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「ターンテーブル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ターンテーブル」に関する情報が集まったページです。

ストレス解消にカチカチグリグリ 指先で楽しむフィジェットトイがガチャで登場
ついついカチカチしまくっちゃいそう。(2018/6/18)

バーチャルデザインレビュー 2.0:
サイバネットシステム、VR設計レビュー支援システムの最新版を発表
サイバネットシステムは、VR(仮想現実)設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン2.0を発表した。(2018/4/23)

VRニュース:
VRで表示したデスクトップ画面で3D CADが使えるレビューシステム
サイバネットシステムが、VR設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン2.0を発売する。VR空間に表示したデスクトップ画面からCADの操作ができる「リモートデスクトップ機能」などが追加されている。(2018/4/4)

PR:エプソンダイレクト探訪記――パソコンの信頼性を支える試験施設の秘密
エプソンダイレクトのPCはなぜ高品質なのか。長野県塩尻市にある多数の試験施設を見学し、その秘密に迫る。(2018/3/13)

PR:高所作業車の見直しが、建築設計の自由度と安全性を高める理由とは?
「設計の自由度を高めたい」「施工作業を効率化したい」「工事の安全性を高めたい」――こうした建設業界の悩みを解決できるという、世界トップクラスのシェアを誇るJLGの高所作業車とは?(2017/11/13)

エナジーハーベストに向けて:
プリンタ技術から生まれた太陽電池と蓄電素子
リコーは、「MEMSセンシング&ネットワークシステム展 2017」(2017年10月4〜6日、幕張メッセ)で、同社のプリンタ技術を活用して開発を行っている有機太陽電池と蓄電素子を展示した。(2017/10/10)

これを処分しちゃうのは惜しすぎる……! 亡くなったおじいちゃんが作っていた「鉄道ジオラマ」に感動と称賛の声
おじいちゃんの鉄道模型への思いが感じられる最高の作品です。(2017/10/8)

Google検索のロゴが19周年記念仕様に ルーレットを回すと19種のコンテンツがどれか遊べるぞ
新作「ヘビゲーム」も収録。(2017/9/27)

パナソニック100周年記念! 「松下幸之助 歴史館」に行ってきた
パナソニックは、2018年に創業100周年を迎える。いち家電メーカーという枠を超え、グローバル企業にまで大きくなったパナソニックだが、最初は小さな会社だった。その歴史を見に大阪府門真市を訪ねた。(2017/9/17)

SN比92dB、回転ムラ率0.015%:
パナソニック、DD方式ターンテーブルの新型を発表
パナソニックがダイレクトドライブ(DD)方式ターンテーブルの試作機「IFA2017」を発表した。Technicsブランドの「SP-10R」として、2018年夏をめどに商品化する予定という。(2017/9/1)

テクニクス、渾身のアナログターンテーブル「SP-10R」を披露
テクニクスブランドからアナログプレーヤーのフラグシップとなる“Reference Class”「SP-10R」の開発がアナウンスされた。来年夏の発売を見込んでいる。(2017/8/31)

Googleトップページがヒップホップ仕様に ターンテーブルを使ってブレイクビーツが作れる
「AMEN, BROTHER」や「APACHE」などのヒップホップ初期の名曲も。(2017/8/12)

デアゴスティーニ、アナログレコードが付いてくる「ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション」――創刊号「アビイ・ロード」は1990円
(2017/8/1)

話題のアナログレコード! 気になる人のための手頃で満足度の高い機器購入ガイド
(2017/8/1)

PR:日本製では“手が届かない”、建設作業を効率化する次世代ブームリフト
自走式高所作業車で世界トップクラスのシェアを誇るJLG Industries。「日本製にはない機能と特徴」で建設作業の効率化や、設計・デザインの自由度向上に寄与するという同社の高所作業車の強みとは?(2017/7/24)

ライトフィールドディスプレイ:
立体感ある3D映像を表示、複数人が裸眼で視聴
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは、共同開発した「17型ライトフィールドディスプレイ」装置を国内で初めて公開展示した。(2017/7/13)

組み込み開発ニュース:
次世代3Dディスプレイ「ライトフィールド」は飛び出さない、中にモノがある
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは、裸眼で3D映像が見られる技術「ライトフィールドディスプレイ」について説明した。専用の3Dメガネを用いる視差方式がディスプレイから物体が飛び出してくるのに対し、ライトフィールドディスプレイはディスプレイの中に物体が存在しているかのように見える点が最も大きな違いになる。(2017/7/13)

