抑えられる。(2011/6/10)

レビュー:
三菱初の3D対応プロジェクター「LVP-HC9000D」の実力を探る
「LVP-HC9000D」は、三菱が満を持して市場投入した3D対応のフルHDプロジェクターだ。デザインはもちろん、反射型のSXRDパネルを新採用するなど、ハードウェア的には全くの新規製品となっている。さて、その実力や如何に!?(2011/5/18)

電子書籍端末ショーケース:
Words Gear(ワーズギア)――パナソニック
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、松下電器産業(現:パナソニック)が2006年に発売した「Words Gear」を取り上げる。「ΣBook」の後継機に当たるモデルだ。(2011/4/17)

CP+2011:
新α中級機は新型「“Exmor”APS HD CMOS」搭載、ソニーブース
CP+のソニーブースはNEX、α、サイバーショット、ハンディカムなどフルラインアップ構成。Eマウントの仕様公開をうけたサードパーティ製レンズ/マウントアダプターの紹介もあわせて行われている。(2011/2/9)

2Dもきっちり:
三菱、3D対応プロジェクター「LVP-HC9000D」を正式発表
昨年の「CEATEC JAPAN」などで注目を集めた三菱電機の3Dプロジェクターが正式に発表された。3Dメガネや赤外線エミッターは別売の“3Dレディー”モデルという位置づけ。2月中旬に日・米・欧で同時発売する。(2011/1/7)

Android 2.3と3.0の要素取り入れたタブレット、インドの企業から
インドのNotion Inkが、GingerbreadとHoneycombの要素を取り入れた独自OSを搭載したAndroidタブレットの予約を開始した。(2010/12/13)

レビュー:
ついに登場した3Dプロジェクター、ソニー「VPL-VW90ES」の実力
プロジェクターにも、いよいよ3D時代の到来となった。そのスタートを飾る製品が、ソニーの「VPL-VW90ES」だ。早速テスト機を借りて、わが「極小シアタールーム」の100インチスクリーンで実力のほどを確認してみることにする。(2010/11/25)

本田雅一のTV Style:
家庭向け3Dプロジェクターの基礎知識(2)
今年日本で発売されている3Dプロジェクターは、すべてアクティブシャッター方式のメガネを使ったフレームシーケンシャル表示だ。個人的にはまったく期待していなかったが、実際の映像を見て考えが変わった。(2010/11/15)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.52:
初の3LCD Reflective機、エプソン「EH-R4000」が魅せた美しいスキントーン
エプソンはこの秋、ついに高温ポリシリコンTFT液晶パネルを反射型へと進化させ、「EH-R4000」で100万:1のメガコントラストを実現した。肌色の再現と暗部階調の表現に徹底的にこだわったというR4000の画質をチェック。(2010/10/25)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
「CEATEC JAPAN 2010」総括(1)、展示会場で見つけたトレンド
18万人以上の入場者を集め、盛況のうちに閉幕した「CEATEC JAPAN 2010」。展示会場では、裸眼立体視対応の3Dテレビやスマートフォンが注目を集めたが、AV評論家・麻倉怜士氏はどこに着目したのだろうか。(2010/10/16)

見開き大画面で“ハルヒ”を満喫!:
PR:電子書籍時代のマルチタッチ液晶ディスプレイ――「FlexScan T2351W-L」でマンガを読む
EIZOの「FlexScan T2351W-L」は、マルチタッチ対応の23型フルHD液晶ディスプレイだ。“紙”に似た見え方を再現する画質モードや新型スタンドの搭載により、電子書籍との親和性を高めている。そこで今回は、T2351W-Lでマンガに強い電子書籍サービス「eBook Japan」を活用してみた。(2010/10/15)

ていおん!も、こうおん!もしっかり出る:
音響のプロも「これなら認める」──妥協しない最高級ブランド「HP ENVY」の国内第1弾は“音楽に特化”
日本HPが海外で展開していた個人向け最上位ブランドの展開を国内でも開始。第1弾の“音楽特化モデル”は、これまでのノートPCでは考えられないほど“よい音”が出るPCに仕上げたという。(2010/9/30)

エプソン、3LCD最薄44ミリのモバイルプロジェクター
低価格モデルの投入でプロジェクター市場シェアを拡大したエプソンが、3LCD方式としては世界最薄となるモバイルモデルなどを新製品を発表。ラインアップの拡充でビジネスニーズに全方位で応える。(2010/9/17)

エプソン、反射型パネルのハイエンドプロジェクター「EH-R4000/EH-R1000」
エプソンは、ホームシアター向けプロジェクター「dreamio」の新モデル2タイプ3モデルを発表した。ハイエンドモデルには反射型液晶パネルを搭載する。(2010/9/16)

デジカメ「超」基礎解説:
「コントラスト」「位相差」2つのAFを理解する
快適な撮影に欠かせないオートフォーカス。デジタルカメラでは主に「コントラストAF」「位相差AF」の2つの方式が用いられています。その仕組みと違いについて理解しましょう。(2010/9/14)

