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「Vario-Tessar」最新記事一覧

高くなったけど:
AFが速くて追従性が高くて連写も快適な「α6300」
ソニーのAPS-Cミラーレス「α6000」の後継機として登場した「α6300」は、これまでも爆速だったAFがさらに高速で便利に進化したカメラ。その分値段も高くなっているが、動くものを撮るならこれほど心強いカメラはない。(2016/5/8)

本格的な映像作品にも手が届く超高感度ミラーレス機――ソニー「α7S II」
超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力のソニー「α7S II」。新たに追加されたボディ内手ブレ補正機能と、大幅に強化された動画機能に確かな手応えを感じた。(2015/12/13)

フルサイズならではの立体感と4240万画素による豊かな描写――ソニー 「α7R II」
高解像度が魅力の「α7R」をベースに、ボディ内蔵の5軸手ブレ補正を搭載し、高感度特性も向上させた「α7R II」。その描写力はいかほどのものかチェックした。(2015/9/21)

バッテリーやメディアの交換が可能に:
ソニー、「α7」「α7R」「α7S」シリーズ専用のソフトキャリングケース「LCS-ELCC」
ソニーがフルサイズのミラーレス一眼「α7」「α7R」「α7S」用のキャリングケース「LCS-ELCC」を8月7日に発売する。価格は1万5000円(税別)の見込み。(2015/6/16)

交換レンズ百景:
飛び出るような立体感と臨場感を表現――ソニー「Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS」
ソニーからフルサイズに対応したミラーレス用の超広角ズームが登場。遠近感を強調して迫力のある表現を狙ったり、立体的で奥行きのある構図を作るのに最適な1本だ。(2015/1/5)

その効果は絶大:
強力な手ブレ補正でさらに便利になったフルサイズ機――ソニー「α7 II」
人気のフルサイズミラーレス「α7」がボディ内手ブレ補正を搭載し、「α7 II」として新登場した。ボディはやや重くなってしまったが、手ブレ補正のメリットは絶大だ。(2014/12/18)

ソニーがフルサイズ対応のEマウント用標準ズームレンズを発表
ソニーが、αシリーズ向けに35ミリフルサイズ対応FEレンズ2本を発表した。(2014/9/17)

すばらしい高感度性能 ソニー「α7S」の実力をひも解く
ソニーのフルサイズミラーレス「α7」の兄弟機、「α7S」は、有効約1200万画素ながら画素数が少ない分超高感度で、なおかつ4K動画に対応するのが特長。α7とどうちがうのかも比べながら、その性能に迫ってみた。(2014/7/30)

ソニーがFEレンズのロードマップを更新 ツァイスの広角ズームや電動ズームを2014年に投入
フルサイズEマウントレンズ(FEレンズ)のレンズロードマップが更新された。(2014/5/20)

増税前に買いたい10万円クラスのレンズをプロカメラマンがピックアップ!(その3)
個人差はありましょうが“えいっ”と買えるギリギリ価格帯の10万円クラスレンズ。その中でも実用性も加味してプロカメラマンがお勧めをピックアップ。第3弾は個性的な単焦点中望遠や600ミリの超望遠ズームをご紹介します。(2014/3/18)

交換レンズ百景:
解像感と近代的なボケを両立した大口径単焦点――ソニー「Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」
ソニーFEレンズの単焦点第2弾が、この「Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」。開放から使っていける解像感と、現代的なとも表現できる美しいボケを楽しめる。被写体との距離感を詰めたポートレートにもおすすめだ。(2014/2/28)

交換レンズ百景:
α7ユーザーは“マストバイ”な標準ズーム――ソニー「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」
小さく軽いフルサイズ「α7/7R」には、ふさわしいサイズのレンズが似合う。ツァイスブランドの標準ズーム「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」はまさにその1本。描写にも優れ、FEレンズシステムの軸にできる存在だ。(2014/2/21)

