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「リードナーチャリングは顧客のキモチに立って」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「リードナーチャリングは顧客のキモチに立って」に関する情報が集まったページです。

【連載】リードナーチャリングは顧客のキモチに立って:
第6回 今日からできるリードナーチャリング施策の振り返り方
今回は、リードナーチャリング施策の「振り返り方」を取り上げます。日本では、まだまだ取り組み事例が少ないリードナーチャリング。それゆえに、「振り返り方」も一般的に浸透しているとは言えません。リスティング広告やバナー広告などの「CPA重視型施策」とは違い、リードナーチャリングならではの振り返り方が存在します。(2013/4/3)

【連載】リードナーチャリングは顧客のキモチに立って:
第5回 「売るしくみ」と「売れるしくみ」は何が違うのか
「売れるしくみ」とは、受注に至るまでに顧客に対する共感や納得感/信頼感を高めていくことを重視する「農耕型マーケティング」の考え方のことなのである。(2013/2/21)

【連載】リードナーチャリングは顧客のキモチに立って:
第4回 ユーザー視点で考える、“貴社の展示会施策の成果が上がらない理由”
展示会への出展を瞬間風速的ではなく、中長期的なスパンで「(顧客を)育てる/自社製品に徐々に振り向いてもらう」機会と捉え直すことができれば、その場で接点を持ちえた全ての名刺情報が「資産=未来の顧客」となり得るはずだ。(2012/12/5)

【連載】リードナーチャリングは顧客のキモチに立って:
第3回 ユーザーのホンネを知り、「ユーザー中心コンテンツ設計」を考える
企業サイト訪問のうち、コンテンツに満足しているのは半数だけ――。もし、その訪問者が購買検討プロセスにあるとしたら、ビジネスチャンスの喪失につながりかねない。ユーザーの「タスクフローの整理」から始める企業サイトの「ユーザー中心コンテンツ設計」の勧め。アンケートが明らかにする顧客のキモチ、続編。(2012/10/25)

【連載】リードナーチャリングは顧客のキモチに立って:
第2回 調査データから読み解くBtoB商材の導入検討に関する新事実
「過去に営業に来られた」だけでは製品選定の候補に挙げない、と回答する企業が多い一方、「情報収集、課題形成において参考になった業者/企業」を(製品選定の)候補として挙げる企業は3分の1以上もいる――。アンケートが明らかにする顧客のキモチ。(2012/9/19)

【連載】リードナーチャリングは顧客のキモチに立って:
第1回 「見込み客」が、「こっちを振り向いてくれる」瞬間を見極める
見込み客の検討プロセスを後押しし、その検討度合いを把握し、しかるべきタイミングで営業コミュニケーションにつなげる――。BtoBビジネスを行う企業において、マーケティング部門の任務は、営業部門がその先の見込み客と「お互いが出会えて嬉しい状態」をセッティングすることにある。その方法とは?(2012/8/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。