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「上方修正」最新記事一覧

東宝、利益予想を大幅上方修正 「シン・ゴジラ」「君の名は。」など絶好調
東宝が3〜8月期の業績予想を上方修正。「シン・ゴジラ」「君の名は。」などが好調だった。(2016/9/27)

バンダイナムコ、4〜9月期の業績予想を上方修正 「アイマス」「ガルパン」など好調
バンダイナムコホールディングスが4〜9月期の業績予想を上方修正。アイマスやガルパン、ラブライブ!!などが好調だった。(2016/8/4)

アサヒ「もぎたて」新フレーバー発売 販売目標も再び上方修正
アサヒビールは新ブランド「もぎたて」の新フレーバーを8月30日から販売する。同ブランドは販売好調で、年間販売目標も再び上方修正する。(2016/7/20)

キリン、ご当地「一番搾り」販売目標を上方修正 7割増に
キリンビールは「47都道府県の一番搾り」の年間販売目標を当初予定の120万ケースから200万ケースに上方修正する。(2016/7/5)

バンダイナムコ、業績予想を上方修正 「ガンダム」や「妖怪ウォッチ」、「アイマス」「ラブライブ」好調
バンダイナムコHDが16年3月期の連結業績予想を上方修正し、売上高は従来予想から300億円増の5600億円に。(2015/11/5)

ドコモ、営業益見通しを上方修正
ドコモが16年3月期の連結営業利益を上方修正。(2015/10/30)

東映アニメ、「ドラゴンボール」「ワンピース」好調で上方修正
東映アニメが業績予想を上方修正。「ドラゴンボール」などが好調に推移している。(2015/10/27)

吉野家HDの今期、最終益6.3%増に上方修正
吉野家HDが16年2月期の連結最終益を上方修正。(2015/10/7)

Gunosyが利益見通しを大幅に上方修正 新規DL獲得好調で
Gunosyが通期の利益見通しを大幅に上方修正。新規DL数が予想以上に増え、広告売り上げが増加した。(2015/6/12)

「くら寿司」が業績見通しを上方修正 来客数が230万人増
すしチェーン「くら寿司」を運営するくらコーポレーションが15年10月期第2四半期の業績予想を修正した。売上高、経常利益ともに増加を見込む。(2015/6/2)

ソニー上方修正 今期営業利益680億円に ゲームや金融、音楽好調
ソニーが通期予想を上方修正。ゲームや金融、音楽分野などの売上高が想定を上回った。(2015/4/22)

ファーストリテイリング、業績見通し大幅上方修正 ユニクロ冬物好調、海外が想定以上の成長
ファーストリテイリングが今期見通しを大幅に上方修正。冬物が好調だったほか、海外事業が計画を上回る成長。(2015/4/9)

好調続く:
サイゼリヤが業績を上方修正 15年8月期は純利益34億円に
外食チェーンのサイゼリヤが2015年8月期 第2四半期決算を発表。併せて通期業績予想を上方修正した。(2015/4/8)

コーエーテクモが上方修正 「ゼルダ無双」など好調、統合後最高業績に
コーエーテクモホールディングスの前期は統合後最高業績に。「ゼルダ無双」などが好調で、独自ツールの活用などコスト低減も実った。(2015/4/6)

拡大戦略:
『マッサン』ブームに終わらせない! ニッカウヰスキー、“強気”の背景
アサヒビールは4月7日に、ニッカウヰスキーブランドから缶ハイボール3製品を発売する。また、飲食店向けのサーバの目標設置店数を上方修正、数量限定の復刻版の発売も合わせて、ブランドイメージをさらに強化したい考えだ。(2015/3/13)

バンダイナムコ、「妖怪ウォッチ」売り上げがさらに拡大・520億円に 「仮面ライダー」の2倍規模
バンダイナムコが2014年度の「妖怪ウォッチ」関連売り上げを520億円へと上方修正。「仮面ライダー」の2倍という規模に。(2015/2/12)

ミクシィ、売上高1100億円・最終益320億円に上方修正
ミクシィが15年3月期の連結業績予想を上方修正。年間売上高は今期のグリーを超える1100億円に達し、営業益は前期から100倍超に。(2015/2/6)

富士フイルムが今期見通しを上方修正 インスタント「チェキ」とXシリーズ好調
富士フイルムホールディングスが15年3月期の業績予想を上方修正。インスタントphoto「チェキ」とXシリーズが好調で、イメージングソリューションの損益が大幅に改善している。(2015/1/28)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサス、初の通期最終黒字達成へさらに前進――2014年度3Q利益予想を大幅上方修正
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2015年1月28日、2014年10月29日に公表していた2014年度(2015年3月期)第3四半期(2014年4〜12月)連結業績予想を上方修正した。(2015/1/28)