CP+ 2014:
4Kブラビアで味わう写真の妙味 セミナーも充実のソニーブース
ソニーブースではCP+開幕日に発表された「α6000」など最新製品を体験できるほか、4Kブラビアで写真を楽しむ「写真美術館」、著名写真家が登場する無料セミナーが注目だ。(2014/2/13)

フルサイズ対応Eマウントレンズ「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」発売日が決定
ソニーがフルサイズ対応のEマウントレンズ「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」(SEL2470Z)の発売日を告知した。(2013/12/25)

飛びついても損なし! フルサイズミラーレス「α7」に迫る
「フルサイズミラーレス」「軽くて小さい」「価格も手ごろ」と注目のモデルがソニーのα7。どの側面に注目するかは人それぞれだけど、まずはベーシックなレンズキットで、その素性に迫ってみよう。(2013/11/19)

「α7 ズームレンズキット」ファーストインプレッション
11月15日より販売開始される、ソニーのフルサイズセンサー搭載のレンズ交換式ミラーレスカメラ「α7 ズームレンズキット」のファーストインプレッションをお送りする。(2013/11/8)

交換レンズ百景:
犬の目線で楽しむツァイスの標準ズーム――ソニー「Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS」
広角から中望遠までの幅広い焦点域をカバーするワンランク上の標準ズームがソニーから登場。街角スナップはもちろん、ポートレートから風景、静物、旅行用まであらゆる用途に活躍する1本だ。(2013/10/25)

ソニー、フルサイズ対応 Eマウントレンズ5本を投入
ソニーはEマウントの交換レンズ5本を11月15日より順次販売開始すると発表した。いずれも同日に発表されたフルサイズ機「α7R」「α7」に対応する。(2013/10/16)

ソニー、「NEX-5R」「NEX-7」など4モデルに最新ファームウェア
ソニーが「α99」「NEX-7」「NEX-6」「NEX-5R」の最新ファームウェアを提供開始した。(2013/8/29)

開放F4通しのEマウント ツァイスレンズ「Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS」
ソニーがF4通しのカールツァイスレンズ「Vario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS」を発売する。装着時の焦点距離は35ミリ換算 24〜105ミリ相当となる。(2013/8/27)

ISO12800対応、タッチパネル搭載エントリー 「DSC-WX70」
「DSC-WX70」はエントリー向けモデルながら、最高ISO12800という超高感度撮影に対応したサイバーショット。背面には3型のタッチパネル液晶を搭載する。(2012/1/30)

無線LANスマホ連携に非接触充電、先進機能を満載した「DSC-TX300V」
“サイバーショット”「DSC-TX300V」は無線LANを使ったスマホ連携やTransferJet、非接触充電、防水、GPSなどさまざまな機能を搭載しながら、TXシリーズらしい薄さもキープしている。(2012/1/30)

高感度ISO12800対応エントリー サイバーショット「DSC-WX50」
ソニーが“サイバーショット”の新製品「DSC-WX50」を発売する。エントリー向けに位置づけられる製品ながら、オートでISO12800という高感度撮影に対応する。(2012/1/20)

水中でも1時間撮影可能、フルHDにも対応 サイバーショット「DSC-TX10」
「防水」「防じん」「耐衝撃」「耐低温」のタフネス性能をさらに高めながら、新型の裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載し、フルハイビジョン動画撮影も可能となったサイバーショット「DSC-TX10」が登場する。(2011/1/13)

薄型ボディにタッチパネル、1610万画素CCDのサイバーショット「DSC-T110」
スライド式レンズカバーを備えたサイバーショット「T」シリーズに、有効1610万画素“Super HAD CCD”を搭載した「DSC-T110」が登場。(2011/1/13)

有機ELタッチパネルを搭載したサイバーショット「DSC-TX100V」
ソニーの薄型デジカメ、サイバーショットTシリーズの最新モデル「DSC-TX100V」は、3.5型ワイドの有機ELタッチパネルを搭載し、撮像素子も1620万画素のExmor Rに強化されるなど、さらなる進化を遂げている。(2011/1/13)

