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「ターンテーブル」最新記事一覧

フィギュアと並べてDJプレイだ! DJブース再現できるカプセルトイ、11月発売
かなりピンポイントな需要かもしれませんが、ネタ画像の作成に一役買いそうです。(2016/8/13)

SL文化を後世に――東武鉄道、半世紀ぶりSL復活 その勝算と、支援する鉄道8社の思い
東武鉄道が来夏、蒸気機関車(SL)の運行を半世紀ぶりに復活させる。維持には電車と比較にならないほどのコストを要するが、その勝算と、それを支援する鉄道各社の思いとは――。(2016/7/29)

復活計画を業界9社が後押し:
東武鉄道が半世紀ぶりにSLを復活 鬼怒川温泉−今市間、12.4キロ
東武鉄道が来夏、蒸気機関車の運行を半世紀ぶりに復活させる。東武鬼怒川線の鬼怒川温泉駅−下今市駅間の12.4キロを観光列車として年間140日程度走らせる計画。(2016/7/28)

「ポケモンGO」配信後の主な出来事まとめ 各界に広まるブーム、占拠される観光名所……
まだ配信されてわずかでこの大波。(2016/7/24)

モノノフ専用アナログターンテーブル「TN-100NOFU」、ティアックから
ティアックがももいろクローバーZ仕様のアナログターンテーブル「TN-10NOFU」を発表した。期間限定の完全受注生産品。(2016/7/22)

鴻海は約束守るか 「シャープ創業者記念館」建設も怪しい
鴻海が、シャープ創業者、早川徳次氏の記念館をつくることを検討しているというが……。(2016/5/23)

鴻海はシャープとの約束守るのか 「記念館建設」も怪しい
経営再建中のシャープを買収する鴻海精密工業が、シャープ創業者・早川徳次氏の記念館をつくることを検討しているという。しかし……。(2016/5/23)

近未来の健康ガジェット:
ボディーラインの変化まで記録する体組成計「Naked 3D Fitness Tracker」
高性能な体重体組成計では、筋肉量や内臓脂肪の量など、体の中の細かなデータが取れますが、この「Naked 3D Fitness Tracker」は、それらに加えて、外見の変化をデータとして記録してくれる興味深い製品です。(2016/5/1)

待望の通常版:
テクニクス、アナログターンテーブル「SL-1200G」を発売
テクニクスブランドはアナログターンテーブル「SL-1200G」を9月9日に発売する。先に登場した同ブランドの50周年記念モデル「SL-1200GAE」(2016/4/27)

5分で分かる最新キーワード解説:
IoTデバイスとスマホ連携をプログラムレスに?「Linking」
スマートフォンとBluetooth LE対応デバイスとの連携をシンプルにする新プラットフォームとして策定された「Linking」。GUIベースの開発環境も準備が進められており、コードを書かずにIoTデバイスとスマホを連携できる日も近そうです。(2016/4/20)

リアルDJアゲ太郎! 「とんかつ屋の音」だけでビートメイクした動画がアガる上に腹が減る
やっぱり、「とんかつ屋」と「DJ」は同じだった?(2016/4/12)

アナログレコード人気復活 パナなどレコードプレーヤー新機種を久々に投入
アナログレコードの人気が復活。若い世代にも注目され、ここ数年は右肩上がりで市場が拡大。国内外の著名アーティストによるアナログ盤リリースも相次ぐ。(2016/4/7)

実録、挑戦を続けるエンジニア/JDSound 宮崎晃一郎氏:
音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム
A4サイズのポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」の実現に向けて奮闘中のJDSound 代表取締役 宮崎晃一郎氏に、ベンチャー企業を立ち上げた経緯からハードウェアプロダクトを実現するまでのプロセス、そしてGO-DJ Plusに込めた思いについて話を伺った。(2016/4/7)

3Dプリンタニュース:
3Dスキャナーを搭載した“3Dプリンタ複合機”、XYZから
XYZプリンティングジャパンが、3Dプリントに3Dスキャン、レーザー刻印対応機能も搭載した“3Dプリンタ複合機”「ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1」を発売する。(2016/4/6)

