ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  V

「VDI(Virtual Desktop Infrastructure)」最新記事一覧

データ管理ソフトウェアも利用可能:
ネットアップ、オールフラッシュアレイを低コストで利用できるレンタルサービスを開始
ネットアップは、オールフラッシュアレイ「NetApp All Flash FAS 8040」のレンタルサービスを開始した。レンタル期間は最大5年間。同社が提供する各種データ管理ソフトウェアも利用できる。(2016/7/15)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き(4):
デスクトップ仮想化「導入までの流れとポイント」【後編】
設計・解析の現場でも、デスクトップ仮想化の一方式であるVDIに対する関心が高まっている。連載「CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き」では、VDIの基礎解説や導入メリット、運用ポイントなどを分かりやすく解説していく。第4回は前回の続きとして、実装方針の策定と検討の最終確認作業となる導入前検証について取り上げる。(2016/7/12)

「Chromebookシンクライアント」のススメ
「Chromebook」を買うべき人、買って後悔する人を分ける条件
全ての用途に最適だとは限らないものの、「Chromebook」をシンクライアントデバイスとして生かすメリットは少なくない。主要なメリットを深掘りする。(2016/7/11)

サーバ仮想化/デスクトップ仮想化に関する調査レポート
「バックアップ」と「性能」、主要仮想化技術に潜む根深い課題
TechTargetジャパンは2016年4〜5月に、「サーバ仮想化/デスクトップ仮想化に関するアンケート調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2016/7/11)

今後の有力なVDI端末の選択肢
「Raspberry Pi」の“35ドル”仮想デスクトップ、実機テストで分かった実力とは
「Raspberry Pi」が非常に安価なため、シンクライアントとして活用を検討する企業は少なくない。しかし、進める上で注意するべきポイントがある。(2016/7/7)

手間が掛かるアプリケーションテスト
「Windows 10」移行で発生する“ありがちな悲劇”、非対応アプリに悩まないためには?
Microsoftは企業によるWindows 10への移行を支援すべく、対応アプリの一覧を記したWebサイト「Ready for Windows」を開設した。非対応アプリはどうするべきなのだろうか。(2016/7/5)

いずれ利用範囲が拡大する
デスクトップ管理者が「Raspberry Pi」を急いで試すべき理由
「Raspberry Pi」があなたのオフィスにやってくるかもしれない。これがどのようなデバイスであり、どう扱えばいいのかを急いで検討する必要がある。(2016/6/30)

富士ソフト株式会社提供ホワイトペーパー
ネットワーク仮想化でVDIの3大課題を一気に解決 その秘密とは?
VDIを導入した企業の中には、ネットワークの負荷増大、ユーザー数の増加、セキュリティセグメントの細分化などへの対応を課題とするケースが見られる。そこで、これらの課題を解決するネットワーク仮想化の技術を紹介する。(2016/6/30)

NVIDIA、AMD、Intelが三つどもえの戦い
今更聞けない「GPU仮想化」の真実、なぜ価格破壊が止まらないのか?
複雑なグラフィック処理が必要な仮想デスクトップユーザーに役立つ「GPU仮想化」。ベンダー間の競争激化を背景に、その導入のハードルが急速に下がりつつある。(2016/6/29)

IaaSベンダーが提供するマイクロセグメンテーションDaaS
便利な「VDI」の面倒事から解放される“持たずに使う”という選択肢
初期投資額やシステムの運用負荷の高さを前に、VDIの採用に二の足を踏んだり、運用継続を諦めたりする企業は少なくない。実は、こうしたVDIの面倒なところを丸ごとお任せでき、かつ安全性も確保できる手段がある。(2016/6/29)

オフィス用デバイスの“王座”が揺らぐか
「Raspberry Pi」で満足できる人と、PCがなければダメな人の違い
企業内デバイスの“王座”の地位に君臨し続けてきたクライアントPC。だが「Raspberry Pi」「Chromebook」など新タイプの低価格デバイスがその地位を脅かそうとしている。(2016/6/28)

フラッシュストレージ徹底解剖 セミナーレポート:
「フラッシュファースト」時代におけるストレージ選択、“自社に向いている”のは一体どれか
一口に「フラッシュストレージ」といっても、特徴はさまざまだ。オールフラッシュの効果はある程度分かっているつもりでも、どの製品が自社に向いているのかは分かりにくいかもしれない。@ITが主催したセミナーでは、楽天のフラッシュストレージ活用の裏側が明かされるとともに、各ベンダーそれぞれの特徴と、選定と選択、活用のポイントが紹介された。(2016/6/28)