ソニー、レコード国内生産を29年ぶり再開 人気再燃受け
ソニーが日本国内でアナログレコードの自社生産を29年ぶりに再開へ。(2017/6/29)

2万円で買えるアナログターンテーブル、ティアック「TN-100」登場――USB出力付き
(2017/6/7)

車載情報機器:
ULが5カ所目のEMC試験拠点を愛知県に、自動車業界の需要拡大に対応
UL Japanは愛知県みよし市に自動車向けのEMC試験施設を開設した。同社としては日本国内で5カ所目のEMC試験施設となる。サービスの提供は6月6日から開始する。(2017/6/6)

ザ・ビートルズファン注目、「サージェント・ペパーズ〜」仕様のアナログレコードプレーヤーが登場
(2017/6/1)

変わるオーディオイベント、“音源”とコラボした「OTOTEN 2017」
(2017/5/12)

車向けコネクター強化に向けて:
設計時間1/3へ、ヒロセ電機がEMC試験室を稼働
ヒロセ電機は2017年4月、自動車向けコネクターなどのノイズ試験を行うためのEMC試験室を開発拠点内に開設し、本格稼働を開始した。(2017/5/8)

往年の名機がずらり――「ヤマハHi-Fiオーディオ展」、東京・銀座で5月10日から
(2017/4/24)

1字違いでお値段半分!? テクニクスのアナログターンテーブル「SL-1200GR」は何が変わった?
(2017/3/22)

デビュー35周年の小泉今日子、全シングル網羅のベストアルバムリリースへ
全シングル曲を完全リマスタリングして収録。(2017/3/21)

レア盤、珍盤、激安盤が10万点! 「板橋CD&レコード・フェア」が2月24日から
音楽ソフト展示販売イベント「板橋CD&レコード・フェア」が2月24日(金)から開催される。レア盤、珍盤、激安盤など10万点が勢ぞろい。入場は無料だ。(2017/2/17)

1万5000円でMP3録音も――ライトユーザー向けの一体型CD/レコードプレーヤー
「レコード市場が盛り上がりを見せる一方、ライトユーザーやリターンユーザーに向けたプレーヤーが不足している」。長年、CDラジカセなどを手がけてきた小泉成器が初めてのレコードプレーヤーを投入する。(2017/1/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
すべては笑顔のため「鉄旅オブザイヤー'16」
2016年に開催された鉄道旅行商品を表彰する「鉄旅オブザイヤー2016」の表彰式が行われた。今年はDC賞、ベストアマチュア賞も創設されて盛り上がった。受賞を逃した作品にも素晴らしい企画があった。審査は楽しく、そして悩ましいところもある。(2017/1/27)

雲の上なら見晴らし最高、初日の出フライトの「特等席」っぷり
見晴らしの良い上空から初日の出を眺められる「初日の出フライト」。地上の天候が悪くても年に1度のシャッターチャンスを逃すことがないとして、人気が拡大している。(2017/1/2)

中古ブランド品やチェキ関連商品など:
欧米向け越境EC最大の山場「サイバー5」に売れる商品とは
イーベイ・ジャパンは欧米向けの越境ECを手掛ける、もしくは検討している日本のEC事業者に向けて、2015年の「サイバー5」で人気があった商品のラインアップを公開した。(2016/11/10)

USBやBluetoothで出力できるアナログターンテーブル「BT100」――AKAI Professionalから
inMusic Japanは、AKAI Professionalブランドのアナログターンテーブル「BT100」を発表した。演奏が終わるとトーンアームが自動的に元の位置に戻るフルオートマチックモデル。さらにUSBやBluetoothでも音声信号を出力することができる。(2016/11/7)

プラモ・フィギュアがより輝く……! 拡張可能、スポットライトで照明演出もできるディスプレイケースが先行販売開始
アイデア次第でいろいろできそう。(2016/11/2)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

アナログなのに未来感ある……! 浮遊して回転する「レコードプレーヤー」がクラウドファンディングで登場
SF映画に出てきそう。(2016/10/21)

原点にして最新! オーディオテクニカがVM型カートリッジを一新――モノラル盤やSP盤の専用モデルも
オーディオテクニカが恒例の新製品発表会を開催し、ヘッドフォンやイヤフォンなど28機種を発表した。ただし、今回の主役は同社が1962年の創業時から手がけているアナログレコード関連製品だった。(2016/10/13)

