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「Unified Computing System」最新記事一覧

「IBM Spectrum Accelerate」のストレージ機能を利用可能に:
IBM、Cisco UCS採用コンバージドインフラ「VersaStack」で大規模VDIとハイブリッドクラウド対応を強化
IBMは、Cisco UCSを採用するコンバージドインフラソリューション「VersaStack」のラインアップを追加。大規模なVDIワークロードやハイブリッドクラウド環境向けの機能が強化された。(2017/6/14)

製造ITニュース:
日立とシスコ、IoT基盤での協業に向け技術検証を開始
日立製作所とシスコシステムズは、日立のビッグデータ処理サービス向けの基盤に、シスコと日立の製品技術を適用する共同検証プロジェクトを開始する。(2017/5/24)

製造ITニュース:
IoT向け分析ソリューション、ハードウェアとソフトウェアを統合
米SAS Instituteは米Cisco Systemsと提携し、「Cisco UCSサーバ」と「SAS Analytics」を統合したIoT向け分析ソリューション「Cisco SAS Edge-to-Enterprise IoT Analytics Platform」を発表した。(2017/5/22)

Computer Weekly製品ガイド
コンバージドインフラのメリットを引き出す
エンタープライズITの要素を組み合わせれば、運用上、コスト上のメリットを引き出せる。だが、リスクのバランス調整や導入には慎重さも必要だ。(2017/3/31)

管理ソフトウェアは日本語対応:
シスコ、HCIでオールフラッシュと40Gbpsに対応した新製品を国内発表
シスコシステムズは2017年3月14日、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)製品「Cisco HyperFlex」で、新版のHyperFlex 2.0を国内発表した。オールフラッシュ構成の実現、40Gbpsイーサネットインタフェースへの対応、データ保護関連の強化、管理コンソールの刷新と日本語化、などが新しい。(2017/3/15)

SDxのおかげ?
ベンダーロックインでOK、ハイパーコンバージドを選ぶユーザーの本音は?
コンバージドインフラやハイパーコンバージドインフラは多くの場合、1社のベンダーによって構築される。それに伴うベンダーロックインへの懸念はどの程度あるのだろうか。(2017/3/15)

その安定した性能に信頼を寄せる企業多数
「コンバージドインフラは滅びぬ。何度でもよみがえるさ」といえる根拠とは
コンバージドインフラを、ハイパーコンバージドインフラとクラウドコンピューティングが取って代ろうとしている。だが、コンバージドインフラは今でも堅牢で有益なプラットフォームだ。(2017/3/13)

SD-WANは、何をしてくれるのか(6):
シスコのSD-WANが、分かりにくいのはなぜか
シスコシステムズは、SD-WANに対してどのようなスタンスをとっているのか。結論から言えば、同社の既存技術の適用形態としてSD-WANを捉えており、一方で即座に活用できるソリューションを求める人々には、「Cisco Meraki」を推進するということになる。(2017/2/27)

PR:「今」やるデジタル時代の企業データセンター刷新、シスコが提案する「ASAP」とは
デジタル化が進展する時代に、自社データセンターが存在価値を発揮するための処方箋は明確に出ており、「治療薬」も揃ってきた。あとは、これを実行するかどうかの決断だけだ。(2017/1/30)

ハイパーコンバージドインフラは普及期に:
PR:国内でも続々と採用、シスコのハイパーコンバージド「Cisco HyperFlex」が売れている理由
シスコがハイパーコンバージドインフラ(HCI)製品「Cisco HyperFlex」を国内で発表したのは2016年4月。以来、ユーザー企業からの問い合わせが相次いでいるという。シスコのHCI製品は、どのように使われているのだろうか。(2017/3/15)

SIerやサービス事業者にとっての選択肢拡大?:
ニュータニックス、HCIからプラットフォームへの進化を国内で説明
ニュータニックス・ジャパンは2017年1月25日、米ニュータニックスの会長兼CEOであるデイラージ・パンディ氏とニュータニックス・ジャパンのコーポレートマネージングディレクター兼社長の町田栄作氏が記者に対し、同社の戦略を説明した。(2017/1/26)