「妖怪ウォッチ」売り上げ、当初予想の5倍超・400億円に バンダイナムコが業績見通し上方修正
「妖怪ウォッチ」の好調でバンダイナムコが業績予想を上方修正。妖怪ウォッチ関連商品の通期売り上げ計画は、70億円から400億円に上方修正した。(2014/11/6)

スク・エニ上方修正 海外やスマホ向け「ドラクエ」「FF」新作、コミック好調
スク・エニが上方修正。海外で家庭用ゲームが好調だったほか、「ファイナルファンタジーレコードキーパー」などスマホ向けゲームも好調に推移した。(2014/11/6)

製造マネジメントニュース:
日産が2014年度通期販売台数を20万台下方修正、売上高予想は増加へ
日産自動車は、2014年度(2015年3月期)上期(4〜9月期)の連結業績を発表した。前年同期比で増収増益を達成したものの、通期見通しにおけるグローバル販売台数を当初予想の565万台から20万台減の545万台に引き下げた。ただし、通期の売上高は若干の上方修正を行い、営業利益や当期純利益は据え置いている。(2014/11/4)

ビジネスニュース 企業動向:
パナソニック、中期計画を1年前倒し達成へ――10兆円企業に向け準備整う
パナソニックは2014年10月31日、2014年度(2015年3月期)の業績見通しを上方修正し、中期計画で2015年達成を目指していた営業利益3500億円を、1年前倒して今年度に達成する見通しとなったと公表した。2015年度からは「成長に向けた戦略投資を行う」(社長 津賀一宏氏)と構造改革から成長戦略へ軸足を移すことを明言した。(2014/10/31)

IT株式ウォッチ:
大幅上方修正のミクシィがストップ高 買い注文殺到
業績予想を大幅に上方修正したミクシィに買い注文が殺到。(2014/8/11)

ミクシィ、「モンスト」効果で業績見通しを大幅上方修正 通期の利益予想を半年で突破
「モンスト」効果でミクシィが業績予想を大幅に上方修正。利益見通しは半年で通期予想を突破する見込みとなり、新たな通期予想は困難として「未定」に。(2014/8/8)

Klab、1〜6月期の最終益を3.8倍に上方修正 「ラブライブ!」好調
Klabの1〜6月期は「ラブライブ!」などが好調で、最終益は前回予想から3.8倍増を見込む。(2014/8/7)

ビジネスニュース 企業動向:
2014年の半導体市場は順調、Gartnerが予測を上方修正
Gartnerは、2014年の世界半導体市場の成長率を5.4%増から6.7%増に上方修正した。特にDRAM市場の伸びが大きいようだ。(2014/7/15)

大逆転、なのか:
ミクシィ株、連日ストップ高の理由は……
ここ数日、ミクシィの株価がストップ高だといったら驚かれるだろうか。第4四半期の業績好調を受けて、業績予想も上方修正しているミクシィ。好調の理由は、SNSのmixiではなく……。(2014/5/16)

スク・エニ、「FF14」やスマホ「ドラクエモンスターズ」好調で上方修正
スク・エニが14年3月期業績予想を上方修正。「FF14」やスマホ向け「ドラクエモンスターズ」が好調だった。(2014/5/9)

ミクシィ、営業益2.3倍に上方修正 「モンスト」効果で1〜3月期は大幅成長
ミクシィの2014年3月期は4億6000万円の営業黒字を見込む。「モンスト」効果で1〜3月期に業績が大きく拡大している。(2014/4/25)

蓄電・発電機器:
ヒットを連発する米企業、太陽電池で高い競争力
米FirstSolarは、量産ラインで試作したCdTe(カドミウムテルル)薄膜太陽電池モジュールの変換効率が17.0%に到達したと発表した。これは同技術の世界記録である。同時に投資家向けの説明会において、変換効率のロードマップを上方修正、コストの予想値を下方修正した。(2014/3/25)

日本通信、「スマホ電話SIM」など好調で最終益予想を大幅上方修正
日本通信が14年3月期の最終利益見通しを大幅に上方修正。新サービスが好調に推移した。(2014/3/24)

ミクシィ通期見通しを上方修正 営業赤字予想から一転、2億円の黒字に 「モンスト」効果
「モンスト」が好調でミクシィが上方修正。営業損益は16億円の赤字予想から一転、2億円の黒字予想に。(2014/2/13)

「DQMスーパーライト」ガチャの確率上方修正へ 高ランク地図出やすく 消費ジェムも値下げ
修正前・修正後の出現確率も公開に。(2014/2/8)

