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「Ultra HD」最新記事一覧

地上波のドラマを「おとりおき」してくれる“全自動DIGA”登場
(2017/4/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“テレビを見ない世代”向けの番組とは?――「miptv2017」リポート(前編)
(2017/4/24)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
“壁に貼る”有機ELテレビの衝撃――LGエレ「W7P」をソニー製モニターと比較試聴した
(2017/4/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
次世代放送まであと1年! 活発な動きを見せる8K最前線(後編)
(2017/4/15)

NASAの女性宇宙飛行士が宇宙から初の4Kライブ中継を実施――4月27日
NASAとAmazon Web Servicesは、NASA宇宙飛行士のペギー・ウィットソン氏が宇宙からの高画質ライブストリーミングを実施すると発表した。(2017/4/13)

ニコン「D7500」6月発売 D7000シリーズ初の4K撮影対応
D7000シリーズとして初めて4K撮影に対応。DXフォーマットのフラッグシップモデル「D500」と同じ画像処理エンジン、CMOSセンサーを採用している。(2017/4/12)

シャープが70V型の8Kディスプレイを発表――2018年に民生用8Kテレビを投入へ
(2017/4/12)

CyberLink、4Kブルーレイ再生にも対応した動画再生ソフト「PowerDVD 17」
台湾CyberLinkは、同社製動画再生ソフト「PowerDVD」シリーズの最新版を発表。最新のUltra HD Blu-ray再生をサポートした。(2017/4/11)

「品質」「安全性」「技巧」――「Galaxy S8/S8+」に込められたもの
世界中から報道関係者などを集めて行われた「Galaxy Unpacked 2017」。Samsung Electronicsは新製品にどのようなメッセージを込めたのだろうか。(2017/4/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
次世代放送まであと1年! 活発な動きを見せる8K最前線(前編)
(2017/4/4)

東芝、“重低音バズーカ”搭載の4K液晶テレビを発売
(2017/3/22)

壁から3.9ミリ! “壁紙”みたいな有機ELテレビが日本上陸
(2017/3/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(後編)
(2017/3/9)

PR:地デジまで変わった! “自発光”を手に入れた東芝レグザ「X910」の実力
国内メーカーのトップをきって日本市場に投入される東芝の4K有機ELレグザ「X910」シリーズ。4K/HDRのUltra HD Blu-ray™はもちろん、情報量の少ない地デジもスッキリきれいに映し出す。AV評論家・本田雅一氏が自宅で徹底レビュー。(2017/3/10)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
ライバルもあっと驚く価格破壊、OPPO「Sonica DAC」の仕上がりは?
UHD BDプレーヤー「UDP-203」のリリースで再び話題を振りまくOPPOだが、同社はまた優れたUSB-DACをリーズナブルなプライスで送り出す、チャレンジャブルなオーディオ・メーカーとしての側面も持つ。「Sonica(ソニカ)DAC」は、ライバルもあっと驚く内容に仕上げられた、目が離せない存在だ。(2017/3/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(前編)
(2017/3/4)

「シン・ゴジラ」Blu-ray特別版は映像特典332分! 未公開「プリヴィズリール集」や「発声可能上映」の映像も
誰がそこまで公開しろと言った庵野!(歓喜)(2017/3/2)

Ultra HD Blu-ray再生に対応した初めてのポータブルBDライター、パイオニアから
(2017/2/28)

練り上げた4K画質――JVC「DLA-X770R」で実践する“美味しく足す”工夫
JVCのD-ILAプロジェクター新製品「DLA-X770R」を試聴。いっそう画質が練り上げられ、Ultra HD Blu-rayなどのHDRコンテンツを積極的に楽しみたいAVファンの期待に応える製品となった。ただ、より良い画質を得るためには少しばかりの工夫も必要だ。(2017/2/28)

シャープが“4KテレビのためのBDレコーダー”を発売――UHD BD再生に4K解像度の番組表
(2017/2/23)

デル、PC向け8Kディスプレイを今春に国内投入 Dell Canvasは「前向きに検討」
世界初のPC向け8Kディスプレイを今春に国内で発売するという。(2017/2/22)

期待通りの機能と実力! OPPO初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UDP-203」を試した
「UDP-203」は、米OPPO Digitalが送り出した初めてのUltra HD Blu-rayプレーヤーだ。Blu-ray Discプレーヤーではリファレンスの地位を得た同社だけに注目度も高いが、その実力は? (2017/2/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
「ものすごく狭き門、でもすごくいい」――UHD BD対応ドライブが登場
4K解像の映像が扱えるUHD BDに対応するドライブがパイオニアから登場した。現状で対応環境をそろえるのは簡単ではないが、すでに買い手はいる模様だ。(2017/2/20)