クラウド時代にネットワークを再評価する
なぜシスコは中堅・中小企業向けブランド「Cisco Start」を立ち上げたのか?
ネットワークが安定していなければ、クラウドもIoTも真価を発揮できない。シスコが中堅・中小企業向けブランド「Cisco Start」を発表したのは、ネットワーク技術の認知普及を目指した“未来への布石”だという。(2017/1/23)

急成長するチームメッセージング市場
人気のSlackに挑む「Cisco Spark」、単なるチャレンジャーで終わらない7つの理由
「Slack」対抗といわれるCiscoの「Cisco Spark」は、まだ多くの企業で使われていないが、これからのユニファイドコミュニケーション市場に大きな影響を及ぼす可能性がある。(2016/10/13)

Cisco HyperFlexの実力(2):
PR:ハイパーコンバージドインフラ製品、運用負荷軽減のカギとは
ハイパーコンバージドインフラでは、運用の簡素化および負荷軽減が重要なテーマだ。だが、製品によってその中身には大きな違いが見られる。Cisco HyperFlexでは、運用負荷がどのように、どれだけ軽減できるのだろうか。(2016/8/22)

Cisco HyperFlexの実力(1):
PR:そのハイパーコンバージドインフラ、導入は本当に簡単ですか?
ハイパーコンバージドインフラ製品はなぜ注目されているのか、そして、仮想化環境の導入作業における、「第一世代製品」と「第二世代製品」の違いを、具体的に説明する。(2016/8/22)

Interop Tokyo 2016ピックアップ(1):
2016年のInterop Tokyoに登場する、SD-WANとセキュリティのユニークな製品たち
2016年6月8〜10日に、千葉・幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」。ネットワークおよびセキュリティで、数々の先端的な製品やサービスが登場する。ここではSD-WANとセキュリティで注目の製品を簡潔に紹介する。(2016/6/7)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(1):
ハイパーコンバージドインフラ製品は、結局どこに価値があるのか
ハイパーコンバージドインフラを解説する連載の第1回として、この種の製品が結局のところ何を目指しているのか、どこに価値があるのかを解説する。(2016/5/26)

ビジネスを駆動するネットワークへ:
PR:Cisco DNAは、「社内ネットワークを何とかしたい」と思う全ての人のためにある
社内ネットワークが、「ビジネスの足を引っ張る存在」から、「ビジネスを促進する基盤」に変身できる仕組み、それが「Cisco DNA」だ。しかも機器の新規購入コストゼロからスタートできる(2016/6/1)

Interop見どころ案内:
PR:シスコだから実現できる「セキュリティソリューション」とは?
2016年6月8日〜10日に東京の幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」が開催される。シスコシステムズが展示する最新製品、ソリューションの中から見どころを紹介する。(2016/5/24)

「NETWORLD CLOUD MART」でハイブリッドクラウド普及を後押し
実践さながらの「炎のトレーニング」に個性が光る、ネットワールドのパートナー支援策
ストレージや仮想化製品など、幅広いIT商材を取りそろえるディストリビューターのネットワールドは、クラウドビジネスのどこに軸足を置き、どのようなビジネス戦略を打ち出そうとしているのだろうか。(2016/5/23)

HCIはもっともっと普及する:
PR:Cisco HyperFlexは、第二世代のハイパーコンバージドインフラ製品である
機動的なITインフラの実現を目的として、「ハイパーコンバージドインフラ」製品の導入を考える企業は明らかに増えてきた。だが、真剣に検討したものの、導入にまで至らないケースも多い。理由は既存のハイパーコンバージドインフラ製品が、ユーザー企業の求めるものに対してミスマッチになっていることにある。(2016/4/21)

