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「上方修正」最新記事一覧

ミラーレスも台数伸ばす:
キヤノンが通期予想を上方修正、事務機など回復
キヤノンは、2017年12月期の通期業績予想を上方修正した。(2017/4/26)

コストが想定下回る:
ソニー、今期最終益は730億円に 利益を上方修正
ソニーの17年3月期は連結最終利益が730億円になる見通し。(2017/4/21)

米国の経費負担はリスクに:
富士重、営業益を上方修正 販売台数は最高更新 17年3月期
富士重工業は、2017年3月期の連結営業利益が前期比27.5%減の4100億円になる見通しだと発表。為替変動の影響を織り込み、業績予想を上方修正した。(2017/2/9)

注目の米国情勢にも言及:
トヨタ、16年4〜12月期営業益32.5%減 通期は上方修正
トヨタ自動車が発表した2016年4〜12月期連結業績は、営業利益が前年同期比32.5%減の1兆5554億円だった。17年3月期通期見通しは、為替の円安傾向により業績予想を上方修正している。決算会見で役員が米国情勢の見通しやスズキとの提携などについて語った。(2017/2/7)

新型車も好調:
ホンダ、業績予想を上方修正 コスト低減効果 17年3月期
ホンダは、2017年3月期の連結営業利益が前期比55.9%増の7850億円になる見通しだと発表。業績予想を上方修正した。(2017/2/3)

製造マネジメントニュース:
為替変動に揺れるパナソニック、「テスラとの事業を積極的に発展させる」
パナソニックは、2016年度第3四半期の決算について説明。同四半期単体の業績は円高ドル安の影響で減収減益となったが、通期業績見通しは現在の円安ドル高傾向を織り込んで上方修正した。トランプ政権が発足した米国では「テスラ(Tesla Motors)と進めている、二次電池やソーラー関連の事業は積極的に発展させていく」という。(2017/2/3)

決済サービスとMVNO好調:
KDDIの3Q、増収増益 通期営業益を9100億円に上方修正
KDDIが2016年4〜12月期の決算を発表。売上高、営業益ともに前年を上回った。MVNOの「UQ mobile」と決済サービスの好調が増益につながった。(2017/2/2)

組織改革で業績回復目指す:
三菱自、営業益黒字に 17年3月期予想
三菱自動車は、2017年3月期の連結営業利益が前期比99.3%減の10億円になる見通しだと発表。コスト低減や為替変動の効果により、赤字予想から上方修正した。(2017/2/1)

新作も既存タイトルも:
コナミ、業績予想を大幅上方修正 スマホゲーム好調
コナミが16年度業績を上方修正。新作スマホゲーム「遊戯王 デュエルリンクス」などが好調。(2017/1/31)

HDD向け、2020年まで横ばい:
日本電産 永守氏「売上高2兆円へ確度上がった」
日本電産は、2017年3月期第3四半期の決算説明会を開催した。売上高は前年同期比3.0%減となる8682億2800万円、営業利益は同17.6%増となる1061億9700万円、純利益は同17.4%増となる816億3800万円となった。これに伴い、通期の業績予想を上方修正した。(2017/1/26)

盛夏も順調:
サーティワンが上方修正 SBのキャンペーン効果も
アイスクリームのサーティワンが業績見通しを上方修正。(2017/1/20)

日本マクドナルド、業績見通しを上方修正 「着実に回復基調」
日本マクドナルドホールディングスが今期の業績見通しを上方修正。(2016/11/9)

トヨタ中間期は5年ぶり減収減益 販売台数増も円高響く
トヨタ自動車の2016年4〜9月期連結決算は、営業利益が前年同期比29.5%減。円高による為替変動の影響で利益が目減りした。通期の営業利益は原価改善活動の成果などを織り込み上方修正した。(2016/11/8)

営業利益率20%以上めざす:
ルネサス、中期経営数値目標を上方修正
ルネサス エレクトロニクスは2016年11月2日、2016年12月期第2四半期業績とともに中期成長戦略を発表し、今後4〜5年先を目標に売上総利益率50%、営業利益率20%以上を目指す方針を示した。(2016/11/2)

松屋フーズの16年4〜9月期、原価改善などで営業利益113%増 通期予想も上方修正
牛丼チェーン「松屋」などを運営する松屋フーズは16年4〜9月期の営業利益が113%増になった。それに伴い通期業績予想を上方修正した。(2016/10/31)

合理化で上方修正 デンソーの17年3月期営業益
デンソーが発表した16年4〜9月期連結決算は、情報安全分野などで生産量が増えたものの、円高の影響で減益に。合理化の成果を織り込み、通期の利益予想は上方修正した。(2016/10/31)