第9回ブルーレイ大賞、ついにグランプリを獲得した“SF映画の金字塔”――ユーザー大賞は「ラブライブ!」
DEGジャパンが「第9回DEGジャパン・アワード ブルーレイ大賞」の受賞作品を発表した。過去1年間に発売されたBlu-ray Discタイトルの中で“高画質”や“高音質”などBlu-ray Discの持つ特徴を生かした作品を表彰するアワード。その「グランプリ」に輝いたのは……。(2017/2/15)

30台のプレミアムPCを思いのままに「指揮」できる――日本HPが「丸の内PCオーケストラ」を開催
日本HPのプレミアムPCを体験できるイベントが「オアゾ丸の内」で開催中だ。目玉は、プレミアムPCを「指揮」して奏でるオーケストラだ。(2017/2/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

“シネマグレード”をうたうBenQの4K DLPプロジェクター LED光源の上位機も投入予定
ベンキュージャパンは、ホームシアター向けの4K対応DLPプロジェクター「HT8050」を2月24日に発売する。来日したBenQ Asia Pacific社長のJeffrey Liang氏が、今後の製品計画を含めた戦略を語った。(2017/2/10)

日本HP、Kaby Lake搭載の13.3型2in1「Spectre x360」を発表 新色「ナチュラルシルバー」も登場
HPのプレミアムノートPC「Spectre」の2in1タイプがモデルチェンジする。CPUは第7世代Coreプロセッサに刷新。新しいボディーカラーとして「ナチュラルシルバー」を追加する。(2017/2/10)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
初の有機ELテレビとは思えない超高画質、東芝「X910」を試す
国内でいち早く有機EL大画面4Kテレビを発表した東芝。「X910」シリーズの画質を何度か確認する機会があったのでインプレッションをお届けしよう。パイオニア最後の“KURO”を使い続けている筆者も、「ついに買い替えを真剣に考えるときが来たか」との強い思いにかられた。(2017/1/27)

世界初のPC内蔵型「Ultra HD Blu-ray」対応ドライブ、パイオニアが発売 4K、HDR対応
パイオニアは、4Kコンテンツを収録できる「Ultra HD Blu-ray」対応のPC内蔵型ドライブを2月に発売する。(2017/1/25)

世界初! Ultra HD Blu-ray再生に対応したPC内蔵ドライブ、パイオニアが投入
パイオニアは、世界初のUltra HD Blu-ray再生に対応したPC内蔵型BD/DVD/CDライター「BDR-S11J-BK」および「BDR-S11J-X」を2月下旬に発売する。「今後はポータブルタイプを含めてラインアップを拡充していく」という。(2017/1/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
有機ELテレビにみるソニーとパナソニックの大きな違い――CESリポート(前編)
今年のCESは、「OLEDショー」だったと語る麻倉怜士氏。パナソニックとソニーが日本市場も見据えた新製品を披露したことが最大のトピックだ。パネル供給元は同じはずの両者だが、麻倉氏によるとアプローチは大きく異なるという。一体、どういうことなのだろうか?(2017/1/24)

約80万円:
TITAN Xの2枚差しでほとばしるスプレマシー!! 前面ガラスケースの「MASTERPIECE i1710」がまさに至高
これぞ至高といったところか。G-Tuneのフラッグシップ「MASTERPIECE」がケースを一新してリニューアル。至高の域に達したその内容をチェックしよう。(2017/1/13)

東芝、初の4K有機ELテレビ発表 3月発売へ
東芝初の4K有機ELテレビ「X910シリーズ」が3月上旬に発売へ。(2017/1/11)

東芝が初の4K有機ELテレビ「X910」シリーズを発表――あの「KURO」と同じ映像モードを搭載
東芝が4K/HDR対応の大画面有機ELテレビを国内で発表した。「真実の“黒”を求めて辿り着いたのが4K有機ELレグザ」という画質重視モデルだ。しかも高画質テレビとして知られるパイオニア「KURO」と同じ映像モードを搭載したという。(2017/1/11)

CES 2017:
ソニーからDolby Atmos対応の新AVアンプとサウンドバーが登場――開発者に詳細を聞いた
「Dolby Atmos対応のコンテンツの広がりに、ソニーとして万全の体制で臨む」――ソニーがコンシューマー向け製品としては初めてDolby Atmosに対応したAVアンプ「STR-DN1080」、そしてサウンドバー「HT-ST5000」を発表。 CESの会場で開発者に話を聞いた。(2017/1/7)