映像の迅速な制作と配信、デジタル著作権管理などを統合:
シスコ、新世代の放送事業者向けメディアインフラソリューション「Media Blueprint」を発表
シスコはコンテンツプロバイダーや放送事業者向けのメディアインフラソリューション「Media Blueprint」を発表した。(2016/4/20)

ピュア・ストレージが新モデル、ネットワールドとも提携:
中堅・中小企業にも手の届くオールフラッシュストレージを投入
ピュア・ストレージ・ジャパンが、オールフラッシュストレージ製品のエントリーモデル「FlashArray//m10」を発表。大幅に低価格なモデルを投入し、中堅・中小企業にもオールフラッシュストレージを普及させる。(2016/4/14)

最小構成の参考価格は677万円:
シスコがハイパーコンバージド製品「Cisco HyperFlex」を国内発表、独占OEMソフトで強化
シスコシステムズは2016年4月11日、ハイパーコンバージドインフラ製品「Cisco HyperFlexシステムを国内発表した。この種の製品としては低価格な部類に入る。米Springpathから独占的にOEM供給を受けたファイルシステム/ストレージソフトウェアも大きな特徴。(2016/4/11)

今さら聞けない、IoTの基礎知識【後編】:
IoTは情シスが存在感を取り戻す“ラストチャンス”
IoTを推進する際に、ITインフラが果たす役割は非常に大きい。しかし、IoTは業務部門を中心にプロジェクトが進む可能性が高いという。情報システム部門はどのようにIoTに関わっていけばいいのだろうか。(2016/3/16)

SAP HANA+vSphere 6+XtremIO:
SAP HANA on vSphereの運用性能を検証、ベストプラクティスを“確立”
ヴイエムウェアなど4社はSAP S/4 HANAに関する共同検証を実施した。vSphere 6上でSAP HANAおよびSAPアプリケーションを稼働させる際のベストプラクティスを確立したとしている。(2016/2/22)

ホワイトペーパー:
インフラストラクチャ管理自動化のメリットを倍増させるベストな選択とは
統合プラットフォームとオーケストレーションツールの適した組み合わせは、インフラストラクチャ管理自動化のメリットを最大限に引き出すことができる。その最適な組み合わせとは?(2016/1/21)

創造性とイノベーションの促進が鍵
データセンターで引っ張りだこになる担当者の条件
データセンターでは、より効率的で信頼できるITインフラの実現に向けて、適応力が高く、的確な問題解決ができる創造的な従業員がこれまで以上に求められている。(2015/12/1)

コスト効率と管理性を生かす:
ピュア・ストレージ、統合インフラ製品「FlashStack CI」を国内投入へ
ピュア・ストレージは、統合インフラ製品「FlashStack CI」を日本市場に投入する。2015年12月上旬にも、同製品の国内販売パートナーを発表するという。11月24日、米ピュア・ストレージの製品担当バイスプレジデント、マット・キックスモーラー(Matt Kixmoeller)氏が、この製品について説明した。(2015/11/25)

PR:中堅・中小企業の間で人気が高まるサーバー「Cisco UCS Mini」とは
中堅・中小企業がCisco UCSを採用する例が急速に増えてきた。その背景には、中堅・中小企業向けにシステムサイズをチューニングし、価格を最適化した新製品「Cisco UCS Mini」の存在がある。UCS Miniはなぜ人気が高まっているのだろうか?(2015/11/24)

サポート体制も整備:
シスコ、レッドハットがUCSベースのOpenStackを日本で共同展開
Cisco UCSとRed Hat Enterprise Linux OpenStack Platformの検証済み構成とサポート体制の整備で、OpenStackの導入ハードルは下がるか。(2015/11/2)

PR:どの企業にも「隠れビッグデータ」は必ずある、CTCとシスコが提供する現実解とは
多くの国内企業において、ビッグデータに関する認識は高まり、焦点は「具体的に何をどうするのか」に移ってきた。そうした時期にタイミング良く、CTCがCisco UCSを採用した「ビッグデータパッケージ」の提供を開始した。CTCは自社の検証施設で自らが体験してきたCisco UCSの使い勝手を生かし、ユーザー企業がデータ活用に専念できるような環境を提供しようとしている。(2015/10/5)