「君の名は。」「シン・ゴジラ」絶好調 東宝、通期業績も大幅に上方修正
東宝が通期業績見通しも大幅に上方修正。(2016/10/17)

東宝、利益予想を大幅上方修正 「シン・ゴジラ」「君の名は。」など絶好調
東宝が3〜8月期の業績予想を上方修正。「シン・ゴジラ」「君の名は。」などが好調だった。(2016/9/27)

バンダイナムコ、4〜9月期の業績予想を上方修正 「アイマス」「ガルパン」など好調
バンダイナムコホールディングスが4〜9月期の業績予想を上方修正。アイマスやガルパン、ラブライブ!!などが好調だった。(2016/8/4)

アサヒ「もぎたて」新フレーバー発売 販売目標も再び上方修正
アサヒビールは新ブランド「もぎたて」の新フレーバーを8月30日から販売する。同ブランドは販売好調で、年間販売目標も再び上方修正する。(2016/7/20)

キリン、ご当地「一番搾り」販売目標を上方修正 7割増に
キリンビールは「47都道府県の一番搾り」の年間販売目標を当初予定の120万ケースから200万ケースに上方修正する。(2016/7/5)

バンダイナムコ、業績予想を上方修正 「ガンダム」や「妖怪ウォッチ」、「アイマス」「ラブライブ」好調
バンダイナムコHDが16年3月期の連結業績予想を上方修正し、売上高は従来予想から300億円増の5600億円に。(2015/11/5)

ドコモ、営業益見通しを上方修正
ドコモが16年3月期の連結営業利益を上方修正。(2015/10/30)

東映アニメ、「ドラゴンボール」「ワンピース」好調で上方修正
東映アニメが業績予想を上方修正。「ドラゴンボール」などが好調に推移している。(2015/10/27)

吉野家HDの今期、最終益6.3%増に上方修正
吉野家HDが16年2月期の連結最終益を上方修正。(2015/10/7)

Gunosyが利益見通しを大幅に上方修正 新規DL獲得好調で
Gunosyが通期の利益見通しを大幅に上方修正。新規DL数が予想以上に増え、広告売り上げが増加した。(2015/6/12)

「くら寿司」が業績見通しを上方修正 来客数が230万人増
すしチェーン「くら寿司」を運営するくらコーポレーションが15年10月期第2四半期の業績予想を修正した。売上高、経常利益ともに増加を見込む。(2015/6/2)

ソニー上方修正 今期営業利益680億円に ゲームや金融、音楽好調
ソニーが通期予想を上方修正。ゲームや金融、音楽分野などの売上高が想定を上回った。(2015/4/22)

ファーストリテイリング、業績見通し大幅上方修正 ユニクロ冬物好調、海外が想定以上の成長
ファーストリテイリングが今期見通しを大幅に上方修正。冬物が好調だったほか、海外事業が計画を上回る成長。(2015/4/9)

好調続く:
サイゼリヤが業績を上方修正 15年8月期は純利益34億円に
外食チェーンのサイゼリヤが2015年8月期 第2四半期決算を発表。併せて通期業績予想を上方修正した。(2015/4/8)

コーエーテクモが上方修正 「ゼルダ無双」など好調、統合後最高業績に
コーエーテクモホールディングスの前期は統合後最高業績に。「ゼルダ無双」などが好調で、独自ツールの活用などコスト低減も実った。(2015/4/6)

拡大戦略:
『マッサン』ブームに終わらせない! ニッカウヰスキー、“強気”の背景
アサヒビールは4月7日に、ニッカウヰスキーブランドから缶ハイボール3製品を発売する。また、飲食店向けのサーバの目標設置店数を上方修正、数量限定の復刻版の発売も合わせて、ブランドイメージをさらに強化したい考えだ。(2015/3/13)

バンダイナムコ、「妖怪ウォッチ」売り上げがさらに拡大・520億円に 「仮面ライダー」の2倍規模
バンダイナムコが2014年度の「妖怪ウォッチ」関連売り上げを520億円へと上方修正。「仮面ライダー」の2倍という規模に。(2015/2/12)

ミクシィ、売上高1100億円・最終益320億円に上方修正
ミクシィが15年3月期の連結業績予想を上方修正。年間売上高は今期のグリーを超える1100億円に達し、営業益は前期から100倍超に。(2015/2/6)

富士フイルムが今期見通しを上方修正 インスタント「チェキ」とXシリーズ好調
富士フイルムホールディングスが15年3月期の業績予想を上方修正。インスタントphoto「チェキ」とXシリーズが好調で、イメージングソリューションの損益が大幅に改善している。(2015/1/28)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサス、初の通期最終黒字達成へさらに前進――2014年度3Q利益予想を大幅上方修正
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2015年1月28日、2014年10月29日に公表していた2014年度(2015年3月期)第3四半期(2014年4〜12月)連結業績予想を上方修正した。(2015/1/28)