「クローズドだから安全」は通用しない
聖マリアンナ会東横恵愛病院の事例に見る「最初に選ぶ情報セキュリティ製品」の考え方
日本政府が2015年に発表した「医療等ID」構想。医療機関には患者の重要情報が今後ますます集まる。この状況に危機感を覚え、情報セキュリティ対策が急務と考えた東横恵愛病院が暗号化製品を選んだ理由とは。(2016/6/27)

24時間365日体制で技術支援と障害対応:
ネットワールド、ハイパーコンバージドインフラの一括サポートサービスを開始
ネットワールドは、ハイパーコンバージドインフラの管理を24時間365日体制でサポートするサービスの提供を始める。まずは、「VCE VxRail」上で「VMware Horizon」を稼働させたVDIの一括サポートを2016年7月1日から開始する。(2016/6/24)

ジョーシス:
「IT苦手」な経営層にも分かってもらえる、IT用語解説「ハイパーバイザ」
「ハイパーバイザ」について、IT部門ではない人にも“伝わる”説明ができるだろうか? この解説を読めば、ITが苦手な経営層にも分かってもらえる説明のコツが分かる!(2016/6/23)

XenApp/XenDesktopの導入コストを下げる
「Raspberry Pi」搭載端末が1万円以下、CitrixのVDIクライアントは買いか
CitrixはRaspberry Piと共同で超低価格のシンクライアントを開発する。リモート表示プロトコルのHDX用に最適化し、XenAppおよびXenDesktopの導入コストの削減を狙う。(2016/6/23)

身代金要求型マルウェアの脅威
危険な進化を遂げた「ランサムウェア」、ユーザーを守る“5つのキホン”とは
ネットワークセキュリティの強化が、ランサムウェア(身代金要求型マルウェア)の感染を防ぐ鍵になりそうだ。企業がネットワークを改善し、この脅威を阻止する5つの方法を解説する。(2016/6/23)

ネットアップ NetApp AFF:
JVCケンウッド、3次元CAD/オフィス用途向けVDIを構築しワークスタイルを変革
ネットアップは、JVCケンウッドがオフィス用途や3次元CAD向けの仮想デスクトップ基盤に、NetAppオールフラッシュFAS(NetApp AFF)などを採用したことを発表した。(2016/6/15)

CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き(3):
デスクトップ仮想化「導入までの流れとポイント」【前編】
設計・解析の現場でも、デスクトップ仮想化の一方式であるVDIに対する関心が高まっている。連載「CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き」では、VDIの基礎解説や導入メリット、運用ポイントなどを分かりやすく解説していく。第3回では、導入検討を効率的に行うためのヒントを提示する。(2016/6/14)

一刻を争う現場は性能低下を許さない
ストレージ速度を何より重視する現代「医療IT」の仮想デスクトップ環境
命が関わる医療現場のIT活用においてシステムの処理速度は「命」にもかかわる問題だ。仮想環境の普及が進む医療システムにおいて、その生死を左右しかねないキーパーツがストレージだという。(2016/6/14)

質の高いパートナー連携が可能にする
HDDをオールフラッシュ相当に、「旧式ストレージをSDSで再生する方法」とは
調達しやすいサーバを使って仮想化運用するSDS(Software Defined Storage)では、信頼性の高いサーバベンダーと技術力の高いソフトウェアベンダーの連携でHDDでもオールフラッシュ相当の性能を発揮するという。(2016/6/15)

その手法はNVIDIA、Intel、AMDで三社三様
ゲームをやらないお堅いオフィスにもGPUの仮想化を勧めたい理由
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。(2016/6/10)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年5月版】:
HPが3Dプリント事業に本格参入! 10倍速く、低コスト造形が可能な「Jet Fusion 3D」シリーズ
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回はインクジェット技術を応用した造形方式「Multi Jet Fusion technology」を採用する、HPの業務用3Dプリンタに関するニュース記事「米HP、10倍速く低コストな造形が行える高品質業務用3Dプリンタを発表」が第1位でした!(2016/6/2)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
PR:「ビジネスのデジタル化」を推進するフラッシュストレージ、その進化とは?
「ビジネスのデジタル化」が進む今、多様化する顧客動向をいち早く把握し、ビジネスの価値を創出することが求められている。それを支えるのがデータ活用基盤。ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは、フラッシュストレージに焦点を当て、その進化と活用方法を紹介した。(2016/5/31)