Cisco Smart Playの魅力がさらにアップ:
PR:もはやサーバーの新標準、Cisco UCSがさらに買いやすくなってどうしよう?
サーバーで「いいものを安く買える」プログラム、Cisco Smart Playが名前を変えて戻ってきた。新プログラム「Smart Play Select」は、特別価格キャンペーンとして、これ以上改善の余地はあるのか。(2015/9/29)

PR:クラウドへ全面移行する? しない? IT運用の根本的な問題は他にある
企業におけるIT運用の現場では、コスト削減とスピード感の向上へのプレッシャーが、急速に高まっている。対応のため、社内ITのパブリッククラウドサービスへの移行を進める企業も出てきたが、パブリッククラウドに移行するだけでは、より根本的な問題の解決につながらないことが多い。そうした企業がまず取り組むべきは、IT運用の自動化だ。(2015/7/29)

EMCジャパン、製品戦略会見で飛び出した「Project CASPIAN」とは?
EMCジャパンの製品戦略および新製品発表会では、XtremIO 4.0の提供開始がアナウンスされた他、新たにグループに加わったVCEの新製品も。新プロジェクト「Project CASPIAN」にも注目したい。(2015/6/26)

サーバーOS移行 『物理→物理』編:
PR:Windows Server 2003移行で経営層を説得するには、運用コスト低減を徹底的に検討せよ
導入から4年以上経過したサーバーは、処理性能と消費電力の面で非効率なばかりか、サーバー本体の保守やMicrosoft Windows Server 2003をはじめとするサーバーOSのサポート期限の終了が迫るなど、セキュリティ上のリスクも抱えている。こうした課題は、処理能力や電力効率が飛躍的に向上した最新サーバーに更新することで解決できる。Cisco UCSの導入でビジネスにどのようなメリットがあるのか、物理環境から物理環境への移行の場合で紹介する。(2015/6/17)

サーバーOS移行『物理→仮想』編:
PR:Windows Server 2003移行、ピンチをチャンスに! ITの体質改善を図ろう
Windows Server 2003移行は、仮想化に取り組むのにちょうどいいチャンスだ。「なんだ仮想化か」と思わないでほしい。ITの体質改善に貢献する、仮想化の威力は過小評価すべきでない。仮想化に適したIT製品を選べば、「仮想化でかえって運用が複雑化し、コストが増大する」ということはない。 (2015/6/17)

「Cisco Data Center Forum 2015」レポート:
PR:GMOクラウド、ビデオリサーチが採用、次々に具体化するCisco UCS、Cisco ACIのビジョン
シスコシステムズ(以下、シスコ)は2015年4月17日、パレスホテル東京で、次世代データセンター向けソリューションを紹介するイベント「Cisco Data Center Forum 2015」を開催。同社のサーバー、ネットワーク製品が新たな段階に入っていることを印象付けた。その模様を詳しくリポートする。(2015/5/25)

3D CAD仮想化:
PR:どこでもアクセスを実現する、3D CAD環境のデスクトップ仮想化
製造業は現在、グローバルに分散する設計拠点や生産拠点をつなぎ、設計データの情報共有を図ることが急務となっている。IT管理者にとって「各地の設計者に快適なパフォーマンスを提供しつつセキュリティを確保する」ことが必要になる中、解決する手法として注目を集めているのが、3D CADのデスクトップ仮想化(VDI)だ。インフラを支える4社が、ポイントを紹介する。(2015/4/24)

有力なデータ管理パートナーと再販契約を締結:
シスコ、ビッグデータポートフォリオの拡張を発表
シスコシステムズは2015年4月16日、米Cloudera、米Hortonworks、米MapRとソフトウェア再販契約を締結。「Cisco UCS Director Express for Big Data」として提供すると発表した。(2015/4/17)

