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「V-Sido」最新記事一覧

Pepperをスマホで操作、テレプレゼンス体験も
スマートフォンからPepperを遠隔操作できるシステム「VRcon for Pepper」をアスラテックが開発した。他社へも提供している。(2016/5/19)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【前編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。前編では「なぜ、今サービスロボットなのか?」について取り上げる。(2016/4/5)

既に乃木坂46と共演:
ロボットをエンタメ市場に「ロボドルプロジェクト」、乃木坂46と共演
アスラテックら4社は共同でエンタメ市場でのロボット活用を促進し、「ロボットアイドル」の普及を目指す「ロボドルプロジェクト」を発足した。既に乃木坂46と“共演”の実績もある。(2015/7/17)

“ロボットアイドル”の普及目指す「ロボドルプロジェクト」発足 「乃木坂46」のMVに出演
ロボットアイドルの普及を目的とした「ロボドルプロジェクト」が発足した。「乃木坂46」のミュージックビデオにプロジェクト所属ロボが出演し、曲に合わせて踊っている。(2015/7/17)

V-Sido OS:
「V-Sido OS」搭載完全変形ロボット、タカラトミーが市販検討
ロボット制御ソフトウェア「V-Sido OS」を搭載した、ヒト/クルマの完全変形ロボットをタカラトミーが東京おもちゃショーに展示。商品化も検討する。(2015/6/19)

Pepper:
なぜソフトバンクが“感情を持った”ロボットを作るのか、孫社長が熱弁
ソフトバンク「Pepper」が、「人の感情を認識するロボット」から「自らの感情を持つロボット」へと進化し、その姿を現す。発表時からロボットの「心」にこだわってきた孫社長が熱弁を振った。(2015/6/18)

Pepper:
ソフトバンク「Pepper」、感情を手に入れて一般販売開始
ソフトバンクがロボット「Pepper」一般販売の発売日を発表した。新たに「感情」を手に入れ、アルバイトも始める。(2015/6/18)

ロボット開発ニュース:
「乗れる完全変形ロボット」2017年完成を目指して開発開始
「V-Sido OS」のアスラテックらが参加するプロジェクト「Project J-deite」が、全3.5メートルの搭乗可能な変形ロボット「J-deite Half」の開発に着手した。(2015/6/12)

人型から車型に10秒以内に変形 3.5メートルのロボット「J-deite RIDE」開発へ
人型から車型に変形する巨大ロボット「J-deite RIDE」の開発がスタートした。2017年中の開発を目指す。(2015/6/12)

2017年度中の完成を目指す:
クルマに変形する全長3.5メートルのヒト型ロボット「ジェイダイト・ライド」 BRAVE ROBOTICSとアスラテックが共同開発へ
BRAVE ROBOTICSとアスラテックが全長約3.5メートルのヒト型ロボット「ジェイダイト・ライド」の共同開発に着手した。実際に運転できるクルマに変形するという。2017年度中の完成を目指す。(2015/6/12)

ROS(Robot Operating System)概論(2):
ロボットに使われる分散処理、なぜ「ROS」が好まれるのか
ロボットの制御には集中管理よりも分散処理の方が都合が良く、さまざまなものが登場しているが、その中で一番有名なのが「ROS(Robot Operating System)」である。ではなぜROSが有名なのか。(2015/4/27)

Open Hack Day Japan 3リポート:
「アイデアの交差点」24時間ハッカソン開催
2015年3月7、8日にヤフー主催の24時間の開発イベントが開催された。素材は提供されるが、何を作るかは自由。スマホアプリやIoTなど多彩な作品が出そろった。本稿ではイベントで作られた作品、面白ネタ、今回のハッカソンが生まれた背景などを紹介する。(2015/4/17)

ROS(Robot Operating System)概論(1):
ロボット開発で注目される「ROS」(Robot Operating System)とは何か
ロボットの話題を聞くことが増えたが、判断と制御、駆動を備えたロボットを作るのはかなり骨が折れる。その負担を軽減するフレームワークが「ROS」(Robot Operating System)だ。(2015/4/14)

PR:ロボットにもモデルベースデザインのチカラを、新ツールで劇的に進化したMATLAB/Simulinkによるロボット開発
昨今注目されるロボット。モデルベースデザイン環境「MATLAB/Simulink」を提供するMathWorksが発表した、ロボット開発にモデルベースデザインの手法を導入するためのツール「Robotics System Toolbox」について解説する。(2015/3/25)

Open Hack Day Japan 3リポート:
ロボットOS「V-Sido」はハックできたか? こだわりのスイカ割りに栄冠
ヤフー主催の大型ハッカソンイベント「Open Hack Day Japan 3」では、アスラテックが提供するロボット制御マイコン基板「V-Sido CONNECT」を使った開発が可能だった。24時間でどのようにV-Sidoをハックしたのか。5つのチームの開発成果をリポートしよう。(2015/3/13)

ロボット開発ニュース:
ヒト型ロボットを簡単制御「V-Sido CONNECT」、先行版を販売開始
アスラテックはヒト型ロボットの動きを制御できるマイコンボード、「V-Sido CONNECT」の開発者向け先行版「V-Sido CONNECT RC」を数量限定で販売する。(2015/3/2)