ワイルドカードのHTML5接続も台頭
徹底比較:VDIの「画面転送プロトコル」、主要3社の技術に違いは?
デスクトップ仮想化製品の主要ベンダーであるCitrix、VMware、Microsoftは、それぞれ独自の画面転送プロトコルを展開する。各社のプロトコルを比較しながら紹介する。(2016/5/31)

図研「CR-8000」、JVCケンウッドの仮想化環境で運用開始
図研の電気CAD「CR-8000」がJVCケンウッドの仮想化環境で運用開始された。従来環境と比べても遜色ないパフォーマンスを達成したという。(2016/5/27)

【連載コラム】医療ITの現場から
在宅医療では「いつでも」「どこでも」「誰でも」使えるシステムが普及のカギ
タブレット端末の普及により、クラウド型電子カルテが広く使われ始めている。このように「いつでも」「どこでも」「誰でも」という3つの条件をクリアしたシステムが、在宅医療では普及するかもしれない。(2016/5/26)

ネットアップ NetApp FAS:
日立建機、3次元CADを稼働させるVDI環境にオールフラッシュ構成のストレージシステムを採用
ネットアップは、日立建機が3次元CADを稼働させる仮想デスクトップ(VDI)環境に、オールフラッシュ構成のNetApp FASシステムを採用したと発表した。(2016/5/24)

Chromebookでの利用も広がるVDI
「Raspberry Pi」を理想の仮想デスクトップ端末に、そのサイズを超えたメリットとは
VDIで使用されることが多い安価なクライアント端末のメリットは、コスト削減にとどまらない。「Raspberry Pi」のような端末では、セキュリティも強化でき、エンドポイント管理が容易になる。(2016/5/19)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第7回 SDS導入のきっかけと効果、一斉導入した欧州通信事業者の場合
SDSの特徴やメリットを説明してきましたが、実際に利用している企業では何を期待して導入に至ったのか、またその効果はどれほどだったのかは気になるところです。今回は一斉導入に踏み切った欧州のユーザー企業事例を紹介します。(2016/5/17)

業務課題から考えるデスクトップ仮想化 徹底解説【最終回】
Horizon 7、XenDesktop 7.8、MS VDI、注目の新機能をピックアップ
主要デスクトップ仮想化製品の「VMware Horizon 7」「Citrix XenDesktop 7.8」、そしてサーバOS「Windows Server 2016」のデスクトップ仮想化機能について最新情報をまとめた。(2016/5/16)

EMC、VCE、ヴイエムウェアが投入:
PR:共同開発3社が語る、ハイパーコンバージドシステムVxRailの知られざる実像
ハイパーコンバージドシステム製品は、どれも同じなのか。パブリッククラウドとはどのような関係になるのか。EMCのVxRailは、何を目指した製品なのか。同製品を共同開発した3社の専門家に聞いた。(2016/5/13)

CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き(2):
デスクトップ仮想化がCAD、CAE現場にもたらすメリット
設計・解析の現場でも、デスクトップ仮想化の一方式であるVDIに対する関心が高まっている。連載「CAD/CAE環境をVDIへ移行するための 手引き」では、VDIの基礎解説や導入メリット、運用ポイントなどを分かりやすく解説していく。第2回では、CADやCAE現場におけるデスクトップ仮想化の導入メリットについて掘り下げる。(2016/5/10)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年4月版】:
クラウドファンディングで製品化! ポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」開発者インタビュー
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、クラウドファンディングサイト「Makuake」で資金調達を行っているプロジェクトの記事「音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム」が第1位でした!(2016/5/9)

注目が高まるハイパーコンバージド
仮想デスクトップに最適な「HCI」、これから伸びるベンダーは?
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)とVDI(仮想デスクトップインフラ)は、切っても切れない関係だ。VDI利用企業はHCIの導入をどう判断すべきか? VMware vExpertが解説する。(2016/5/6)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/28
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月28日)(2016/4/28)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
この春オススメの新連載を一挙紹介!!
頑張ってたくさん用意しました〜。(2016/4/28)

多くの企業がVDI導入で失敗する理由は……?
まずは情報の整理から、VDI検討「ワークショップ」のススメ
VDIブームに乗って取りあえず製品を導入したものの、設計や製品選びに失敗したというケースは多い。そこでおすすめしたいのがワークショップの活用だ。専門家によって短期間で網羅的かつ効率的に情報整理ができる。(2016/4/27)