「妖怪ウォッチ」売り上げ、当初予想の5倍超・400億円に バンダイナムコが業績見通し上方修正
「妖怪ウォッチ」の好調でバンダイナムコが業績予想を上方修正。妖怪ウォッチ関連商品の通期売り上げ計画は、70億円から400億円に上方修正した。(2014/11/6)

スク・エニ上方修正 海外やスマホ向け「ドラクエ」「FF」新作、コミック好調
スク・エニが上方修正。海外で家庭用ゲームが好調だったほか、「ファイナルファンタジーレコードキーパー」などスマホ向けゲームも好調に推移した。(2014/11/6)

製造マネジメントニュース:
日産が2014年度通期販売台数を20万台下方修正、売上高予想は増加へ
日産自動車は、2014年度(2015年3月期)上期(4〜9月期)の連結業績を発表した。前年同期比で増収増益を達成したものの、通期見通しにおけるグローバル販売台数を当初予想の565万台から20万台減の545万台に引き下げた。ただし、通期の売上高は若干の上方修正を行い、営業利益や当期純利益は据え置いている。(2014/11/4)

ビジネスニュース 企業動向:
パナソニック、中期計画を1年前倒し達成へ――10兆円企業に向け準備整う
パナソニックは2014年10月31日、2014年度(2015年3月期)の業績見通しを上方修正し、中期計画で2015年達成を目指していた営業利益3500億円を、1年前倒して今年度に達成する見通しとなったと公表した。2015年度からは「成長に向けた戦略投資を行う」(社長 津賀一宏氏)と構造改革から成長戦略へ軸足を移すことを明言した。(2014/10/31)

IT株式ウォッチ:
大幅上方修正のミクシィがストップ高 買い注文殺到
業績予想を大幅に上方修正したミクシィに買い注文が殺到。(2014/8/11)

ミクシィ、「モンスト」効果で業績見通しを大幅上方修正 通期の利益予想を半年で突破
「モンスト」効果でミクシィが業績予想を大幅に上方修正。利益見通しは半年で通期予想を突破する見込みとなり、新たな通期予想は困難として「未定」に。(2014/8/8)

Klab、1〜6月期の最終益を3.8倍に上方修正 「ラブライブ!」好調
Klabの1〜6月期は「ラブライブ!」などが好調で、最終益は前回予想から3.8倍増を見込む。(2014/8/7)

ビジネスニュース 企業動向:
2014年の半導体市場は順調、Gartnerが予測を上方修正
Gartnerは、2014年の世界半導体市場の成長率を5.4%増から6.7%増に上方修正した。特にDRAM市場の伸びが大きいようだ。(2014/7/15)

大逆転、なのか:
ミクシィ株、連日ストップ高の理由は……
ここ数日、ミクシィの株価がストップ高だといったら驚かれるだろうか。第4四半期の業績好調を受けて、業績予想も上方修正しているミクシィ。好調の理由は、SNSのmixiではなく……。(2014/5/16)

スク・エニ、「FF14」やスマホ「ドラクエモンスターズ」好調で上方修正
スク・エニが14年3月期業績予想を上方修正。「FF14」やスマホ向け「ドラクエモンスターズ」が好調だった。(2014/5/9)

ミクシィ、営業益2.3倍に上方修正 「モンスト」効果で1〜3月期は大幅成長
ミクシィの2014年3月期は4億6000万円の営業黒字を見込む。「モンスト」効果で1〜3月期に業績が大きく拡大している。(2014/4/25)

蓄電・発電機器:
ヒットを連発する米企業、太陽電池で高い競争力
米FirstSolarは、量産ラインで試作したCdTe(カドミウムテルル)薄膜太陽電池モジュールの変換効率が17.0%に到達したと発表した。これは同技術の世界記録である。同時に投資家向けの説明会において、変換効率のロードマップを上方修正、コストの予想値を下方修正した。(2014/3/25)

日本通信、「スマホ電話SIM」など好調で最終益予想を大幅上方修正
日本通信が14年3月期の最終利益見通しを大幅に上方修正。新サービスが好調に推移した。(2014/3/24)

ミクシィ通期見通しを上方修正 営業赤字予想から一転、2億円の黒字に 「モンスト」効果
「モンスト」が好調でミクシィが上方修正。営業損益は16億円の赤字予想から一転、2億円の黒字予想に。(2014/2/13)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。