ホワイトペーパー:
Oracleデータベース仮想化を決断できない、その課題対策
Oracleデータベースの仮想環境への移行によって、ライセンス数削減による「コスト削減」、データベースの「高可用性」、複数データベースを統合させ「最適なパフォーマンス」を実現するためには、仮想化ソフトを動作させる仮想化基盤の選定が重要だ。(2015/4/14)

二者択一で悩む必要はない:
PR:クラウドを最大限に活用するためのデータ管理とは
クラウド的なデータ管理がしたいが、クラウドサービス事業者に、自社のデータのコントロールを奪われたくない。そう考えるIT担当者は、従来型のストレージ製品と、クラウドサービスの二者択一となっている現状に悩んでいる。だが、実はよく見ると、それ以外の選択肢はたくさん出てきている。(2015/4/13)

弘前大学、外部連携可能な1万ユーザーの統合ID基盤を構築
2011年に導入したプライベートクラウド基盤の更新に合わせて、学生や教職員が1つのIDでシステムやサービスを利用できる統合ID基盤を構築している。(2015/4/3)

EqualLogicからTintriへリプレース
バッチ処理時間が8分の1に短縮しただけではない、ハイブリッドフラッシュの利点
マネージドサービスプロバイダーのAmatisは、8時間もかかるバッチ処理のためにさまざまな問題を抱えていた。そこで同社はEqualLogicからTintriのハイブリッドフラッシュアレイに交換。その結果は?(2015/3/12)

VXLAN(RFC7348)を学ぶ:
VXLANが登場した理由、他の実装との違い、特徴を整理しよう
RFCとして仕様が公開されたVXLAN。なぜVXLAN? VLANではだめなんですか? という素朴な疑問から、仕様概要、VXLANを使ったネットワーク構成の勘所を紹介していきます。(2014/12/3)

大規模OpenStack環境を考えるなら?:
PR:OpenStackの効率化、安定化に「ストレージ」ができること
クラウド基盤であるOpenStackを導入すれば、使いたいときに使いたいだけの環境が手に入る。しかし企業が使うからには、安全で高性能な環境が求められるはずだ。ネットアップは「ストレージ」の観点から、OpenStackの大規模運用を実現するための課題解決手法を提案する。(2014/12/1)

大きく進化した最新製品を割安で提供:
PR:Cisco UCSの「これでどうだ」、3連発
あの「Smart Play」が帰ってきた。シスコシステムズの先進的サーバ製品群「Cisco Unified Computing System(Cisco UCS)」を、手の届きやすい価格で提供するプログラムだ。今回はラックマウントサーバに加え、ブレードサーバもこのプログラムの対象となっている。またNexusスイッチを割安で購入できるプログラムも別途用意されている。Windows 2003システムの移行を考えている読者などにとって、サーバだけ、あるいはネットワークとセットでハードウェアが交換できる、またとないチャンスである。(2014/12/8)

トポロジーマップ機能を強化 ゾーホー、サーバネットワーク統合監視ソフトの最新版
ゾーホージャパンが、サーバネットワーク統合監視ツール「ManageEngine OpManager」の最新版をリリースした。(2014/10/31)

NetApp Insight 2014:
エンタープライズ要件を満たすデータ管理機能を強化した「Clusterd Data ONTAP 8.3」
「Data Fablic」のコンセプトのもと、多様なクラウド環境に対応できるストレージとしてのポジションを明確にしたネットアップ。同社製品の核となる「Clusterd Data ONTAP」の新版はDC管理の課題に対応する機能が盛り込まれた。(2014/10/30)

ユーザー企業導入事例:
東海市役所が共通仮想基盤を構築、5年1億4千万円の経費削減効果
東海市役所が、汎用機を廃止し、税・福祉業務関連のシステムを含めた仮想環境型基幹系システムに移行した。5年間で1億4千万円の経費削減効果を見込む。システム構築はNTTデータ東海とネットワンシステムズが担った。(2014/10/20)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。