明るいF2.4+光学7倍+フルHD動画&3D撮影、薄型ボディのサイバーショット「WXシリーズ」
ソニーは裏面照射CMOSセンサー搭載のWXシリーズ新モデルを投入。フルHD動画撮影が可能な7倍ズーム機「DSC-WX10」、同じく5倍ズームで重量120グラムの「DSC-WX7」を用意する。(2011/1/13)

新開発の1610万画素CCD、カラー豊富な小型ボディのサイバーショット「W」
ソニーはサイバーショットのスタンダード機種新モデルを発表。上位のDSC-W570は新開発の1610万画素CCDや広角25ミリからの5倍ズームレンズ搭載し、キラキラの“ジュエリー”モデルも用意する。(2011/1/13)

2011 International CES:
「3Dサイバーショット」が搭載する“3つの3D”
米ソニーが2011 International CESにて発表したサイバーショットには、3つの3D静止画撮影機能が搭載されている。(2011/1/10)

矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
非デジタルに表現の拡大を求めた侍――京セラ「CONTAX SL300R T*」
CONTAXはフィルム時代にこそ独特の存在感を誇示していたが、デジタルへの転換期には苦戦を強いられた。その中で登場したのが「CONTAX SL300R T*」である。(2010/8/18)

ソニー女性社員が企画した“美しく可愛らしい”サイバーショット「DSC-W350D」
ソニーがファッションアイテムとしての要素を強く持たせた“サイバーショット”「DSC-W350D」を発売。同社女性社員が中心となって企画し、外箱までもトータルコーディネートした。(2010/4/5)

フルHD動画対応サイバーショット TransferJetも
AVCHD規格のフルHD動画撮影に対応した「サイバーショット」が登場。レンズ一体型でフルHD撮影対応は世界初という。(2010/1/19)

新デザインのスタンダートサイバーショット「W」
ソニーがサイバーショットのスタンダードモデル「DSC-W380」「DSC-W350」「DSC-W320」を発売。上位モデルは「Gレンズ」も搭載した。(2010/1/18)

AVCHD フルHD&TransferJet、映像新時代のサイバーショット「DSC-TX7」「DSC-HX5V」
サイバーショット「DSC-TX7」「DSC-HX5V」がソニーから登場。いずれも裏面照射CMOS“Exmor R”搭載のほか、AVCHD形式によるフルHD動画撮影に対応、TransferJetでのワイヤレス送信も可能だ。(2010/1/18)

エントリーでも10倍ブレない、ハンディカム「HDR-CX170」「HDR-XR150」
ソニーからコンパクトボディで気軽にハイビジョン撮影できるハンディカム「HDR-CX170」「HDR-XR150」が登場。エントリーモデルながら「アクティブ」モードで10倍ブレない。(2010/1/14)

レビュー:
魅力を増した高級コンパクトビデオカメラ――ソニー「HDR-TG5V」
「世界最小最軽量フルHDビデオカメラ」をうたって登場した、ハンディカム「HDR-TG1」が「HDR-TG5V」へとモデルチェンジ。基本的なコンセプトは受け継ぎつつ、大容量メモリやGPSの内蔵など、機能や使い勝手が向上し、魅力あふれる1台になっている。(2009/5/7)

16Gバイトメモリ内蔵、進化した世界最小最軽量HDハンディカム 「HDR-TG5V」
ソニーから“世界最小・最軽量のフルHDビデオカメラ”、ハンディカム「HDR-TG5V」が登場。HDR-TG1の後継機で、小型化を進めながらも16GバイトメモリとGPSを新たに搭載した。(2009/4/2)

