ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  V

「VDI(Virtual Desktop Infrastructure)」最新記事一覧

PR:ファイルサーバを社外から利用したい! その「現実解」とは
他社との競争が激しさを増す中、社員間のコラボレーション強化が企業の経営課題になっている。その対応に向け、社内外を問わないファイル共有が強く求められているが、その中でも社内文書を管理するファイルサーバは、現状では社外からの利用には制限が多い。この状況を打破するための現実的な方策について探りたい。(2016/8/23)

シンクライアントによるセキュリティ対策はVDIだけではない
コスト、運用負荷、用途で選ぶエンドユーザーPC保護の手法
VDIは情報漏えい対策に有効だが、全社展開には非常に高いコストが掛かる。目的次第では他のソリューションと組み合わせたアイデアで、課題を解決できる可能性がある。(2016/8/25)

VDIの導入だけでは不十分
「インターネット分離」「内部対策」をVDIで実現するときの“逃れられない課題”とは
セキュリティ対策を強化するための手段として再注目の動きがある「VDI」。だがVDIを導入すれば全ての問題が解決されるわけではない。課題と解決策を解説する。(2016/8/24)

障壁となる「導入コスト」の乗り越え方も指南
情報漏えいを防ぐインターネット分離と標的型攻撃対策
自治体や金融業界などでは、セキュリティ対策として重要情報を扱う業務系とそれ以外の環境を分離する“インターネット分離”に注目が集まっている。その実際の導入に向けた課題と対策について考える。(2016/8/25)

VMwareで対応するLinuxはごく一部
LinuxデスクトップをVDIで利用、“Windows不要論”が加速する?
仮想環境導入におけるコストを抑制するためにLinuxの仮想デスクトップを導入するケースが増えている。しかし、使い慣れているWindowsのデスクトップと使い勝手が全て同じとはいえないようだ。(2016/8/18)

CAD読み物:
CADでシンクライアントを実現するための3つの手段
CADユーザーがシンクライアントを導入する場合、目的別にどの実行方式を選べばよいのか?(2016/8/15)

市区町村の情報セキュリティ(3):
自治体における「ネットワーク分離」のポイント
2015年に総務省の「自治体情報セキュリティ対策検討チーム」が公開した報告資料をベースに、市区町村のセキュリティ対策について考える本連載。第3回は、自治体に求められるセキュリティ4要件の1つ「ネットワークの分離」のポイントを紹介します。(2016/8/25)

レンダリング工程を支える高性能サーバ:
PR:時代の先端を行く映像制作を――ポリゴン・ピクチュアズが「Lenovo NeXtScale System」を採用した理由
世界でも有数の歴史と実績を誇るデジタルアニメーションスタジオ、ポリゴン・ピクチュアズ。同社はレンダリング・サーバとして高密度コンピューティング向けの最新プラットフォーム『Lenovo NeXtScale System』を導入。最近ではVR(仮想現実)などの用途でワークステーションを社外に持ち出す必要も出ていることから、モバイル・ワークステーションの導入も検討しているという。(2016/8/12)

ストレージの専門家がピックアップ
「ハイパーコンバージド」を選ぶ際に確認したい“8つの質問”
ハイパーコンバージドインフラの選択は簡単ではない。本稿ではストレージの専門家が、自社の環境にとって最適な選択をするために検討すべき重要な質問を掘り下げる。(2016/8/8)

SSDがあの名門コースを支えている
ゴルフの聖地を守るためHDDを捨ててオールフラッシュを導入した“なるほど”な理由
全米ゴルフコース管理者協会が、基幹システムをオールフラッシュアレイに移行した。IT部門の責任者は、冷静に試算した上で「HDDに投資する意味はない」と断言している。(2016/8/8)

「低価格VDIクライアント」に最適
格安PC「Chromebox」の意外な不満、“Skype使えない問題”はこう解決できる
VDIの導入に際しては適切なクライアントデバイスを選ぶことが重要だ。Googleの「Chromebox」を利用すれば、コスト削減と管理の簡素化の双方を実現できる可能性がある。(2016/8/4)

ハイパーコンバージドで見過ごしがちな「リソース税」とは
VDIに最適なのは? 実は違う「ハイパーコンバージド」と「コンバージド」を比較
コンバージドインフラとハイパーコンバージドインフラは、IT部門がVDI展開のパフォーマンスや管理を効率化するのに役立つ。名前は似ているが、アーキテクチャはそれぞれ全く異なる。(2016/7/25)