写真で見る「α55」
半透明(トランスルーセント)ミラー搭載というユニークな機構を持つ、ソニーのデジタルカメラ「α55」を写真で紹介する。(2010/8/25)

「トランスルーセント」で高速AF、ソニー「α55」「α33」
ソニーより、半透明(トランスルーセント)ミラーを採用することで、ミラーアップ&ダウンをなくし最高10コマ/秒のAF撮影や、動画撮影時でも高速な位相差AFを行える「α55」「α33」が登場。(2010/8/24)

“理想”のその後:
「dynabook RX3」に見る“東芝ノート四半世紀”の結論
2007年に登場した「dynabook SS RX」シリーズが、東芝ノート25周年記念モデルとして「dynabook RX3」に生まれ変わった。“理想のモバイルPC”はどう変わったのか?(2010/8/20)

「SID 2010」リポート:
電子ペーパーの選択肢が広がる
SID 2010では、通常のディスプレイ技術を応用した電子ペーパーも多数発表された。フルカラー化が容易で動画にも対応できるなど、従来とは異なる特徴を備える。(2010/5/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.44:
つややかな色が魅力のソニー「VPL-VW85」で観る「それでも恋するバルセロナ」
前回、「DLA-HD950」導入の顛末をお伝えしたが、じつはもう1つの購入候補として、ソニーの「VPL-VW85」を挙げていた。VPL-VW85には、DLA-HD950以上に魅力を感じる画質ファクターがあるからだ。(2010/3/17)

2010年PC春モデル:
新型AtomからCore i3/i5搭載ノートPCまで全36モデル――東芝「dynabook/Qosmio」シリーズ
東芝は1月18日、2010年PC春モデルとして「dynabook/Qosmio」シリーズ全36モデルを発表した。インテル最新プラットフォームの採用をはじめ、SpursEngine搭載モデルをボリュームゾーンに投入したのが見どころだ。(2010/1/18)

2010年PC春モデル:
高性能モバイルPCに低価格モデルが登場――「dynabook SS RX2/RX2L」
東芝の高性能モバイルPC「dynabook SS RX」シリーズに、コストパフォーマンスモデルが追加された。実売20万円から。(2010/1/18)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
HD時代のホームシアター作法
手間はかかるものの、映画館のような空気感と大画面を家庭で楽しめるホームシアターには根強いファンが存在する。BDソフトが充実しつつある今こそ、「HD時代のホームシアター」を見つめ直す良い機会だ。(2009/12/2)

デジ物家電を読み解くキーワード:
「SXRD」――HDプロジェクタの新時代
薄型テレビと同様、HD対応が進んだ家庭用プロジェクター。今回は、数あるプロジェクター用表示素子のうち、ソニーが開発する「SXRD」に焦点をあててお届けしたい。(2009/12/1)

オプトエレクトロニクス、バーコードスキャナ付きスマートフォンを発表
オプトエレクトロニクスは、バーコードスキャナを搭載した業務用スマートフォン「H-21 Business SmartPhone」を発表した。ドコモのFOMA網を利用したHSPA通信のほか、無線LANやBluetooth通信に対応。OSにはWindows Mobile 6.5 Proを搭載した。(2009/11/27)

本田雅一のTV Style:
2009年秋、フロントプロジェクターの注目機種(2)
今回は三菱電機の「LVP-HC6800」を中心に取り上げる。同機をオススメする理由は、その明るさが従来のホームプロジェクターを大きく超え、手軽に使いこなせるからだ。(2009/11/24)

レビュー:
高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
キヤノン「EOS 7D」は、1800万画素の高画素と秒間8コマの高速連写を実現したハイアマチュア向けの多機能機だ。視野率100%ファインダーや19点クロスセンサーAF、フルHD動画などぜいたくなスペックを誇る。(2009/11/5)

キヤノン、“APS-Cの最高峰”ハイアマ向けデジ一眼「EOS 7D」
キヤノンが“APS-Cの最高峰”をうたう、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ「EOS 7D」を発売する。(2009/9/1)

外観は変えなかった:
中身は大きく変わった新“GRD”――F1.9レンズ搭載の「GR DIGITAL III」
リコーが3代目の“GRD”、「GR DIGITAL III」を発表。外観こそは既存モデルをほぼ踏襲するが、F1.9の明るいレンズを始め、中身は大幅に進化した。(2009/7/27)

東芝、ビジネスノートPCに“強固”な新モデル──法人向けWiMAX内蔵「dynabook SS」も
東芝の法人向けPCに、堅牢性を重視したノートPC「dynabook Satellite L20」が登場。同時に軽量ノートPCの法人向け仕様にもWiMAXモジュール内蔵モデルが選べるようになった。(2009/7/21)

PR:1000万画素カメラをはじめとする数々の独自機能──「SH-07A」はここまですごい
SH-07Aの魅力は、ダブル・ワンセグやAQUOSブルーレイ連携だけにとどまらない。普段使いの携帯電話としても、現時点で最高クラスの使い勝手を実現しており、ハイエンドモデルにふさわしい高い完成度を誇る。(2009/7/10)


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