【ITmedia ニュース読者感謝祭 フォトレポート】話題のMVの秘密、10年前の懐かし記事振り返り、最新ロボット初公開など
ITmedia ニュース11周年を記念した「読者感謝祭」、無事に終了しました。(2015/2/23)

ハッカソンイベント:
想定外な使い方考えて! ――国内最大のハッカソン「Open Hack Day Japan 3」、3月に開催
2015年3月にヤフー主催の国内最大のハッカソン「Open Hack Day Japan 3」が開催される。それに先立ち同年2月8日にカンファレンスが開催された。(2015/2/13)

【ITmedia ニュース読者感謝祭】初の一般公開! 自在に踊る最新ドール型ロボットがショータイム
リアルタイムに割り当てられた振り付けを、曲に合わせて軽やかに踊るロボットがやってきます。一般公開はなんと今回が初めて。生で見れる貴重なチャンスです、お見逃しなく!(2015/2/10)

組み込み開発ニュース:
“土管”からの脱却に向けソフトバンクが通信4社を統合、IoTやロボットに注力
ソフトバンクモバイルは、ソフトバンクBB、ソフトバンクテレコム、ワイモバイルを同年4月1日付で吸収合併する。これらソフトバンクグループの通信4社の統合では、「グループ各社とともに、IoTやロボット、エネルギーなどの分野で事業を拡大させていく」ことを目的に挙げている。(2015/1/23)

ロボット開発ニュース:
アプリ開発者にも還元、ロボット広告サービスがPepper発売と同時に開始
ロボットスタートはロボット向けの広告配信システム「ロボットスタート広告」を、ソフトバンク「Pepper」発売にあわせて提供する。ロボットアプリ開発者にも広告料金が還元される仕組みとする。(2015/1/20)

ロボット開発ニュース:
ロボットが“ライブ”で踊る時代の到来、「V-Sido × Songle」本格始動
アスラテックと産総研は、楽曲にあわせて振り付けを割り当て、さまざまなサイズのヒト型ロボットを踊らせることのできるシステム「V-Sido × Songle」を開発した。ロボットがライブに登場して踊る時代の到来だ。(2015/1/16)

「組み込み開発」年間ランキング 2014:
VAIOはVAIOのあるべき姿を取り戻せるか、ロボットの社会実装に期待 2014年記事ランキング
2014年にMONOist「組み込み開発」フォーラムで多く読まれた記事のランキングを、2015年の注目テーマとともにご紹介します。(2014/12/25)

Edison対応拡張カードも続々登場:
「Edison」で盛り上がるインテル“ものづくり”気質
Maker Faire Tokyo 2014に出展したインテルが主催したワークショップでは、Edisonを使った工作ができると聞いた。開場12時だから2時間前に行けばいいよね。(甘(2014/11/26)

Maker Faire Tokyo 2014:
大企業も注目「Maker」ブームのなぜ
電子工作など、モノづくりを趣味で楽しむ人(Maker)が集まるイベント「Maker Faire Tokyo 2014」に東芝やインテル、オートデスクなど大企業の姿が。一般向け製品を主力としない彼らの狙いは何か。(2014/11/25)

ロボット開発ニュース:
「V-Sido CONNECT」がインテルEdison対応、MFT2014で実機を紹介
ロボット制御用OS「V-Sido OS」を実装した基板「V-Sido CONNECT」が、インテル「Edison」に対応。アスラテックは「Maker Faire Tokyo 2014」のインテルブースにて、V-Sido CONNECTとEdisonを使ったロボットを紹介する。(2014/11/18)

こいつ、動くぞ……:
リアル巨大変形ロボット「J-deite」変形現場を目撃(動画あり)
東京五輪の開催年、2020年に5mの巨大変形ロボット完成を目指す「Project J-deite」。先行試作機にあたる「J-deite Quarter」の詳細を、プロジェクトリーダーの石田賢司氏に紹介してもらった。(2014/10/17)

マジで動くぞ!! 巨大変形ロボットをほんとに建造しちゃう「Project J-deite」の第1弾公開
車からロボにトランスフォーム!!!!(2014/10/15)

トランスフォーマー公認:
男子興奮!5mの巨大変形ロボット建造プロジェクト始動!
まさに“リアルトランスフォーマー”。本家公認の巨大変形ロボット建造プロジェクト「Project J-deite」が始動した。こいつぁカッコいいぜ!(2014/10/10)

3Dモデラボ通信(5):
あのロボットにも「3Dプリンタ」が活用されていた!
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。今回は、先日行われた「PTC Creo勉強会」の模様と注目の「モデラボBLOG」、人気クリエーター&作品ランキングを発表します(集計期間:2014年7月22日〜8月4日)!!(2014/8/5)

社会問題をロボット技術で解決:
NEDOが「ロボット白書」発行、社会問題の解決にロボット技術の導入を提案
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は ロボット産業振興を目的とし、各種ロボットの現状と課題、今後の提言をまとめた「NEDO ロボット白書 2014」を公開した。「社会的課題のロボット技術による解決」を多数、例示する。(2014/7/17)