データ管理ソフトウェアも利用可能:
ネットアップ、オールフラッシュアレイを低コストで利用できるレンタルサービスを開始
ネットアップは、オールフラッシュアレイ「NetApp All Flash FAS 8040」のレンタルサービスを開始した。レンタル期間は最大5年間。同社が提供する各種データ管理ソフトウェアも利用できる。(2016/7/15)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き(4):
デスクトップ仮想化「導入までの流れとポイント」【後編】
設計・解析の現場でも、デスクトップ仮想化の一方式であるVDIに対する関心が高まっている。連載「CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き」では、VDIの基礎解説や導入メリット、運用ポイントなどを分かりやすく解説していく。第4回は前回の続きとして、実装方針の策定と検討の最終確認作業となる導入前検証について取り上げる。(2016/7/12)

「Chromebookシンクライアント」のススメ
「Chromebook」を買うべき人、買って後悔する人を分ける条件
全ての用途に最適だとは限らないものの、「Chromebook」をシンクライアントデバイスとして生かすメリットは少なくない。主要なメリットを深掘りする。(2016/7/11)

サーバ仮想化/デスクトップ仮想化に関する調査レポート
「バックアップ」と「性能」、主要仮想化技術に潜む根深い課題
TechTargetジャパンは2016年4〜5月に、「サーバ仮想化/デスクトップ仮想化に関するアンケート調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2016/7/11)

今後の有力なVDI端末の選択肢
「Raspberry Pi」の“35ドル”仮想デスクトップ、実機テストで分かった実力とは
「Raspberry Pi」が非常に安価なため、シンクライアントとして活用を検討する企業は少なくない。しかし、進める上で注意するべきポイントがある。(2016/7/7)

手間が掛かるアプリケーションテスト
「Windows 10」移行で発生する“ありがちな悲劇”、非対応アプリに悩まないためには?
Microsoftは企業によるWindows 10への移行を支援すべく、対応アプリの一覧を記したWebサイト「Ready for Windows」を開設した。非対応アプリはどうするべきなのだろうか。(2016/7/5)

いずれ利用範囲が拡大する
デスクトップ管理者が「Raspberry Pi」を急いで試すべき理由
「Raspberry Pi」があなたのオフィスにやってくるかもしれない。これがどのようなデバイスであり、どう扱えばいいのかを急いで検討する必要がある。(2016/6/30)

富士ソフト株式会社提供ホワイトペーパー
ネットワーク仮想化でVDIの3大課題を一気に解決 その秘密とは?
VDIを導入した企業の中には、ネットワークの負荷増大、ユーザー数の増加、セキュリティセグメントの細分化などへの対応を課題とするケースが見られる。そこで、これらの課題を解決するネットワーク仮想化の技術を紹介する。(2016/6/30)

NVIDIA、AMD、Intelが三つどもえの戦い
今更聞けない「GPU仮想化」の真実、なぜ価格破壊が止まらないのか?
複雑なグラフィック処理が必要な仮想デスクトップユーザーに役立つ「GPU仮想化」。ベンダー間の競争激化を背景に、その導入のハードルが急速に下がりつつある。(2016/6/29)

IaaSベンダーが提供するマイクロセグメンテーションDaaS
便利な「VDI」の面倒事から解放される“持たずに使う”という選択肢
初期投資額やシステムの運用負荷の高さを前に、VDIの採用に二の足を踏んだり、運用継続を諦めたりする企業は少なくない。実は、こうしたVDIの面倒なところを丸ごとお任せでき、かつ安全性も確保できる手段がある。(2016/6/29)

オフィス用デバイスの“王座”が揺らぐか
「Raspberry Pi」で満足できる人と、PCがなければダメな人の違い
企業内デバイスの“王座”の地位に君臨し続けてきたクライアントPC。だが「Raspberry Pi」「Chromebook」など新タイプの低価格デバイスがその地位を脅かそうとしている。(2016/6/28)

フラッシュストレージ徹底解剖 セミナーレポート:
「フラッシュファースト」時代におけるストレージ選択、“自社に向いている”のは一体どれか
一口に「フラッシュストレージ」といっても、特徴はさまざまだ。オールフラッシュの効果はある程度分かっているつもりでも、どの製品が自社に向いているのかは分かりにくいかもしれない。@ITが主催したセミナーでは、楽天のフラッシュストレージ活用の裏側が明かされるとともに、各ベンダーそれぞれの特徴と、選定と選択、活用のポイントが紹介された。(2016/6/28)