AKAIからBluetoothストリーミング機能を搭載したレコードプレーヤー「BT500」が4月9日発売
Bluetoothストリーミング機能を搭載したリスニング用アナログレコードプレーヤー「BT500」(AP-TTS-001)がAKAI PROFESSIONALブランドから4月9日発売になる。レコード音源をワイヤレスで聴くことも可能。(2016/3/31)

次なる挑戦、「はやぶさ2」プロジェクトを追う(12):
車輪なしでどうやって移動する?ローバー「ミネルバ2」の仕組み(後編)
小惑星リュウグウを目指す「はやぶさ2」に搭載された、ローバー(探査車)が「ミネルバ2」だ。小惑星の表面に降り立ち、調査する使命を持ったミネルバ2の全貌に迫る。(2016/3/28)

和紙も付いてくる:
ビックカメラ、ティアック製アナログターンテーブル「TN-300」のオリジナルバージョンを発売
ビックカメラは、ティアック製のアナログターンテーブル「TN-300」の限定カラー、スカーレットモデルを3月26日に発売する。(2016/3/25)

製品評価・試験サービス:
信頼性問題をどうつぶす? 法規制や環境対応に対し試験受託の外部委託が増加
OKIグループにおいて、信頼性評価と環境保全の技術サービスを提供するOKIエンジニアリングは、試験委託の増加により、埼玉県本庄市に「第二EMCセンター」を開設した。(2016/3/25)

人気のアナログターンテーブルが高級機になって復活! テクニクス「SL-1200GAE」は国内300台限定販売
Thechnics(テクニクス)ブランドからアナログターンテーブル「SL-1200GAE」が発表された。同ブランドの50周年を記念したアニバーサリーモデルで、世界1200台の限定生産。このうち日本で販売されるのは300台だ。(2016/3/24)

アナログレコードをハイレゾ録音できるターンテーブル、ソニーが発売
ソニーは、世界で初めて、アナログレコードの音をハイレゾ録音できるターンテーブル「PS-HX500」を4月16日に発売する。6万1000円(税別)。(2016/3/16)

レコードをDSDで残す――ハイレゾ録音に対応したアナログターンテーブル、ソニー「PS-HX500」の提案
ソニーは、アナログターンテーブルの新製品「PS-HX500」を4月16日に発売する。お気に入りのレコードをデジタル化し、ハイレゾウォークマンなどで持ち歩くといった使い方を提案する。(2016/3/16)

Mobile World Congress 2016:
ドコモは「2020年の日本」をテーマに5G技術や翻訳サービスなどを展示
NTTドコモは、「Welcome to Japan in 2020 〜2020年の日本へようこそ〜」をテーマに、MWCで5Gネットワークや翻訳サービス、Bluetoothデバイスとアプリを連携させるプラットフォームなどについて展示している。(2016/2/25)

アナログレコードのお祭り「VINYL TODAY 2016」、万世橋高架橋下で開催
再び注目を集めているアナログレコードの“いま”が分かるイベント「VINYL TODAY 2016」が「マーチエキュート神田万世橋」で開催される。レコード販売のほか、機器メーカーによる試聴コーナーなども設けられる。(2016/2/24)

机の上の小さな贅沢――ティアック「HR-X101」でハイレゾやアナログレコードを聴いてみる
ティアックの「HR-X101」は、デスクトップに置けるコンパクトなハイレゾ対応システム。初心者にもとっつきやすいシンプルな操作性とサイズを超えた音が特徴だ。さらに今回は、アナログターンテーブルの新製品「TN-570」とデジタル接続してレコードも聴いてみよう。(2016/2/24)

Amadana Musicのオールインワンレコードプレーヤー「SIBRECO」に台数限定の「The Rolling Stonesモデル」が登場
amadanaは、ユニバーサルミュージックとの共同ブランド「Amadana Music」から販売しているオールインワンレコードプレーヤー「SIBRECO」の限定版「The Rolling Stonesモデル」を発表した。(2016/2/19)