CES 2017:
最新「ThinkPad X1」シリーズからAR体験まで盛りだくさん――Lenovoブースフォトレポート
CESで発表されたLenovo最新製品群を写真でチェック。(2017/1/7)

CES 2017:
Dellが世界初の32型“8K”液晶ディスプレイ発売へ フルHD×16枚分の超高解像度
4Kや5Kの高精細ディスプレイを積極的に販売しているDell。今度は他社に先駆けて、8Kモデルを投入してきた。(2017/1/6)

Kaby Lake世代の爆速ゲーミングノート「GT62VR 7RE Dominator Pro」実力検証
ここ数世代でグッとパフォーマンスを向上させてきたゲーミングノートPC。MSIの「GT62VR 7RE Dominator Pro」は、そうしたカテゴリの中でも性能だけでなく、ゲームを楽しむための周辺スペックにもフォーカスした製品だ。(2017/1/6)

CES 2017:
日本でも販売へ!――ソニーの有機ELテレビ「A1E」を見てきた
ソニーが“有機ELブラビア”「A1E」シリーズをはじめとする薄型テレビ製品群を発表した。それぞれにどんな“ソニーの最新テレビ”なのか、現地で発表された製品を取材して分かったことをまとめてみよう。(2017/1/6)

CES 2017:
後ろもスゴいぞ! ソニー、4K有機ELテレビ「A1Eシリーズ」をお披露目
ソニーが4K/HDR対応の有機ELテレビ「A1E」シリーズをお披露目。日本国内での販売も予定しているという久しぶりの自発光テレビだ。しかもスピーカーレス。(2017/1/5)

CES 2017:
LGエレが“壁紙テレビ”を発表――有機ELテレビの新製品「OLED TV W」シリーズ
LGエレクトロニクスが「CES 2017」で薄型テレビの新製品を大量に発表。コンセプトが「“Wallpaper” TV」という、薄くて軽量な「OLED TV W」シリーズも披露した。(2017/1/5)

CES 2017:
パナソニック、4K/60p撮影に対応したミラーレス一眼「GH5」などを発表――テクニクスからも新コンポが登場
パナソニックがCES開幕前日のプレスカンファレンスでミラーレス一眼「GH5」を発表した。ビデオカメラ顔負けの高度な動画撮影機能を搭載。4K/60p動画撮影に加え、ファームウェアアップデートによりHLG方式の4K/HDR動画撮影も可能になる。(2017/1/5)

CES 2017:
今度こそ日本発売も! パナソニックの有機ELテレビはここがスゴい
パナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催し、4K有機ELテレビ「EZ1000」シリーズを発表した。今回は、「日本での展開も視野に入れて開発を進めているテレビ」という。映像処理プロセッサーも最新世代の「Studio Colour HCX2」を搭載する。(2017/1/4)

CES 2017:
「さらにブラッシュアップを図った」――パナソニック、ライバルに先駆けてUHD BDプレーヤーのラインアップを強化
パナソニックがUltra HD Blu-rayプレーヤーの新製品3機種を発表した。日本を含むグローバル展開を視野に入れて開発が進められているもの。現行「DMP-UB900」に比べて約54%も小型化した。(2017/1/4)

CES 2017:
Amazon、4Kテレビに進出 「Alexa」で操作できるテレビを中国メーカーが年内発売へ
Amazonの「Fire TV」を組み込んだ、「Alexa」で音声制御できる4Kテレビが年内に米国で発売される。同社と提携する中国のテレビメーカーが最大65インチのテレビをAmazon.comなどで発売する見込みだ。(2017/1/4)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「マニアック&ハイエンド」 麻倉怜士の「デジタルトップ10」(中編)
年末恒例のデジタルトップ10、中編は番外編1と第6位から第4位までを発表する。中編では音と映像が仲良く半分ずつランクイン。よくみると「マニアック」「ハイエンド」という2つのキーワードが見えてくる。(2016/12/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDRが起こした映像革命――2016年のAVシーンを振り返る
AVシーン今年最大のトピックは、Ultra HD Blu-rayとHDR (ハイダイナミックレンジ)の登場と断言していい。今回は、その再生に必要な4Kテレビやプロジェクター、プレーヤーの動向を振り返り、印象に残った製品をピックアップしていこう。(2016/12/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。