「クローズドだから安全」は通用しない
聖マリアンナ会東横恵愛病院の事例に見る「最初に選ぶ情報セキュリティ製品」の考え方
日本政府が2015年に発表した「医療等ID」構想。医療機関には患者の重要情報が今後ますます集まる。この状況に危機感を覚え、情報セキュリティ対策が急務と考えた東横恵愛病院が暗号化製品を選んだ理由とは。(2016/6/27)

24時間365日体制で技術支援と障害対応:
ネットワールド、ハイパーコンバージドインフラの一括サポートサービスを開始
ネットワールドは、ハイパーコンバージドインフラの管理を24時間365日体制でサポートするサービスの提供を始める。まずは、「VCE VxRail」上で「VMware Horizon」を稼働させたVDIの一括サポートを2016年7月1日から開始する。(2016/6/24)

ジョーシス:
「IT苦手」な経営層にも分かってもらえる、IT用語解説「ハイパーバイザ」
「ハイパーバイザ」について、IT部門ではない人にも“伝わる”説明ができるだろうか? この解説を読めば、ITが苦手な経営層にも分かってもらえる説明のコツが分かる!(2016/6/23)

XenApp/XenDesktopの導入コストを下げる
「Raspberry Pi」搭載端末が1万円以下、CitrixのVDIクライアントは買いか
CitrixはRaspberry Piと共同で超低価格のシンクライアントを開発する。リモート表示プロトコルのHDX用に最適化し、XenAppおよびXenDesktopの導入コストの削減を狙う。(2016/6/23)

身代金要求型マルウェアの脅威
危険な進化を遂げた「ランサムウェア」、ユーザーを守る“5つのキホン”とは
ネットワークセキュリティの強化が、ランサムウェア(身代金要求型マルウェア)の感染を防ぐ鍵になりそうだ。企業がネットワークを改善し、この脅威を阻止する5つの方法を解説する。(2016/6/23)

ネットアップ NetApp AFF:
JVCケンウッド、3次元CAD/オフィス用途向けVDIを構築しワークスタイルを変革
ネットアップは、JVCケンウッドがオフィス用途や3次元CAD向けの仮想デスクトップ基盤に、NetAppオールフラッシュFAS(NetApp AFF)などを採用したことを発表した。(2016/6/15)

CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き(3):
デスクトップ仮想化「導入までの流れとポイント」【前編】
設計・解析の現場でも、デスクトップ仮想化の一方式であるVDIに対する関心が高まっている。連載「CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き」では、VDIの基礎解説や導入メリット、運用ポイントなどを分かりやすく解説していく。第3回では、導入検討を効率的に行うためのヒントを提示する。(2016/6/14)

一刻を争う現場は性能低下を許さない
ストレージ速度を何より重視する現代「医療IT」の仮想デスクトップ環境
命が関わる医療現場のIT活用においてシステムの処理速度は「命」にもかかわる問題だ。仮想環境の普及が進む医療システムにおいて、その生死を左右しかねないキーパーツがストレージだという。(2016/6/14)

質の高いパートナー連携が可能にする
HDDをオールフラッシュ相当に、「旧式ストレージをSDSで再生する方法」とは
調達しやすいサーバを使って仮想化運用するSDS(Software Defined Storage)では、信頼性の高いサーバベンダーと技術力の高いソフトウェアベンダーの連携でHDDでもオールフラッシュ相当の性能を発揮するという。(2016/6/15)

その手法はNVIDIA、Intel、AMDで三社三様
ゲームをやらないお堅いオフィスにもGPUの仮想化を勧めたい理由
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。(2016/6/10)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年5月版】:
HPが3Dプリント事業に本格参入! 10倍速く、低コスト造形が可能な「Jet Fusion 3D」シリーズ
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回はインクジェット技術を応用した造形方式「Multi Jet Fusion technology」を採用する、HPの業務用3Dプリンタに関するニュース記事「米HP、10倍速く低コストな造形が行える高品質業務用3Dプリンタを発表」が第1位でした!(2016/6/2)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
PR:「ビジネスのデジタル化」を推進するフラッシュストレージ、その進化とは?
「ビジネスのデジタル化」が進む今、多様化する顧客動向をいち早く把握し、ビジネスの価値を創出することが求められている。それを支えるのがデータ活用基盤。ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは、フラッシュストレージに焦点を当て、その進化と活用方法を紹介した。(2016/5/31)