「ソリューション自体の価値」で選ぶ
「コストが高い、操作性が悪い」は誤解、VDI最新動向と製品選定ポイント
かつてVDIを検討するも、「コストが高い」「起動が遅い」「限定的な用途」などの理由から、導入を先送りにした企業は少なくない。しかし、その認識はアップデートの時期に来ている。VDIの最新動向を紹介する。(2016/4/27)

注目の「ハイパーコンバージドシステム」
流行のシステムに飛びつくべきか、様子見か 判断基準となる“10の質問”
企業のIT部門ではハイパーコンバージドシステムの導入が大流行しているようだが、全ての企業が導入しているわけではない。本稿で紹介する10の理由が自社のニーズに合わない限り、急いで導入するのは避けた方がいい。(2016/4/27)

IT部門もきっと納得
「在宅勤務」導入のハードルをやすやすと乗り越える 合言葉は「VDI」
リモートワーカーの支援をアピールしている企業は、ぜひVDIの導入を検討しよう。在宅勤務の導入をかたくなに拒む“反対勢力”の1つは、確実に説得できるはずだ。(2016/4/27)

セキュリティ強化の観点から再評価
ネットワーク分離を手軽にかなえる「VDI on クラウド」、その間違いのない方法とは?
運用コスト削減やワークスタイルの変革といった観点から採用されてきた「VDI」が最近、セキュリティ強化の観点から再評価が進んでいる。だがVDIの構築や運用に当たっては対処すべき課題も多い。その解決策を示す。(2016/4/27)

「モバイルシンクライアント」の可能性
iPhoneやAndroidスマホの“重過ぎて動かないアプリ”を動かす方法とは?
スマートフォンとクラウドの組み合わせで、相互のメリットを引き出す。その具体的な手段として重要性が高まりつつあるのが「モバイルシンクライアント」だ。(2016/4/25)

FAニュース:
ミル主軸にビルトインモータ駆動を採用したCNC旋盤の新シリーズを発売
ヤマザキマザックは、CNC旋盤の最新機種として、「QUICK TURN 200/250/300/350」シリーズを発表した。従来のビルトイン高剛性主軸に加え、新たにミル主軸にもビルトインモータ駆動を採用した。(2016/4/22)

5回のクリックで仮想マシンを導入:
HPE、中規模システムや拠点の集約を想定したハイパーコンバージドアプライアンス「HPE HC 380」を発表
HPEがハイパーコンバージドシステムの新製品「HPE Hyper Converged 380」を発表。仮想マシンの導入や管理、サポートなどの一連の操作を数クリックでできる容易性を特長に、TCOの削減やハイブリッドインフラへの移行を見据えた整備を可能とする。(2016/4/20)

Windowsアプリも利用可能に
「iPad」か「Android」タブレットか モバイルVDIに最適なデバイスを選ぶ
モバイルデバイスをめぐる状況は常に進化している。それにより、VDIへのアクセスやアプリケーション仮想化を効果的に使えるようになった。どのように進化しているのか紹介する。(2016/4/20)

CTC&HPE 仮想化エキスパートが提言:
PR:「インダストリー4.0」を見据え──今、なぜ「OSとアプリケーションの分離」が叫ばれているのか
社会一般において情報セキュリティに対する意識が年々高まる中、官公庁や金融機関は「インターネット分離」によって、外部ネットワークと内部ネットワークを切り離すなど、積極的にセキュリティ対策に取り組んでいる。同様の姿勢は「インダストリー4.0」といったキーワードの下、社会全体の注目を集める製造業をはじめ、各業種にも求められるが、営利組織にとっては「攻めと守りの両立」が大前提。今、それを実現する新しいアプローチとして注目を集める「アプリケーション分離」について、二人のエキスパートに話を聞いた。(2016/4/20)

ピュア・ストレージが新モデル、ネットワールドとも提携:
中堅・中小企業にも手の届くオールフラッシュストレージを投入
ピュア・ストレージ・ジャパンが、オールフラッシュストレージ製品のエントリーモデル「FlashArray//m10」を発表。大幅に低価格なモデルを投入し、中堅・中小企業にもオールフラッシュストレージを普及させる。(2016/4/14)

PR:シンクライアントって何だかメンドクサイ――そんな情シスに贈る「お好みセキュアPC」
昨今、ノートPCやタブレットを社外で活用する企業が増えてきているが、セキュリティ対策で断念するケースが多いのも事実。安全性の高いシンクライアントを検討したけど、不便な運用を強いられそうだったり、機種が限られていたり、いろいろメンドクサイ――そんな情シスにぴったりのサービスがある。(2016/4/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。