新製品タッチ&トライ:
13.9ミリのハイビジョン、サイバーショット「DSC-T90」
最近では動画撮影機能に力の入ったコンパクトデジカメが増えており、ソニーの“サイバーショット”「DSC-T90」もその1つ。最薄部13.9ミリのスリムボディで撮影できるハイビジョン映像とはどのようなものだろう。(2009/3/10)

13.9ミリのハイビジョンカメラ、サイバーショット「DSC-T90」
ソニーが“サイバーショット”「DSC-T90」を発売する。厚さ13.9ミリというスリムボディながらハイビジョン動画が撮影可能だ。(2009/2/19)

新開発CCD搭載、HD動画も撮れる“フラット”サイバーショット「DSC-T900」
ソニーがコンパクトデジカメ“サイバーショット”「DSC-T900」を発表。4倍ズームレンズ搭載で15ミリというスリムさながら、ハイビジョン撮影機能も搭載。(2009/2/19)

ソニー、軽量コンパクトなSDハンディカム
ソニーが8Gバイトのメモリを内蔵した、SD解像度のハンディカム「DCR-SX41」を発売。(2009/2/12)

ソニー「気軽にハイビジョン」なメモリ&HDDハンディカム
ソニーがハンディカム「HDR-CX120」「HDR-XR100」を発売。いずれもハイビジョン録画可能ながらコンパクトなサイズとなっており、気軽に撮影を楽しめる。(2009/1/15)

マルチアングル液晶搭載の光学15倍サイバーショット「DSC-H50」
ソニーが「α350」と同様の上下可動式液晶を搭載した光学15倍ズーム搭載のコンパクトデジタルカメラ「DSC-H50」を発売する。(2008/4/23)

ポケットにハイビジョン、ソニーから世界最小最軽量フルHDビデオカメラ
ソニーが“世界最小・最軽量”のハイビジョンビデオカメラ「HDR-TG1」を発売。わずか300グラムのボディながらも1920×1080のフルHD撮影が行える、“ハイビジョンスナップ”ビデオカメラだ。(2008/4/3)

ソニー、光学10倍レンズ&大型液晶搭載のサイバーショット「DSC-H10」
高倍率レンズを搭載したサイバーショット「H」に新製品の「DSC-H10」が登場。コンパクトなボディに光学10倍ズームレンズと大型液晶を搭載した。(2008/3/5)

シーン認識機能も搭載:
大人と子どもを判別するサイバーショット「DSC-T300」
背面に全面タッチパネルを搭載した“サイバーショットT”が「DSC-T300」に進化。逆光や夜景の撮影をアシストする「おまかせシーン認識」を備えるほか、スマイルシャッターも大人と子どもの判別が可能に。(2008/2/18)

レビュー:
4万枚の画像を携帯するコンパクトな“T”――「サイバーショット DSC-T2」
サイバーショットTシリーズといえば、レンズカバーをスライドするだけで撮影できる薄型コンパクトデジカメの定番。DSC-T2は4Gバイトのメモリも内蔵し、さらに楽しさを拡大している。(2007/11/15)

4Gメモリ搭載、内蔵ソフトでブログ更新――サイバーショット「DSC-T2」
ソニーが“サイバーショット”「DSC-T2」を発売。4Gバイトの大容量メモリを搭載するほか、写真を簡単にブログへアップする支援ソフトも本体に内蔵。(2007/10/24)

レビュー:
笑顔を逃さないカメラ――サイバーショット「DSC-T200」
DSC-T200は薄型コンパクトデジカメ「サイバーショット Tシリーズ」の最新作。前作の長所を引き継ぎつつ大型タッチパネル液晶や笑顔検出など、使い勝手を高める装備や機能を新搭載している。(2007/9/5)

ソニー、スリムボディに笑顔認識の光学3倍コンパクト「DSC-T70」
ソニーがスリムボディに屈折式光学3倍ズームを搭載したTシリーズのコンパクトモデル「DSC-T70」を発表。笑顔を自動でとらえる「スマイルシャッター」も搭載する。(2007/9/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。