ワイルドカードのHTML5接続も台頭
徹底比較:VDIの「画面転送プロトコル」、主要3社の技術に違いは?
デスクトップ仮想化製品の主要ベンダーであるCitrix、VMware、Microsoftは、それぞれ独自の画面転送プロトコルを展開する。各社のプロトコルを比較しながら紹介する。(2016/5/31)

図研「CR-8000」、JVCケンウッドの仮想化環境で運用開始
図研の電気CAD「CR-8000」がJVCケンウッドの仮想化環境で運用開始された。従来環境と比べても遜色ないパフォーマンスを達成したという。(2016/5/27)

【連載コラム】医療ITの現場から
在宅医療では「いつでも」「どこでも」「誰でも」使えるシステムが普及のカギ
タブレット端末の普及により、クラウド型電子カルテが広く使われ始めている。このように「いつでも」「どこでも」「誰でも」という3つの条件をクリアしたシステムが、在宅医療では普及するかもしれない。(2016/5/26)

ネットアップ NetApp FAS:
日立建機、3次元CADを稼働させるVDI環境にオールフラッシュ構成のストレージシステムを採用
ネットアップは、日立建機が3次元CADを稼働させる仮想デスクトップ(VDI)環境に、オールフラッシュ構成のNetApp FASシステムを採用したと発表した。(2016/5/24)

Chromebookでの利用も広がるVDI
「Raspberry Pi」を理想の仮想デスクトップ端末に、そのサイズを超えたメリットとは
VDIで使用されることが多い安価なクライアント端末のメリットは、コスト削減にとどまらない。「Raspberry Pi」のような端末では、セキュリティも強化でき、エンドポイント管理が容易になる。(2016/5/19)

データで戦う企業のためのIT処方箋:
第7回 SDS導入のきっかけと効果、一斉導入した欧州通信事業者の場合
SDSの特徴やメリットを説明してきましたが、実際に利用している企業では何を期待して導入に至ったのか、またその効果はどれほどだったのかは気になるところです。今回は一斉導入に踏み切った欧州のユーザー企業事例を紹介します。(2016/5/17)

業務課題から考えるデスクトップ仮想化 徹底解説【最終回】
Horizon 7、XenDesktop 7.8、MS VDI、注目の新機能をピックアップ
主要デスクトップ仮想化製品の「VMware Horizon 7」「Citrix XenDesktop 7.8」、そしてサーバOS「Windows Server 2016」のデスクトップ仮想化機能について最新情報をまとめた。(2016/5/16)

EMC、VCE、ヴイエムウェアが投入:
PR:共同開発3社が語る、ハイパーコンバージドシステムVxRailの知られざる実像
ハイパーコンバージドシステム製品は、どれも同じなのか。パブリッククラウドとはどのような関係になるのか。EMCのVxRailは、何を目指した製品なのか。同製品を共同開発した3社の専門家に聞いた。(2016/5/13)

CAD、CAE環境をVDIへ移行するための手引き(2):
デスクトップ仮想化がCAD、CAE現場にもたらすメリット
設計・解析の現場でも、デスクトップ仮想化の一方式であるVDIに対する関心が高まっている。連載「CAD/CAE環境をVDIへ移行するための 手引き」では、VDIの基礎解説や導入メリット、運用ポイントなどを分かりやすく解説していく。第2回では、CADやCAE現場におけるデスクトップ仮想化の導入メリットについて掘り下げる。(2016/5/10)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年4月版】:
クラウドファンディングで製品化! ポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」開発者インタビュー
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、クラウドファンディングサイト「Makuake」で資金調達を行っているプロジェクトの記事「音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム」が第1位でした!(2016/5/9)

注目が高まるハイパーコンバージド
仮想デスクトップに最適な「HCI」、これから伸びるベンダーは?
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)とVDI(仮想デスクトップインフラ)は、切っても切れない関係だ。VDI利用企業はHCIの導入をどう判断すべきか? VMware vExpertが解説する。(2016/5/6)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/28
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月28日)(2016/4/28)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
この春オススメの新連載を一挙紹介!!
頑張ってたくさん用意しました〜。(2016/4/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。