USB端子を搭載した2つのアナログターンテーブル、オーディオテクニカから
オーディオテクニカは、アナログターンテーブル「AT-LP5」および「AT-PL300USB II」を11月に発売する。2機種ともレコード音源をPCで録音するためのUSB端子を装備。(2016/10/13)

フィギュアと並べてDJプレイだ! DJブース再現できるカプセルトイ、11月発売
かなりピンポイントな需要かもしれませんが、ネタ画像の作成に一役買いそうです。(2016/8/13)

「ポケモンGO」配信後の主な出来事まとめ 各界に広まるブーム、占拠される観光名所……
まだ配信されてわずかでこの大波。(2016/7/24)

モノノフ専用アナログターンテーブル「TN-100NOFU」、ティアックから
ティアックがももいろクローバーZ仕様のアナログターンテーブル「TN-10NOFU」を発表した。期間限定の完全受注生産品。(2016/7/22)

近未来の健康ガジェット:
ボディーラインの変化まで記録する体組成計「Naked 3D Fitness Tracker」
高性能な体重体組成計では、筋肉量や内臓脂肪の量など、体の中の細かなデータが取れますが、この「Naked 3D Fitness Tracker」は、それらに加えて、外見の変化をデータとして記録してくれる興味深い製品です。(2016/5/1)

待望の通常版:
テクニクス、アナログターンテーブル「SL-1200G」を発売
テクニクスブランドはアナログターンテーブル「SL-1200G」を9月9日に発売する。先に登場した同ブランドの50周年記念モデル「SL-1200GAE」(2016/4/27)

5分で分かる最新キーワード解説:
IoTデバイスとスマホ連携をプログラムレスに?「Linking」
スマートフォンとBluetooth LE対応デバイスとの連携をシンプルにする新プラットフォームとして策定された「Linking」。GUIベースの開発環境も準備が進められており、コードを書かずにIoTデバイスとスマホを連携できる日も近そうです。(2016/4/20)

リアルDJアゲ太郎! 「とんかつ屋の音」だけでビートメイクした動画がアガる上に腹が減る
やっぱり、「とんかつ屋」と「DJ」は同じだった?(2016/4/12)

実録、挑戦を続けるエンジニア/JDSound 宮崎晃一郎氏:
音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム
A4サイズのポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」の実現に向けて奮闘中のJDSound 代表取締役 宮崎晃一郎氏に、ベンチャー企業を立ち上げた経緯からハードウェアプロダクトを実現するまでのプロセス、そしてGO-DJ Plusに込めた思いについて話を伺った。(2016/4/7)

3Dプリンタニュース:
3Dスキャナーを搭載した“3Dプリンタ複合機”、XYZから
XYZプリンティングジャパンが、3Dプリントに3Dスキャン、レーザー刻印対応機能も搭載した“3Dプリンタ複合機”「ダヴィンチ 1.0 Pro 3in1」を発売する。(2016/4/6)

AKAIからBluetoothストリーミング機能を搭載したレコードプレーヤー「BT500」が4月9日発売
Bluetoothストリーミング機能を搭載したリスニング用アナログレコードプレーヤー「BT500」(AP-TTS-001)がAKAI PROFESSIONALブランドから4月9日発売になる。レコード音源をワイヤレスで聴くことも可能。(2016/3/31)

次なる挑戦、「はやぶさ2」プロジェクトを追う(12):
車輪なしでどうやって移動する?ローバー「ミネルバ2」の仕組み(後編)
小惑星リュウグウを目指す「はやぶさ2」に搭載された、ローバー(探査車)が「ミネルバ2」だ。小惑星の表面に降り立ち、調査する使命を持ったミネルバ2の全貌に迫る。(2016/3/28)

和紙も付いてくる:
ビックカメラ、ティアック製アナログターンテーブル「TN-300」のオリジナルバージョンを発売
ビックカメラは、ティアック製のアナログターンテーブル「TN-300」の限定カラー、スカーレットモデルを3月26日に発売する。(2016/3/25)

製品評価・試験サービス:
信頼性問題をどうつぶす? 法規制や環境対応に対し試験受託の外部委託が増加
OKIグループにおいて、信頼性評価と環境保全の技術サービスを提供するOKIエンジニアリングは、試験委託の増加により、埼玉県本庄市に「第二EMCセンター」を開設した。(2016/3/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。