スマホで360度画像を撮影 小さなターンテーブルがKickstarterで人気に
ネットオークションに出品する時に使えそう。(2016/2/9)

人造大理石の高級感:
ティアック、アナログターンテーブルの最上位モデル「TN-570」を発表――和紙を使ったターンテーブルシートも
ティアックがアナログターンテーブルの最上位機「TN-570」を正式発表。人造大理石のキャビネットと厚手のアクリル製プラッターが高級感を演出するベルトドライブ式プレーヤーだ。(2016/1/27)

野村ケンジプロデュース:
は・じ・め・てのアナログレコード♪ ――ハイレゾ音源と比較してみた
最近、アナログレコードが人気だ。ハイレゾ音源や、手軽なストリーミングサービスが簡単に使える現代にあって、なお人の心を引きつけるアナログレコード。その魅力を20代のオーディオファン2人に体験してもらった。(2016/1/27)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
部屋中を“上質な音”で満たす――テクニクス「OTTAVA」のこだわりと実力
先頃ラスベガスで開催された「CES 2016」では、ダイレクトドライブ方式のアナログレコードプレーヤー「SL1200G」が発表され、注目を集めたテクニクス。今回は1月下旬から始まる「OTTAVA」(型番はSC-C500)と密閉型ヘッドフォン「EAH-T700」を試聴した。(2016/1/19)

米音楽市場、ストリーミング増加でダウンロード販売が減少、レコード盤は好調──Nielsen調べ
Nielsenの調査によると、2015年の音楽および音楽ビデオのストリーミングは前年の約2倍になり、ダウンロード販売は12.5%減少した。アナログレコードの販売は10年連続で伸びており、1200万枚だった。(2016/1/12)

CES 2016:
ティアックがアナログプレーヤーの上位機「TN-570」を公開――日本でも発売予定
ティアックは、「2016 International CES」にアナログターンテーブルの上位モデル「TN-570」「TN-550」を出展している。いずれもUSB経由のデジタル取り込み機能を搭載。上位モデルの「TN-570」は光デジタル出力から最大192kHz/24bitの信号出力に対応する。(2016/1/11)

ソニー、アナログレコードをハイレゾ録音するターンテーブル「PS-HX500」
ソニーが、ハイレゾ音源に対応するアナログターンテーブル「PS-HX500」を発表した。(2016/1/7)

CES 2016:
DSDレコーディングに対応したアナログターンテーブル、ソニーが発表
ソニーは、「CES 2016」でハイレゾマーク入りのアナログターンテーブル「PS-HX500」を発表した。米国で春に発売される予定だ。(2016/1/6)

Technicsのターンテーブルが復活 「SL-1200G」発売へ
パナソニックが「Technics」ブランドのアナログターンテーブル「SL-1200G」を発表した。(2016/1/6)

CES 2016:
「Ultra HD Premium」準拠、パナソニックが4K/HDR対応液晶テレビ「DX900」を発表
パナソニックは「2016 International CES」でUHDアライアンスが公開したHDR対応4Kテレビ向けの新しいロゴプログラム「Ultra HD Premium」に準拠する液晶テレビの新製品「DX900シリーズ」を発表した。新しい映像プロセッサー「Studio Master HCX+」を搭載する。(2016/1/6)

猫×家電 カプセルトイ「にゃんこ家電」登場!
5種類あるにゃん。(2015/12/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ガンダム、ジェット機、スターウォーズ……南海電鉄「ラピート」の革命
南海電鉄は11月21日から、特急ラピート「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」号を運行している。元になった車両は関空特急ラピート専用車「50000系」だ。鉄道車両としては異形のデザインに驚かれたかたも多いだろう。この電車は、20年前に登場し、鉄道車両のデザインに転機をもたらした革命児だ。(2015/11/27)

試行錯誤の3Dスキャン体験:
2万円台で購入できるパーソナル3Dスキャナの実力やいかに!?
パーソナル3Dスキャナ「XYZprinting ハンドヘルド 3Dスキャナー」を使って、3Dスキャン初体験! いろいろな対象物をスキャンした結果や実際の使用感、使いこなすためのヒントなどをお届けします。(2015/11/27)