シャープ、通期営業益を1000億円に上方修正 太陽電池好調、液晶パネル回復
シャープが14年3月期の連結営業益予想を前回予想から200億円増の1000億円に上方修正。(2014/2/4)

製造マネジメントニュース:
トヨタが過去最高益達成へ、1兆円の為替差損を吸収するカイゼンが原動力に
トヨタ自動車は2014年3月期第3四半期決算を発表。2014年3月期通期業績見通しを上方修正したことにより、過去最高だった2008年3月期の営業利益2兆2703億円を超える見通しとなったことを明らかにした。(2014/2/4)

KDDI、通期予想を上方修正 最終益3180億円・過去最高に
KDDIが通期予想を上方修正。最終利益予想は3180億円と従来予想比230億円積み増し、過去最高を見込んでいた従来予想にさらに上回る。(2014/1/30)

コロプラ、通期経常益を50%上方修正 「黒猫のウィズ」「蒼の三国志」好調
コロプラが通期予想を大幅に上方修正。「黒猫のウィズ」など好調で、経常利益は50%従来予想比増の180億円(前期比3.1倍)となる見通しだ。(2014/1/29)

ブロッコリー、「うたプリ」新作好調で再び上方修正
ブロッコリーが通期業績予想を再び上方修正。「うたのプリンスさまっ♪Debut」と関連製品が好調だった。(2014/1/9)

スク・エニ、4〜9月期の利益予想を上方修正 「FF14」好調
スク・エニが4〜9月期の連結利益予想を大幅に上方修正。「FF14」のソフト販売などが計画を上回った。(2013/11/5)

パナソニック、通期最終益を1000億円に上方修正
パナソニックが通期見通しを上方修正。最終益は前回予想から倍増の1000億円になる見通し。(2013/10/31)

法制度・規制:
販売量が減っても売上が増える関西電力、値上げの効果が顕著に
関西電力が上半期(4〜9月)の業績予想を大幅に上方修正した。7月末時点の予想から売上高が300億円、営業利益が740億円も増加する。その一方で販売量は減っている。5月に実施した電気料金の値上げ効果であることは明らかで、はたして適正な値上げ率だったのか。(2013/10/18)

製造マネジメントニュース:
アベノミクス効果顕在化も、製造業は投資抑制傾向続く――2013年4〜6月期
内閣府の四半期GDP速報の改定値が発表され設備投資が大きく上方修正された。財務省が発表した法人企業統計調査でも、設備投資が3期ぶりにプラスとなったことが明らかにされている。製造業も利益を回復させているが設備投資の抑制傾向は変わらず内部留保を分厚くする傾向が続いている。(2013/9/10)

IBM決算、前期に続く減収減益だが通年予測は上方修正
IBMの4〜6月期決算は、売上高は3.3%減、純利益は16.9%減だが、純利益はアナリスト予測を上回り、同社は通年の予測を上方修正した。(2013/7/18)

自然エネルギー:
九州電力が再生エネの予測を2.3倍に上方修正、2020年に700万kW
再生可能エネルギーの普及を下支えするために始まった固定価格買取制度(FIT)。この効果がはっきりと現れてきた。九州電力はFIT以前の再生可能エネルギーの導入予測値を2.3倍、上方修正した。(2013/5/8)

日本通信、業績好調で予想を上方修正
日本通信は、4月30日に2012年度の業績予想を修正した。前回予想より売上、営業利益、経常利益が増加した。(2013/4/30)

ソニーが大幅上方修正、営業益2300億円に
ソニーが12年度業績予想を上方修正し、営業利益は2300億円になる見通し。(2013/4/25)

調査リポート:
タブレットの主役交代、2013年はAndroidが首位に――IDCが予測
小型端末の人気を受け、IDCがタブレット端末の出荷台数予測を上方修正した。OSシェアにも変動があると予測し、iPadはAndroidタブレットに首位の座を譲ることになるという見方を示した。(2013/3/13)

「本格的な利益拡大フェーズに入った」とKDDIの田中社長――第3四半期は増収増益
「予定していた通期営業利益目標の5000億円は確実に上回る見通し。3M戦略がモバイルと固定の競争力強化を促進している」――。第3四半期に増収増益に転じたKDDIの田中社長は、今後の利益拡大に自信を見せ、通期目標を上方修正した。(2013/1/29)

ビジネスニュース 企業動向:
TSMCが2013年Q1の業績予測を上方修正、2012年Q4の好調を受け
TSMCが2012年第4四半期の決算報告を行った。連結売上高は約45億3000万米ドル、純利益は約14億4000万米ドルに上ったという。この結果を受け、同社は、2013年第1四半期の業績予測を上方修正した。(2013/1/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。