次世代社会インフラ用ロボの現場検証対象技術決定:
アスラテックの「V-Sido OS」が建設機械操作ロボットの実現をサポート
国土交通省は、公募を行っていた「次世代社会インフラ用ロボット技術・ロボットシステム(災害応急復旧技術)」の「現場検証対象技術」が決定したと発表した。(2014/7/9)

ロボット開発の分業化・効率化を目指す:
ソフトバンクのロボット事業、本命は「Pepper」ではなく「V-Sido OS」か!?
先日のソフトバンクの発表に続き、同グループ会社のアスラテックが「新規ロボット事業」に関する記者説明会を開催。ロボット制御ソフトウェア「V-Sido OS」を主軸とする同社の戦略・展望を、当日の発表内容とチーフロボットクリエーターである吉崎航氏のコメントを交えて紹介する。(2014/6/12)

「人間の思い通りに動かせる」 ロボット制御ソフト「V-Sido OS」事業化、ソフトバンク子会社が展開
「最低限の命令で、ロボットを人間の思い通りに動かせる」という制御システム「V-Sido OS」の本格展開を、ソフトバンク子会社がスタートした。(2014/6/11)

ロボット開発ニュース:
ソフトバンクがロボット事業で二の矢を放つ、人とロボの橋渡しをする「V-Sido OS」
ソフトバンクの100%子会社であるアスラテックは、「新規ロボット事業」に関する記者説明会を開催。ロボット制御ソフトウェア「V-Sido OS」およびV-Sido OSを1枚の基板に実装した「V-Sido CONNECT」を主軸とした事業戦略について発表した。(2014/6/11)

おすすめイベント情報:
“予定ゼロ”でもこれで勝つる!――「ロボットと過ごすGW」はいかが?
MONOistからゴールデンウイーク(GW)後半戦のご提案。まだなんの予定もない読者諸君のために、“MONOist流”のGWの楽しみ方を紹介しよう!(2014/5/2)

再検証「ロボット大国・日本」(14):
ホビーロボから巨大ロボまで――ロボットの簡単制御を実現する「V-Sido CONNECT」
水道橋重工が手掛ける搭乗型巨大ロボット「クラタス」の制御ソフトウェアに採用され、大きな話題となった「V-Sido(ブシドー)」。開発者の吉崎航氏は、さらなる使い勝手を追求し、間もなく、シリアルサーボモーターをつなぐだけで簡単にロボットが作れるハードウェア基板「V-Sido CONNECT」を世に送り出そうとしている。(2014/4/10)

『ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル』の舞台裏:
これはまさに夢の企画――巨大ロボが殴り合う「リアルロボットバトル」に密着してきた
日本テレビ系列で2013年12月13日に放送された『ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル』の収録現場に密着。勝つか負けるかの真剣勝負に挑む、個性あふれる等身大リアルロボットたちの熱き戦いを“舞台裏”からリポートする。(2014/2/18)

【組み込み開発 EXPO 2013】連動特集:
搭乗型巨大ロボット「KURATAS」を安全に動かすソフトウェアのヒミツ
「KURATAS(クラタス)」の開発者の1人である吉崎航氏。彼が手掛ける人型ロボットのための演技指導ソフトウェア「V-Sido(ブシドー)」とは、一体どんなものなのか? “転倒しないロボット”を実現するための仕組みとは? その魅力に迫る。また、クラタスをあんな角度やこんな角度から撮影した多数のフォトにも注目してほしい!(2013/1/23)

UXClip(14):
Maker達のお祭りがやってきた! Maker Faire Tokyo 2012
Maker Faire Tokyo 2012は、テクノロジーを自由な発想で楽しむ「Maker」のお祭りだ。約240組が出展し、大いに盛り上がったMaker Faireをレポートする。(2012/12/17)

こいつ、動くぞ!:
乗れちゃう4メートルロボット「クラタス」、ワンフェス会場に立つ
幕張メッセで開催される「ワンダーフェスティバル 2012[夏]」に、実際に乗って動かせるロボット「クラタス」が登場。武器(空砲)を手にデモを行う。(2012/7/26)

こいつ、動くぞ!:
乗れちゃう4mロボット「クラタス」がワンフェス会場に立つ!! 〜100万ドルで購入も〜
幕張メッセで開催される「ワンダーフェスティバル 2012[夏]」に、実際に乗って動かせる4mロボット「クラタス」が登場し、武器(空砲)を手にデモを行う! 実際に購入することもできるため、パイロットを希望する諸君は必見だ!!(2012/7/25)

Google I/O 2012:
「これなんじゃ?」「忍者!?」――Androidで制御する忍者ロボットとガチバトル
アールティは開発者カンファレンス「Google I/O 2012」で、Androidで制御する等身大ロボットを用いた、人と対戦できる体験型ロボットゲーム「V-sido x RIC 忍者マスターシステム」を公開した。(2012/6/28)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。