Twitter、ビデオスクラッチ対応GIFアニメ「ScratchReel」を公開
Twitterが、「ScrathReel」というGIFアニメを投稿した。モバイルアプリでは動画上を指でこすることで、DJのスクラッチのように動画を操作できる。(2015/11/13)

オーディオ&ホームシアター展2015:
ティアック、CD付きのハイレゾコンポやUSB出力を持つアナログターンテーブルなどを参考展示
「オーディオ&ホームシアター展」では未発表の新製品も多く見ることができる。ティアックブースでは、今年も3つの未発表製品が並んでいた。(2015/10/17)

CEATEC 2015:
1人1台「3Dスキャナ」の時代に!? 3万円を切るパーソナル3Dスキャナ年内発売予定
XYZプリンティングジャパンは「CEATEC JAPAN 2015」に出展。多機能パーソナル3Dプリンタやハンディ型3Dスキャナ、3Dペンなど、日本未発表の新製品ラインアップを多数展示した。(2015/10/8)

女性にも聴いてほしい「音の宝石箱」――テクニクスがオールインワンオーディオ「OTTAVA」を来年発売
CDドライブの丸いガラスカバーが特徴的なセンターユニットと、スリムなステレオスピーカーを組み合わせた洒落たコンパクトオーディオ「OTTAVA」がテクニクスから登場。(2015/9/30)

IFA 2015:
4K有機ELテレビに新HDR技術――IFA前日に見つけた注目の新製品
「IFA 2015」開幕前日のプレスデーでは、いくつか興味深い製品や新技術の情報を仕入れることができた。パナソニックの有機ELテレビやテクニクスブランドのアナログターンテーブル、ソニーのコンパクトオーディオなど印象的だった製品を紹介していこう。(2015/9/3)

IFA 2015:
パナソニック、新開発のアナログターンテーブルを参考展示――Technicsブランドで来年発売へ
パナソニックは、「IFA 2015」にアナログターンテーブルの試作機を参考展示する。「Technics」(テクニクス)ブランドの新製品として商品化を目指す。(2015/9/3)

パナソニック、アナログレコードプレーヤーを「Technics」ブランドで復活へ
パナソニックがアナログターンテーブルを「Technics」ブランドで2016年度にも商品化する。(2015/9/3)

立体物をコピー!:
PR:世界初の3Dプリンター&スキャナー複合機「ZEUS」がいよいよ日本上陸――PCいらずのカンタン3Dプリンターの実力とは?
誰でも簡単に立体の造形物を作り出せる3Dプリンターだが、知識やPCの扱いなどでハードルが高いと感じる人も多いようだ。しかし、3Dスキャナーも一体化した「ZEUS」なら心配無用。その実力を試した。(2015/8/26)

思い出をいつまでも:
アナログレコードやカセットも再生できるCDレコーダー「LP-R550USBプレステージ」
ティアックは、アナログターンテーブルやカセットプレイヤーを備えた一体型CDレコーダー「LP-R550USBプレステージ」を9月に発売する。「貴重な音楽ライブラリーのバックアップにも最適」(同社)。(2015/8/19)

ケンコー・トキナー、スマートフォンを取り付けられる顕微鏡を7月13日に発売
ケンコー・トキナーは、スマートフォンが取り付け可能な顕微鏡を7月13日に発売した。倍率200倍、双眼タイプ、PC接続タイプといった3製品を用意している。(2015/7/8)

独自のデザイン哲学を製品に反映:
HPが「日本向け堅牢モバイルノート」や「3Dスキャン対応の新提案PC」をシンガポールで披露
HPがシンガポールに構えるグラフィックス事業の研究開発拠点にて、同社のデザイン哲学と、それに基づく最新のPCやプリンタが披露された。現地リポートをお届けする。(2015/6/10)

ガスコンロをDJセットのようにノリノリでいじるフィリピン人「DJストーブ」くんがナイスキャラすぎる
2口のコンロが2台のターンテーブルに見えてくる。(2015/6/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。